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2009.06.26 (Fri)

蛍って、どんな感じ?

 【中台】 「日本の漢字改革を手本に!」、中国と台湾の字体論争~
2ちゃんにこんなスレがありました。
カキコしようと思ったら、、、、
言いたいことが多過ぎたので日記に書きました(;・∀・) 

文調の変化をお楽しみ下さい(´▽`*)
http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1245939035/l50

[fusianesan]
変なこだわり持つ奴いるよな。
「沢」じゃなくて「澤」だ!とかいう奴ウザイ
それ言ったら俺の苗字も旧字体が正しいが、普段は使わねェし!
 
他にも、
機会があって『権祢宜』(神職の)っていう単語を仕事で使うことがあった
すると相手が
「これ違くね?『権禰宜』にしろ」と。
俺:  …ボソ( ; ゚Д゚)
 「それを言うなら、権も旧字体で、『權禰宜』(以下ry)。。。」
(「権」の旧字体は木に草カンムリ、口2つ、あと同じ)
(祢の旧字体は雨の点が×で上の方にハ)

参考: 舊字體表記・旧字体表記

自分で正しいと思ってる字も本来は違う場合があんだよ!
旧字体マニアがたまにいるけど、
●「画数が多いと由緒正しい」と思ってる単細胞が多い。
「乗」を偽旧字体の「」で書く奴ww
この字は江戸~明治しか使われてなかったらしい。
 
変にこだわって難しい字で書いてる人に言いたい、、
昔の人も活字では難しい字を使うが、字によっては、
『書く時は現代のように簡略化された字や行書体・草書体で書いてる』と。
実際、
俺の爺ちゃんの軍隊手帳とその時期の書籍を比べると、
 見るのと書くのは違う字であることがマジで多いよ


漢字って元々は象形文字だろ?
パッと見て分かる便利さww

 海外の掲示板とか「アルファベットだけ、漢字だけ」が多い
それらの読み書きができたとしても、読みにくい。

お隣、【大姦眠…小、あ~、、韓国】!も今はハングルだけ…(Mottainai)

 台湾や中国の人と文字でヤリトリする時、
相手は英語ができることが多いので、
英語と漢字を組み合わせたりする。
とても見易いし、意味がすぐ分かる。
 
 スカイプだと日本語できる人が多いから、
日本語、中国語、英語を組み合わせて文字会話 (論争)
してます。っつ~か cyber war?? 

例1-A:(中国人と)
STFkUp! Actually, China is 多民族国家。
but, Tibet & Uygul are quite different [人種, 文化, 宗教]!!!!
蒙古族、维吾尔族、蔵族 are NOT 中国人!一緒にすんな!STOP!民族浄化。
 
 -B:(中国人と)
明・清・中華民国 Not occupied Senkak Islands.
WHY "Not occupied it ???"
Cuz = "These chinese dynasty recognized a different country"
and 歴代中国 was looking 「尖閣諸島 has NO profit.」

例2:(台湾人と) ※一部を抽出したから話はつながっていないです
[2007/09/01] 相手: what's your name in 漢字?
[2007/09/06] 俺: (貴重品はフロントにお預けください。)
これを中国語にして欲しいです。
[2007/09/06] 相手: ah~i don't understand this sentence
[2007/09/06] 俺: then,in English....wait...
[ Please deposit your valuables with the Front Desk..]
[2007/09/06] 相手: chinese is 請你將你貴重的物品放在前面的桌上
[2007/09/06] 俺: 謝謝您了。
[2007/09/06] 相手: どういたしまして
[2007/09/13] 相手: if しばらく 5 minutes and 少々 maybe is 2 minutes?
[2007/09/13] 相手: もし薬を飲んだら、元気になります。 is wrong or right?
[2007/09/25] 俺: hi! 中秋節 is also in Japan,but not major
[2007/09/25] 俺: do u know "月見バーガー" ?McDonald's seasonal menu

∴つまり漢字のピクトグラムとしての機能を利用してるわけです。
もちろん、英単語の綴りに自信無いからってのもあるけどね。

簡体字にはそれを無視してるうえに、さらに形的に【センスの無い】文字が多くない?
(せっかく、その物っぽい形してる字が原型留めてないじゃん)

意味が統合され過ぎたり、ヘンやツクリ、カマエを省略したものとその逆もあるし、
一文字だけでは意味が分からない事があるよな?(運用方法の問題)
(痛いの?痺れてるの?疲れてるの?なんなの(怒)?!)

繁体字は、まず書くのが面倒で効率が悪い!
俺、思うんだけど、CO2もより多く排出するよな?
データ量とインキ量と書く時間労働効率低下による経済的損失

読解するのも大変でございます!
文字がつぶれ過ぎて読めない。難しい。
絵描いたほうが早くね?
 って字、あるよね!ヽ(´ー`)ノ

しかし、
その間を行く
日式漢字も、ま だ ま だ 非効率な漢字が多い。
 「書」「為」とか。。。
これは簡体字でいいだろ?!  

困るのがとか。。。
意味的にはやっぱり
」じゃん?-
でも、火を2つも書くのは面倒。。。
じゃあ、、、火を一つにして、、
ん~バランスが微妙? センス無いかな。

yugawarafirefly.jpg
※写真は湯河原の万葉公園でやってた蛍の祭り。
6月7日の(吉浜)海上がりに行きました
( ̄ー ̄)

あと、センスの無い字だと「歯」とか?
口だけ、もしくは田の方が歯に見えるよね~
(本来は人が4つに中央に横線)

個人的に「高」って字も好きじゃない。高く見えない。旧字体の方がまだマシ。
「」ハシゴの下の口を無くすか、高島屋のマークがセンス良いと思う。

不必要な部分は取り除いていいと思う。
学芸会→學藝會
「学」と「芸」の旧字体って書くの面倒なうえに、その部分は無くて良いと感じる。
「県」とかね。「縣」(県の右に系)てツクリが違う字って俺は知らないし。

結論→やっぱ統合漢字を創らないとダメだね。

ついでに科学的根拠が無く、非効率なポンド・ヤード法も廃止!
インチ・フィートは公的機関で使わないようにしないと!
 ダメリカ合衆国が世界ではない。


【私たちの領土(いえ)は 私たちで守ろう】
★北方領土の返還と、竹島の開放を要望します
★国境の離島を守るための政策の策定を要望します

  http://www.shomei.tv/project-652.html
  携帯端末用 
署名運動実施期限~2009年9月23日(水・祭日)  
★2月22日を政府制定の竹島の日に!
http://www.shomei.tv/project-737.html
http://www.shomei.tv/mobile/project.php?pid=737
★尖閣諸島に自衛隊員常駐を!★
http://www.shomei.tv/project-561.html
http://www.shomei.tv/mobile/project.php?pid=561
★韓国への金融支援反対の署名★
http://www.shomei.tv/project-208.html
http://www.shomei.tv/mobile/project.php?pid=208
★日本にスパイ防止法案制定を!
http://www.shomei.tv/project-820.html
http://www.shomei.tv/mobile/project.php?pid=820
★NHK「JAPANデビュー」偏向問題 放送法改正で受信契約を自由契約にしよう!!
http://www.shomei.tv/project-1096.html
http://www.shomei.tv/mobile/project.php?pid=1096
★在日特権を廃止し、日本人への逆差別を無くそう!
http://www.shomei.tv/project-658.html
http://www.shomei.tv/mobile/project.php?pid=658
★永住外国人への参政権付与に反対します
http://www.shomei.tv/project-117.html
http://www.shomei.tv/mobile/project.php?pid=117
★1000万人移民案の阻止と代案の発案 ★
http://www.shomei.tv/project-59.html
※携帯トップURL:http://www.shomei.tv/m/

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テーマ : 名前の漢字辞典&字典 - ジャンル : 学問・文化・芸術

17:00  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2009.06.24 (Wed)

波乗り・冥福・走破・飲酒

6月23日火曜
何年かぶりに仕事前に波乗り行きました。
睡眠時間3時間でちょっとツラかったけど、気持ち良かった!
 ※たまにドルフィンする時に、
呼吸が異様に乱れて心拍数が上がるンだけど(;・∀・)
昨日もそれがgetin'outするときに1回あって
苦しかった~(´Д`;)。
なんでだろう?
若干、恐怖もあるかと思うけど、
たまに心電図に備考マークが付くからこれに関係するのかも。


 仕事は遅刻するも朝一サーフィンで体が好調♪
逆に肩コリもとれて心身共に軽くなった!( ´∀`)

この日は沖縄戦集結の日でしたね。
俺も黙祷しましたよ。
なんで住民を巻き込むんだ???許せん!
 ペリリュー島みたく脱出させることができればなあ。。。
■■亡くなられた方のご冥福をお祈り致します■■ と、
ともに、、、
各メディアはもっと沖縄戦、広島、長崎、終戦の日を取り上げろよ!
番組中にテロップでもいいし、該当時間にサイレンを流すとかさ。。。。
後世に伝える義務とか感じないのかね?

忘れるって、
戦争で亡くなった方々の死を無駄にしてるでしょ?
各国で それぞれの祖国の為に、愛する家族の為に死んでいった英雄達の行為を冒涜するものだ!
戦争はしちゃイカン…

さらに最近、左巻きの緩い馬鹿な連中が率先して
沖縄とかで無防備宣言都市をうたう場所があるけど、

これはハッキリ言ってお門違い。

俺が敵なら、まず無防備な地点を占領するし、
無抵抗が平和を作るワケじゃないからね。
前回の日記の最後の方にもある通り、
戦闘行為が終った後で法的に裁けるだけの話しで、
愛する人が殺されてから、貴重な遺産が壊されてから、
効果を発揮するだけ。
こんな行為で無辜の住民が殺されてはたまらん。

実際、小田原で無防備宣言都市のデモ行進を見たことがあるけど、
な~ぜ~か、中国人ばかり。。。(意味はわかりますよね?)
騙されないで。
 
 話しが脱線しましたが、
調子に乗り夜も軽く走ってみちゃった♪で、暑かったし美味いビールが飲みたくてバーに行き…、、
CA3B0260.jpg
02:30まで飲んでしまいまして、、、
06:30起床するも眠いわ、酒残ってるわ、雨降ってるわ~
で、再眠"(つ∀-)オヤスミー
って感じですた。

 さて、こんなモノ作ってみたお♪
前に署名TVにあった提案 http://www.shomei.tv/project-349.html
が消えてたから kaztimaなりに大幅に改変・編集してみた。


名称(仮)社会体験による包括的雇用、後継者、景気対策法案  (※名称=要再考)
●主題
中学生(基本的に2年生)において、授業の一環として、
既存の就職体験とは別に、「自衛隊体験入隊や農業体験などをさせます。」

●概要
 特に本人の希望が無い場合は1泊2日の自衛隊体験入隊を基本とし(日本国籍を有する者に限定)、
希望があれば以下と差し替えることができる。
1.警察官・消防官体験(2泊3日)
2.介護・看護体験、農業・漁業・林業体験(6泊7日)
3.清掃活動などのボランティア、後継者の少ない伝統工芸など(2週間目安)


詳細=http://kaztima.blog54.fc2.com/blog-entry-301.html

テーマ : サーフィン・ボディボード - ジャンル : スポーツ

タグ : サーフィン 大磯 ドルフィン 沖縄 パラオ 戦争 黙祷

19:38  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2009.06.15 (Mon)

韓国,電車,旅行,パチンコ,選挙とか

あの有名なサイト(PC版)の一部編集、簡略時短版 転載♪
歴史や政治が苦手な方でも読めるかと思います。

 「韓流スター」「海外電車」「パチンコ必勝法」
「借金返済法」「マスコミの裏話」「選挙の話」
などもあります。
 元サイト http://peachy.a-auc.net/korea/
=====================================================================
「日本は、韓国に嫌われている」 こう言うと多くの日本人は、
「そんなことはない。昔は反日だったけど“今は”違う!」
とか、
「反日は“一部”の人間だけ。ほとんどはどちらでもない!」
という『願望による部分否定』をすることがある。
 はたして本当に“今は”違うのだろうか 
“一部”という表現に見合うほど少数派なのだろうか  
 私はその希望的推察の根拠を聞いたことがない。
また、
「日韓友好を阻害してるのは靖国と竹島の問題だ!」
「韓国人が嫌ってるのは日本人じゃなくて日本政府だ!」
といった『責任の一極転嫁による気休め』もよく聞く。

Q:もし竹島や靖国がなかったら韓国は反日を止めるだろうか?
A:答えは間違いなくNOである。


★「韓国は、官民一体の反日主義国家だよ?

 こう言うと普通の日本人はつい良心的に、
「もしかして日本人が知らないだけで本当は日本が悪いのかも」    
とか、
「嫌われるのは、嫌われてる側に責任があるに違いない」
とか、一番多いのは
「自分は歴史に疎いから知らないが、反日されて当然なのだろう」
と思っている人達だろう。
『自分こそが無知とする謙虚さ』
や、
『他人の善意を信じようとする日本的美徳を発揮してしまう。

 そんな安易な態度では日韓の相互理解の道はおろか、
日本は滅びてしまうだろう。

 最近は韓流ブームの影響もあり、以前よりたくさん韓国の情報が
日本に入って来るようになったが、それにも関わらず、
『“なぜ”反日が発生するのか』 を知る機会は非常に少ない。

 韓国は“なぜ”反日か?
  
 では、韓国は“なぜ”そんなことをするのか?

ならば、それらは“なぜ”知られてないのか?

日韓関係の“ な ぜ ”について整理してみた。
 →【1】 韓国ってホントに反日?
 →【2】 韓国は“なぜ”反日?
 →【3】 誤解は“なぜ”なくならない?

-----------------------------------------------------------------------------
※主題は上記の3つです。(重いです)

2009/04/23更新 を 2009/6/5編集 リンク切れあるかも
============================================================================
【1】韓国ってホントに反日?
2005年は、戦後60年の節目の年。
同時に両国政府が定めたいわゆる『日韓友好年』。
   
 日本側は、日本以外には友好国として認めてもらえない韓国を相手に
愛知万博期間中の韓国人の入国ビザを免除したり、
万博終了後の ビザ免除の継続を検討したり、
韓流ブームを人工的に起こしてみたり、 両国の文化交流を推し進めるべく多大な努力を払ってきた。

 竹島は、歴史的にも、国際法上も、国際的な認知も、完全に日本固有の
領土だというのに武力占拠してお門違いの領有を主張する韓国を相手に
日本は「漁場の共同利用」を持ちかけるなどの譲歩もした。 (詳細後述)

 そもそも日本は昔から「隣国を愛せよ」とばかりの友好路線だったため、
韓国が破産しかければ肩代わりし、(詳細後述)
韓国が通貨危機で経済破綻しかければ単独国家としては
世界最高額(アメリカの2倍)をポンと出したりもしていた。
 
日本は、友好年以前から元より世界でも珍しい親韓の国なのである。  
だが……
日の丸踏み

大の大人が、他国の国旗を列を成して踏んでいる。
これが『日韓友好年』の姿である。

また、サッカーをやれば、
安重根戦犯国?

……この無礼な歓迎である。

赤い幕の人物は伊藤博文を卑劣な方法で殺害(軍人でもない伊藤を
外国の駅という非戦区域で軍服も身につけずに私服のまま
予告も無く銃殺)した「安重根」(詳細は後述)

 サッカーの国際戦でこの民度の低さ、日本への敵視である。
ちなみにこの卑怯なテロリストが韓国では英雄として「安重根記念館」に祭られている。
 同様にベトナム人たちを強姦して殺した兵士たちの墓顕忠院(ヒョンチュンウォン)」は
「国立顕忠院」になった。さらに「顕忠日(6月6日)」という国民の休日まで作って
大統領など政府要人と国民が国立墓地を参拝して、記念式典や各種行事を行っている。
これがしきりに靖国を批判している韓国人の自国内での姿である。

http://www.tabiken.com/history/doc/A/A275L100.HTM
http://homepage1.nifty.com/history/history/dainihonnteikoku.htm
http://wwwi.netwave.or.jp/~go-kumon/tihohouin.htm
http://okweb.jp/kotaeru.php3?q_id=1499664
http://tokyo.cool.ne.jp/damedakorea/

日本人立入禁止
日本人立入禁止2

韓国済州島の西帰浦市レイクヒルスゴールプザングの画像。
(西帰浦=連合ニュース 2005.3.18)
http://plaza.rakuten.co.jp/nwaiwgp/diary/200503190001/
http://photo-media.hanmail.net/nocut/200503/18/ys_050318_0024.jpg

【類似記事】 『 日本人と犬、立ち入り禁止 』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=63080&servcode=100§code=120
(これは中央日報という韓国の新聞に、韓国の大学教授が書いた記事)

 マナーも良く静かで金払いも確かな日本人が海外で入場を断られることは
ほとんど無いのだが、上でみたように韓国では日本人が断られることがある。
 逆に韓国人は世界各国で断られている。
韓国人が拒否される理由が「犯罪者が多いから」 「見当違いな不遜な態度を取るから」
であることだ。

たとえば鄭 讃容(チョン・チャンヨン。漢陽大学教授)の著書に、
彼が体験した海外での韓国人の態度についてこのような記述がある。
 出張でドイツに来た大企業の幹部たちを案内したときのことを思い出すと、
いまでも顔が赤くなる。
 コンビニエンスストアに入ったとき、ここは禁煙だというと、
床にタバコを投げ捨てて「先進国だというのに、なんて不便なんだ」といい、
高層ビルが少ないのを見て「ずいぶん貧しいんだな」などと、
見当違いの不遜な態度を隠そうともしなかったのである。(中略)
  鄭 讃容 『英語は絶対、勉強するな!』P97 サンマーク出版


ヨーロッパの有名な観光地の多くの免税店には韓国語で「韓国人御遠慮願います」と
書いてあるし、多くのホテルでは韓国人の団体客を受け付けないのが現実である。
 また、ネパールのシェルパ組合(エベレスト登山の案内人)は
『今後、韓国人登山客の道案内はしない』と公式に表明している。
その理由は韓国人は「ささいなことですぐ殴るから」である。

”日本人を拒否するのは世界中で韓国人と中国人くらいのものである。”


【参考】
http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/sekainome.html
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/e900d1f044ca2786b10d1ef3066cdca1
http://www.cbs.co.kr/nocut/show.asp?idx=65963
http://snow.kakiko.com/korea02/k_select5/k4614.html
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2001/02/12/20010212000005.html
http://tanakanews.com/b1worker.htm
http://korea.hanmir.com/ktj.cgi?url=http://bmp.dnip.net:8080/kjcha.htm

■日本人は「最良の観光客」英社が認定、最悪は仏
オンライン予約専門の英大手旅行業者が発表した調査結果で、
日本人が「世界最良の観光客」と“認定”された。
「礼儀正しさと整然とした様子」などが総合的に評価されたという。PA通信が伝えた。
(中略) 調査は、欧州のホテル経営者ら約1万5000人が対象。
日本人は「態度、行動」でも評価されたほか「もの静か」と判定され、総合でトップ。
後は米国人、スイス人の順。最悪ランキングではフランス人、インド人、中国人、ロシア人と続いた。

共同通信(2007年05月23日)
http://www.47news.jp/CN/200705/CN2007052301000137.html
http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20070523006.html
004korea.jpg005korea.jpg

 韓国は、中国の反日デモに便乗して暴れ出す。
何の罪もないニワトリや犬が殺され、血の滴る生首が死体が路上に並べられたりする。
中国が戦略的に政府が扇動して日本への嫌がらせをするのに対して、
韓国の場合、純粋な嫌悪感情だけで大騒ぎする。
民間レベルでは同様に低質だが、政府レベルでは中国のほうが狡賢い。

あるテレビ番組のアンケートでは以下の通りである。

006korea.jpg
007korea.jpg
008korea.jpg

6コマ目、『韓国のかわりに中国にはもっと反発して欲しい』という。
反日な上に他力本願。一般の韓国人はこんなものかもしれない。

009korea.jpg

9コマ目。韓国が侵略されたと言うのは歴史の知識に欠けている。
010korea.jpg

★そもそも日本軍は資源もなにもない朝鮮など侵略するメリットがない。
 中国(明)の侵攻を止めるために進軍した時の通り道だった朝鮮に
攻撃されたので抗戦したというのが真相であり、しかもその被害の大半は
朝鮮人自身の「焦土作戦(日本軍の補給線を絶つためだけに同胞を殺し
食料を燃やす)」によるものである。
 ちなみに、このように『朝鮮人が朝鮮人を殺したのを日本のせいにする
というパターン』はその後も何度も繰り返されることになる。
【実例】
『保導連盟事件』 朝鮮戦争のどさくさ紛れに反政府的な韓国人を
韓国政府が大虐殺した事件。犠牲者は30万人とも言われている。
戦後、それらの犠牲者は日本が虐殺したことにされてしまった。

 韓国人は日韓関係を「ドイツに対するポーランド」にたとえることがあるが
全く違う。ポーランドでは、長年ナチスによる凶行の代表と言われてきた
「イェドヴァブネ村でのユダヤ人虐殺」が実はポーランド人自身による
犯行だった
と、自ら懺悔した。 全ての責任を日本に押しつけている韓国とは違うのである。

 また、逆に朝鮮人が日本を侵略した「元寇」という、
“日本史上、最も酷い被侵略事件”は、なぜか韓国の教科書にはほとんど書かれていない。
※元寇とは
 元(当時のモンゴル)と高麗の連合軍が2度にわたって日本(北九州)を侵略した出来事。
 2度とも侵略に失敗しているが、韓国(高麗)は秀吉の朝鮮出兵以前の300年も前に日本侵略を企てていたことになる。
 ちなみに韓国の教科書では反日の理由として
「秀吉が朝鮮を侵略し、略奪・虐殺した」と
 嘘の主張をしているが、秀吉は中国遠征の通り道で韓国を通る時に軍人と戦っただけで、韓国の街が破壊されたり食料が燃やされたり国民を殺されたりしたのは、韓国の為政者が秀吉の補給線(現地調達)を断つために行った「焦土作戦」によるものである。


http://members.at.infoseek.co.jp/konrot/rekisi25.htm
http://maki6544.up.seesaa.net/image/979B8Fw90b.txt
http://toron.pepper.jp/jp/middle/sakiwakr.html
http://www.tamagawa.ac.jp/sisetu/kyouken/kamakura/genkou/
http://db.gakken.co.jp/jiten/ka/124400.htm

 日本人と韓国人は見た目が似ていても、精神性が根本から違うことを理解せよ
日韓友好年である2005年に起きた事件でも。。。
011korea.jpg

【事例1】
新潟地震被災者に「もっと死ね」と言う民族。

【事例2】
 ちなみに2005年日本で起きた“列車事故”の時も
韓国人は同様に日本人が死んだことに大喜びした。
阪神大震災の時など、新聞の第一報の見出しが「天罰だ!」だったという
目を覆いたくなるような卑しい国民性だ。
韓国人は災害などで「自分が困ったときに助けてもらうのは当然」と
考えているくせに、他人が苦しんでいるのを見ても何とも思わない。
韓国は助けてもすぐ裏切る。

 後述するが、韓国に裏切られた国は日本以外にも世界中に存在する。

 余談:『食文化』
 少し余談になるが、韓国では犬を食う時に「できる限り苦しませて殺す」ことで
肉が美味くなる、と考えられている。他国の食文化をあれこれ言うべきではないので
簡単に書くが、こういったメンタリティの“根”の部分が日本人には理解が難しいのだ。
 一方、韓国の宗主国だった中国には「殺して食った相手の力を自分の物にできる」
と考える文化がある。この『喫人(チーレン)』という食人文化は19世紀まで
続いていたものであり、今でも田舎では胎児を食うところがあったりする。
【余談参考】韓国の犬猫食

ttp://www.koreananimals.org/index.htm
ttp://www.seoulsearching.com/DogMeat.html
※ショッキングな画像があるので心臓の悪い人は注意して閲覧して下さい。
※以下は上のURL「韓国動物保護団体」の『ANIMAL ISSUES』より要約。
【余談参考】中国の胎児食
ttp://www.tcnweb.ne.jp/~perfect/china.htm
ttp://captsato.net/blog/archives/2005/06/post_134.html
※ショッキングな画像があるので心臓の悪い方は閲覧しないで下さい。
  
 毎年韓国では260万頭の犬と多くの猫が殺され食用とされている。
  金属製の小さな籠に生きたままぎゅうぎゅう詰めにして運搬され、
  生きたまま首を吊り、パイプやハンマーで叩き、わざと時間をかけて殺す。
  また、生きながらに火であぶり毛皮をはがすこともある。

よく韓国人が反日デモなどで「チョッパリ(日本人)を殺して食ってやる!」と
ヒステリックに叫んでいるのは、もしかすると中国伝来の精神性なのか。
ここでは”食文化”の話ではなく、
「わざと苦しませて殺す」という部分に着眼して頂きたい。
いずれにせよ、日本人とは「感覚が違う」のだ。
(ちなみに中国人の残虐性はこんな程度ではないが省略)

 このように、自分以外が苦しむ様を楽しそうに観る韓国人の姿は、
韓国特有の「ことわざ」の中にもみることができる。
 ・「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」
 ・「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」
 ・「姑への腹立ち紛れに犬の腹を蹴る。」
 ・「川に落ちた犬は、棒で叩け。」

また利己主義を現すものとしては
・『一緒に井戸を掘り、一人で飲む』とか、
・『梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる』とか、
・『自分の食えない飯なら灰でも入れてやる』
など

ひとつひとつが非常に「自分本位なことわざ」ばかりで、
日本人の価値観では不道徳ともとれる内容である。

■韓国は、『スマトラ沖地震義援金』を1/10に値切っている。
韓国政府は一度は500万ドル(経済規模に見合わない小額)の救援金を
策定したが、日本が世界最大規模の5億ドルの支援を決定すると、突然
日本への対抗意識と見栄で救援金を5000万ドルに値上げすることを約束した。

……だが、韓国は結局その金額を支払わなかった。

 半年後、日本は約束を守り、日本にとっても大金である5億ドルをきっちり
全額支払った。日本に対抗して義捐金を吊り上げた韓国はわずか295万ドルしか
払わず、しかも5000万ドルだった支払い「予定額」も610万ドルに減額して
逃げることにしたのである。

http://japanese.joins.com/forum/board/view.php?no=31136&page=
http://kuyou.exblog.jp/1922079/
http://ocha.unog.ch/fts/reporting/reporting.asp
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/01/02/20050102000018.html

 韓国は世界でも指折りの豊かな国だが、今後も予定額を払うかどうか…。
払ったとしても日本の100分の1程度しか出す気はないようだが、
払えないまでも、「自分で約束したこと」は守るべきである。
「それで、何万人の命が救える」とは考えないのだろうか。

新潟県中越地震で甚大な被災が出た時は、
モンゴルなど世界中から募金や、子供たちからの励ましの手紙が送られて来ていたころ、
日韓インターネット自動翻訳掲示板『ネイバー』で韓国人たちが
日本人の大量死に大喜びしてこんな会話をしていた。

韓 : 今宴をしています. 益体もない Monkeyは死んで幸い
韓 : 韓国は今祭り雰囲気です.
韓 : 下等した倭人たちは皆焼肉  pupupu
韓 : 率直に今回のことは Monkeyらがいくら欠陷工事をするのか
   分かる例だと思います. 欠陷工事する Monkeyはすべて死刑
韓 : 此の世に必要ない日本人たちが死んで幸いです.
韓 : Monkeyらが死んだことは当たり前のはずです
韓 : 下等した倭人たちは皆何人や死んだのか空の祝福だ 大韓民国万歳
韓 : 日本人たちは今回のことで日本人たちが此の世に必要ないのが
   分かったらと思います
韓 : 今日に限って日本人焼肉祭りを喜ぶ人々が多い これは喜ばしいこと
韓 : どうしてこのような事故が長崎で起きたことでしょうか?
   それは第2次核爆弾を当たる兆しです
   日本人たちはその日を憶えて嬉しくて泣き叫んでください~ www
韓 : 乗客 60人はこれから焼肉になります 韓 - 味付けもつけたか?
韓 : あらゆる悪いことをして此の世をドロブである Monkeyに空が
   審判を下してくれます
韓 : 今日は 60名分の焼肉パーティーですか 韓 - 死亡者がいないと言います. くそ..
韓 : 焼肉はごみみたいな倭人たちのあつらえ向きです
韓 : 神戸 大地震  6400匹焼肉 show   pupupu
韓 : 倭人は島国寄生虫 寄生虫が死ぬことは人類に貢献
韓 : 不正腐敗の温床である倭国で焼肉 60名分が作われました
韓 : 軸! 汚い長崎で列車事故! 風楽を鳴らしなさい~
   果たして, 汚い都市にはいつも汚い事だけ起こりますね.
韓 : 率直に今回のことは倭人たちの特性の上当たり前の事です.よく死にました
韓 : 今日は下等した倭人たちが少しでも此の世で消えてギプンナル

 
自動翻訳なので、不明な部分もあるが意味は伝わったことだろう。

 このような思想を持った者は事件を起こす。それも頻繁に。
韓国でも日本人を狙った殺人・傷害・レイプ事件は後を絶たない。
被害者が日本人だとわかると韓国の警察もまともに捜査しないからである。

●日本人の女性が韓国人の集団にレイプされ、泣きながら韓国の警察に
逃げ込んだ時、警察官が、
「日帝時代に韓国人の先祖が受けた屈辱よりも小さな事だ。」
などと言って笑ったという話も耳にする。

●また、 数年前もソウルの日本人学校で同校幼稚部の日本人・滝島大夢君(6才)が
見ず知らずの韓国人の男に「斧(おの)」で襲われて重傷を負うという理不尽で痛ましい事件もあった。
その時の犯人はこのように述べた。

012korea.jpg

  「でも日本人でしょ」

韓国人の日本人に対する『蔑視観』とはこのようなものである。
韓国を旅行する日本人はゆめゆめ忘れてはならない。
http://www.geocities.jp/koreanurupo/

 ところで、上の新潟中越地震の記事写真の文中に、
「アジアの過去の過ちに対して反省の一言もなく、
 慰安婦には一文の補償もなく、」
とあるのに注目して頂きたい。
日本人にも誤解してる人がまだいるが、これは完全な誤りである。

★まず謝罪は今までに何度もしてきた。

それも日本という国家でできる最高の形である「首相の謝罪」である。
これを韓国政府が国民に伝えていないだけなのだ。
実は韓国では日韓基本条約すら最近まで国民に公開されていなかった。
【2005/08/08韓国】日韓協定関連文書を24日公開。ただし国益に反する部分は除く
■韓日協定文書、24日に公開
【ソウル8日聯合】政府は8月15日を前後して公開する方針だった韓日協定
関連文書について、24日に公開することを決めた。
関連文書は161件、156件すべてが今回公開される。
ただ、国益に著しく反すると判断されるごく一部については公開対象から除かれた。
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=432005080801900&FirstCd=01

現在は一応公開され、見たいと希望すれば見られるが、
国民のほとんどがその条約の存在を知らないので誰も閲覧を希望しない。

韓国政府が本気で日韓関係を修復する気があるのなら
教科書に日韓基本条約を載せなければならないはずなのだが。。。
しかも「国益に反する部分は除く」とある。。。

【日韓基本条約の関係諸協定,日韓請求権並びに経済協力協定】
第二条
1 両締約国は,両締約国及びその国民(法人を含む。)の財産,
  権利及び利益並びに両締約国及びその国民の間の請求権に関する問題が,
  千九百五十一年九月八日にサン・フランシスコ市で署名された日本国との
  平和条約第四条(a)に規定されたものを含めて,
  完全かつ最終的に解決されたこととなることを確認する。

これを読めば彼らが未だに「日本人は謝罪も賠償もしていない」などと言っているのは
事実誤認であることが理解できるはずなのだが、韓国人には通じない。
真実を知っても「認めない」のである。(※詳しくは後述する)

 また、慰安婦への補償。当然これも解決済みである。

http://www.jiyuu-shikan.org/faq/sengohoshou/top.html
http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/ianhu.html
http://freett.com/iu/memo/Chapter-010606.html#010606000000
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/4759/19991218.html
http://www.ii-park.net/~imzapanese/rekisi/ianfu.htm
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h11_2/jog106.html
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h11_2/jog107.html
http://www.tamanegiya.com/yosidaseiji.html

 ★日本側は個人補償を提案したが、韓国政府が個人と国家の補償をまとめて
全額受け取りたいと申し出たのを受け、その希望通りに全額まとめて完済済みなのである

さらに、強欲な韓国は北朝鮮の分もまとめて要求したのでそれも全額支払った。

 しかもその金額たるや充分どころのレベルではない。
国民が受け取らずに韓国政府が勝手に内戦で使い切っただけで、
多すぎるほどなのである。(ちなみに北朝鮮の分も韓国が使い果たした)

「日韓基本条約の関係諸協定、日韓請求権並びに経済協力協定」第一条で
日本は、無償援助1080億円(3億$)、有償720億円(2億$)、
その他民間借款で3億$もの大金を拠出している。
現在価格にすると『2兆円相当』の援助。(当時の韓国国家予算の1.5倍)
当時は復興中で「ド貧乏だった日本」がこの巨額の補償を捻出したのだ。

 しかも戦後補償はそれだけではない。
日本人もあまり言及しないことだが、日韓基本条約締結の時に、
『日本が敗戦する以前に持っていた朝鮮にある資産や債権を全て与える』
という“超・破格”のプラスαの補償をしているのだ。

これは世界にも例をみない“物凄いこと”である。
たとえば、ギニアがフランスから独立した時は
『フランスは測量地図の一枚もギニアに残さなかった』という。……これが普通である。
要するに本来なら
『宗主国の所有物は統治民族が独立しようが何しようが宗主国の物』なので
『フランスがフランスの金で作った物はフランスの物なのが当然』であり、
本気で独立する気なら自分たちで全てをゼロからやり直さなければならない
のが当たり前である。
独立というのは「本来なら相当な覚悟と努力の必要な選択肢」なのである。

 しかし日本は、日本の海外資産だった『学校などの教育機関』『裁判所』
『上下水道』『公園』『病院』『警察署』『道路』強調文『農地』『鉄道』……などなど、
日本が莫大な資産を投じて建設・整備し続けていた日本の財産をまるごと
朝鮮半島に与えているのである。

要するに文化的生活のための設備を一国分まるごと与えたようなものである。
(ちなみに北朝鮮では今でも併合時代に日本が建設した水力発電所が稼働している)

 このような手厚い補償を行ったにも関わらず、
朝鮮人は日本の敗戦が確定した途端に「同じ日本人だった友を裏切り」
日本人から略奪と暴行を始めたのである。
この略奪の規模は大きく、戦後も長く続いた。日本側の被害は甚大である。
したがって、韓国に与えたものは一般によく言われるような2兆円どころではない。 結局、政府と個人からの“賠償+設備+略奪”を併せてGHQが試算したところ
当時の約60億$、
現在価格で最低に見積もって
なんと16兆円(当時の韓国の国家予算10年分以上)を置いてきたことになる。

http://www.jiyuu-shikan.org/faq/sengohoshou/top.html
http://www.jiyuu-shikan.org/frontline/sugimoto/zaigaishisan.html
http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/html/history/honbun/nikkan4.html
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/11/20/20041120000000.html

 ここで問題の本質を整理すると、
 「超破格の賠償+国家元首の謝罪+両国の合意による条約締結」
  によって、
 「道義的にも法的にも完全に解決済み」
  であるはずなのに、
 「韓国政府が、日本のみせた誠意を国民に知らせていなかった」ため、
  韓国の世論は、
 「日本は一度も謝罪してないし一文も払ってない!腹が立つ!」   という、事実とは全く違う認識になっており、
 「国民レベルの感情的問題(+誤解)だけが残っている」
  という状況になった。

  そして韓国政府は、
 「そろそろ国民感情を解決したいとは思うが、自分たちの嘘がバレるのは嫌」
なので、ウソをつき続けているのである。
で、結局のところ韓国政府はどんな選択をしたか。あとはご存知の通りである。
韓国国民の支持と金を同時に得る簡単な手段として、
 「日本にもう一度謝罪と賠償をさせて国民を納得させようとしている」 のである。

 本来なら謝罪と巨額の賠償、両国間の交流を考えれば60年前の問題には
感情的な整理ができていてもおかしくない。
例えると、
今さらアメリカに60年前の原爆の責任を追求しようとする
日本人は少ないし、
台湾やインドネシアやシンガポールが過去の宗主国や日本に責任やら賠償を
請求するようなことはまず無い。

 韓国の場合、政府が感情の風化を止めていたのと、子供や若者がフィクション
によって「日本が絶対悪であるというイメージ」を身につけているため、
60年間で理不尽なほどに増幅されたのだ。
(※韓国政府が“なぜ”こんなことをしてるかは次頁に)
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『世界の慰安婦』
非常に誤解されがちなことがある。
それは慰安婦のいない軍など世界中どこにも無かったということと、
日本における慰安婦とは軍と契約したプロの売春婦である。
当時は公娼制度があり、法律で認められた管理売春が合法的に存在した。

【ドイツ軍】
売春宿を軍が管理したが、売春宿のない占領地では、軍直営の慰安所を設け、
慰安婦は現地の女性を強制徴用した。強制収容所の囚人用の慰安所まであった。
女性達への補償は全くされていない。

【アメリカ軍】
占領軍は日本政府に命じ、売春施設を設置させた。

【旧ソ連軍】
ユダヤ人女性やポーランド人女性を拉致し、強制的に慰安婦にして無給で
働かせていた。女性達への補償は全くされていない。

【中国軍】
大陸にいた日本女性の中には、敗戦に伴う引き揚げ時の混乱の際、
国民党軍や中共軍に拉致され、慰安婦にされるものが続出した。
女性達への補償は全くされていない。

【韓国軍】
朝鮮戦争でも従軍慰安婦を設け、ベトナム戦争に参加した際には
現地に大量の混血児を残した。また韓国政府は現在でも駐留米軍に、
「洋郎」と呼ばれる慰安婦を提供している。
女性達への補償は全くされていない。

【日本軍】
慰安婦の構成は『日本人5・中国人2・朝鮮人2・その他1』で、
現地の女衒(娼婦の管理者)と契約したため強制連行など必要なかった。
経営は地元業者、監督を軍が担当。高い給料(陸軍大将の月給が
110円の時代に慰安婦の月収は150円~1350円)
を支払い、
兵士と慰安婦の性病予防のため健康管理を軍医が担当。 破格の賠償も完全に済んでいる。

 同じ「慰安婦」と翻訳される職業でも、中身は別物なのである。
「中国や韓国の慰安婦」と「日本の慰安婦」を同じにするな!

http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/ianhu.html
http://freett.com/iu/memo/Chapter-010606.html#010606000000
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/4759/19991218.html
http://www.ii-park.net/~imzapanese/rekisi/ianfu.htm
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h11_2/jog106.html
http://www.tamanegiya.com/yosidaseiji.html
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賠償の必要性
もっと根本的な問題として、実は「賠償する必要すらなかった」のだ。
こんなことを言うと、
 ( ´゚д゚`)「開き直るのかよ?」
と思う方もいるだろう。そうではない。
  驚くかもしれないが、まず、西洋諸国で植民地が独立した時に
賠償金を支払った宗主国など実はどこにも存在しない。
国際的な常識で、払う方が異常なのだ。

 事実、敗戦国のドイツすら植民地には何も支払っていない。
それどころか、
●ドイツは併合していたオーストリアに戦後賠償金を払わせている。
●オランダなどはインドネシアの独立の時に逆に60億$を請求し、
オランダ人がインドネシアに所有してきた農場などの土地財産は保全すること、
スマトラ油田を開発するのにかかった費用は弁済することなどをインドネシアに
要求してきた。その他の西洋諸国も同様で、独立した植民地には何もしないか
逆に独立費を要求するのが一般的だったのである。
●香港は1999年にイギリスから中国に返還されたが、
その際、あのカツアゲを生業とする中国でさえイギリスには金銭の要求などしていないのだ。

 つまり”日本は「努力して独立させてあげた」上に、なぜか賠償金まで支払ってしまった
異常な国”であり、 本当に例外中の例外だと認識しなければならない。

『そんなこと』は自分たちで独立を勝ち取った東南アジアの人達には当然分かっているから、
彼らは日本に対して今さら何も求めないし、(敗戦後も日本兵が独立のために残っている)
韓国・中国と違って、みっともない反日行為などしないのである。

【実例】
実際、日本がインドネシアに慰安婦への補償を提案して断られたことがある。
 日弁連高木健一弁護士らは1993年にインドネシアを訪れ、地元紙に
「補償のために日本からやってきた。元慰安婦は名乗り出て欲しい」という
内容の広告を出した。
 しかし日弁連の行為は当のインドネシア人から批判が相次ぎ、
さらにインドネシア慰安婦の証言で、
「慰安婦募集をしていたのは実は朝鮮人の売春業者である」ことが発覚。  
スエノ社会大臣は事件を焚きつけた日本人達(共産党・朝日新聞・日弁連ら)に対して
次の声明を発表した。

1.インドネシア政府は、この問題で補償を要求したことはない。
2.しかし日本政府(村山首相)が元慰安婦にお詫びをして
  お金を払いたいというので戴くが、元慰安婦個人には渡さず、
  女性の福祉や保健事業のために使う。
3.日本との補償問題は、1958年の協定により、完結している。

これにジャマル・アリ会長の評価も以下のようなものだった。
「ばかばかしい。針小棒大である。一人の兵隊に一人の慰安婦(インド
 ネシアに居た日本兵は約2万人だった)がいたというのか。どうして
 インドネシアのよいところを映さない。こんな番組、両国の友好に
 何の役にも立たない。
 我々には、日本罵倒体質の韓国や中国と違って歴史とプライドがある。
 『お金をくれ』などとは、360年間、わが国を支配したオランダに
 だって要求しない。(「インドネシア・タイムス」ジャマル・アリ会長)」

歴史とプライド。 金など要求しない。
これが民度の差である。

 しかし自分たちでは何もせずに日本に頼り切りで独立させて貰ったうえに
日本を裏切った韓国には、そんな常識すら理解できないのだ。
(※“なぜ”そのようになったかは次項)

http://www.geocities.jp/kamikazes_site/gaikoku_kamikaze/kamikaze_philip.html
http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/ianhu.html
http://www.ch-sakura.jp/bbs_thread.php?GENRE=sougou&ID=185982&P=50

【低い民度】
韓国人バンドの曲が凄い。 (韓流スターは後述)
以下は韓国ミュージシャンの『fuck zapan』という曲の訳詞である。

♪俺、韓国人(私は日本人です)
おい、おまえ、アルロビュー言ってみな(アイラビュー)
違う!アルロビューだって!(アイラビュー)
おめえ、障害者か?発音も出来ないのか?(はい)お前、本当に障害者か?(はい)
元々、お前の国が障害者なのか?(はい)
はーい、チョウセンジン兄さん...チョッパリ野郎ジャップス
さっさと殺しちまうか?兄さん?シーバル!!このチ○ポに値するオマ○コ野郎ども
ここ日本に住むチンポみたいなオマ○コやろうジャップスはビッチ障害者馬鹿ビッチ達
世界で倭奴の書かれたチョッパリビッチ、チョッパリビッチ おい、敗戦国(ハイ)
美しい我々のアガシの足の前で数百名
並んで待って待って待っっていた障害者たち(障害者、障害者、障害者たち)
ジャパニーズガール達、ホントに不味いねー 貰っても食えない繕った出来損ない
ダーティーコリアンプッシー達も、お前達は食わない! チ○ポが小さくて食わないよ
俺は百済。俺達宗主国。俺はニッポンの宗主国
未開だったお前らにしてあげたこと覚えてるか? 記憶してるか(記憶してるか?)
七支刀...七支刀お前らの宝物、俺がやった下賜品。
御使して 挨拶しな(ハイ)前で跪け(ハイ)
使えて挨拶しな(ハイ)永遠に従え(ハイ)泣きながら祈れ(ハイ)
Z ARROW A.P.A.M.U

ジャップ!街にゃすっかり核をくらった爆弾たち広島bomb!長崎bomb!東京bomb!
ジャパンbomb! ボン!ボン!ボン....
核刺してやるからな!核刺してやるからな!
使えなく小便教えてやる
コップ食え(ハイ) もうこの小便も食え(ハイ) 良いのか!
良いね。メチャ良いって障害者達は、癲癇(てんかん)やってろ!
野蛮なジャップ、癲癇みたいなjapanese
Fucking nation Japanese Fucking nation(繰り返し)♪

下品で差別用語が多い。
普通の日本人なら呆れるか憤慨するような歌詞なのだが、
韓流スターを追い掛け回しているような方々の場合、恐らくこれを見ても、
   「こんなの、韓国でも一部の心無い人でしょ!」
と、逆に日本人側を偏狭だと決め付ける方もいるかもしれない。
しかし、
この曲はインディーズだが売れに売れて、
『韓国ヒットチャート1位』になったのだ。
・動画
http://www.youtube.com/watch?v=H6pZ6N_gdYA
・反日歌手
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/2203454f9ca2044ccf75cf3d88163d0f

【歌詞注釈】
「韓国人の無知」が凝縮している。
歌詞のように、東京は(空襲されたが)被爆はしていないし,
★歴史上、日本に宗主国など一度も存在せず、逆に日本が韓国の元・宗主国である。(※後述)
★そもそも百済と韓国は別民族である上に、百済は日本に王子を人質に出すほど隷属していた。
★国民の7割に及ぶほど精神障害を持つ者が多いのは世界でも韓国だけであり、(※後述)
★男性器が統計的に世界一小さいのも韓国人であり、
★女性に美人がより多いのは日本の方であり、(主観の問題もあるかと…)
★日本にはない糞尿を食す文化を持っているのは韓国の方である。(※下記参照)

・男性器のサイズ国際比較、15ヶ国中、韓国は最下位、日本8位
http://www.altpenis.com/penis_news/global_penis_size_survey.shtml
http://choxets.blog8.fc2.com/blog-entry-219.html

・韓国では「日本の女性はブスばっかり。韓国女性は美人が多い」と言われている。
 しかしソウル大学の趙庸珍教授の研究結果は逆だった。
調査の結果、日本人のほうが美人が多いことが証明されてしまった。
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/18d136de4256e6bbda6561d168f7ac54

 ちなみに韓国の多くの反日小説では、韓国男性に体を求め、韓国語を覚え、
韓国に罪悪感を持ち、淫乱に韓国男性を追いかけるのが日本の女性像であり、
韓国男性は「モテる男は辛いなあ」というスタンスで描かれるのが定型である。

 実際の日韓国際結婚の3分の2が『日本男性と韓国女性』なのだが、こうした
小説やドラマを見て韓国男性は優越感を味わいそれを事実と錯覚し、時に
日本女性も我々とのセックスを望んでいると思い込み、強姦に走る事がある。
(韓流ブームはその意味でも危険なのだが、韓流ブーム以前から韓国人の
 強姦犯罪者数はアジアで最も多く、被害者の多くは日本人女性である)

【糞尿を食す文化は日本ではなく韓国】
・『ホンタク、ホンオフェ』:エイの人糞漬け料理
 アンモニア臭の強いエイの切り身を食べるために、より臭いの強い肥溜めに漬けるか、
 人糞の山に入れて発酵させる。スウェーデンのシュールストレンミングを抜いて
 世界一臭い食べ物と呼ばれている韓国の珍味。
 ※キムチを一緒に包んで食べる場合は「サマプ」という。

ttp://www.faireal.net/articles/4/10/#d11213
ttp://www.ntv.co.jp/wrs/renewal/ranking/20040704/main.html
・『嘗糞』:人の糞を舐めてその味で誰の糞であるか当てる朝鮮の娯楽
ttp://www.geocities.jp/nannjakorea/bunka/kuso.html
・『野人乾』:人の糞のこと。野人乾水を解熱剤としていた。
ttp://japanese.joins.com/article/article.php?aid=66867&servcode=400&code=400
・『トンケ』:人糞を食べさせて育てた食用犬肉。
ttp://www.geocities.jp/noc19noc77/nikki040627.html
・『トンスル(大便酒)』
 竹筒に入れて便壺に漬け込んだ焼酎。梅毒の治療に効果があるとされる。
ttp://empire-of-japan.org/archives/24877863.html

【不衛生の例】
ピザハットのピザからゴキブリが出る
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/08/12/20040812000047.html
生ゴミからできた材料が餃子・中華まんの具に
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/06/06/20040606000034.html
ゴミで塩辛を作って逮捕
ttp://j2k.naver.com/j2k.php/japan/news.naver.com/news/read.php?mode=LOD&office_id=052&article_id=0000028125
腐った貝がコンビニで買った野菜ジュースから出る
ttp://www.cbs.co.kr/nocut/show.asp?idx=104184
韓国直輸入キムチを食べて脳内に有鈎嚢虫が発見される。回虫卵も検出。
ttp://www.tokyo-eiken.go.jp/inform/seminar/2000/semiyosi.html
殺虫剤入り、鉛入り、硫酸入り、農薬入り、鉄の粉入り、発癌物質入り食品。色を塗った魚も。
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2000/11/16/20001116000021.html
検尿用コップで食事をしないで下さい
ttp://www.yonhapnews.co.kr/news/20041220/060400000020041220153810K3.html
病原性ウイルス、水道水から
ttp://japanese.joins.com/php/article.php?sv=jnews&src=soci&cont=soci0&aid=20010712200853400 _fcksavedurl="soci&cont=soci0&aid=20010712200853400" _fcksavedurl="soci&cont=soci0&aid=20010712200853400" _fcksavedurl="soci&cont=soci0&aid=20010712200853400" _fcksavedurl="soci&cont=soci0&aid=20010712200853400" _fcksavedurl="soci&cont=soci0&aid=20010712200853400" _fcksavedurl="soci&cont=soci0&aid=20010712200853400" _fcksavedurl="soci&cont=soci0&aid=20010712200853400" _fcksavedurl="soci&cont=soci0&aid=20010712200853400"
1000ウォン札から食中毒菌を検出
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2001/05/27/20010527000002.html
自販機が不衛生。ソウル市内の24.6%
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/12/16/20041216000008.html
ダイエット食品のなんと『72%』から禁止薬物成分検出
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/11/25/20041125000023.html
肉類から大量の抗生剤検出
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/11/02/20041102000069.html
冷麺スープとアイスクリームから細菌検出
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/07/19/20040719000032.html
期限切れキムチでインスタントラーメンのスープを作る
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/06/10/20040610000073.html
発ガン物質の入った工業用の着色料で綺麗に着色した唐辛子の粉末
ttp://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2004061108058
冷麺に有害な工業用の炭を混入
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2000/11/16/20001116000021.html
キムチからいろいろな虫卵が検出される
ttp://priv.kmu.ac.jp/open/mori2001/nishiyama.html
外で飲む水の25%不適合
ttp://japanese.joins.com/html/2004/0325/20040325184949400.html
スーパーバクテリア、国内感染が深刻
ttp://kuyou.exblog.jp/1795795/
賞味期限切れの菓子販売業者を摘発 「ぺぺロの日」控え
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/11/10/20041110000049.html
「ボツリヌス症」か ツナ缶食べた一家に発病疑惑
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/11/12/20041112000089.html
蛆(うじ)がチョコレートを食い破って出て来る
ttp://j2k.naver.com/k2j_frame.php/japan/www.ilyosisa.co.kr/SUNDAY/SUN_0363/TM_0201.html
「フライドチキンの中から虫」、腹を立てた客が大便をまき散らす
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/01/28/20050128000069.html
他:生きた蛾(が)がカップ麺から出てくる 、パンの「中から」蛆(うじ)が出て吐く
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
 では話を“反日”に戻そう。
最近の話題では、北朝鮮の核問題も、南朝鮮(韓国)で意識されているようだ。
しかし、

013korea.jpg
なぜか、日本と。。。(;・∀・)

 ここまでくると意味不明である。
このように韓国では「何でも無理矢理日本に絡めて」考える。
韓国は誇張でも何でもなく、本当に何でも日本と絡める。
韓国の新聞も「日本」の字が載らない日はない。
日本相手に戦う2

 南北朝鮮が“同じ朝鮮民族”という意識を再び持つこと自体は構わないのだが、
上の写真のようにアメリカを含む外敵は全て日本と同一という見方は理解に苦しむ。

この様子ではそう遠くない将来、日本と韓国は戦争になるかもしれない。

韓国では子供がこんな絵を描く。
「地下鉄の壁」に展示された絵だという。
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http://aog.2y.net/forums/index.php?showtopic=1550
http://aog.2y.net/forums/index.php?showtopic=1558
http://konn.seesaa.net/article/4386374.html


子供が描く絵は「その国の教育」を映す鏡。
どうやら韓国では日本との戦争が身近に思える教育をしているようだ。
 いくら友好を謳っても、どんなに地理が近くても、
戦争を放棄した日本とは『全く違う国』なのである。これを忘れてはならない
017korea.jpg018korea.jpg


韓国の子供たちは日本を火の海にしたいらしい。

まあ、大人がこんなことを言う国では無理もない。
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写真の女の表情が全てを物語っているといえるだろう。
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日の丸鉢巻のちょんまげがイケメンにボコボコにされてる図らしい。
どんな教育を受けて育った子供か非常によくわかる。

朝鮮人の民族的特徴である
『ウリナラマンセー思想(朝鮮民族至上主義+他民族蔑視思想)』は
幼い頃からの徹底的な教育によるものである。

 朝鮮人は昔から『我が民族(韓民族)は潜在的に世界一優れている!』とする
根拠のない独自の常識を持ってる。(←これは韓国を語る上で最も重要な所)

また、それは同時に朝鮮民族以外は全て取るに足りない
低レベルなものだとする他民族蔑視思想でもある。

これが考え方のベースにあるので、失敗や敗北に直面しても「潜在的に
優れた我が民族がこのような状況になったのだから、我々側に原因はなく、
相手側の不手際に全ての原因がある」と考えることになるのである。

日本人には「まるで冗談のように聴こえる話」だが、そうではない。
本当に本気で“これ”が彼らの考え方のベースになっている。

この部分こそが外国人、特に日本人が最も理解できない部分だと思われる。


ttp://toron.pepper.jp/jp/syndrome/shien.html
ttp://www.geocities.jp/farmizu/basic/pri_command.html

アメリカとフランスが韓国について行って、日本が見捨てられる図。
韓国の子供の絵の中では日本以外の国を意識したものは珍しい。

【参考】
小泉首相がサミットの席上で「韓国もG7に入れてはどうだろう」と言ったところ
「ナイスジョーク」として爆笑された
有名な事実がある。

韓国は先進国の義務であるODAを出し惜しみし、国連の分担金を滞納し、
災害義捐金も減額し、現在もIMF監視下にあるほど経済的に不安定。
自国内で手一杯なので当然たいした国際貢献もしてきていない。


韓国の国際機関分担金の滞納額は8100万ドル
 http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/02/23/20050223000080.html
韓国はアメリカの3番目の敵国(米・世論調査)
 http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/09/16/20050916000041.html
--------------------------------------------------------------------------------
■『韓国は北朝鮮よりも孤立・一番役に立たない同盟国』~米・時事週刊誌
 韓国は国際社会で北朝鮮よりも孤立し、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は
アメリカ、日本、北朝鮮からもそっぽを向かれ、韓国はアメリカの一番役に
立たない同盟国とアメリカの時事週刊誌、『ウィークリースタンダード』が報道した。

ソース:NAVER/世界日報 2006/08/11(韓国語)
http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSD&office_id=022&article_id=0000177202

■「民間人の素行」についても韓国は世界的に有名。
  1. アルゼンチンでは韓国人犯罪が多すぎて『追放したい民族1位』に選ばれ、
  2. メキシコでは現地の法律を無視することから『共存できない民族』と呼ばれ、
  3. タイのマスコミは『韓国には絶対に行くな』と、その危険性を再三に渡り警告し、
  4. フィリピンでは人身売買が酷すぎて“政府に”訴えられるという前代未聞の恥を晒した。
 さらにカンボジア、ブラジル、ロシアでも韓国人の組織的な性犯罪や幼児売買が
何年も前から問題になってるし、
アメリカ政府は、
韓国の総輸出額の28%を占める『無許可の武器転用物資技術』に監視強化を
直接通達した。
韓国を“人権3等国”と酷評するのに加え、 同外務省も1999年10月29日には、
『世界中の国々で韓国に対してのみレイプ警告』を出している。


(最近フィリピン人女性にフィリピン当局が『韓国人警戒令』まで出していた) 
日本でも、日本国内の外国人犯罪の1位と2位は16年連続で
中国人と韓国人である。(警察庁調べ)

 だが、それでもお人よしな日本は日韓友好を唱え、2006年3月1日から
韓国人のビザを恒久的に免除し、消えかけの韓流ブームを盛りたてようとしている。
中国人と韓国人に最もレイプされているのは日本人女性だというのに…

■日本の総人口に対する外国人比率は1%程度。
刑務所・拘置所の中の外国人比率では約7%以上、
その内、中国人が約34%、韓国・朝鮮人が約29%である。

■韓国の「犯罪白書」発表 ~海外での韓国人犯罪、日本が最も高い
韓国の「犯罪白書」  日本で激増韓国人犯罪
・最初から犯行目的で入国
日本での韓国人スリ犯は、全体外国人スリ犯の90%を占めるといわれる。
これを裏付ける資料が最近韓国で発表された。4日、韓国の法務研修院が発行した
「06犯罪白書」は、日本での韓国人の窃盗や強盗犯罪が急激に増えていると指摘した。
資料は、韓国人による犯罪が、海外で日本地域が最も高いと分析している。(社会部・鄭敏雄)

・韓国でも増える外国人犯罪
「犯罪白書」によると、2005年に海外で罪を犯した韓国人は3079人。このうち1243人が
日本での犯行で、全体の4割以上を占める。中でも、日本で窃盗、強盗を働いた韓国人は、
286人と、前年(53人)に比べ、5倍以上に膨らんでいる。
 (中略)
 法務研修院の李相三教授は、「最初から犯行目的で日本に入国する者が増えているからだ」
と見ている。韓国人犯罪で最も顕著なのが「韓国人武装スリ団」の存在だ。韓国の国内事情が
絡んでいる。取り締まり強化で、追いつめられた一部のスリ犯の間で「日本に行けば稼ぎも楽だ」
という噂が広まっていたというのだ。
(後略)

統一日報(2007/03/14)
http://www.onekoreanews.net/news-syakai02.cfm

【関連】統一日報(2007/02/15)
来日韓国人による犯罪はスリが多い。全外国人のスリ犯に占める韓国人の割合は92.2%
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1171511076/
警察庁
http://www.npa.go.jp/toukei/keiji10/gaikokujin.pdf
総務省
http://www.stat.go.jp/data/jinsui/
法務省
http://www.moj.go.jp/TOUKEI/index.html
その他ソース
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2001/02/12/20010212000005.html
http://www.geocities.jp/savejapan2000/korea/k283.html
http://travel.state.gov/travel/cis_pa_tw/cis/cis_1018.html
http://www.geocities.co.jp/Outdoors-Marine/1235/GOUKAN.htm
http://www.asyura2.com/0406/idletalk10/msg/581.html
http://www.pdc.npa.go.jp/hakusyo/h15/html/E1101016.html
http://tour2korea.k-free.net/
http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/sekainome.html
http://www.mars.dti.ne.jp/~saitota/hitori040506.htm
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20040505i401.htm

 また、韓国は経済協力開発機構(OECD)加盟国で初めての
『自由言論弾圧監視対象国』に指定されていた。(2001-2004年)

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2001/08/02/20010802000027.html
http://www.brazil.ne.jp/sociedade/news/076.html
http://www.korea-htr.com/jp/841850/jp84907ns.html
http://www.nationmaster.com/graph-T/cri_rap_cap
http://www.janjan.jp/world/0405/0405184455/1.php

■韓国が非常任理事国になったのは過去にたった一回のみなのに対し、
日本は非常任理事国に選出される回数が多いので、
『立候補をなるべく控えるからアジア各国持ち回りでいこう』と主張し、
他国の賛同を得ている。
そして、
2005年の4月13日、ドイツを訪問した韓国の盧武鉉前大統領
日本の常任理事国入りを阻止するための日独離反工作を行ったが、
「ドイツのシュレーダー首相が日本を裏切らなかった」ために失敗している。
 盧武鉉は不満だったのかシュレーダーと会った翌日の14日、
わ ざ わ ざ 、記者団に対し日本の歴史を批判する会見を行っている。
日本を批判する一方で、「ドイツの常任理事国入りは支持する」
と姑息な取引をちらつかせたが、逆にドイツ報道陣から
何故、そこまで過去に固執するのか」と
質問攻めに会い、独ユダヤ人中央協議会には
ナチスと日本の比較・相対化など絶対に許されないと突っぱねられ、
独韓議連の幹部にも「国際的な
緊急課題を差し置いて日本批判ばかりでウンザリ」と呆れられた。

http://www.zasshi.com/ZASSHI_SOKUHOU/data/syuukanbunsyun.html
http://toron.pepper.jp/jp/syndrome/text/kaidand.html

このような国際的評価を受けているにも関わらず、国連会議の場で、
「国連の公用語にハングルも採用しろ!」
と主張して失笑された話はあまり知られていない事実である。


【参考】 韓国は、レイプ・強姦天国
韓国はレイプ発生率アジアNo.1
ttp://www.nationmaster.com/graph-T/cri_rap_cap
アメリカ、カナダ外交部「朝鮮は犯罪率が最悪水準」
ttp://bbs.enjoykorea.naver.co.jp/jphoto/read.php?id=enjoyjapan_3&nid=37693&work=list&st=&sw=&cp=178
韓国では殺人が2日に2回、レイプが毎日4回発生する
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/10/08/20041008000002.html
韓国の殺人・性犯罪、日本の2倍
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/08/23/20040823000003.html
軍人の15%「性暴行の経験あり」
ttp://japanese.joins.com/html/2004/0408/20040408195517400.html
韓国では、村ぐるみで精神障害の小学6年生の姉妹を数年間常習的に暴行。
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/09/19/20040919000028.html
30代韓国人男性、性的暴行した小学一年生を橋から投げ落とす
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/02/11/20040211000062.html
未成年の少女と性交渉した男5人は無罪
ttp://japanese.joins.com/html/2004/1005/20041005173538400.html
韓国の高校生41人が中学生の姉妹を1年間にわたり集団レイプ
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/12/07/20041207000072.html
冬ソナツアー、ホテルの職員が日本人宿泊客の金奪ってレイプ。
ttp://news.naver.com/news/read.php?mode=LSS2D&office_id=034&article_id=0000134880
冬ソナツアーへの警鐘
ttp://www.nihonjournal.jp/jituwa/jituwa_02.html
「日本人はお断り」「100倍謝罪しろ」 理想と現実の狭間で揺れる韓流ファン
ttp://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/e900d1f044ca2786b10d1ef3066cdca1
あなたはレイプされに韓国に行くのですか?
ttp://tour2korea.k-free.net/kaese.html
カナダ大使館が警告「韓国では外国人へ対する性犯罪が横行」
ttp://www.asianpacificpost.com/news/article/353.html
アメリカ国務省が韓国渡航についての強姦に注意を呼び掛けている(世界で韓国のみ)
ttp://travel.state.gov/travel/cis_pa_tw/cis/cis_1018.html
【参考】 韓国は、売春・児童の人身売買の天国
韓国では国内総生産の5%を売春が占める
ttp://japanese.joins.com/html/2003/0206/20030206152238400.html
韓国では売春婦の43%が10代の時から売春をしている
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/09/20/20040920000021.html
韓国には少女売春婦が50万人いる
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/09/01/20040901000054.html
韓国は児童人権侵害国家。「韓国は世界第一位の幼児輸出国」
ttp://www.korea-htr.com/jp/841850/jp84907ns.html
性奴隷、人身売買を容認する韓国
ttp://japanese.joins.com/html/2002/1018/20021018211630100.html
売春を強要する韓国
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/06/02/20040602000039.html

【参考】 その他
「韓国では反抗すれば手足を切られる」外国人労働者への凄惨な暴行。
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2001/10/17/20011017000037.html
「道に迷った視聴覚障害者」をも奴隷に。自分の店で25年間強制労働。
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/09/19/20040919000006.html
韓国の激しい人種差別。黒人を「奴隷・泥棒・伝染病患者扱い」する。
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/10/29/20031029000091.html
韓国人の4人に1人が前科者。国家的に自国民の犯罪歴を抹消して誤魔化す
ttp://j2k.naver.com/j2k_frame.php/japan/www.chosun.com/w21data/html/news/200303/200303060126.html
売春女性84%「暴行・脅迫された」
ttp://japanese.joins.com/html/2004/0920/20040920173321400.html
アメリカ私立校「韓国留学生には問題児が多い」
ttp://japanese.joins.com/php/article.php?sv=jnews&src=soci&cont=soci0&aid=20000601120350400 _fcksavedurl="soci&cont=soci0&aid=20000601120350400" _fcksavedurl="soci&cont=soci0&aid=20000601120350400" _fcksavedurl="soci&cont=soci0&aid=20000601120350400" _fcksavedurl="soci&cont=soci0&aid=20000601120350400" _fcksavedurl="soci&cont=soci0&aid=20000601120350400" _fcksavedurl="soci&cont=soci0&aid=20000601120350400" _fcksavedurl="soci&cont=soci0&aid=20000601120350400" _fcksavedurl="soci&cont=soci0&aid=20000601120350400"
メキシコの政治家「韓国人はマフィアだ」
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/11/12/20031112000071.html
韓国女性の過半数が男兄弟からセクハラを経験
ttp://japanese.joins.com/bbs/read.php?sno=22269
韓国人プロゴルフ選手はマナーが悪い。過去3年間100件の苦情はすべて韓国人選手
ttp://chuspo.chunichi.co.jp/00/ustour/20030827/col_____ustour__000.shtml
韓国企業は世界各地の労働者に嫌われている
ttp://tanakanews.com/b1worker.htm
中国留学してる韓国人の非常識さ
ttp://makimo.to/2ch/academy_china/1000/1000221720.html
イギリスにハングルの「飲酒運転禁止ポスター」登場。韓国人は遵法意識が低い。
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/09/24/20040924000048.html
韓国が得た唯一のノーベル賞はロビー活動と不正送金で買ったもの
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2002/10/10/20021010000028.html
海外に不法滞在中の韓国人、27万人に急増
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/10/03/20041003000002.html
外国から追放された韓国人、3年8か月間で2万8000人
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/10/22/20041022000017.html

026korea.jpg
3人の韓国人が1人の日本人を踏んでいる。
これを子供が描くということが恐ろしい。

日本でこんな絵を描いたらいじめを助長するとして大問題になるかもしれない。
031korea.jpg
右の絵は竹島だろうか。
彼らは竹島が韓国領の独島だと本気で信じている。

 もちろん国際法上も国際的認知でも日本領であることも知らないだろうが、
子供たちは竹島周辺で日本人が韓国人に殺されていることも知らないだろう。

★竹島周辺では、300隻を超える船が韓国によって攻撃・拿捕され、
漁民の一部は殺害され、4000人が13年間にわたって抑留された
日本政府はその人質を返してもらうために「在日朝鮮人犯罪者の釈放と
人質の命を引き換え」という、まるでテロリストの出すような条件を
飲まざるを得なかった。

 竹島に関して日本政府は国際司法裁判所での決着を提案し、提訴したが、
韓国は裁判で負けることが明白なため、それに応じずに武装を強化して、
半国営サイバーテロリスト外交使節団VANKを使って各国の地図にある日本領・竹島を
韓国領・独島に書き換えさせる働きかけ、世界中の企業や公的機関に大量のメール
を送りつけている。関連:日本海呼称問題

http://www.youtube.com/watch?v=75KLttk17CY
http://www.youtube.com/watch?v=MiQcgTNw_CE
http://www.youtube.com/watch?v=CifGz-Ah_rk

また、韓国では子供たちに「竹島の韓国領有が正当性があると思い込ませる」ために
国定教科書の記述を変更させるという倫理を無視した工作も同時に行っている。

http://www.tanaka-kunitaka.net/takeshima/
http://allabout.co.jp/career/politicsabc/closeup/CU20050313A/
http://dokdo-or-takeshima.blogspot.com/2007/10/1667-onshu-shicho-goki.html
https://sites.google.com/site/takeshimaliancourt/Home
http://www.pref.shimane.jp/section/takesima/top.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050420-00000075-kyodo-pol
http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/102526006.html
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/takeshima/
http://www.takeshima-wo-mamorukai.com/
http://toron.pepper.jp/jp/syndrome/text/textkr.html

韓国政府は海外の留学生をも政治利用する
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/03/21/20050321000056.html
http://www.youtube.com/watch?v=HJ8_ZvPgY_w

また、韓国人は矛盾した国民性から、
「韓国自ら捕鯨していながら、日本の捕鯨に反対するデモ」
する。さらに、竹島に生息している日本の天然記念物である
『ニホンアシカ』が韓国人のせいで絶滅したことは日本国内でもあまり知られていない。
http://www.tanken.com/takesima.html
033korea.jpg

包丁を振り上げるシンプルな絵。今回私が見た中で最も怖かった絵。

この絵からは冗談めいた“子供らしいおふざけ”は感じられない。
これを描いた「子供」の心理状態はいったいいかなるものなのか。
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【ウリジナル精神】
ドラえもんが韓国の国旗を持ってウインクしている。
子供たちはドラえもんを韓国のキャラクターだと勝手に信じている。

まあ韓国には実際に「イソップ童話を韓国の童話と信じている大人」や
「英語の起源は朝鮮語だと信じている大人」まで存在するので
子供が“全てのルーツは韓国だ”と思っていてもなんら不思議ではない。
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日本のアニメキャラであるセーラームーンがなぜか韓国の国旗を持って
竹島を不法占拠してる模様。

ちなみに韓国人は日本文化が世界的に有名になるとすぐに羨ましくなり、
何でも(アニメ以外でも)韓国起源(ウリジナル)だと言い出すことで知られている。

ちなみに今までに韓国人は、
「セーラームーン、マジンガーZ、トトロ、ガンダム、北斗の拳、ポケモン、
 ドラゴンボール、ドラえもん、銀河鉄道999、キャンディ・キャンディ」
(他にもあるが、きりが無いので省略)
も韓国起源と言ってきたが、もちろん全部日本のものである。

他にも、
「侍、忍者、武士道、日本刀、剣道、柔道、空手、合気道、居合道、相撲、
 茶道、華道、生け花、和歌、折り紙、漫画、秋田犬、錦鯉、ソメイヨシノ、
 花札、着物、日本食、刺身、清酒、うどん、納豆、味噌、炭火焼肉、
 演歌、扇子、日本語、天皇、奈良、前方後円墳、切腹」

などを韓国起源と言ってきたが、もちろん全部日本起源である。
さらに、
「中田英寿、稲本、イチロー、手塚治虫、写楽、千利休」
を在日・朝鮮民族と言ってきたが、間違いなく全員日本人である。
 中田英寿からのクレームを受けて新聞社が嘘を認めて謝罪した事件などは有名だが、
彼らが懲りることはまずありえないので、近い将来、「ヤンキースの松井」あたりも
狙われることだろう。

 「万葉集はハングルで書かれている」
などと言う無知な韓国人もいるが、当然日本のもの。
万葉集は7~8世紀のもので、訓民正音公布(ハングルの起点)は
1446年なので年代が全く合わないことからも明らかである。

 他にもイギリス起源のサッカーを「韓国で生まれたスポーツ」と言い出したり、
飛行機(アメリカ起源)、双六(エジプト起源)、テンプラ(ポルトガル起源)、
ヨガ(インド起源)、寿司(東南アジアの熟れ寿司が日本で今の形になった)、
など、無節操に歴史を欲しがっている。 彼らが“なぜ”歴史を欲しがるようになったのかは
反日思想と関係があるので次頁に。
083korea.jpg
↑このようなことが日常茶飯事の国なのである。

http://nandakorea.sakura.ne.jp/
http://ninjin.net/radica/HTML/980711.html
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/6e364913aafb0514699d97d3b612f042
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/e6225408826cedd160b94145af944465
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/12/12/20041212000011.html
参考画像:西日本新聞

「様々なものの韓国起源説」を「根拠無しで通そうとする韓国人」は大多数である。
そして日本にあるものは全て「日本が韓国から奪った」と思い込んでいる。
ひとつの具体例として一時期有名になったエピソードにこんなものがある。
■2004年、日曜日の昼間のテレビ番組での出来事である。
モーニング娘の『ハロモニ』という子供向け番組のあるコーナーで
「世界各国のお菓子や子供の遊びを学ぼう」という企画が和気あいあいと
楽しく進行していた。
その中で、『“ジャンケン”は世界中にあるのか?』というトピックになった時、
司会のダブルユーの2人(※2人とも子供)が“じゃんけん”のある/なしを
スタジオにいた各国代表の外国人に聞いたところ、突然、韓国代表キム・ヒョンイルが
「だから全ては韓国から流れてきたんだから、それを日本が(勝手に)変えただけ!!」
と激昂。
わけもわからず完全に場が白けてしまったが、司会の2人が謝ってその場は収まった。
 ※やりとりの詳細
 キム:だから全ては韓国から流れてきたんだから、それを日本が(勝手に)変えただけ!!
 辻 :日本が変えちゃったんだ……
 加護:そうなんだ……
 辻 :すいませんね、それは~
 加護:申し訳ございません、日本が……
 キム:いえいえ、どういたしまして!(勝ち誇った笑顔)

韓国人の与太話を「加護は本気で信じた様子。辻は受け流した様子」である。
母国に何の伝統も無い朝鮮人には「どんなものでもいいから伝統とか歴史に
なりそうなもの」が喉から手が出るほど、盗んででも欲しいのである。
特に「日本にあるもの」は全てが朝鮮起源だと主張するのが韓国人なのである。
※ちなみにじゃんけんの起源は“不明”である。
巨大なカッターナイフ。
ぞんざいな教育を受けていることがよくわかる。
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※世界中で使われている「歯を折って使うカッター」は
「オルファカッター(折る刃式カッター)」といって日本人(岡田良男)の発明品である。
オルファ株式会社
http://www.olfa.co.jp/ja/index.html
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韓国人は「日本人は嘘つき」ということにしないと都合が悪い。
これも次頁でまとめて説明する。

ちなみに朝鮮で最も古い資料でも14世紀のもの。
それ以前の歴史は中国と日本の資料(日本書紀、古事記など)を参考にしている。
それなのに日本は歴史を歪曲してると言っている時点で根本的に矛盾している。
045korea.jpg

 韓国人は日本人に限らず相手を土下座・謝罪させることと
勝手に「勝利宣言」することを至上の喜びとしている。
自分の主張に筋が通って無くても何も考えずに「自分が正義である」と
信じ切れる厚かましさが朝鮮人の最大の武器でもある。

【関連エピソード】
韓国でも仕事をしている日本人モデルの金子恵美という女性が
2005年の3月、自分のサイトでこんな日記を書いた。
~~~~
「韓国ではファストフードをテークアウトして他の店で食べる習慣があります。
 おしゃれなイタリアンレストランでハンバーガーむしゃむしゃなんて光景は、
 日常茶飯事。 …最近、こちらで急増しているのが「スターバックス」。
 そんなスタバも“持ち込まれ先”の筆頭で、よく他店のハンバーガーや
 パンを食べている人がいます。先日も事務所の人間が露店で買った
 「さきいか」を持って入りました。以前日本人の友人が「韓国のスタバは
 たまにスルメの臭いがする」と言ってたっけ。」(2005年3月)
~~~~
彼女が感じたことを書いただけの『個人サイトの日記』である。
これが5月中旬に急速に韓国ネチズンに広がると彼女を攻撃する運動が
始まった。そして「韓国卑下日本モデル、韓国を去りなさい」という
謝罪要求署名が3日間で7000人余り集まり、誹謗中傷に耐え切れずに
彼女は25日、自分のサイトのコラムコーナーに謝罪文を書くことになる。
韓国の掲示板は「勝利」を誇る書き込みと共に日本人を見下す言葉で溢れ返った。

実はこのような図々しい態度は外国でも昔から言われている韓国人の
有名な悪癖であり、それに署名を集めて謝罪させるなど
『逆ギレ』以外のなにものでもない。

このような横暴な韓国人については、スイス駐在大使の
朴ウォンファが以下のような注意を促したばかりである。

1.時間を守らず、同じグループの他の観光客の時間を無駄にし、そのぶん
  十分な観光ができないようにして全体の雰囲気を不快にさせるもの。
  しかしこれは、旅先の外国人に被害を与える程度が微弱で、
  韓国人同士の団体生活の基本的規則を破る非常識なケースだろう。

2.注意も聞かず飲酒による高歌放吟で恥をさらすケース。慢性的な飲酒
  文化から脱せない一部旅行客が、外国旅行中の思い出に残る酒席の用意に
  こだわって深夜にホテルの部屋に大勢で集まって暴飲しながら高歌放吟し、
  隣りの宿泊客たちを邪魔したために、真夜中に彼ら全員がスイスの高級
  ホテルから追放されたことがあった。自分だけ満足すればよく他人に
  配慮できない意識から出た結果だ。

3.旅行ガイドの注意にもかかわらず韓国の食べ物を持って回り、現地の
  レストランでキムチなどおかずを取り出して食べながら臭いを漂わせ、
  焼酎を杯に注いで飲んで、飲み物の注文を受けに来るウェーターを
  驚かせるもの。ここでは言葉は通じないから、現地のレストランの
  人たちの目には、本当に礼儀の基本も知らない異様で不快なお客さん
  たちとしか見えないのも当然のことだ。

4.もっと呆れるのはレストランでの「食べ物掃除」というやつだ。多くの
  国籍の観光客を相手に食堂業をするレストランの主人が言うには、韓国
  人団体観光客が朝食をして出るだけで食べ物が品切れになるというのだ。
  その内容はというと、全員がそうではないのだろうが韓国観光客が食事の
  後にパンや果物などをバッグに入れて持って行くというのだ。朝食は
  普通バイキングだが、これはレストランだけで食べて出るものであって、
  食べ物を外へ持って出てはいけないのだから、レストランの主人の許可
  なしに持って出たらこれは窃盗に近いのではないか。
http://www.chosun.com/national/news/200505/200505270075.html
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/column/kaneko/
http://www.cbs.co.kr/nocut/show.asp?idx=65963
http://www.geocities.jp/savejapan2000/korea/k071.html
http://www.yonhapnews.co.kr/news/20051010/030000000020051010103627K2.html
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2005053094188

【近似事例】
2005年の7月10日に香港で飛行機が2時間遅れるとの場内アナウンスがあったに
も関わらず「そんなの聴いてない!(他の国の乗客はもちろん聴いている)」などと主張し、
キャセイパシフィック航空に遅延と対応に関して賠償を要求し、韓国人の乗客37人が
『空港でデモ』を行った。
こんなみっともない行為を「恥」と理解できないのだろうか。

http://www.yonhapnews.co.kr/news/20050710/030000000020050710223219K8.html
http://www.munhwa.com/society/200507/12/20050712010108050390022.html
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2001/08/02/20010802000027.html
キャセイパシフィック側は、規定どおりの取り扱いで待ち時間のための
食事クーポンを支給した。 
もちろん航空機の遅延は航空会社の免責事項に含まれるため韓国人の
無茶な主張などどこの法廷でも相手にされるわけがないのだが。

他人の迷惑を顧みない勝手な主張に、日本人も騙されないようにしたいものである。
写真:日本に何か吐く
笑顔で日の丸に向けて何か黒いものを吐く韓国人の図。
写真:詰め合わせ
韓国の子供たちはこれらの絵を特段「過激」だとは認識していないようだ。
それは韓国の社会構造と密接に関係がある。
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一見「異常」にしか見えないイデオロギーに
子供たちが疑問を持たないのは“なぜ”なのか?
=それは大人が、親が、「そう教わり、そう教えているから」である。

韓国におけるこれらの反日教育は、
両国の『未来』に深刻な影を落とすことは間違いない。
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すくすく育つ韓国の優等生たち♪

 (゚Д゚)ノ ハィ! 『日本に攻め込めばいいと思います』
上の画像はテレビ番組の取材中、
教科書問題について先生から聞かれて子供が授業の中で言った言葉。

ちなみにこの後、生徒に対して教師がなんと言ったか?!

「日本に攻め込めば我々韓国人にも被害が出てしまうでしょ?」
である。┐(゚~゚)┌
 教師として“安易に戦争という選択肢を選んだこと”に触れることもなく、
自国の被害のことだけを考える。
 =これが韓国の学校教育なのである。

 日本側は韓国を悪く言う教育などしたことがない。
しかし海の向こうでは新世代に向けた教育計画が着実に進行しているのである。
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【念のため】
ここまでの話しは、断じて「日本人が韓国人を嫌うべき理由」などではない
これらは、あくまで韓国人が実際に行っている反日の姿である。
まだ
「きっと韓国の一部の心無い人が言っているだけだろう」とか、
「韓国は民主主義の国だから多様な意見があるはずだ」など、
と思う人もいるだろう。
しかし、実際には韓国の“民主主義”は正しく機能していない。
いろいろな疑問を持ったのなら、そのまま読み進めて頂きたい。
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【2】韓国はなぜ反日か?
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Q:韓国人はなぜ反日か?
 A:=まず一つに、『教育のせい』である。
では、“なぜ”韓国では反日教育をするのか?
それは、韓国にとってそれがどうしても『必要だから』である。
さて、韓国にとって、“なぜ”反日が必要なのだろうか。

韓国の事情 
★『惨めな属国だった歴史を隠したい』
世界で知られるように、朝鮮はずっと中国の『属国』だった。
記録や物的証拠も国内外に数え切れないほど残っている。
韓国の古い国旗には「大清国属(清=中国)」と書いてあった。
http://nob-piazza.cocolog-nifty.com/update/2008/03/post_387a.html
しかし韓国は国家レベルで「属国だった過去」を消し去りたかった。
古い国旗が発見された時も、韓国国内のニュースでは「大清国属」という
文字をカットして報道したほどである。  

Q:朝鮮と清(中国)はどんな従属関係だったか?
A:=朝鮮というのは、中国の属国の中でも琉球(現在の沖縄)よりも低い地位だった。
天朝の朝賀の席では、千官が赤色の礼服を着ていたのに対し、
朝鮮の使臣だけは異色の丸首の衣である。
 また、琉球の使臣は籠に乗って宮廷に入るのに対し、
朝鮮の使臣は籠に乗ることを禁じられていたことが
「渓陰漫筆」に書かれている。
 そして、李朝時代の臣民は琉球以下の扱いを受けたと嘆いている。
         (黄文雄『韓国は日本人が作った』徳間書店)

・朝鮮国王は清の皇帝によって任命される。
・朝鮮国内の事件は全て皇帝に報告しなければならない。
・朝鮮国王は清の使節をソウル城門まで出迎えなければならない。
・朝鮮国王の地位は、清国の廷臣よりも下。
・朝鮮政府には、貨幣の鋳造権すら与えられてない。
・朝鮮政府には清国への食糧、兵士提供の要求権もない。
・朝鮮は清国に細かく定められた貢品を出す以外に、毎年、牛3000頭、
 馬3000頭、各地の美女3000人を選り抜いて貢がなければならない。

朝鮮国内にもその名残がある。
現在ソウルの城門のあった場所には独立門というものが建てられたが、
昔その場所には迎恩門という門があり、それは「朝鮮王が9回頭を
地面に叩きつけて擦りつけ、ひれ伏して清の使者を迎える
」という
屈辱的な隷属の象徴の門だった。この迎恩門で『朝鮮の国王』が
土下座して出迎えたのは、中国の「王」ではなく中国の『使者』である。

朝鮮はそれほどまでに国家として“下”にみられていたのだ。
この1000年に渡る奴隷のごとき低い扱いは、
彼ら朝鮮民族の『民族気質』に深刻な影響を与えることになる。
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『民族気質』

 朝鮮民族の民族気質を簡単に説明するには、
朝鮮人の名前が「金(キム)」や「朴(パク)」などのように
ワンパターンになった理由を説明するのがわかりやすい。

1.朝鮮人は長い間中国の属国として低い身分にあったため、
  低身分者、弱者、貧困者、身障者などへの虐待は「仕方のないこと、
  上の者が下の者を見下すのは当然のこと」と考える民族的傾向が定着していた。
  屈辱を「当然」と考えなければ精神的にやりきれないほど、千年の隷属というのは長かった。

2.朝鮮はより低い者を虐げる「貴族社会」が長く続いた。そのため、
  家系が悪ければ努力はほとんど無意味だった。

3.やがて低い身分にある者が「自分の先祖は名門だった」と思いたくなり、
 いつしか「偽の家系図を買う」または「家系図を書き換える」ことで
 底辺で虐げられる身分から一発逆転を果たすことが流行してしまった。

4.その結果、皆が「限られた同じ名門(両班という)の名前」になり、
 形の上では皆が同じ名門の家系出身の者ということになった。
 逆に底辺(白丁という)の出身者は歴史の闇へと消えていった。
 現在、どの韓国人に聞いても「私は由緒ある両班の出身だ!」と
 答える。今はもう白丁の子孫であってもその自覚すらなくなっている。
 
もとより宗主国・中国も姓の種類は少ないが、その一部をコピーした属国の中で、
さらに系譜の偽装が行われ「名門・良家の姓」にのみ絞られていったため、
朝鮮人の姓は極端に種類が少ないのである。

創始改名の詳細は後述)
※日本が行った創氏改名は名前が無かった白丁などに氏名を作らせたもの
http://school.jp.land.to/

ここで朝鮮人の民族特性をまとめ直すと、
★『誰よりも“過去や先祖”を誇りたがる民族』民族の成り立ち上、醜い過去に対するコンプレックスが強いのである。
★『努力せずに嘘や小細工で勝ち組になれることに味をしめた民族』 過去の歴史を書き換えることで名門になることができた国の人々なのである。
彼らには
★痛々しすぎて自分たちの過去を振り返るのが苦痛なのである。 それゆえ、独立した後に“民族意識を高めるための愛国教育”と称して、
 『我が国は5000年間一度も他国に支配されたことの無い独立国である』
という“偽りの栄光の歴史”をあたかも真実のように国民に教え込むことに
したのである。     これが韓国の愛国教育の成り立ちである。

http://freett.com/iu/memo/Chapter-010402.html
http://members.at.infoseek.co.jp/konrot/reki.htm
http://photo.jijisama.org/dependency.html
http://www.geocities.jp/savejapan2000/korea/k089.html
http://www.jiyuu-shikan.org/frontline/top.html
http://homepage1.nifty.com/forty-sixer/seimei.htm
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韓国の教科書

韓国政府はまず政府自ら作った教科書以外を教科書と認めないことにした。
 そして「日本が朝鮮を独立させてやったこと」を隠蔽した。
日清講和条約(下関条約)の第一条の内容を削除した のである。
この下関条約第一条の内容は、
『日本が清国に朝鮮の独立を承認させた』というもの。

 これを韓国の国民に知られると、
「半万年(5000年)独立していたという政府が作った嘘の朝鮮国史」
に反してしまうので教えられないのである。

 ちなみに前述の『迎恩門』は、朝鮮が独立した時に
『独立門』という“中国からの独立を記念する門”に建て替えられていたが、
現在の反日教育ではこの門を“中国からの独立”を記念した門、ではなく
“日本からの独立”を記念した門、と意味を勝手に変えて教えている。
 そもそも迎恩門は日清戦争が終わって朝鮮が独立した時に、
清(中国)への屈辱的隷属の象徴だったことを理由に開化派の
独立協会に取り壊されたもの。
 そして1897年(明治30年)に自主独立の決意を込めて
“わざわざ同じ場所”に建てられたのが独立門である。
 米国GHQの軍政から朝鮮が独立したのは日本の敗戦から3年後、
独立門が建てられて『51年後』の1948年(昭和23年)なので、
建設の年代を見るだけで独立門と日本が全く無関係なのは明白なのである。

このように簡単に暴くことができる嘘でも韓国では疑われることなく
中学校の教師レベルまでもが信じ込んでいるほど反日教育が浸透している。

 この門に関してそんな嘘を教え込んでいる理由は簡単、
1000年間の長きに渡る清(中国)の支配からの悲願の独立が、
 日清戦争に勝利した日本のおかげ
』だからである。

 民族の独立を大嫌いな日本に頼ったことがカッコ悪かったので、
手柄を横取りしたかったのである。
これらが次々と膨れ上がる朝鮮の歴史捏造の序曲であった。

http://members.tripod.com/textbook_korea/fr_2.htm
http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/netsuzo_text.html
http://toron.pepper.jp/jp/epi/sengo/han.html
http://www.jiyuu-shikan.org/frontline/top.html
http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/html/history/honbun/kofukusetsu.html

 ★日本の「見事な併合」が逆に仇になる

日本は朝鮮併合時に桁外れに朝鮮を豊かにした。
韓国人はそれを全く信じようとしないが、
韓国の教科書に載っていないだけで証拠はいくらでもある。
まずは日本に併合される前の韓国の姿をみてみよう。
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ご覧の通り首都ソウルでさえ、いかにも貧しい暮らし振りである。
だが、このような「併合前の貧しさ」は韓国では隠蔽されている。


英国人女性旅行家イザベラ・L・バードは1894年以降4回に渡り朝鮮各地を
旅した時のことを『朝鮮紀行―英国婦人の見た李朝末期』の中でこう書いている。
 ■イザベラ・バードが見たソウル
「都会であり首都であるにしては、そのお粗末さはじつに形容しがたい。
 礼節上二階建ての家は建てられず、したがって推定25万人の住民は主に
 迷路のような道の「地べた」で暮らしている。

 路地の多くは荷物を積んだ牛同士が擦れ違えず、荷牛と人間ならかろうじて
 擦れ違える程度の幅しかない。おまけに、その幅は家々から出た糞、尿の
 汚物を受ける穴か溝で狭められている。酷い悪臭のするその穴や溝の横に
 好んで集まるのが、土ぼこりにまみれた半裸の子供たちと疥癬もちで
 かすみ目の大きな犬で、犬は汚物の中で転げまわったり、日向でまばたき
 している。
 ソウルの景色のひとつは小川というか下水というか水路である。蓋のない
 広い水路を黒くよどんだ水がかつては砂利だった川床に堆積した排泄物や
 塵の間を悪臭を漂わせながらゆっくりと流れていく。水ならぬ混合物を
 手桶にくんだり、小川ならぬ水たまりで洗濯している女達の姿。

 Seoulには芸術品がまったくなく、公園もなければ見るべき催し物も
 劇場もない。他の都会ならある魅力がSeoulにはことごとく欠けている。
 古い都ではあるものの、旧跡も図書館も文献もなく、宗教にはおよそ
 無関心だったため寺院もない。
 結果として清国や日本のどんなみすぼらしい町にでもある堂々とした
 宗教建築物の与える迫力がここにはない。」
 ("Korea and Her Neighbours" by Isabella Lucy Bird 
  『朝鮮紀行―英国婦人の見た李朝末期』イザベラ・L・バード)

しかし、こんな朝鮮に幸運が舞い降りる。

“隣人を愛するお人よし”が
借金を肩代わりしてチャラにしてくれただけでなく、
自腹を切った大金を使って国を豊かにしてくれたのである。
お人よしとは言うまでもなく、、『日本』 である。
では日本に併合されている期間の韓国の姿をみてみよう。
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先の併合前の写真と比較して頂けただろうか。
まさに驚くべき発展である。
勤勉な日本人には文化と技術があった。
国が豊かになったのは明らかだろう。
1910年の併合から1945年の独立までの
たった35年間でここまでの発展をした国は世界にも他にない。

では日本はいったいどんな魔法を使ったのか?
実は魔法ではない。文字通り身を切るような努力である。
たとえば、

・朝鮮が無計画な浪費で返済不能になっていた莫大な借金
 (外国からの借金+国債)を肩代わりしてチャラにした。

・日本の国家予算で学校などの教育機関や裁判所、上下水道、公園、
 病院、警察署、道路、 水力発電所、農地、鉄道などの文化的生活に
 必要な施設を作った。

・日本の金で朝鮮全土に5000校もの近代小学校を建設し、
 近代教育をして「ハングルを必修」で学ばせた。

・日本の技術と資本により2次産業を9倍も成長させると同時に
 1次・3次産業も大幅に伸ばした。

・医療と衛生環境を向上させて平均寿命を26歳から42歳にまで
 飛躍的に延ばした。

・人口を2倍まで増やし、その人口が全員が食べていけるほどの
 驚異的な食料供給力を与えた。

・世界中のどの国も金を貸したがらない極貧後進国に、貸し倒れも恐れずに
 世界一安い金利で金を貸し与えた。

・発展のために必要な資金や資材などの「物的支援」だけでなく、
 「人的支援」「技術支援」も同時に行った。


このように日本は朝鮮半島に“奇跡”と呼ばれるほどの
大幅な発展をもたらした。

…、、だが、韓国はこれらの日本の功績を全て隠蔽した。
朝鮮は世界一貧乏(当時はアフリカ以下とも)
・技術も資源もなにもなかった。
・日本の力なしに急成長はなかった。
・何もなかったのに借金だけあったから併合を望んだのだ。

 あばら家で雑穀を食って、風呂の習慣も無い生活をしていた韓国が、
『たった数十年で』ビルが立ち並ぶ街に住み、
米を主食に清潔な環境で暮らす国際的にも豊かな国のひとつになった。
 しかし韓国政府は、
「奇跡の発展は全て韓民族の能力によるものだ」と国民を洗脳した。

韓国の道徳の“国定”教科書にしてもこのような状況、、、
■韓国文教部1979年『中学校道徳』より
ウリナラ(我が国)韓国は、世界でも珍しい独特な文化を保有する単一
民族国家である。これこそがわが民族文化の優秀性を証明する一例である。
わが伝統文化を守り発展させることは、まさにわれわれ(ウリ)が日本民族や
中国民族ではなく朝鮮民族だということを自覚して、民族の主体性と
自主独立を守ることである。

■韓国文教部1990年『中学校道徳3』より
特に最近ではウリナラが成し遂げた驚くべき経済成長は、ウリナラが
ことを成就させる動機が気高いことを世界に立証している。

これらは愛国教育という名の反日洗脳の下準備である。

 昔の韓国を知る知日派の金完燮(キムワンソプ)という韓国人は
自らの著書で以下のようなことを記している。
 ~現代韓国人が知らない日本統治以前の奴隷社会~
「韓国人が朝鮮王朝を慕い、日本の統治を受けず朝鮮王朝が継続したなら
 もっと今日の暮らしが良くなっていると考えるのは、当時の朝鮮の
 実態についてきちんと分かっていないためだ。
 特に子供と青少年は、きれいな道ときれいな家、整った身なり、上品な
 言葉遣いのテレビの歴史ドラマを観ながら、朝鮮もそれなりに立派な
 社会で外勢の侵略がなかったならば静かで平和な国家を保てたろうと
 錯覚する。
 しかし日本が来る前の朝鮮は、あまりに未開で悲惨だったという事実を
 知らねばならない。」 (金完燮『親日派のための弁明』より)

 金完燮がこの本を出した時、なんと彼はただちに逮捕された。
金完燮のように真実を知る者が一部にはいるにも関わらず、
韓国の教科書では恥ずかしげもなく逆を教え、それが韓国では「常識」として
信じられている。
 たとえば韓国の歴史教科書では、江戸時代に朝鮮の使者が日本の首都に
訪問すると、“江戸の野蛮な市民たちが”「文化を教えてくれ!」と哀願したとして
韓国の子供たちに誇らしく伝えられ、日本を見下す根拠の一つとなっているのである。
 本当の江戸時代の日本は、金鉱を有し、交易をし、学問・教育・文化・芸術に恵まれ、
「世界有数の繁栄」を極めていたということを韓国人は知らない。

 当時の韓国には貴族階級以外の一般市民が残した日記や文学などは存在しない。  
 一方、日本では★(テストに出るよ)町民までも生活を楽しむ余裕を持ち、芸術の分野では西欧絵画に影響を与えるほどの葛飾北斎、写楽などを輩出し、松尾芭蕉、小林一茶、十返舎一九、井原西鶴、近松門左衛門、滝沢馬琴などによる浮世草子俳諧浄瑠璃など、“風雅な娯楽”が大衆に親しまれた。
 当然、大坂や京都も大いに栄えた。
陸上交通の代表である五街道には飛脚が手紙を持って地方と江戸を繋ぎ、
発達した水上交通では特産品や手形などを運輸した。

当時のソウル・ロンドン・パリが糞尿にまみれた不潔な衛生環境だったのに対し、 日本は清潔に保たれた都市環境と犯罪の少ない統治をしていたことが後に
海外からも高く評価されるようになった。
また、世界的にも珍しい
「上下水道を完備した先進都市」だったのである。
(※時代劇でもよくみる「街にある井戸」は地下水ではなく、工事を行って地下に水を引いて貯めた「上水道」である)

 1801年のロンドンの人口が約86万人、1802年のパリで約67万人だった時代に江戸は1725年の時点で約102万~112万人が生活する大都市だったのである。 しかもエコ先進国で増えた人口が生活できる豊かさを浪費にのみ向けたわけでなく、生活で出たゴミをリサイクルする文化も活発だった。傘張り、そろばん直し、提灯の張替えなどに始まり、街のゴミは拾い集められて湯屋(銭湯)の湯わかし燃料にされた。

 ノーベル平和賞を受賞したワンガリ・マータイはエコ標語として
日本語の「Mottainai(もったいない)」を提唱した。彼女は世界各国をまわったが、その概念を持った言葉は日本語にしかなかったという。
 日本は江戸時代から「生活ゴミを海の埋め立てに利用」していたほどのエコ先進国でもあり、それらを含めた独自性の高い文化と豊かさを持った先進国だったのである。
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←朝鮮人が目を背けている過去

 
●韓国人は全員が“韓国政府が都合よく作りあげた国定教科書”で勉強し、

国民のほぼ全員がそれを信じている。あのヨン様東方神起例外無く

 ★韓国では世界史がほとんど教えられていない★
韓国で、世界史を正確に知ると韓国教育の国史との矛盾が発覚してしまう。
 
 とにかく日本を世界一狂った侵略者として教えてる韓国国史とは相容れない。
義務教育では中学一年の時に少しだけ世界史を習い、
後はひたすら捏造された『国史』を学ぶ。
ウリナラマンセー捏造(ねつぞう)韓国史である。

 また、韓国では高校で世界史を教えている学校は10校に一つである。
世界史を学べる学校自体が1/10で、 その中でさらに世界史選択者は少ない。
 当然まともに世界史の知識がある韓国人は滅多にいなくなる。
これには韓国が異常な学歴社会であることも関係している。
韓国では実益が無く受験勉強に不利な学問は徹底的に軽視されるのだ。

 当時から韓国は、戦前から決まっていたアメリカの統治を一方的に拒否したり、 日本を挑発したりと、ウリナラマンセーを発揮していて、その韓国人の態度にGHQ最高司令官マッカーサー激怒して、
半島からアメリカ軍を引き上げて日本だけを防衛圏とする』と宣言した。
(これをアチソン声明という)
ちなみに、
※『三国人』と言う言葉も、日本で横暴を働く、
戦勝者気取りの韓国・朝鮮人に激怒したマッカーサーがつけたもの。

 アメリカがいなくなったと確認した北朝鮮軍はそのチャンスを逃さず、
ソ連から買った最新戦車で猛攻撃をしてきたので韓国政府はフルボッコに
やられて追い詰められてしまった。
 韓国が絶体絶命のピンチに陥った時、ソ連の勢力拡大を良しとしない
日本とアメリカが助けに来て、韓国政府はギリギリで命拾いしたのだ。
こんな歴史では学んでも韓国人にとって面白くないのは想像に難くない。

http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/netsuzo_text.html
http://members.at.infoseek.co.jp/konrot/reki.htm
http://korean3rd.seesaa.net/article/1873908.html

 また、韓国は憲法で思想の自由が保証されていない。
彼らが表向き標榜している「民主主義」という言葉の意味を考えれば
韓国政府の政策の矛盾は明らかで、「教育とは、国内政治の道具」でしかないのだ。
 韓国では、教科書が選択できず、誰もが同じ教科書を使っていることから
どこに行っても誰に聞いても同じ知識と同じ認識であることが特徴的だ。

イギリス人の女性旅行家イザベラ・L・バードは朝鮮の教育に関しても
以下のように述べている。
「狭量、千篇一律、自惚れ、横柄、肉体労働を蔑む間違った自尊心、
 寛大な公共心や社会的信頼にとって有害な利己的個人主義、
 二千年来の慣習や伝統に対する奴隷的な行為と思考、
 狭い知的なものの見方、浅薄な道徳的感覚、
 女性を本質的に蔑む評価などが朝鮮教育制度の産物と思われる。」
 イザベラ・L・バード(林尚得訳)『朝鮮奥地紀行』(2巻, 269頁)


 もう一度繰り返そう。
韓国では憲法で思想の自由が保証されていない
韓国が掲げる「民主主義」という看板は“見せかけ”だけであり
国民の思想は政府によって巧みに統制され、国民はそれを自覚していない。
それゆえ、韓国国内にいるかぎり、嘘が嘘であることを誰一人疑わないのである。


【参考】
民主主義ランキングで韓国は「欠陥のある民主主義」の国に分類され31位、
北朝鮮は最下位 ~英紙エコノミスト
英経済紙のエコノミストが167カ国・地域を対象に民主主義を評価したところ、
スウェーデンが第1位になり、韓国は第31位、北朝鮮は最下位となった。
エコノミストが毎年発行している年鑑「サ・ワールド」2007年版が、
選挙の過程や市民権、政府機能、政治参加、政治文化の5分野・60項目の指数に
基づき、国別に民主主義指数を算出した。国別にはスウェーデンの民主主義指数が
10点満点の9.88点でトップとなり、その次がアイルランド(9.71)と
オランダ(9.66)、ノルウェー(9.55)の順だった。
また、米国第17位、日本第20位、英国第23位、フランス第24位などだった。
韓国は「欠陥のある民主主義」の国に分類され31位となった。
北朝鮮は民主主義指数1.03で最下位の167位にランクされた。
ソース:中央日報 2006.11.21 17:06:31
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=81996&servcode=200§code=200


再度まとめ
★韓国国民全員が「政府が政府のために作った教科書」を使う
 (イ・ビョンホンもBoAも例外無く。)
 韓国政府は、自分達で作った一種類の歴史教科書だけしか認めていない。
これで全国民を政府の都合が良い方向に簡単に洗脳することが可能になる。
教科書は、元より「認識の基準」となっているのである。
 それゆえ、内容が正しいか間違っているかという基本的な疑問が生じない。
韓国人はその教科書に、内容を裏付ける資料がないという致命的欠陥すら
気にかけようとしない。盲目的に「教科書は全て正しい」と信じているのである。

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 テレビでは
韓国は五千年独立を貫いた歴史ある大国」であり、
昔から豊かで知性に溢れた文化先進国だった」という輝かしい時代ドラマを
あたかも史実であるかのように繰り返し放映し、誰も疑問を持たない。
大人たちも子供たちに、まるで見てきたかのようにそれが事実だと教える。
 そしてそんな嘘で固めた社会であるがゆえに、
本当は先進大国だったのに、日本に卑怯な手で追い抜かれた」と信じているのである。

 実際は“追い抜く” もなにも…、、現存する歴史史料の範囲において
“日本が朝鮮に遅れをとった時代”など最初から存在しないのだが…。

これはもう日本から何か言って治る程度の浅い「洗脳」ではない。
だから日本人側が「彼らの言葉が嘘であること」を知っておかねばならない。

http://members.at.infoseek.co.jp/konrot/reki.htm
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/11/20/20041120000000.html
http://photo.jijisama.org/OldKorea.html
http://www.geocities.jp/hiromiyuki1002/cyousenrekishi.html
http://members.tripod.com/textbook_korea/fr_2.htm
http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/netsuzo_text.html
http://toron.pepper.jp/jp/syndrome/shien.html
http://photo.jijisama.org/hg.html

 真実を知った韓国人は、あまりの衝撃に 「鬱火病」というショック症状でおかしくなってしまうかもしれない。
【鬱火病】単語使用例:論破されたら「ふぁびょ」った挙句に逃亡ですか。。。
 朝鮮人特有の文化病で、民族単位で学術的に認められた特殊な精神欠陥に起因する心身症。
実のところ単なる反応性仮面鬱病社会不適応の合併症である。
 世界にはこれに類するものが多数実在する。
 「文化結合症候群(CBS = Culture-Bound Syndrome)」の一種であり、
韓国の火病(Hwapyung)以外にも、マレーシアなどにみられるアモク(amok)やコロ(koro)、 ポルトガルの眠れる血(sangue dormido)、ラテン系民族のアタケ・デ・ネルビオス (ataque de nervious)などにみられる、文化的要因に結びついた心身の病的変化症状である。

 簡単に説明すると、韓国人が本当の韓国の姿を知った時などに、韓国政府が教えてきたウソ「理想の韓国」と「あまりに酷い現実」のギャップに耐えきれずに精神が破綻したり、嘔吐や拒食などを併発する一連のショック症状である。
「世界で最も優秀な民族」であるとか、「一度も他国を侵略したことのない
平和民族」、「5000年間独立を保った誇らしい文化大国」などの大嘘を
乳幼児の頃から教育されているので、成人して多くのことを知った時に
心の支えにしていた自尊心が瓦解し、現実世界を相手に葛藤することになる。
そして現実を認めることができない場合、自我が崩壊するのである。
 この民族病が象徴しているのは、彼らの民族は常に異常なほどの劣等感を
偽物の優越感で覆い隠して生きているということである。

【参考】H・B・ヘルバートによる朝鮮人分析
朝鮮人は正気を失うほど激しく怒る。自分の命などどうなってもかまわないような
状態になって、牙を剥き出した動物へと変身する。口から泡を吹いて、まるで
獣のような顔になるのだ。残念なことにこの怒りの衝動、自分を見失ってしまう
悪癖は、男だけの専売特許ではない。朝鮮の女も恐ろしいばかりの
ヒステリーを撒き散らす。
朝鮮人は幼い頃から自分の気分を制御することは躾けられないようだ。
子どもたちも大人たちを見習って、気に入らなければそれこそ狂ったように
駄々をこねるが、結局自分の意志を貫いて達成するか、さもなければ長い
時間をかけて鎮静させることで落ち着くのである。(H・B・ヘルバート『朝鮮滅亡』)

【参考】金文学による朝鮮人分析
韓国人は自分の感情をコントロールする術をあまりにも知らなすぎる。
自分と些かでも異なる見解・意見を持っている人に対しては、たいていの
韓国人は、たとえ初対面であってもためらうことなく感情を剥き出しにする。
相手の言葉を聞き入れることを知らない。まず自分の話を前面に押し出す。
自分が何でも知っていて、自分があらゆる面で相手より優れていると
主張するのだ。(金文学 金明学『韓国民に告ぐ』)
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「「併合の真実」」

 そもそも朝鮮半島には資源などなかったのだから富など初めから期待できない。
日本側にとって併合の目的は「ロシア・中国の侵攻から日本を守ること」である。 だから朝鮮という国には「増長する共産圏勢力を防ぐための防波堤」へと
早く成長・自立してもらわなければ意味がない。
 つまり朝鮮から搾取するなど、日本にとって逆効果なのである。
それゆえ日本は朝鮮に莫大な資金と技術と人的支援を行ってまで育てた。
韓国人の言う「悪逆非道な日帝の搾取・略奪・虐殺する植民地支配」などという
妄想は筋が通らないのである。

“百歩譲って”悪逆非道だったとして、結果はどうだ?!
朝鮮はにまみれた国から先進国になったではないか。

国際的にも日本の併合は、「最も良い統治の一例」として評価されている。
ここまで原住民の繁栄を考えた併合が、韓国と北朝鮮以外の外国から
非難されたことなど一度も無いのは言うまでもない。

http://photo.jijisama.org/OldKorea.html
http://www.geocities.jp/baud_2005/japan.html
http://www.kokusairinri.org/database/30.html
http://www5b.biglobe.ne.jp/~korea-su/
http://www.jiyuu-shikan.org/faq/japan/top.html
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2003021117138
http://members.at.infoseek.co.jp/konrot/genjyo06.htm
http://psychodoc.eek.jp/diary/?date=20050207#p01
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B2%D0%C9%C2
http://blog.livedoor.jp/lancer1/archives/10155137.html
http://freett.com/iu/memo/Chapter-010402.html#010402200000
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裏切り体質

 日本が敗戦すると日本領として共に戦った「戦友」だったはずの朝鮮は
"日本と連帯で敗戦責任を取らされること"を恐れて突然態度を豹変させた。
 「我が国は最初から反日で、韓民族は日本に強制的に従わされていただけだ!」
と大声で叫び始めたのだ。

 朝鮮民族は千年属国として
『強い者に媚びへつらう習性』=事大主義という
が抜けて いなかったので、昨日までの友だった日本人を裏切って仇敵と呼び、
長年の敵としていたアメリカ人を兄弟と一方的に擦り寄るようになった。
事大主義の歴史】
朝鮮は明を裏切り、清の手先になり、清が日本に負けると、ロシア側に事大し、
日本がロシアに勝てば日本に併合を要請し、日本がアメリカに負けるとアメリカに事大して、
日本人をレイプしたり密入国したり、竹島を盗んだのだ。
関連:ヘタリア

 終戦後、南北朝鮮は互いに自分側を正当政府と呼び、相手側を偽の政府だと
貶し合っていたので、敗戦責任がないことを強く主張した政府、つまり
『より日本を嫌悪し攻撃した方が正当政府』という
“日本叩き合戦”が始まったのである。

その後朝鮮はアメリカの圧力と日本に手助けによって独立する。

 それまで日本で成り立ってきた国が独立すれば悲惨である。
日本が去った後の朝鮮政府の幼い統治力のレベルでは
生活水準がドン底まで落ちるまでに時間はかからなかった。
 日本がいかに優れた統治力によって半島を発展させたか、
独立してから気付くことになるのである。
朝鮮半島はすぐに再び貧乏で騒乱の続く廃墟ばかりの国に逆戻りし、
しかも独立後すぐに同族で殺し合う朝鮮戦争が勃発した。
ここで朝鮮政府が恐れたこと。それは国民に、
 
 「日本統治時代の方が良かった…」

と言われてしまうこと。
 当時はまだ日本人として生きてきた朝鮮人たちがたくさんいたので、
親日派が現行政府を否定しないとも限らなかったのだ。
「国家が転覆してしまう恐れ」がある。
そこで怠け者の朝鮮政府は
簡単な対策方法を思いついてしまった。

それは『日本は半島をボロボロにした悪逆非道の悪魔』という嘘をついて
日本を貶めて韓国国民を洗脳するという方法なのである。

 朝鮮人日本兵だった老人たちはやがて寿命で死ぬ。
新しい世代に向けて韓国政府を支持しながら日本を憎むように
少しずつ国民を新しく作り変えればいい。
そうすれば全ての問題は日本のせいにする楽な政治ができるわけである。

【事例】
現在活躍中のサッカー選手安貞桓(アン・ジョンファン)の母親が
花札賭博で窃盗などの容疑で逮捕されたのだが、その時事件を分析した
ソウル大学民俗学教授の金彊岳博士のコメントがまるでジョークである。

「そもそも花札賭博は、韓国の伝統的なモラルを破壊する事を目的に
 日帝が意図的に普及させたものでした。韓国には、いまだにこの恐ろしい
 後遺症に苦しむ人達が大勢います。
 安某容さんもその被害者の1人ですが、これは氷山の一角に過ぎません。
 日本政府に人の心があるのなら、まず安さんに謝罪と賠償をするべきでしょう」
 http://japanese.joins.com/forum/board/view.php?no=23251&page=

花札は「モラル破壊が目的」で日本が普及させた、と"(゚Д゚ )ハァ?。
その「花札賭博の後遺症(?)」に苦しむ人に謝罪と賠償をしろ、と。
大学教授がこのレベルである。民間人がどのレベルかは想像に難くない。

かくして日本統治時代を悪く言うことで、相対的に現在の朝鮮政府が
いかに素晴らしいかを強調するネガティブキャンペーンが開始された。
「日本が悪い」ということにしなければ国を衰退させた指導者たちは
革命によって殺されてしまうからである。
これが現在も続く『国家方針=反日』のルーツである。

具体的には、
・日本にもらった莫大な金や設備、技術や人的支援について一切言及しない。
 そのため韓国人は「日本は一文も出してない!」と本気で思ってる。 
(本当は文字通り“国が買えるほどの値段”だった)

・最近まで「日韓基本条約」を隠し続け、日本は一度も謝罪したことがない
 ということにしていた。
(本当はとうの昔に謝罪や賠償などの責任は完全に果たしている)

・ハングルを禁止されて日本語を強要されたなどという事実無根の嘘をついた。
(本当は日本がハングルを広めた。つまり正反対)

・日本による略奪で韓民族が飢えたなどという事実と正反対のデタラメを吐いた。
(本当は飛躍的に豊かになった。逆に併合前の朝鮮人が飢えていた)

・農地を60%奪われたという悪質なデマを流した。
(本当は統治権に付随して権利が移った「国有地」3%を農地にしただけ)

・日本政府の高利貸しで民衆は苦しめられたと真実の逆を平気で言いふらした。
(本当はインドが月20%の金利だった時代に8%という格安金利を
 “さらに”6%まで下げて金を貸してやった)

・大量に強制徴用されたというフィクションを作った。
(本当は強制などしなくても当時日本国籍だった朝鮮人が豊かな日本で
 働きたいと思うのは当然で、逆に希望者の競争率が異常に高かったほど)

・日本は「人種も土地も劣ってるから優秀で豊かな朝鮮半島を侵略した」などと
 すぐバレるデマカセの侮日教育をした。
(本当は土地が痩せてたのは朝鮮。日本は朝鮮の4倍の収穫高があった)
 
 当たり前だが、「日本の朝鮮総督府が発行したハングルの教科書」など現存する。
それでも「日本は韓民族からハングルを奪った!」などと
平気な顔でいえるのが朝鮮人である。

【参考】侮日教育の成果(中国出身で日本在住の朝鮮族三世の韓国体験談)
98年の9月に、ソウルでタクシーに乗ったときのことだ。運転手私が
日本から来たとわかると、
 「日本はあまりにも国が狭いでしょう? あんな狭い国に暮らして
  苦労するよりも、広々としたわが韓国で暮らしたらどうですか?」

と言うので、わたしは思わず苦笑してしまった。
わたしが、日本は韓国よりはるかに広大で、南北朝鮮を合わせても日本の
半分強にしかならないことを教えると、その40代中盤とおぼしき純朴そうな
運転手は驚いて、何をでたらめなことを言うのかという表情だった。
 
 地図を一度広げてみればわかることなのに、どうしてこれほど物事に疎い
のだろうか? 地図を広げる時間もないのなら、毎日しつこいくらいに出てくる
テレビの天気予報の画面を見さえすれば、日本の国土が韓国、朝鮮半島より
ずっと大きいことが一目でわかるはずなのに、まったく理解に苦しむ。
     (祥伝社黄金文庫『韓国民に告ぐ』金文学 金明学)
関連:ウリカトル図法

【参考】韓国の小学生2割「朝鮮戦争=日本が侵略した戦争」
【ソウル=黒田勝弘】朝鮮戦争(1950~53年)について、 韓国の小学生の5人に1人が
「日本が韓国を侵略した戦争」と考えていることが明らかになった。
「月刊中央」7月号が朝鮮戦争57周年を機に実施したアンケートより
ソウルの7つの小学校で3~6年の児童3660人が対象
「誰がどのように引き起こしたか」という質問には72%が
「北韓(北朝鮮)が南韓(韓国)を侵攻した」と正しく答えたが、
一方で「日本が韓国を侵攻した」という回答が22%もあった。

朝鮮戦争は李朝時代に起きたと回答した児童の51%が「日本が韓国に侵攻」と答えている。
子供たちの間では 「とにかくわが国に攻めてきたのは日本」 という漠然とした考え方がある。
産経新聞(2007/06/19)
http://www.sankei.co.jp/kokusai/korea/070619/kra070619000.htm

↑[補足] 朝鮮戦争とは韓国と北朝鮮の対立(広義には米露の対立)であり、
劣勢の韓国を日本とアメリカが助けた、というのが史実である。

http://members.at.infoseek.co.jp/konrot/reki.htm
http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/netsuzo_text.html
http://photo.jijisama.org/hg.html
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/11/20/20041120000000.html
http://www.geocities.jp/hiromiyuki1002/cyousenrekishi.html
http://japanese.joins.com/forum/board/view.php?no=31136&page=

 前述のとおり、韓国は政府が作った教科書だけを国民に使わせることで、
「事実の逆になるような妄言」を恥ずかしげもなく堂々と教え込んだ。
受けた恩恵など一切教えずに「全て日本が悪い」ということにしたのだ。
これはもう 「恩知らず」 というより 「恥知らず」 である。
 その証拠に、『韓国と同じように日本の統治下にあった台湾やシンガポール』では
真実を学校で正しく伝えているため、歪んだ反日感情はないのである。
こんな話がある。

■かつて、本田技研(ホンダ)の創業者、本田宗一郎氏が、作家で経済評論家の邱永漢に、
ホンダの海外の工場で一番うまくいっているところと一番具合が悪かったところを問われた時、
良いほうを「台湾」、悪いほうを「韓国」と答えた。
その理由を問うと、
 
 「台湾に行くと、台湾の人がみんな、私に
   『こうやって自分たちが仕事をやれるのは、本田さんのお陰です』と言って、
   ものすごく丁重に扱うのです」
と答えた。
自動車やオートバイの技術を持っていなかった台湾に技術を伝えた本田氏に対して “台湾人は”ちゃんと相応の感謝をしていた、というエピソードである。
 一方、韓国の工場が具合悪かった理由を問うと、
  「向こうへ行って、オートバイを作るのを教えた。それで、一通りできるようになったら、『株を全部買いますから、帰ってくれ』と言われた」
と答えた。
韓国人の言い分は、技術を盗み終わったら師は「用済み」ということである。

そして、このような事態に、部下が本田に『どうしましょうか?』と問うと、
「『そんなことをいわれるところでやることはねえよ』と言って、金を返してもらった」 と答えたという。
(邱永漢 渡部昇一『アジア共円圏の時代』P86-87より)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/453219069X/249-2180821-7825100
http://japanese.joins.com/forum/board/view.php?no=31136&page=
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歴史捏造・洗脳教育体質は昔から
『正史史観』

●韓国では勝手に日本人を4階級(両班、中人、常民、賎民)の
さらに下(カスト)に位置付けている。
 彼らがそう考えるようになった根拠は“古代史”に由来している。
韓国の歴史学者の冗長な歴史解釈を簡略化すれば、
5世紀ごろ朝鮮半島で生きられずに日本に渡った敗残の韓民族(食いっぱぐれの流民、罪人、貧困者、浮浪者など)が日本民族のルーツである
という図々しい説である。
 そして「下賎の韓民族の子孫(日本人)は祖国での恨みとコンプレックスを
抱いているので、その後の歴史において過去の恨みを晴らすために、
秀吉の侵略、日帝三十六年の植民地化、現代の差別化など、韓国に
反抗的な態度をとっている」としている。
 確かに“何万もの難民が朝鮮から日本に渡ってきた”のは歴史的事実だが、
常識的な感覚さえあれば、先住の大和民族(土着の日本人)を差し置いて
その難民を“日本人のルーツ”とまで言うのは馬鹿馬鹿しい。
……韓国では歴史学者ですらこの程度のレベルなのである。

呉善花(日本に十数年住んで中立的視点で日韓を分析している韓国人)の
『攘夷の韓国 開国の日本』という本の中でも、「韓国ではこのような考え方は
それほど特殊なものではなく、韓国人の一般的な日本イメージだ」と
述べられている。

 韓国はそのような明らかな捏造歴史を直すどころか、
逆に「日本の歴史の方を直して、韓国の歴史と同じにする」野望を持っている。
Q:他国(日本)の歴史・教育を直させようとするのは“なぜ”だろうか?
A:それは古代中国から引き継いだ『正史史観』という考え方によるものである。

これに関して読売新聞に適切に説明するコラムがあったので全文を引用してみよう。
■現政権の正統性守るため (古田博司 筑波大大学院教授)
歴史教科書の編纂は国民統合を目的の一つとするため、どの国でも
「誇り高き民族」作りの意図が込められる。このため、教科書の記述は
「自国中心主義」になりがちだ。
 ただ、中国と韓国の場合、もう一つ別のメカニズムが作用している。
中華思想に基づく「正史」作りの伝統がそれだ。
 
 中国、朝鮮では新たに王朝が生まれると、前の王朝の正史を編纂した。
前王朝の記録をもとに自王朝の正当性強化に役立つ部分を選び出し、
都合の悪い事実は排除していく。そうして正史が完成すると前の記録は
燃やされてしまったのだ。
現政権が最高であることを示すため、都合の良い歴史を作り出したのである。

 中韓の現在の歴史教科書は、明らかに正史作りの伝統を引き継いでいる。
中国の場合、歴史教科書は共産党政権の正当性教化を目的に作られている。
このため、共産党が政権を取る前の国民党時代は否定される。
同時に、当時の侵略者である日本に絡む出来事も徹底して否定的に描かれる。

 例えば、日本が1937年に中国の南京を占領した後、この地では地域有力者らによる
民生保護、治安維持のための様々な活動があった。
(日本軍は孫文の墓なども保護し、火災・強盗も無くなり治安が回復、人口が増えている。)
しかし、この事実一切無視され、「南京虐殺」だけが大書される。
http://www.history.gr.jp/~nanking/index.html

韓国も同じだ。大韓民国の正当性教化のためには、
併合時代の日本は完全に否定される。

歴史問題、教科書問題のカギは、やはりこの正史作りの伝統、 正史史観にある。
日本側が対中侵略や朝鮮半島の植民地支配について
少しでも肯定的な見方を示すことは、中韓にすれば、正当性に対する許し
難い挑戦となる。中韓の反発の本質はここにある。
 中韓の側が中華思想と正史史観を捨てない限り、教科書問題は繰り返される。

日本側が行うべきは、実証主義に基づいた徹底的な史料批判を通して、
客観的な歴史事実を突き詰めていくことだ。そして中韓に積極的に反論し、
事実で納得させていく。これしか方法はないだろう。
(2005年 5月26日 読売新聞を一部編集)

“なぜ”歴史問題が発生したかを簡単な言葉にすれば、

「中国や韓国には、指導者が変わるたびに自分たちに都合の悪い歴史を
 抹消して、自分たちに都合の良い歴史に“書き直して後世に伝える”という
 独自の習慣があったから」
である。

 この『正史史観』の伝統は現在の韓国でも(もちろん中国でも)続いている。
つまり、彼らの反発は、
 彼らの伝統「歴史の書き直し」 を 他国(日本)にまで強要している
ということなのである。

 日本の歴代政府は、外国(中国や韓国)の教科書でどう書かれていようと
関知しないが、海を隔てた隣の国では、徹底して歴史を捏造するために、
「日本の歴史を擁護すること」自体を法律で禁じ、
国民を世代を超えて洗脳し続けているのだ。
 韓国では一個人が日本の功績を賞賛するホームページを作っただけでも
『法律に基づいて摘発』されるのだ。

 正しい歴史を自分のホームページに掲載すると、摘発。
竹島を日本の領土と書いただけでも、摘発。
このように日本に関して言論の自由がない韓国が、
本当に日本と友好を実現する気がある国だと言えるだろうか。
 韓国は不自然な“擬似現実”が思想を支配する国である。

日本人は「日韓友好」や「韓流ブーム」などに現(うつつ)を抜かす前に
これらの事実を認識しておかなければならない。
 民主主義・自由言論が理解できない韓国。
ご存知の通り日本の教科書は民間が作り、各学校がそれぞれ独自に採用する。

http://toron.pepper.jp/jp/syndrome/shien.html
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=69194&servcode=400§code=400
http://kuyou.exblog.jp/i6
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●日本は異常に甘い ~戦後賠償~
★植民地支配は謝罪しないのが国際社会の常識である。

 かつて植民地支配をおこなった国はG8諸国を初め、オランダ、スペイン、
ポルトガル、ベルギーなど世界に数多くあるが、それについて謝罪し、
補償金まで支払った国は、世界中で唯一日本だけだった。
平成九年(1997年)におこなわれた香港返還の実例を見ても、
アヘン戦争以来百年も続いた侵略、植民地支配を英国は決して謝罪せず、
一銭の補償金も支払わなかったし、中国政府も敢えて要求しなかった。

“なぜ”欧米諸国は謝罪や補償をせず、また旧植民地も
それを要求しなかったかといえば、それが国際社会の常識だからである。
日本は国際常識についての無知を中国、韓国、北朝鮮などに
つけ込まれたのである。
西欧の主張
1.武力により未開国を征服し、植民地とする行為は当時の国際法により
  合法であった。合法的行為に対して謝罪や補償金の支払いは必要ない。
2.植民地支配は当時の未開国に文明をもたらし、地域住民に現代文明の
  恩恵を与え生活が向上し、人口が増加し住民の寿命も伸びた。
3.植民地支配がけしからんと言うのなら、彼等は以前の様な未開の生活、
  無知蒙昧の状態に戻るべきである。
4.植民地政策により生活を進歩向上をさせてもらったことを宗主国に
  感謝すべきであり、それに対する謝罪要求などもってのほかである。
  もし要求されてもそれには絶対に応じないことが、西欧社会の常識である。
5.我々は過去の植民地支配について罪悪感など抱くことは決してない。

各国の戦後処理をまとめると以下の通りである。

アメリカ………ベトナム戦争他でベトナムに謝罪したことは一度もない。
イギリス……香港の他、世界中を植民地にしていたのに謝罪したことは一度もない。
フランス……ベトナム・アルジェリアを植民地にしてたが謝罪したことは一度もない。
オランダ……インドネシアなどを植民地にしてたが謝罪したことは一度もない。
ポルトガル……マカオを何世紀にも渡り植民地にしてたが謝罪したことは一度もない。
ドイツ………ナチの虐殺行為は認めたが、侵略を謝罪したことは一度もない。
ロシア………東欧諸国を弾圧し続けてたが、民主化後謝罪したことは一度もない。
スペイン……フィリピンを何世紀にも渡り植民地にしてたが謝罪したことは一度もない。
中国………世界各地で昔も今も侵略と虐殺を続けてるが謝罪したことは一度もない。
南北朝鮮……朝鮮戦争でお互い侵略したことを謝罪したことは一度もない。
日本…………全ての戦禍国に何度も謝罪している。ついでに賠償までしている。


韓国には『泣く子は餅を一つ余計もらえる』ということわざがあるが…。
これでは日本が舐められるのも当然である。

http://photo.jijisama.org/compensation.html
http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/sengohosyo.html
http://www.jiyuu-shikan.org/faq/sengohoshou/top.html
http://blog.livedoor.jp/lancer1/archives/2004-12.html
http://japanese.joins.com/forum/board/view.php?no=31136&page=
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『儒教の曲解』
 ★韓国人の感情的問題 
 韓国には、“思想的にも”日本を下に見る理由が存在する。
現代の韓国人は日本による併合を、
 『弟の国が兄の国を武力で植民地にするなんて絶対許されないことだ』
と考えている。韓国は日本の兄のつもりらしい。
 これは儒教を曲解したもので、反日思想を韓国国内で正当化する
根拠のひとつになっている。
 『兄である朝鮮が日本にいろいろ諭し、文化も伝えてやったたのに、
日本は兄の国を侵略して植民地にした。兄を敬わない無礼な日本には
再び儒教を基本とする“道徳”を教えてやらねばならない。
 しかし蛮族の日本には儒教が理解できないので、打倒すべき存在である』
という一方的な反日解釈になるのである。

 しかし、日本は“直接”中国と国交があり、ほとんどの文化は
朝鮮など経由することなく直接伝わったので、朝鮮を兄とする理由などない。
 また、日本は朝鮮と違って中国に媚びへつらう属国だったことがないどころか
アジアで唯一中国に従わなかったのが日本だ。
中国にとって気に入らない国として真っ向から戦争して勝利している。
……朝鮮とは正反対なのである。

 日本が他のアジア諸国と同様、中国を含む様々な国々の影響を受けたことは
間違いないが、太古の昔より日本にとって中国は『親ではなくライバル』だった。
そして朝鮮などは兄ではなく、たまたま地理的に近いだけでせいぜい
 「手のかかる迷惑な隣人」程度のものである。
朝鮮での戦争は朝鮮の傲慢が招いた結果だし、併合は朝鮮自身が
望んだ結果である。
韓国のことわざに『弟の死は肥やし』 というものがある。
これも韓国の民族性をよくあらわしている。

「儒教の基本である仁・義・礼・智・信」を欠いた韓国が儒教を語る
など片腹痛い。しかも現在の韓国人のかなりの割合はすでに儒教の信徒ではなくなっている。(キリスト教または仏教徒である) にも関わらず彼らは都合のいい時だけ儒教思想を持ち出す。 反日に利用できれば韓国にとっては何でもいいのだろう。 要するに「無節操」なのである。
(ちなみに韓国国旗の大極旗は儒教の象徴でもある)

 反日儒教の真相をまとめれば、
 『見下していた日本が今、強くて、金持ちで、国際的に評価され、
  “栄光に満ちた歴史”を持っていることが、感情的に気に入らない』
    ↓
 『弟のくせに <丶`∀´>!』
  というみっともない嫉妬を、
口に出し易いように格好良く儒教(中国製)の威光を利用して、
あたかも“高尚な主張”であるかのように偽装して言っているだけなのである。

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宗主国:中国

 日本は今まで色々な国に金を出してきたが、中国と韓国には公式に
感謝されたことはない。これにも儒教の曲解の影響があるだろう。

 たとえば儒教の親分・中国は日本から総額6兆円ものODAと円借款を
受けているのに、ODAを貰う調印式を図々しくも欠席回覧で調印などの
日本を見下す態度を度々とってきた。
出席しても授与の式典で感謝の言葉も無く、一言「評価する」とだけ偉そうに述べ、
その席上で小泉総理の靖国参拝を抗議するという無礼もやってのけた。

 中国は日本からの援助で経済を立て直したことを国民に知らせず、
しかもその金の一部を「中国から与える援助」として近隣の弱小国に与えて
恩を売り、アジアへの反日強制力を強めている。
  ※スーダンのダルフール紛争にも加担している

しかも貰った金で作った核兵器で日本の主要都市へ照準を向けている国でもある。

2004年の「対中援助国・機関との会議」には日本も出席したが、
中国商務省ホームページは参加国として「欧州連合(EU)、
英国、ドイツ、カナダなど30カ国近い」としか触れずに、
中国にとって 『最大の援助国』であるはずの日本の名前だけは掲載しなかった。
当然中国の国民は「日本からは一文も貰ってない」と思っている。

 こうしてみると韓国というのは本当に宗主国・中国に似ている。
日本が経済破綻から救ってやっても、貧困から脱出させてやっても、
中国の千年奴隷たちに独立と人権を勝ち取ってやっても感謝を忘れる。

 余談になるが、日本が支援している別の国を例示しておく。
最近相撲を通じて交流の強まるモンゴルのエピソードである。
「1990年に国交樹立以来、日本はモンゴルに毎年80億円のODAを
 援助している。その一環として市内バスを100台贈ったところ、
 モンゴル政府は自発的にバスの車体に日の丸とモンゴル国旗を描く
 とともに日本からの援助によるバスと表示した。
 
 またモンゴル国立第二病院に、日本の医療器機を送ったところ、
 なんと病院の名前を「さくら病院」と変更して感謝の気持ちを表している。
 
 更に、気象台関係の機械を贈ったところ、気象情報がテレビで流されるたびに
 日の丸のロゴマークが必ず映るようになっており、日本への感謝を
 国民に知らせている。」  (祥伝社『日本人よ!胸をはれ』より)

こちらの方が日本人にとっては“共感できる反応”にみえる。
そして「これからも援助し続けてもいい」と感じるはずである。
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 ★韓国と日本の「仕事」に関する認識の違い★
 朝鮮には、貴族社会が長期間続いたため、
肉体労働をする者を
身分の低い卑しい者とみなす風潮が今でも残っている。
朝鮮の貴族社会においては「何の労働もしない」ことが地位の高い人間の
証明であった。
 例えば「手に持っていた物を床に落とした時、それを拾う動作すらも卑しい
下品な行為として忌み嫌われていた。
 そんな社会だったので、特に『職人』にはことさら酷い蔑視をしていた。
これは職人を尊敬する文化を持つ日本とは正反対である。
そしてこれも日本と韓国を意識レベルで友好関係から遠ざける一因である。
 現代でも韓国人の仕事の「酷い手抜き」は日本人には冗談のように思える
レベルのものがある。特に建築物や乗り物など直接“人命に関わるもの”であるにも関わらず、「桁外れの手抜き工事」が
世界中で知れ渡るほどに次々と悲惨な結果を招いている。
【実例】
●三豊(サムプン)デパートという5階建てのビルが地震も何もない
状況にも関わらずある日突然“地下売り場まで”丸ごと崩壊し、千人あまりの
死傷者を出した
●ソウルにある聖水(ソンス)大橋もなぜか突然崩壊して、
通行中の乗用車やスクールバスを巻き込んで死傷者を続出させている。
 ちなみにこの橋、一番安い見積を出した韓国の業者に作らせ、事故の後に
手抜き工事が発覚したのだが、もしこれが日本なら一番安い業者を選んだとしても
さすがに死亡事故に繋がるほどの危険なものは作らないだろう。
他にも韓国では
●オリンピック大橋も崩落
●新幸州(シンヘンジュ)大橋も建設中に崩壊。
●八堂(パルダン)大橋は2度にわたって崩壊して死傷者も出している。
(ちなみに“日韓併合時に日本が作った橋”は今でも現役である)

他にもガスの大爆発や飛行機の墜落など、世界的に有名な“韓国の大惨事”は
いくらでもあるが韓国の大統領が嘲笑した日本の阪神大震災(天災)と違って、韓国の大惨事はほとんど全て『人災』なのである。

韓国の手抜き工事は韓国国内にとどまらない。
【実例】例えば有名なところでパラオでの事故がある。
パラオ本島と首都のあるコロール島の間には、KBブリッジという橋がある。
(「KB」とはKororコロール島とBabeldaobバベルダオブ島の頭文字)

 実はこの橋は、一度崩落している。
この橋をは日本の鹿島建設も入札したが、韓国の業者
日本の半額を提示して落札したため、韓国が工事を行った。
だが、それが悪夢の始まりだった。
 この業者、コンクリートの固め方さえデタラメで、建設の様子を見ていた
現地住民などは開通当初から不安を抱いていたため、車で橋を渡るときは、
何かあった時のために必ず「窓を開けて」警戒しながら通らざるを得なかった。
 橋の中央部が次第に変形して沈んでいくため通過制限重量が変更され、
徐々に体感できるほどの危険な揺れが始まり、
事故の起きる頃には徐行運転で恐々と渡るような状態になっていた。

そしてある日、悪夢は現実となった。
057korea.jpg
このような橋が…

058korea.jpg
真っ二つに。
060korea.jpg
  韓国製のKBブリッジは見事に崩壊した。

 通行車両の少ない時間帯だったが死者が出た上に、橋の内部には電線、
水道、電話線が通されていたため、パラオのライフラインは分断されて
首都機能が麻痺。ナカムラ大統領が国家非常事態宣言を出すほどの
大惨事となった。

完全に韓国人による「人災」である。

(ちなみにこの時、パラオと姉妹都市である日本の三重県から救援物資が空輸された)

 パラオ政府は韓国の業者に崩落の賠償を請求したが、その業者が過去にも
聖水大橋を崩落させていたことを理由に韓国側は賠償を拒否。しかも
その会社は既に解散していたため手掛かりもなく、一銭も支払われなかった。
(※韓国の建設業界では、会社を解散させて音信不通になることは普通)

 『安物買いの銭失い』とはこのことである。
完全にぼったくられ損のパラオ政府を見かねて、日本はまず
「仮設橋の建設」を援助し、島の交通を確保。そしてさらに
日本政府の援助により約30億円の新たな橋を無償で架ける事にしたのである。

施工は例の鹿島建設。工事中、現地の人達は「カシマ」という言葉を覚え、
日本人を見ると「ありがとうカシマ」と声をかける子供もいたという。

 5年後、橋は完成した。
そして開通式典が開かれ、橋の新しい正式名称が発表された。

その名も「Japan-Palau Friendship Bridge」(日帛友好橋)。
106palau.jpg
104palau.jpg105palau.jpg



文字通り遥か南国のパラオと日本を結ぶ友好の橋である。

パラオとの友好関係については次頁で詳しく紹介することにするが、
この新しい橋のたもとの碑文には、
日本とパラオ親善の橋(Japan-Palau Friendship Bridge)と刻まれ、
日本とパラオ両国の国旗も描かれている。


それとは対照的に、手抜き工事で崩落した旧KBブリッジはというと、
たもとに韓国が作ったことを示す「碑文のみ」が残されている。……が、

なぜかその石碑の「KOREA」の文字が何者かに削られていたりする。

写真:削られた碑文

 「韓国併合時代に日本人が架けた橋」は数十年経った今も
彼の国で問題なく使用されていることを考えても、日韓間で仕事への意識に
どれほどの違いがあるかは明白といえるだろう。

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【事例2】
“マレーシアの象徴”ともいわれる、マレーシアの石油会社が所有する
ツインビル「ペトロナスタワー」でも韓国業者の手抜き工事があった。
 ペトロナスタワーは、日本のハザマ建設が受注していた物件だった。
だが、ライバル心を燃やした韓国の業者が強引なやり方で割り込んできたため、
結局、『2つの塔が連なる1つのビルを日韓の業者が1塔ずつ受け持つ』
という珍妙な形で受注することになった。

 それだけでも充分迷惑だが、韓国の業者は建築過程でも、
日本側の設計図を「共同工事だからいいだろう」といって勝手に持ち出し、コピーして盗用したり、日本側が作業する様子を逐一双眼鏡で覗き続けたりと、韓国人特有の反日主義とライバル意識を剥き出しにして
“日本を出し抜くように” 仕事をしていた。

 そして外見はほぼ同じデザインの2塔が連なるペトロナスタワーが完成した。
世界でも目を引く高層タワーである。すぐに日本側のタワーには
各階・各室ともテナントが入り満室に近い状態になったのだが…。
 しかし、韓国側のタワーにだけはあまり借り手がつかずテナントが
ほとんど埋まらない寂しい状況が続いている。

   ?それはなぜか?

「韓国のビルは傾いていた」のである。
国立マレーシア大学建築研究チームの調べで、
『韓国側のタワーに倒壊の危険性』が指摘されたのである。

要するに土台工事の手抜きなどで韓国側のタワーが徐々に傾いているのだ。
そんな危険なビルに好き好んで入る会社はいない。見た目のデザインは
ほぼ同じ2つのタワーなのだが、夜になって外から2つのタワーを見れば
一目瞭然。灯りが少なく、人の気配がない暗いタワーが韓国製である。

ビルが傾いていることを知らされた韓国人がどう反応したか。
 ここまで話を読んでくれていた人には想像がつくかもしれない。
そう、やっぱり「日本の設計図や計算ソフトのせいにした」のである。

 このように職人気質の日本人が高いレベルの仕事をすることは世界的にも有名なのだが
それでも韓国は悔しさのあまり素直に日本の技術力を認められない。

【近似事例】
韓国は高速鉄道の導入計画を日本に持ちかけ、散々気をもたせて
引っ張った挙句にあっさり日本を捨て、フランスのTGV型鉄道システム
を買うことを選んだ。その日本への不遜な態度は韓国人の
「日本に対する劣等感と優越感の入り雑じった感情」を大いに満足させた。

 だが韓国人はやはり勉強不足だった。

 フランスの鉄道は「平野を走るだけ」だが、
韓国には日本と同じようにトンネルや鉄橋があり、
台風もある。しかもTGVはトンネルというものを想定して作られていなかった。。。
そのため、トンネルに入った空気圧のショックで車輛に

大きな亀裂が入ることが判明したのだ。
また韓国の技術にも問題があったため、

試験走行中に半導体素子が炎上、営業運転前の事故で死者を出すに至った。
 そのせいでTGVは技術再検討のため計画を一時頓挫させることに
なってしまったのである。
 そして計画から6年間遅れで、国家予算の2割に相当する22兆ウォン
(約2兆円)の事業費と12年の歳月を費やした京釜高速鉄道はKTXという名で
2004年に暫定開通した。
 こうして開業したKTXだが、なんと初日からいきなり電気・車輪系の
故障による急減速で乗客を途中下車させたり、60代の女性を撥ねる
人身事故を起こすという前途多難なスタートを切ることになる。

また、KTXは高速鉄道にも関わらず「鈍行列車や貨物列車と同じ線路を走る」
という信じられない運用状況であり、
頻発するKTXの事故のたびに他の車両の運行が妨げられている。
しかも日本の新幹線と違って座席の向きが回らないため、

逆方向に進む路線では“乗り物酔い”で気分が悪くなり、乗客から苦情が続出した。
 結局在来線の「特急セマウル号」のほうが安くて乗り心地がよいということで
需要を開拓できず、期待した売上の半分しか収益があがらず赤字を出してしまう。そして結局は経営改善のために日本のJRグループから経営手法を教わる
運びになったという。

 ちなみに韓国の拙い鉄道技術は海外でも迷惑を撒き散らしている。

2005年7月の台湾政府の発表など日本人として同情を禁じえない。
台湾が韓国から購入した列車があまりに頻繁に故障するうえに、購入時に
約束していたはずのアフターサービスもせず、韓国は要望に対する返答すら
満足にしないので、今後「全ての韓国企業」を「鉄道関連の全事業の入札」から
締め出すことを政府として決定したというのだ。
 台湾も日本と同様に仕事への姿勢を大切にする国なので韓国の態度に
我慢ならないのも無理もないことだろう。

 ちなみに日本の新幹線は、その安全性が“神話”とまで言われている。
1964年の開通から41年間死亡事故は一件もなく、日本以外の国々でも
Bullet Train(弾丸列車)、またはShinkansen(シンカンセン)の名で広く知られている。
この日本の新幹線は海外にも輸出されている。
たとえば台湾に建設されることになった高速鉄道では独仏連合との受注競争の末、日本の技術が採用された。
これは開業が遅れたが、建設工事の一部区間を担当した韓国企業による手抜き工事が発覚したためだ。

 中国も韓国と同様に日本の新幹線技術を欲しがっている。だが、日本は元々
天然資源の乏しい『技術立国』の国家なので、安易に他国に技術を供与すれば
後悔するのは歴史的にも証明されているので注意が必要だ。
 
■韓国人は、たびたび歴史問題の中でも「職人」に関連した嘘をつく。
 日本が朝鮮から連れて来た陶器職人を「監禁し、拷問して全員を殺し、
そして職人を失った朝鮮は文化的に被害を受けた」という作り話である。

 事実は全く違う。しっかり記録も残っている。
秀吉軍が朝鮮から連れて来た陶磁器職人は、徳川家康が朝鮮通信使を
日本に招いた時に一緒に朝鮮に帰しているのである。
ただし、
Q:多くの職人は“自発的に”日本に残った。 それはなぜか?
A:=「居心地がよかったから」である。
朝鮮では学者や官吏以外は全て下賎の仕事として軽蔑する習慣があり、
肉体労働者、医師や職人も最下層の奴隷や平民と同じ恥ずべき立場とされた。

しかし日本は逆に職人を尊敬する習慣があった。
日本では職人に対し「格段に良い待遇」をしてくれることに驚き、日本が気に入って
そのまま留まったのである。

江戸時代の第一回から第三回(1607~1624年)までの朝鮮通信使
豊臣秀吉の朝鮮出兵で捕虜にされた人の帰還交渉を目的としていたため
回答兼刷還使」とも呼ばれ、訪日の度に京都に1ヶ月ほど滞在して
帰還希望者を捜した。しかし職人は、日本で技術そのものの価値を認められ
尊敬されていたので、朝鮮で元の「奴隷同様に虐げられる立場」に戻ることを
希望する者がかなり少数だったのは当たり前である。
 しかも故郷の朝鮮は無能な貴族がのさばり、普通の国民は飢饉や疫病などで
悲惨な状況になっていることを知っていればなおさら帰国を拒否したくもなろう。

韓国を旅行した日本人が、飲食店などの接客業のあまりの態度の悪さに
唖然とする話を数多く聞き及ぶが、それは韓国と日本で「労働に対する美意識」が全く合致していないことにも由来しているのである。

htp://gomushi.at.infoseek.co.jp/world/palau/003.html
htp://www.tamanegiya.com/paraototujimoto.html
htp://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/nagoshi/palau.htm
htp://gozar.cocolog-nifty.com/meongmoengi/2004/04/ktx.html
htp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/05/23/20040523000013.html
htp://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2004040202588
htp://web1.nazca.co.jp/hp/vipper774/ktx/ktx.html
htp://morokuzu.exblog.jp/3009893/
htp://www.railway-museum.jp/image/history/006.html
htp://www.mlit.go.jp/tetudo/nandemo/13_01.html
htp://www.chokugen.com/opinion/backnumber/h10/jiji_980401_22.html
htp://www.yonhapnews.co.kr/news/20050707/030000000020050707140326K3.html
htp://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1617000
htp://mirror.jijisama.org/rekisi1.htm
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 ★韓国は日本に嫉妬し続けている
日本という国は、小さな島国で、国土の大半を山岳が占めるという
地勢でありながら、あのモンゴルを撃退し、清国を破り、ロシアを破り、
江戸年間300年も鎖国していたにもかかわらず、国際連盟の五大国に列し、
大東亜戦争では全世界と戦い、フランスを破り、イギリスを破り、
オランダを破り、アメリカと丸4年もガチで大戦争をやった。。。
しかもゲリラ戦ではなく、軍艦と航空兵力で堂々の大戦争である。。。
そして終戦後は即座に復興し、世界の経済大国にのし上がった。

 このような栄光に満ちた歴史を持つ日本に対し、
惨めな歴史しか持たない韓国が嫉妬するのは無理もない。
そんな韓国が羨ましさから攻撃対象としているモノの一つに
「長い歴史を持ち、世界的に評価の高い日本の皇室」がある。

●天皇
 天皇家はヴァチカン(カソリックたち)が認めた現存する
唯一の皇室で、実は靖国参拝も教皇庁に公認されている。
 また、ヴァチカンは1934年に満州国をも承認している。
だから韓国でかなりの割合で存在するカソリック教徒は本来なら
天皇陛下を皇帝として認め、靖国参拝に反対すべきでないはずだ。

「皇室典範改正」
天皇家に関する基礎知識
関連:
皇室典範改悪問題
1.天皇というのは世界で2人いる最も地位の高い者である。
  (もう1人はローマ法王

  エリザベス女王ですら天皇陛下と同席するときは上座を譲るし、
  アメリカ大統領であっても天皇陛下が訪れれば空港へホワイトタイで出迎える。
  ちなみに米国大統領がこの歓迎法をとるのは、天皇陛下・ローマ法王・英国君主のみ。
  つまりアメリカ大統領に最敬礼させられる高位者3人のうちのひとりである。
  天皇家が存続することで「税金で無駄に養う人間が増える」などと言う者がいるが、外交的にも最上級の国賓待遇を以って接せられる存在が無為なものであるはずがない。
  皇族の存在そのものが持つ影響力は莫大なものであり、国民一人一人が皇族のために納めている微々たる金額とは比較にならないほど絶大な恩恵をもたらすことができる。
  これは世界遺産である屋久島・白神山地・知床の存在と似ていて、一度失えば後からどんなに金を費やしても二度と手に入れることができないものである。
 
2.日本の天皇家は、世界で最も歴史の古い王家の血脈を今に伝える文化的にも価値の高い存在である。英国王室のエリザベス二世が38代目、欧州最古といわれる
  デンマーク王室のマルガレーテ二世でさえ54代目だが、今上(平成)天皇は「125代目」である。
  遥か神代から続くその万世一系の血筋は、日本国の永劫の繁栄を象徴し、
歴史に対する気高い誇りと、地球上に於いて文字通り“比類なき”重みを持つ。
 つまり日本という国は、世界有数の「先進国・経済大国」であるという肩書きと、
  世界最古・最長の「生きている歴史・伝統」を “ 同時に有する ” という
  世界的にみても『奇跡のような国』なのである。

3.その天皇家を昔から「ウザい!」思っている勢力がある。朝鮮人と共産勢力である。
  (朝鮮人勢力についてはもうご理解頂けていると思うのでここでは省略するが、日本共産党を含む共産勢力がなぜ昔から天皇制打倒を標榜しているかというと、共産主義の「平等」とは国内の上下をなくすことを意味するためである)
  2600年の伝統を誇る日本の象徴である天皇家を断絶する方法は2つしかない。天皇家を皆殺しにするか、天皇制を廃止することである。

4.そこで皇室典範改正(改悪)の話が出る。これは反皇勢力にとって絶好の機会である。
 なぜなら「天皇家とは男系血統のこと」という事実を知らない人が多いからである。
 実は、天皇家とは「家系」だけでなく「血統」も兼ね備えた者のことなのである。
 一般の国民の家では「家系が後世に繋がる=家の存続」と定義しているので
 誤解されることが多いが、天皇家はそもそもその定義が異なっているのである。
 要するに(一般の家と違って)「血統」が違えば天皇家は途絶えることになるのである。
  更にわかりやすく表現すれば、「女系天皇というものは存在しない」のである。
  なぜなら、「“男系”かつ“天皇家の家系”にあること」、つまり、
  「天皇のY染色体」を継ぐ者、というのが天皇の『定義』であるため、
  「女系」では厳密には天皇とは呼べないものになるのである。
  女系天皇という言葉は矛盾(定義そのものを無視)しているのである。

5.「女性天皇」と「女系天皇」は別の意味の言葉である。
  ※ここでは女系天皇に問題があることを示唆している

Q:戦争に負け、政局が大きく変われば、大規模な暴動が起こり、
統制できなくなるのが世界的にも常であるのに、
日本人が比較的冷静さを維持し、新しい体制をなんとか受容できたのは“なぜ”か?
A:それは日本にやってきたGHQが天皇家を存続させたからである。

=政府が変わっても、法律が変わっても、
どんなに日本がボロボロに疲弊し、生活が大幅に変わったとしても、
「天皇陛下を戴く日本国民であること」は「変わらない」と信じたからこそ
ギリギリのところで変化を受け入れることができたのである。
(これは戦後に限らず、の国内における歴代の政変にも同じことが言える。
鎌倉時代~江戸時代は天皇は形だけだったが、各将軍家も天皇は尊重した。

 マッカーサーは日本、そして日本人をよく研究していたのであろう。
巧妙で計算高い統治であったが、それは日本が“戦後の無気力状態”から立ち上がり戦後復興に至るまでの速さをみれば「いかに正しい方法であったか」は明白である。
 小泉元首相をはじめ、「天皇家について無知な者」が皇室典範を改悪しようとしていたが、
戦勝国の占領軍ですらやらなかったことを日本人自ら企てるなど愚かという他はないのである。

■この皇室に関しては、あのアインシュタイン博士もここまで評価しているという。
「近代の日本ほど、世界を驚かしたものはない。この驚異的な発展には、
 他の国と異なる何かがなくてはならない。日本は3000年の歴史を通して
 一系の天皇を戴いてこれたということが、今日の日本をあらしめたと断言
 できる。私はこのような尊い国が、世界のどこかに一カ所くらいなくては
 ならないと常々考えていた。以下略(大正12年 雑誌『改造』より)
※1922年11月16日に初来日して40日間日本に滞在した
アインシュタインが伊勢神宮参拝の際の講演時に残したメッセージといわれている。

 確かに、今我々が生活の中で天皇陛下を意識することはあまりない。
しかし天皇家の意見も聞かず、日本国民の意思も聞かず、満足な議論もないままに、
2600年もの歴史を一瞬で消してしまうのはいくらなんでも急ぎすぎである。

★天皇制を存続させることは、戦争を賛美することではない。
「反戦」という聴き心地の良い言葉を「過去の戦争責任」と強引に結びつけることによって「天皇制の否定」や「反日」に利用する勢力こそが現代の目に見えない戦争における侵略者なのである。
 これは靖国参拝を否定する考え方と同根である。

詳しくは以下のURLを参照

http://www.geocities.jp/banseikkei/
http://www.geocities.jp/banseikkei/qa.html
http://www.infosnow.ne.jp/~sevas/adult/japan/japan2.html
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/4792/senzai.html
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一方で、
韓国は、過去一度も大規模な戦争を1対1で戦ったことすらない。
●韓国が参戦すると、韓国側は負ける!
戦争をする時は常に強大国の手下となり、しかもそれらの大戦争には全敗している。
「元と朝鮮」で日本を侵略しようとした元寇でも返り討ちにあっているし、
「明と朝鮮」で清と戦った時も明は滅亡した。「清と朝鮮」で日本と戦った日清戦争でも敗北し、
「ロシアと朝鮮」で日本と戦った日露戦争にも惨敗。「朝鮮と日本」が同じ国だった時の
太平洋戦争ではアメリカに敗れたし、「アメリカと韓国」でベトナムと戦争した時にも勝てず。 
白村江の戦いは日本と百済と戦って唐が勝ったが、百済は韓国と別民族なので省略)

 しかも彼らの歴史は属国として千年以上も中国に金も作物も美女も貢ぎ続け、
戦後は大嫌いな日本に独立と経済成長を助けられたという経緯を持ち、
独立後も経済破綻する度に憎くき日本に面倒みてもらって命拾いし、
それでも今なおIMFの監視下に置かれ、現在も世界で唯一国連軍の監視下にある
地域として、大統領直轄の首都防衛軍以外の「韓国軍」の実質的な指揮権をアメリカに
取り上げられているという、全く自立できてない国家なのである。
 
 そんな自立できていない国でありながら韓民族の特性である“無根拠なプライドの高さ”と
“過剰な自国賛美”で世界を呆れさせているのが韓国なのである。

 韓国のことわざに「いとこが土地を買っても腹が痛い」というのがあるが、
彼らはことわざ通り“他人が自分よりよくなるのを見るだけで不愉快になる”のである。
 実際韓国には誇れる文化もなく、日本の文化を盗んでばかりである。
日本の青森県が日韓友好のためにねぶた祭りを教えたところ、
すっかり教わった後、
ねぶた祭りは韓国発祥ニダ!∑(;`∀´)"
日本は韓国の伝統文化をパクるのをやめろ!
などという勝手な妄言を世界に向けて宣伝しはじめているのである。

実際のところ韓国には経済(世界12位)しか世界に通用するものがないのだから、
海を隔てたすぐ隣に「アメリカに次いで世界2位の経済を持つ日本」などという
“けしからん国”があれば彼らが嫉妬するのは無理もない。

 韓国政府は外敵を作ることで愛国心を持たせる安易な手段を選んだ。
もちろん敵国として選ぶのは、当然“近所の勝ち組・日本”である。
 それゆえ韓国では「親日」の存在自体を完全否定する。
なんと親日の先祖がいるだけで社会的に抹殺する法律(「日帝強占下
親日反民族行為の真相究明に関する特別法」、通称「反日法」)まである。
日本が良い影響を与えたこと自体を歴史から抹殺しているのだ。

●韓国では“日本人を殺した人間”が英雄である。
 名を挙げてみたところで日本人には馴染みの薄い人物ばかりなのだが、
安重根」しかり、「李舜臣」しかり、「金九」しかり、「尹奉吉」しかり、
とにかく韓国の英雄は軒並み人殺しばかりである。

※金九:暗殺とテロ活動をした抗日運動家。戦後は逆に自分が暗殺された。
※尹奉吉:日本の将校を殺した爆弾テロリスト。

しかもこれらの韓国の英雄は、比較的近代になってから
「日本に害を成した人物を」英雄だったということにしたものであり、
当時は朝鮮人にもそれほど知られていなかった人物である。
だが現代の韓国人に聞けば“世界最高の英雄”として李舜臣と安重根を
必ず挙げる。これを簡単にみてみよう。

●李舜臣(イ・スンシン)
この李舜臣という人物、韓国では「秀吉軍を撃破した水軍の将軍」という
ことになっていて、英雄とされている。
彼らは、
世界征服の野望を持つ日本の秀吉軍を撃破して世界を守った!
とか
李舜臣将軍は世界四大提督に数えられ、世界中が尊敬している!
とか
世界の海軍が戦法を学んでる!などの

“韓国人が気持ちが良くなるような都合のいい作り話”
で賛辞を惜しまない。
 だが、実際のところ李舜臣を含む朝鮮水軍(李舜臣は総司令ではなく、
複数あった水軍の中の一司令官だった)は、秀吉軍を撃破するどころか
海上で食い止めることができずに半島への上陸を許している。

 なにしろ秀吉軍は当時の最新兵器『鉄砲』を世界一多く保有していた上に
数百種類の狼煙や花火を使った通信・情報戦にも長けていた歴戦の近代軍隊
だったのである。対する朝鮮は明の冊封国だから鉄砲も持っていないし、
全く訓練されていなかったのだ。
 ちなみに秀吉軍の第一次出兵では、1ヶ月でソウルを制圧、 2ヶ月で平壌を
陥落させ、朝鮮王子を捕虜としている。
 韓国では「李舜臣軍が秀吉軍を撃破した」というフィクションが史実のように
語られているが、朝鮮出兵に参加した日本の武将は、結局誰一人死んでいない。
唯一戦死したといえそうな大名は「中川秀政」だが、「鷹狩りをしている最中に
刺客に暗殺された」だけなので厳密には“戦死”と言えるかどうか怪しいものである。

余談だが、秀吉軍が上陸した時、朝鮮の民衆は地獄のような圧政に
苦しんでいたため、戦乱に便乗して迷わず役所に火をつけ、戸籍を燃やした。
その結果、朝鮮半島から白丁(奴婢、賤民、奴隷階級)が激減し、
「自分は両班(貴族、良家、良民階級)の生まれだ!」と自称する者が激増した。

李舜臣がしたこと。
・秀吉軍の「補給船団」を襲って「補給路を断った」
戦法
停泊中の艦に火をつけるゲリラ攻撃」や
日本と嘘の休戦協定を結んで、油断させて背後から襲う
=海賊まがいの卑怯な戦法である。

 ゲリラ戦法や嘘の休戦協定などという国際法違反を戦術としていた人物に
“世界の海軍が戦法を学ぶ”などというデマは美化しすぎて片腹痛いし、
そもそも李舜臣など海外ではほとんど名前すら知られていないのである。
ちなみに朝鮮人の言う「世界四大提督」は朝鮮限定の呼び名。

世界三大提督
ホレーショ・ネルソン
トラファルガー海戦でフランス・スペイン連合艦隊を破り、ナポレオンから
イギリスを守った海軍提督。

ジョン・ポール・ジョーンズ
アメリカ独立戦争中の指導者としてアメリカ国内で有名だが、世界的には
あまり有名ではない。現在はアメリカ海軍の駆逐艦の名前にもなっている。

東郷平八郎
日本海海戦でロシアのバルチック艦隊を破った。圧倒的不利な条件下で圧倒的勝利を収めた。

 では朝鮮人が“なぜ”李舜臣を世界四大提督と言うようになったのかといえば
ある時、東郷平八郎が、日本人らしい“謙遜”か“リップサービス”で、
「私など李舜臣提督には遠く及ばない」と誉めたことがあったからなのである。
そのおかげで李舜臣は“かの世界のトーゴーに賞賛された将軍…?”
ということで少し有名になることができたのだ。

●安重根(アン・ジュングン)
「伊藤博文を暗殺した安重根」英雄どころか犯罪者である。
 外国の非戦闘地帯にいた非軍人(伊藤博文)を軍服を着ず
(私服)
近づき予告も無く殺害」
した卑怯者が安重根である。
 現在の法でも当時の法でも、こんな行為に正当性があるはずもない。
当然この伊藤殺害だけで国際法違反をいくつも犯している。
 安重根を独立軍の将軍という者もいるようだが、彼の身分は大韓帝国皇帝に
任命されたわけではなく、勝手に独立軍義兵隊参謀中将を名乗っていただけ。

 事件後に安重根を逮捕したロシア警察もすぐに安重根の身柄を
日本に引き渡しているし、大韓帝国皇帝も安重根の軽率な行動を非難し、
日本に謝罪使節団まで送っている。
そして安重根はテロ犯罪者として死刑になっているのだ。
(併合してくれと頼んでいた側が相手国の要人を殺したのだから当たり前である)
 =ロシアや大韓帝国から見ても安重根はテロ犯罪者 

だが、現在の韓国では“日本の偉い人を殺した!”ということから妄想が広がり
偉大なる安重根義士は古来より韓民族に敬愛された独立軍の将軍だ!」とか
極悪人の伊藤博文に天誅を下し、全世界に勇気を与えた!」などという
フィクションで塗り固められた歴史上のスーパーヒーローになっている。

ちなみに、伊藤博文朝鮮併合反対派だったのである。
…それを殺せばどうなるか。

朝鮮人は「安重根は併合を阻止するために悪の伊藤を成敗した」などと言うが、
反対派の伊藤が暗殺されたせいで、担当が代わり、後任者が併合賛成派だったおかげで、併合が決定的になったのだ。

つまり「安重根による伊藤暗殺が併合を加速した」のである。

朝鮮が「自ら併合を望んだ」史実をちゃんと肯定しているのなら
併合を加速させるために伊藤博文を殺した」ということで解釈できるが、
嫌がる朝鮮を日本が強引に併合した」などという事実と逆の教育をしながら
併合を加速させた安重根を英雄視するのは矛盾でしかないのである。

http://members.at.infoseek.co.jp/konrot/rekisi06.htm
http://www.tabiken.com/history/doc/A/A275L100.HTM
http://www.geocities.jp/nannjakorea/person/an.html
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http://homepage.mac.com/nanshoji/aomori/nebuta.pakuri.html
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ttp://tak0719.hp.infoseek.co.jp/qanda/empp.htm
ttp://www.aiweb.or.jp/en-naka/column-5/column.htm
ttp://www6.ocn.ne.jp/~tll/nihonbunka2.htm
ttp://www5c.biglobe.ne.jp/~fuca/page090.html
ttp://www.keio.ac.jp/view/
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■韓国の通貨危機
97年、韓国は通貨危機により破産寸前に陥ったところを日本に救われている。
詳しく知りたい方は以下のURLを参照して頂きたい。

財務省
http://www.mof.go.jp/jouhou/hyouka/honsyou/14nendo/hyoukasho/sougouhyoukasho/ronten1.htm
http://www.mof.go.jp/jouhou/hyouka/honsyou/14nendo/hyoukasho/sougouhyoukasho/tsukakengaiyou.htm
http://www.mof.go.jp/jouhou/hyouka/honsyou/14nendo/hyoukasho/sougouhyoukasho/sankousiryou.htm
外務省
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/ecodata/pdfs/k_shihyo.pdf
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/shiryo/hyouka/kunibetu/gai/asia_tuka/th99_01_0203.html
http://unikorea.parfait.ne.jp/031040/40b.html
http://www.mskj.or.jp/getsurei/suzukir0005.html
http://hunter.main.jp/IPE/AMF.shtm
http://toron.pepper.jp/jp/syndrome/meishin/imf.html

 危機に直面して韓国では当初、金泳三(キムヨンサム)大統領が例によって
「日本責任論」を展開した。韓国の金融市場に最も貸し付けていた日本の
金融機関がその資金を引き揚げたために危機になったとして「全ての責任は
日本にあり、韓国政府に責任は無い」というものである。
(※もちろんデタラメである)

ここまでは何も珍しくはない。
「良くない結果は全て日本のせいにする」というのは韓国では日常茶飯事だ。

だが、ここからが珍しい。
金泳三の次の大統領である金大中(キムデジュン)大統領が、前政権の
責任を追及するために証拠を揃えたところ、日本責任論が完全否定されたのだ。
結果、“前政権を攻撃する為の調査”のおかげで、実は日本の金融界は
通貨危機を引き起こすどころか、外資の中で最後まで残って韓国への義理と
半島共産化抑止の為に踏みとどまっていたという事実が明らかになった。
つまり韓国の伝統的な正史史観において、政権の代替わりの度に
“前政権を完全否定する”という内輪揉めの副産物である。

韓国において、「真実」が「反日」に勝利した非常に珍しい事例である。
★韓国への金融支援反対の署名★
http://www.shomei.tv/project-208.html
http://www.shomei.tv/mobile/project.php?pid=208

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いろいろな事例をみてきたが、間違いなく言えることは、
日本は韓国のために“昔も今も”骨を折り続けていることと、
彼らにはそれに対する感謝はないということ。
 それどころか日本が韓国のために骨を折ること自体を
「植民地支配の償いとして当然だ」と思っているのである。
ここで改めて確認しておきたいのは、
彼らの横暴の根拠が全て「誤った歴史認識」に由来しているということである。
日本を含む先進国ではある面で“過去に固執ぜずに流し、現在を見る感覚”があるが、
彼らはその正反対なのである。
 真の日韓友好を実現させる方法があるとすれば、
彼らの目が覚めるまで日本人が正しい歴史を辛抱強く説き続けることが
まず前提条件なのかもしれない。
過去が確実に現在に繋がり、未来にも影響を及ぼす可能性がある以上、
日本人は彼らに対しては歴史認識を安易に譲ってはならないのである。

●戦争の当事者だった事実を隠す ──嘘をつく癖──
韓国では「韓民族は戦争をしたことがない平和的な民族」という
無根拠なウソを堂々と教え、世界に発信し、民族の誇りとしている。
当然、韓国が戦争をしたことがないなど、とんでもない嘘である。

 そもそも戦前は朝鮮も日本の一部であり、朝鮮人は日本人の一部だったので、当然のように戦争も一緒にやっている。
 そもそも中国に民族的に1000年間も虐げられてきた朝鮮人たちは、
当時ロシアや中国よりも強かった日本人の一部になることを
大歓迎していたので、戦争への士気も非常に高かったのが実情である。
 他にも『元寇』『応永の外寇』日本領対馬・任那日本府への侵略』。
ベトナム戦争』での虐殺も侵略行為。朝鮮・韓国は戦争をしているのである。

 韓国は日本には強硬姿勢をとるが、
ベトナム戦争で現地人をレイプしまくり、

“多数のベトナム混血児を生んだこと”には言及せず、賠償もしていない。

“戦後”には『竹島を侵略・占拠』してるし、その時にあろうことか
問答無用で“一般人の漁船”に発砲して日本人を殺傷している。
 日本のことを侵略者と言うくせに「韓国は他国を侵略したことない」とか
「平和な民族」などと大胆な嘘を“言い切る”神経が日本人の判断力を狂わせる。
つまり韓国は“大嘘つき”、、、
Q:では“なぜ”そんな大嘘をつくか?
A:昔は歓迎していたものが『今は』邪魔になったからである。

 志願して『日本帝国軍人』として共に戦った朴正煕(パクチョンヒ)という
韓国人がいる。彼はその後、なんと「韓国の大統領」になっている。
経済発展の奇跡を実現したことで知られる朴正煕大統領は満州国駐留の
日本軍将校だったのである。
 これも現代の韓国人たちは忘れたフリをしている。日本軍を責めることは
韓国自身の過去の大統領を責めることと同じだからである。
(最近ではもう誤魔化しきれなくなり、同胞であるはずの朴正煕を「親日派の
裏切り者」として糾弾し、韓国の歴史から切り捨てようとする動きすらある)
 要するに彼らの現在の都合では、日本を悪者にして一方的に見下したいので
「朝鮮人は元日本人であり、戦争責任もある」という事実が邪魔なのである。
そこで、敗戦責任が朝鮮人にもあることを誤魔化すために、
「戦争は日本に無理やり協力させられた」とか「併合は無理やりだった」とか、
自分の都合だけで歴史を書き直したのだ。

 このような韓国人の“嘘つき癖”を象徴するエピソードがあるので
『朝鮮日報』という韓国の新聞の記事から2つほど引用してみよう。

韓国の偽証は日本の671倍
 偽証が氾濫する法廷
何の罪もない人を罪人に仕立て上げ、罰を受けるべき人の罪を覆い隠す「偽証」が法廷ではこびっている。
偽証とは民・刑事および行政訴訟などで、事実を明らかにするために
裁判に出頭した証人が嘘をつくこと。検察が起訴した偽証事犯は2002年1343人。 98年の845人に比べ4年間で60%近く増えている。
 検事が同席している刑事裁判はまだいい方だが、民事裁判は「嘘の競演場」
だという言葉が出てくる程だ。
特に、偽証自体がほとんどない日本とは統計だけでもはっきりと
その違いが分かる。2000年の場合、韓国で偽証罪で起訴された人が1198人であることに比べ日本は5人だった。韓国と日本の人口の差を考慮した場合、国内の偽証が日本の671倍に達するというのが最高検察庁の分析だ。
偽証がこのように多い理由は、嘘を大したことと思わない社会の風潮と、
「情」にもろい韓国の文化が最も大きな理由だと判・検事は話す。
(後略)
朝鮮日報 朴世鎔(パク・セヨン)記者
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/02/13/20030213000039.html
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■会社員に聞く「同僚の不正知ったらどうする?」…10人中8人「目をつぶる」
会社の同僚が業務と関連して不正行為をしたとしたら、会社に申告する
社員はどれくらいだろうか。
大韓商工会議所が会社員300人を対象に「会社員の倫理意識」を調査した結果、回答者の21%、およそ5人に1人が同僚の社内での不正行為を「申告する」と答えた。一方、71.7%は「個人的に注意だけする」、8.3%は「知らないふりをする」 と答え、10人に8人程度が「目をつぶる」という反応を見せた。
これは、米国での調査で50%が申告すると回答したのとは大きな差を見せた。
朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/14/20061114000053.html


 韓国人は情を分かつ身内(ウリ)のためという名分があれば、
他の一切を無視し、自分勝手なことでも『それが正しい』と思い込んでしまう。
だから国際的には通用せず、世界中で揉め事を起こしてしまうのである。
同様に、身内のためなら嘘をつくことすら当然だと思い込んでいるから
法廷で偽証することなど何とも思わないし、むしろ嘘をつき通すことを
「韓国が世界に誇る仲間想いの情」だと誇りに思っているほどなのである。

 敗戦した途端に戦友を裏切った国がよくもまあ「情の国」などと
言えたものだと呆れるばかりなのだが…。
このような韓民族の風潮を理解すれば、韓国政府が歴史を書き換える政策に
至った経緯や風潮も、ある程度合点がいくのではないだろうか。

“同胞への情があるから”「韓民族は戦争をしたことがない平和的な民族だ」
などと平気で嘘をつけるし、それを本当だと思い込める。
軍船で海を渡り日本侵略を企てた『元寇』に関してはすっかり忘れたフリをして。

同じように、竹島が日本固有の領土であることの証拠などいくらでもあるのに、
“ウリの民族への情があるから”「偽の証拠地図」を作って“新発見”を騙ったり、
韓流スターらを使って「独島(※竹島の韓国名)はウリナラ(我が国)の領土だ!」と世界中で反日キャンペーンを続けられる。

● ● 「韓流ドラマ」と「韓流スター」 ● ●
 日本の若い子やオバさま達が「韓国人の嘲笑」も知らずに夢中になっている 「韓流ドラマ」だが、熱をあげているのは実は日本だけである。
 事実、中国では程度の低さを酷評されているし、台湾では韓国語が不快だとして苦情の電話まで入ったという。フランスはカンヌ国際映画祭では取材の記者すらろくに集められずに惨憺たる結果だった。そもそも日本の昔の少女漫画の劣化コピーなのだが。

  韓国のドラマ・映画
●2002年サッカーW杯直後に放送されて視聴率歴代1位の
最高視聴率51.5%を稼ぎ出した『野人時代』というドラマは、
「韓国が日本に併合されていた時代、韓国人の主人公が素手で
日本のヤクザと喧嘩してボコボコにして勝つ」という韓国人の願望具現化ドラマ。

『ムクゲの花が咲きました』は、韓国が日本を“核攻撃”する映画。
どんな花が咲いたか知らないが、妄想の中で気分爽快なのだろう。
 
「隣国を滅ぼす映画」を作る国民性はさすがの一言である。

『愛乱』は、併合時代、朝鮮男と日本女が不倫してヤリまくる映画。

『嫁三国志』は、現代日本女が韓国に嫁ぎ、女の父親が「慰安婦、竹島、
全て日本が悪かった!」と謝罪する痛い映画。

『ぬか喜びの祝杯』は、韓国からIT技術を盗み、主人公の女を横取りした
日本人に対し、主人公がデータをクラッキングして女を取り戻す映画。

『対局』は、韓国の国宝級碁盤を狙う日本人と韓国人が囲碁で勝負して
勝つという映画。仮に韓国の国宝など手に入れたところで知名度が低すぎて
買い手がつかない骨折り損だと思うのだが……欲しいだろうか?

  【韓流スターの行動】
ペ・ヨンジュン』は、独島は韓国のものだとして、日本が竹島の領有という
妄言を主張することに憤ると発言。新しく出演する歴史ドラマは日本の歴史認識を韓流に洗脳する予定。それが彼の言う“韓日友好”なのだろう。

リュ・シウォン』と『クォン・サンウ』は親日派達を人民裁判後に
竹槍で処刑しながら日の丸を焼く場面を表したビデオに出演。

キム・レオン』は独島は韓国のものパフォーマンスを東京で計画。
(これはさすがに中止になった)

チャ・インピョ』 (作品:星に願いを)は台湾の記者会見で
「独島は韓国のもの」という歌を熱唱。

ヨ・ウンゲ』 (作品:チャングム)は香港で反日・日本製品ボイコット。
日本に行かないことを表明。

神話』は独島公演推進中。
東方神起』や『BoA』などは伊藤博文を暗殺したことで韓国では英雄と
されるテロリスト安重根の義士記念事業会に寄付。BoAはソウル劇場で
「映画『多黙 安重根』を観て少しでも愛国心を持ってくれたらと思う」と語る。

Baby V.O.X』はタイの最大の音楽祭のステージで
「独島は私たちのもの」であることを知らしめるパフォーマンス。

キム・テヒ』『イ・ワン』は姉弟でスイス親善文化大使としてスイスで
「独島愛キャンペーン」を開く。「独島は韓国領土」というメッセージ入り
Tシャツと歌謡曲「独島は韓国領土」のリメークアルバムを配った。
まだまだあるが省略。

韓国人の嘲笑
【ソフトバンク:犬のお父さんCM】
実は日本を侮蔑する嘲笑CMと言われている。
朝鮮半島では黒人差別が残っており、韓国語ではケッセキ(犬の子)は最大の侮辱 ur mother f_ck_r! といったところか。
 父親が犬母親は日本を代表する女優の一人。黒人が長男で、
日本の国民的アイドルが長女。

 何作か前には「島根のおじさん」としてシロイルカが出てきた。
なぜか島根である。。。

●ソフトバンク社長孫正義
在日朝鮮人だが生まれた時から日本で生活している。
2008年長者番付1位。(税金は日本にたくさん納めている)
日本を負かしたアメリカに行けば日本で成功すると思い留学した経緯がある。


 ■「竹島」
 補足
 韓国は正々堂々と国際司法裁判所(ICJ)に出てきて決着をつければいいのに、全く出てこない。日本は「負けたら今後一切、領有権を主張しない」と提示しているのだが…。
 それもそのはず、日本の正当性が揺ぎ無いため、法廷に出れば負けるから
逃げ続けているのである。(※国際法廷は両当事者が揃わないと開始されない)

参考までに、韓国の史学者が政府批判のついでに吐露した本音をみてみよう。
■ソウル大学 安秉直(アンビョンジク)名誉教授(経済史学者)
 1つの肉をめぐって2匹の犬が争っていると考えてみましょう。
1匹が先に肉をくわえたらすぐ逃げだして食べればよいのであって、
肉を奪おうとする他の犬を見て吠えたらどれほど愚かなことですか?
独島問題の解法は、口をつぐむことです。我が国は実質的に独島を
領有しているのだから、心配することはないんですよ。しきりに騒げば
むしろ損になるのに、現政権がしきりに論争の種にするのは、非愛国的な、
ある意味では売国的な行為です。
http://www.new-right.com/read.php?cataId=nr02000&num=886

「竹島」1618年には鳥取県米子の大谷氏、村川氏が江戸幕府から
「現在の竹島よりも遠い」鬱陵島(うつりょう・ウルルンド)への渡航
許可を受け、
アシカ猟やアワビ採取、伐採を行っていた。
 この時、中継地にしていたのが現在の竹島(旧名:松島)で、両家は当然この現竹島の経営もしていた。
 近代国家となった日本は1905年2月22日、竹島を正式に領土として編入。
第二次世界大戦後は戦勝国による判定も「竹島は日本の領土である」ことが確認され、
アメリカ軍も竹島は日本領であることを前提として射爆場に指定していた。
が、
韓国は、1952年4月28日のサンフランシスコ講和条約発効直前に、
国際法違反を承知で公海上に李承晩(イ・スンマン)ラインを設け、
近づいた日本人漁師44人を死傷させ、300隻の船を奪い4000人を誘拐人質として使ったのである。
それは最高で13年間も監禁したうえに、日本に居る韓国人犯罪者の釈放在日特権を認めさせたのだ。※在日特権は後述
 このような実力行使で竹島を奪って以来、竹島は韓国領土と勝手に言い張っている。
 つまり法律的にも竹島は日本の領土であり、韓国の竹島占領は法律違反である。 だからこそ印象操作に必至になっているのだろう。
 彼らはまともにやったら日本に勝てないから、日本国内から竹島を譲るような風潮になるように誘導しているのだ。
 そして時間を稼ぐと同時に怪しげな証拠モドキを捏造しているのである。
(事実、過去にも偽の証拠を“作った”ことが発覚して失敗している他、
韓国側の主張する古地図などは全て鬱稜島の属島である竹嶼
観音島であったり二重表記実在しない島だったりする)
とにかく日本人は早く目を覚まして欲しいものである。

★北方領土の返還と、竹島の開放を要望します
★国境の離島を守るための政策の策定を要望します
  http://www.shomei.tv/project-652.html
  http://www.shomei.tv/mobile/project.php?pid=652


http://blog.goo.ne.jp/pandiani/c/22233975cd7b58716889809ce44393ea
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/58c1a74ca5a895b3fcbb4f0a57a9a7ad
http://news.searchina.ne.jp/2005/0615/entertainment_0615_002.shtml
http://www.geocities.jp/ez_shawn007/world/world-now1.htm
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/04/21/20050421000014.html
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/09/10/20040910000036.html
http://news.media.daum.net/digital/computer/200507/01/kukinews/v9480934.html
http://www.pref.shimane.jp/section/takesima/top.html
http://www.geocities.jp/tanaka_kunitaka/takeshima/
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/takeshima/
http://www.takeshima-wo-mamorukai.com/
-----------------------------------------------------------------------------
迷いなく溢れる自信。
http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/netsuzo_text.html
http://members.at.infoseek.co.jp/konrot/reki.htm
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/11/20/20041120000000.html
http://toron.pepper.jp/jp/syndrome/shien.html
http://www.jiyuu-shikan.org/frontline/top.html
http://www005.upp.so-net.ne.jp/kosaka/170616korea.htm
http://www.takeshima-wo-mamorukai.com/

★参考 韓国では大手の新聞でも裏も取らずにいい加減な報道をする。
【2005/2/19】「ソウルにディズニーランド建設 11年オープン目指す」
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/02/19/20050219000000.html
 アメリカ・ウォルトディズニーグループ関係者と協議の結果、2005年の下半期には
 「正式契約を締結することにした」と報じた。だが、わずか2日後…
   ↓
【2005/2/21】「ウォルトディズニーがソウルディズニーランド構想を否定」
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/02/21/20050221000008.html
 そんな話はない、とウォルトディズニー社のスポークスマンに否定された。

【2005/7/20】 ヒディンク監督「韓国代表を指揮したい、どうか呼んでくれ!」
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/07/20/20050720000075.html
 韓国代表監督になることをヒディンク監督が熱望したと報じたが、その翌日…
   ↓
【2005/7/21】 ヒディンク「韓国の監督になりたいという要望を出したことはない」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050721-00000012-spnavi-spo
 嘘だった。たった1日で本人に否定された。

【2005/09/14】現代・起亜自動車副会長「ハイブリッドカー独自開発、2~3年以内にトヨタ等に追い付く」
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=032005091400100
 トヨタに追いつく計算という記事を報じたが、その翌々週には…
   ↓
【2005/09/26】韓国、次世代10大産業、先進国との技術格差縮まらず 燃料電池車、ハイブリッドカーなど
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=062005092401200
 逆の内容の記事が掲載された。検証がいい加減だったことが明らかになった。

【2005/10/03】ちばてつや、嫌韓流騒動について日本作家を代表して謝罪
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2005100398098
 嫌韓流という漫画についてちばてつやが日本作家を代表して謝罪したと報じたが、その翌日…
   ↓
【2005/10/04】 漫画家のちばてつや、嫌韓流について謝罪したとする東亜日報の報道を否定
http://chibapro.co.jp/toanippo.html
 次の日には、そんなこと言ってない、と否定された。

【2005/10/31】ソウルで前方後円墳発見 KBSニュース番組の報道
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?NEws_id=052005103110500
 ソウルで前方後円墳10数基が1度に発見されたと報道したが、2日後…
   ↓
【2005/11/02】KBS報道の「江東前方後円墳発見」根拠なかった
http://www.yonhapnews.co.kr/news/20051102/030000000020051102085828K0.html
 何の裏付けもないことが判明した。
※ちなみに日本発祥の前方後円墳は韓国の他の地域で実際に発見されているが、
 年代測定でも日本の古墳の後に韓国側の古墳が創られたことは明らかである。
 つまりこれは古代朝鮮において日本の豪族なり有力者が当地に影響を及ぼし、
 支配していたことの証明(朝鮮の捏造歴史を否定する物証)である。
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 ★日本の併合 
 日本は朝鮮と国際法に則った併合条約を締結したが、そもそもその併合は
中国・ロシアに侵略される危機的状況だった朝鮮側に求められてのもの。
現在韓国はこれを必死で否定しようとしている。

 当時の朝鮮は貧乏で、学校も警察署もなく、平均寿命も20代後半で、
入浴の習慣も、上下水道もない悪臭漂う不衛生な未開の蛮国だった。
 一方、日本はその頃からモンゴルより強くかった。

 当時は戦争が国際法で合法だったので、
「日本がもしも朝鮮を侵略する気なら、
 いちいち朝鮮半島の承認を得る必要などない。

 ただ単純に、、、武力で制圧すれば済む。
それが合法的でスタンダードな方法だ。

 しかし日本は列強諸国の承認の下に、正式な日朝両国の同意を書面にして調印した。もちろん併合は朝鮮議会も大韓帝国皇帝も『公式に』批准・支持
したし、アメリカやイギリス等の列強諸国もそれを歓迎・承認した。

 要するに、日本人は「白人が土人扱いしていた朝鮮人」を人間扱いしたのだ。 (その日本の優しさが後で韓国を増長させる原因になったのだが…。)

 当時ここまで『平和的・合法的な併合』は世界的にも類を見ない。
当時朝鮮を侵略しようとしてた中国とロシアにしてみれば、朝鮮が日本に
保護されてしまっては朝鮮侵略を諦めざるを得ないので本来は彼らには
都合が悪かったが、それでも中露という大国ですら併合に反対できないほど
自然な時代の流れによる完璧に合法な条約だった。
 そして併合により朝鮮半島は日本の一部になったので、
日本は『自国の内政の一環として』莫大な資金と人的資源と技術を投じて
朝鮮半島の発展、繁栄に尽くした。当時日本国民だった朝鮮人のために。

 朝鮮時代、朝鮮全権大使としてアメリカに渡った李成玉という政府高官が
他民族に接して、朝鮮人は米国人に軽蔑されているインディアンより劣り、
その他メキシコ、インドなどの民族より劣っていることを知り、衝撃を受け、
次のように述べている。

「現在の朝鮮民族の力量をもってすれば、とても独立国家としての体面を
 もつことはできない。亡国は必至である。亡国を救う道は併合しかない。
 そして併合相手は日本しかない。欧米人は朝鮮人を犬か豚のように
 思っているが、日本は違う。日本は日本流の道徳を振り回して小言を
 言うのは気に入らないが、これは朝鮮人を同類視しているからである。
 そして、日本人は朝鮮人を導き、世界人類の文明に参加させてくれる
 唯一の適任者である。それ以外に我が朝鮮民族が豚の境涯から脱して、
 人間としての幸福が受けられる道はない。
 日韓併合が問題になるのは、変な話だ。我輩の併合観は欧米人の
 朝鮮人観を基に考察したのだ。」
        (朝鮮全権大使 李成玉 『李完用侯の心事と日韓和合』)

だが、「当時は歓迎していた併合」も「今の韓国にとって邪魔」になった。

“自分達側から併合を希望したこと”を認めてしまうと「当時の朝鮮が
世界で最も貧しく弱かったという恥ずかしい過去を認めることになる」ため、
『日本が朝鮮の親日内閣に強要して我が民族の国権を強奪した』という
ウソを教科書に書いて国民を欺き、そして国民の9割を信じさせている。
大胆な嘘には日本人も弱い。うっかり飲まれてしまう。
だが、「朝鮮が昔日本と一緒にアメリカや中国と戦争したこと」など
誰にも否定できるはずもない史実である。
そして日韓併合条約にはこのようにある。

■日韓併合条約 1910(明治43)年8月22日調印
第一条 韓国皇帝陛下は韓国全部に関する一切の統治権を
     完全且永久に日本国皇帝陛下に譲与す。
第二条 日本国皇帝陛下は前条に掲げたる譲与を受諾し
     且全韓国を日本帝国に併合することを承諾す。
(以下省略)

要するに「韓国皇帝の申し出」を、日本の天皇陛下が「承諾」したのである。
彼らはこんな明白な史実や条約ですらなんとか否定しようと躍起になっている。
甚だしくは「日韓併合条約そのものが無効だ」と強弁するのだから驚きだ。
 彼らは自分達がかつて日本人だったことや、戦争に協力した史実を隠蔽し続け、なかったことにすることで、中国と一緒になって日本の歴史を非難したいのである。 紛れも無い「戦争の当事者」だったというのに。
責任逃れのためならばどんな無理な嘘も辞さないのが韓民族なのである。

【参考】
■「日韓併合不法論」支持せず 国際会議で英の学者ら 韓国主張崩れる
日韓併合ついて合法だったか不法だったかの問題をめぐり、平成13年11月に
米ハーバード大で開かれた国際学術会議で第三者英国の学者などから合法論が
強く出され、国際舞台で不法論を確定させようとした韓国側のもくろみは失敗に
終わった。(中略)

この学術会議は米ハーバード大アジア・センター主催で16~17日開かれたが、
韓国政府傘下の国際交流財団が財政的に支援し韓国の学者の主導で
準備された。これまでハワイと東京で二回の討論会を開き、今回は韓日米のほか
英独の学者も加えいわぱ結論を出す総合学術会議だった。(以下略)
                    (2001年11月27日『産経新聞』東京朝刊)
http://www.h7.dion.ne.jp/~speed/heigou_korea.htm


 このように韓国併合は合法であると国際法学者が結論付けている。
彼らの主張が嘘である以上、嘘が嘘と証明されることもあるということである。
だが、彼らはウソがバレてしまった場合の対処も済ませている。
それが「日本人はウソつきで歴史を歪曲する卑怯者」という反日教育だ。
要するに韓国国民が長期間信じてきた嘘が、もし何かのきっかけでバレるような
ことがあっても、それは彼らにとっては「嘘つきな日本」の「汚い策略」として映る
のである。
つまり国家規模で徹底した教育が嘘がバレることを防いでいるのである。
それゆえ朝鮮人に『真実』を『証拠付きで提示』したとしても無駄である。
何を言ってもまず信じないのである。(そのための反日教育である)
このような反日教育が『国家的規模で』行われているのだから、
日韓の歴史認識の溝は埋まらないし、彼らに埋めるつもりなどないのである。


http://toron.pepper.jp/jp/epi/sengo/han.html
http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/html/history/honbun/nikkan4.html
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/11/20/20041120000000.html
http://members.at.infoseek.co.jp/konrot/reki.htm
http://www.geocities.jp/hiromiyuki1002/cyousenrekishi.html

 ★責任転嫁
朝鮮人は歴史的に数え切れないほど多くの卑怯な行動や惨めな行為、国際法違反をしてきた。
 それらを認めることはあまりにも惨めすぎて嫌だったので、
あらゆる問題を全て日本のせいにすることで正当化することにした。
 それゆえ韓国教育では「常に日本が悪者でないと困る」のである。
なぜならそうでなければ逆に韓国が悪者であることがバレてしまうので、
反日教育は『絶対に欠かすことができない』のである。
これが“反日こそが韓国の国是(国家方針)”となった原因である。
例えば、

・「諸外国からの借金と国債が返済できずに破産寸前だったので日本に
  全部肩代わりして貰って生き延びるための自発的で合法的な併合だった」
  にも関わらず、
  『日本が武力で脅して朝鮮を違法に植民地にした』ということにした

・「高値で物を買ってくれる日本との貿易」を『搾取・強奪』ということにした。

・「閔妃が贅沢三昧で朝鮮政府6年分の国家予算を使い果たし兵士の給料を
  13ヶ月間も払わなかった閔家への不満から起こった暴動である壬午事変」を、
 『日本が朝鮮に新式軍隊と旧式軍隊を並立させたせいで不満を持った旧式軍隊が暴動を起こした』
ということにした。

・「もともと反政府・反外国集団の東学党が日本人を虐殺した」を
  『東学党は日本の悪徳商人に怒って暴動を起こした』ということにした。

・「ロシアがアジアを侵略するために冬でも使える不凍港を求めて南下したので、
  日本はイギリスと同盟を結んで防衛戦争を余儀なくされた」
  というのを、
 『世界征服を夢見た日本が、大陸侵略のために朝鮮に派兵して満州で
  ロシアと衝突した』ということにした。

・「中立宣言をしていたにも関わらず大韓帝国皇帝の高宗がロシア大使館に
  逃げ込み、満州鉄道を日本のすぐそばの釜山まで延長して、
  ロシアが日本を侵略するための要塞を建設する手助けをしたので
  日本が激怒した」というのを、
 『中立宣言をしてたのに日本に不当に侵略された』ということにした。

・「ただでさえ日本を裏切ってロシアに味方していた韓国が1907年にハーグで
  開かれていた平和会議に、招待もされてないのに突然訪れ、国際条約まで
  破って有力国の大使にこっそり面会して、日本を糾弾して大韓帝国の独立
  保持を擁護して貰おうと画策したが、結局どの国にも相手にされなかった上に、逆に日本に通報されて背信行為がバレたので、使節が証拠隠滅のために勝手に自殺した「ハーグ密使事件」を
  『韓国は使節を送って日帝の侵略を世界中に知らせようとしたが
  日本が金の力で諸外国に丸め込み使節の申し出を拒否させ、使節を殺害した』ということにした。

・ 「国際常識から外れた背信行為であるハーグ密使事件伊藤博文が激怒して、“このような陰険な手段で日本の保護を拒否するくらいなら、
正々堂々と宣戦布告をせよ!” と猛烈に抗議して高宗が怯えて退位した」のを 『悪辣な日帝はハーグへの特使派遣を口実に内政干渉で高宗の退位を強制した』ということにした。

・「併合中に日本は莫大な投資により朝鮮を近代化し、人口を2倍にした」を
 『土地の6割を奪い、農作物の4割を奪い、全く近代化をさせず、
  強制徴用ばかりして、何百万人も殺した』という全くの嘘に書き換えた。

このようなデタラメな歴史が韓国では教科書に堂々と書かれている。
こういった韓国の意図的な捏造教育について例を挙げればきりがない。
ここで彼らが日本批判によく用いる創氏改名をピックアップしてみる。

 ●創氏改名

「創氏」とは、家族が共有する名を創ること、
そして「改名」は文字通り名を改めることを意味する言葉であり、
朝鮮が日本の一部だった時代に戸籍管理の一環として行った政策である。
 朝鮮人はこれに対し、「日帝は強制的に民族の名前を奪った!」などと
日本を非難するのだが、結論からいえばそれは無知ゆえの事実誤認であり
日本が彼らの名前を奪ったなどという事ではない。
 なぜなら「創氏改名=名前の変更」とは朝鮮人が望んで得た権利であり、
希望者が申請すれば日本式の名前の使用を“許可する”
という制度だからである。
 まず、アフリカの黒人らが宗主国人と同じ名前の使用が禁止されていたのと同様に、当初は日本国の朝鮮地方でも、朝鮮人や台湾人が日本風の名前を名乗ることは総督府令で禁止されていた。
 しかし、当時の朝鮮人というのは「日本国民」でもあり、
加えて当時の強国であった『日本』の名前を使用したほうが
朝鮮名を使用するりも満州や中国で商売するにも有利であったりといった理由で改名の要望も増えていった。

 また、アフリカ人らと違って朝鮮人は肌の色や顔形が宗主国人の日本人と似ていたため、 彼らにとっての利便性から「勝手に」日本名を使用する事例が増加し、戸籍が混乱した。
 そこで本来禁止していた改名を、1940年=皇紀2600年(※1)紀元節を記念して、『特例として』2月11日から8月10日までの半年間は「氏」を創ること(※2)も許可した。

※1「皇紀http://homepage1.nifty.com/gyouseinet/history/nengouichiran.htm
 西暦がイエス=キリストが誕生したとされる年を紀元元年としているのに対し、
 皇紀とは日本書紀に記されている神武天皇(初代天皇)即位の年を元年として
 起算した日本独自の紀元表記のこと。紀元節はその節目の年の祝い。

※2「氏」を創ること
 氏を持っていなかった日本人が明治維新の時に「創氏」、
 つまりファミリーネーム(家族名)を創って名乗るようになったのと同じ。
 ちなみに改名に関しては特例の半年間に限らずいつでも受け付けた。

ちなみに朝鮮の人口の半数近くを占める奴隷階級は、
それまでの朝鮮の法律では 「戸籍を持つことさえ」許されておらず、
女性などはさらに低く扱われていたので、姓どころか「名前
ですら持っていなかった者も多かった。
 しかし日本が創設した新しい戸籍制度では全ての朝鮮人に姓氏を与えることとなった。
ここで当時朝鮮人に向けて告知された「創氏改名の法院公告(案内のチラシ)」をご覧頂こう。

099korea.jpg

これを現代の日本語に直すと以下のようになる。

1.創氏届け出は八月十日までです。その後創氏届けはできません。
  名の変更には期限がありません。
2.八月十日までに氏の届けをなさぬ者は従来の戸主の姓がそのまま氏となる。
  結果、戸主の姓が金なれば、金が氏となり、妻尹貞姫は戸主の氏に従い
  金貞姫となり、子婦の朴南祚は金南祚となり、紛雑するおそれがあります。
  この結果は内地式氏を設定しなかったことをかえって後悔することに
  なるだろうと思われます。
3.氏と姓とを混同する向きがあるようですが、氏は家の称号であり、
  姓は男系の血統を表するもので、両者の性質は全然異なっております。
4.氏を設定すると従来の姓が無くなるという誤解があるようですが、
  氏設定後においても姓および本貫はそのまま戸籍に存置されますから
  心配ありません。
5.門中または宗中は同一の氏を設定しなければならぬと考えられている人も
  ありますが、大いなる誤解であります。氏は家の称号であるがゆえに、
  各家異なる氏を設定するのが当然であります。
6.氏選定について熟慮中のようですが、考えすぎるとかえって
  迷うおそれがありますから、速やかに簡明なものに決定するのが
  もっとも理想的であります。
7.期限も迫りました。不審の点は早く府面邑または法院へ
  お問い合わせください。
                             大邱地方法院

 ※枠上:期限は刻々と迫る 八月十日限り 今熟慮断行の時
 ※枠下:認識を誤って悔いを子孫に残さぬよう
 ※枠右:△好機を逸さぬよう!
 ※枠左:△即刻届け出しましょう!

 これを見ていろいろなことに気付く人も多いだろう。
まず創氏改名の「創氏」と「改名」は別のルールで行われている。
この2つは別々にして考えなければならない。

つまり創氏改名というのは、
 『創氏(家族名を創る事)』= 義務
→強制的に新しい戸籍システムに移行するが、
  元々「氏」(※ここでは氏族名)を持っていた両班階級には関係ない。
  何もしなくても世帯主の氏が戸籍登録された。

 『改名(個人名を変更する事)』= 権利
 →家族名を創るついでに日本風の名前に変えてもいいが、
  変えなくてもいい。改名に関しては本人の自由であった。

という制度である。
では“なぜ”この問題がややこしくなるか。
それは「元々朝鮮には家族で共有する名前(家族名)がなかったこと」に起因する。
 朝鮮人の名前でよくみかける金とか朴などの呼称は実は「家族名」ではなく、
本貫」という姓の発祥地に由来した男系血族集団の「氏族名」を表すもので、いわば本籍地のようなものである。
家族名がないため、日本やアメリカと違って朝鮮では現在でも夫婦で姓が異なり、子は必ず父方の姓を受け継いで名乗っている。

 氏と姓が混乱しないようにここで用語を一度定義しなおすと以下の通りである。

 ・氏族名本貫の名集団の名前。朝鮮や中国特有のもの。戸籍登録には不要。
 ・家族名。家族で共有する名前。朝鮮には存在しなかった。戸籍登録に必要。
 ・個人の名前。ファーストネーム。戸籍登録に必要。

『戸籍』、つまり“家族”を単位にして住人を把握するシステムを導入するのに、
「家族名」が朝鮮に存在しないことが問題だった。そこで新たに家族で共有する家族名を自分たちで考えて登録せよ、というのが「創氏」である。

プロスポーツの話にすると、大会に出場する選手たちを大会運営委員が、
所属地域名(氏族名)だけでなく、チーム名(家族名)を作って申請せよ、というのと同じである。つまり、東京に属する選手が多い場合にただ単に
   「東京の誰々」(氏族名+個人名)

と言われても分からないので、
   “東京ジャイアンツ”や“東京ドラゴンズ”
のようなチーム名を創らせた、
というだけの話である。

このルールで、たとえば徳川家康という日本人を戸籍登録をするとした場合、
徳川家康は「清和源氏」という氏族名を名乗っていたので、
 氏族名:清和源氏 + 家族名:徳川 + 個人名:家康
 =(清和源氏 徳川 家康)

 そして日本の戸籍制度で登録に使用するのは家族名と個人名だけなので

戸籍の名前は「徳川+家康」になる。
ところが朝鮮には家族名がないので、金正日という朝鮮人を戸籍登録する場合、
 氏族名:金 + 家族名:なし + 個人名:正日
となってしまう。
これでは「何・どこ」の正日なのかわからない。 家族名が無いと不便なので
「創氏」せよ、という制度なのである。


 要するに、戸籍に必要な家族名を創れという制度なのだが、

だからといって金や朴といった氏族名を廃止したわけではない。

氏(家族名)を新たに作ったとしても、       (田中、鈴木、長谷川、など)
姓(氏族名)を仮に日本風に改名したとしても、   (金→金井、高→高田、など)
姓をそのまま朝鮮名のまま使用したとしても、    (朴、李、鄭、崔、黄、など)

 いずれの場合でも戸籍には旧姓・氏族名も新たな名前と一緒にそのまま記載される。
仮に家族名を登録するのが面倒で“届け出をしなかったとしても”、
それまで使っていた姓である金や朴や李などの氏族名がそのまま自動的に
氏(家族名)として戸籍に登録されたのである。
現代の韓国人のほとんどが『元両班階級の良家の出身』だと“自称”するのだから
たいした変化は無かったはずなのだが、韓国人の多くが創氏改名に食ってかかるのはおかしな話だといえるだろう。

 これだけ見ても日帝が朝鮮民族の名前を抹殺する意図がなかったのは明白である。
そもそも今までの朝鮮名を「日本名に無理矢理変えさせたい」のだとしたら
なにも届け出の期限を「半年間」に限定する必要など無いのだが。。。。。
つまり彼らが怒りに燃えて叫ぶ「日帝が名前を奪った!」という言葉は事実誤認であり、
当時の日本国民である朝鮮人にも日本風の名前を使うチャンス・権利を与えただけ。
『強制性』があったのは「新しい戸籍制度への移行」と
「それまで持っていなかった家族名を“新たに持つこと”」だけだったのである。

 残る「改名」についてはもっと簡単だ。
改名は任意、つまり自由であった。 日本風の家族名に合わせての改名、
今後日本人として生きていくのに便利であろう、と 「改名の許可」が出された。
それだけの話である。
 ちなみに改名が任意であった証拠を探すのは容易い。
実際に20%ほどの朝鮮人が朝鮮名のまま改名しないことを選択している。
もちろん名前を変えなかったからといって制度上の不利益はない。

 たとえば
白洪錫少将のように朝鮮名のままで日本軍の将軍職を務めた朝鮮人もいたし、
金錫源少佐のように朝鮮名のまま活躍して金鵄勲章(当時の軍人最高勲章)を
受賞した朝鮮人もいたのである。
洪思翊将軍(中将)などは指揮官になった時に部下となる日本兵の前で、
自分は朝鮮人の洪思翊である。唯今より天皇陛下の御命令により指揮をとる。異義のあるものは申し出よと訓示したという。
(このようなカッコイイ韓国人は今はいない。)

 つまり朝鮮名のままでも完全に日本国民(日本軍人)としての権利を
享受していたのである。
「統治される側の国民」が『国軍(日本軍)』に入隊できるだけでなく、
出世して、地位を得たそれらの者が、宗主国民である日本兵を指揮する立場になることもできたという事実であり、「欧米諸国の植民地統治」と
「日本の併合統治」では制度や理念が根底から全く違う。
 また、逆に自ら創氏改名することを選んだ朝鮮の有名人もいる。
韓国の民族的作家で、朝鮮近代文学の父とも言われる李光洙(イ・グヮンス)である。
彼は「香山」と創氏し、名を「光郎」と改名した。
李光洙(イ・グヮンス)
「私はよくよく我が子孫と朝鮮民族の将来を考えたあげくに、
 こうするのが当然だという堅い信念に到達したのである。
 日本人との差別がなくなること以外に朝鮮人は何を望むだろうか。
 したがって差別の除去のために、あらゆる努力を注ぐことが、
 最も重大にして緊急なこととなる。
 われわれの在来の姓名は、支那を崇拝した先祖の遺物である。
 永郎、述郎、官昌郎、初郎、所回(巌)、伊宗、居漆夫、黒歯
 このようなものが、古代のわれわれ先祖の名前であった。
 徐羅伐、達久火、斉次巴衣、ホルゴ、オンネこういったものが、
 昔の地名であった。そのような地名と人名を支那式に統一したのは、
 わずか六、七百年前のことだ。すでにわれわれは日本帝国の臣民である。
 支那人と混同される姓名を持つよりも、日本人と混同される氏名を
 持つ方が、より自然なことだと信ずる。」

「内鮮一体を国家が朝鮮人に許した。
 故に、内鮮一体運動を行わなければならないのは、朝鮮人自身である。
 朝鮮人が内地人と差別がなくなる以外に、何を望むことがあろうか。
 したがって差別を除去するためにあらゆる努力をすることの他に、
 何の重大でかつ緊急なことがあるだろうか。姓名三字をなおすのも、
 その努力の中の一つならば、なんの未練もない。喜ぶべきことではないか。
 私はこのような信念で、香山という氏を創設したのである。これから徐々に
 わが朝鮮人の氏名が国語で呼ばれる機会が多くなって行くだろう。
 そのような時に李光洙よりも香山光郎の方がはるかに便利だ。
 又満州や東京大阪等に住んでいる同胞が、日本式の名をもつことは、
 実生活の上で、多くの便宜をもつだろう。」
                   (毎日新報コラム『創氏と私』より)

内地……朝鮮から見た日本本土のこと。
香山光郎こと李光洙は朝鮮の有名人だったので、
当然ながら総督府は彼の言葉を朝鮮人への宣伝に活用した。
逆に、同じ日本の統治下にあった国でも
朝鮮のような「権利」が与えられなかったケースもある。
台湾である。
朝鮮が「併合」(日本と一体になること)であったのに対し、
台湾は「植民地」だったので、朝鮮人ほどの権利は台湾人には与えられなかった。
創氏改名の「権利」を日本から与えられず、
創氏改名に「許可」が必要だった台湾人の目線を見てみよう。

黄文雄
現在の韓国人の姓名は、すでに祖先の姓氏を捨てて漢姓を使っているが
「日帝時代」の創氏改名は原則的は自己申告制だった。台湾で日本時代に
行われた「許可制」による改名運動に比べたら、むしろ韓国人にとっては
「特権」であって、非常にゆるやかなやり方だ。
ましてや「日帝」は万民平等等の原則に基づいた新戸籍制度を創設して、
戸籍さえ許されなかった人口の半数近くを占める奴婢に姓氏を与えた。

さらに、「皇民化」=近代国民運動によって日本語やハングル文字を
普及させただけでなく、李朝時代以来、両班から蔑まれていた
ハングル文字の教育を学校で採用し、漢字・ハングル混じりの文章を
体系化させ、伝統文化の研究と再興を推進したというのが、
紛れもない史実だ。
「生命を奪われた」というのも、じつは史実に反している。
近代化による産業発達によって優生学的な社会改革が行われたことで、
有史以来の飢餓と疫病を克服することができ、植物依存の生態系までも変えることができた。
そのため、米の生産量が1000万石から2000万石以上に倍増し、韓国の人口も倍増
(1906年の980万人が1938年には2400万人に急増)した

客観的に見れば、「日帝三十六年」の「七奪」は実質的には「七恩」と言うべきだろう。
自国史についてのより「正しい歴史認識」を日本は求めなければならない。
 (『「龍」を気取る中国「虎」の威を借る韓国』P142-143より)

日帝三十六年の七奪(チルタル) ?
 韓国人が日本を糾弾するための攻撃材料を覚えやすく7つに分類したもの。
 日帝が「韓国から主権、国王、人命、国語、姓氏、土地、資源を奪った」と
 主張するもので、韓国の教科書にも載っているが、“現実は”以下の通り。

 ・主権を奪った?→日韓併合条約第1条で韓国皇帝が自分で天皇陛下に献上した。
 ・国王を奪った?→日韓併合条約第3条で王公族として日本の皇族に準じる待遇を受けた。
 ・人命を奪った?→飢餓、病死者が減り、食料生産が増え、むしろ人口が増えた。
 ・国語を奪った?→日本人の税金で学校が作られ、底辺階級にまでハングルが普及した。
 ・姓氏を奪った?→元名を残す自由もあり、新規に家族名を創らせ、底辺階級にも戸籍を与えた。
 ・土地を奪った?→韓国政府が管理していた国有地が当然日本政府の国有地になった。
 ・資源を奪った?→何もなかった。ゆえに日本が数万本も植林し、農業や産業を育てた。

 台湾では植民地支配の中で台湾の国力が増強された事実を正当に評価している。
ちなみに上で引用した黄文雄は、日本の「皇民化運動(併合を機に「生粋の日本人」と 「新たに日本国籍になった元朝鮮人」を同等に扱っていくための制度改革)についても、
「近代国民国家成立への過程でどこの国でもみられた国民運動」と位置づけている。

 また、日本が朝鮮人や台湾人の姓名や国語を奪ったとはいえないことを
「中国の華化運動」や「フランスの国民運動」などの同化政策と比較して説明している。
たとえば中国(清)による同化政策などは、台湾人から姓名を奪い大陸人っぽい名前)を下賜(上から与える)しただけでなく、族譜(中国人としてのルーツのようなもの)まで押し付け、それを拒否するものには5倍以上の租庸(税金)をとって中国人化を促した。※
清は満州族、漢族ではない。

日本は中国のようなことまでしなかったため、敗戦前の年代ですら日本の旧陸軍士官学校の卒業生名簿の半島出身者の名前は、日本名併記もあるが、半数近くは朝鮮名のままだったのである。

 ちなみに「現在でも」中国は台湾に対してかなり強引な同化政策をとっている。
今の台湾は中国人が多く入植してきているが「台湾は、台湾人のもの」である。
だが中国は「台湾は中国の一部である」と一方的に規定し、もし台湾が独立を宣言した場合には
ミサイルを撃ち込むことを“合法”とする『反国家分裂法』を制定し、実際に軍艦などをたびたび台湾近海に近接させるなど露骨な恫喝を行っている。

朝鮮は台湾以上に日本から権利や恩恵を与えられ、国土やインフラの開発などは日本本土の日本人の税金で賄われるという都合のいい環境だったにも関わらず現代韓国人は理不尽に日本を恨んでいる。

■‘氏名変えればうまく行くかな…’ 改名 急増
運勢が名前で変わると考える人が増え、改名希望者が3年で2倍に。去年は10万人に迫る。
2007年3月13日 文化日報(韓国語)
http://www.munhwa.com/news/view.html?no=20070313010301271490020

「改名条件を緩和するという最高裁の判例」が報じられた途端に
“気に入らない”とか“ドラマに影響を受けた”などという程度の理由で自分で名前を変える現代の韓国人が、
日本が与えた創氏改名という「権利」に対して60年以上経った今、声を荒げて罵倒している矛盾は呆れる。

余談だが、韓国では裁判所に申請すれば、なんと「誕生日」すら変更することが可能である。

実際に、日本に不法残留して風俗店の客引きをしているところを逮捕され、退去強制処分を受けて
帰国したはずの韓国人中年女性がわずか半年後に日本に再入国しているところを職務質問されたが、
「新しい誕生日で新規作成された正規のパスポート」を持っていたので罪に問えないなどという
異常事態が起こっている。彼女は占い師に「家庭や夫の仕事がうまくいかないのは誕生日のせい」
と言われて誕生日を変えたとのこと。
http://www.mainichi.co.jp/news/flash/shakai/20030808k0000m040155000c.html
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韓国人の責任転嫁は今や民間レベルに及んでいる。
【実例】 「I am Japanese!」
 中国でもこんな光景を目撃した事があった。1997年の夏のある日、
あまりに暑かったので喉を潤そうと繁華街のホテルのコーヒーショップに
入った。するとそこは超満員の客でごった返していた。ところがいちばん
隅のテーブルで、ホテルの警備員と何人かの客が英語を使って口喧嘩を
していた。客の姿格好や英語の発音からして韓国人であることは明らか
だった。おそらくコーヒーショップのウェイトレスをからかったために警備員が
駆けつけたようであった。
 警備員が注意すると、赤いポロシャツの男が「アイ・アム・ジャパニーズ!」と
英語で喚き、いっしょにいた仲間たちも大声を張り上げては相槌を打った。
そのうち眼鏡をかけた男が「この中国人野郎、俺達が日本人だってことが
わかってるのか?」と韓国語のソウル言葉を口にした。

 やはり思った通り、本当は韓国人であった。
私は一瞬、同じ民族として顔がまっ赤になるほど恥ずかしくていたたまれ
なかった。自分が明らかに過ちを犯しても、その愚かな韓国人は「名分」を
守るために、躊躇することなく他の民族だと偽って責任を回避したのである。
まったく醜悪極まりない行為だとしかfいいようがない。
(祥伝社黄金文庫『韓国民に告ぐ!』金 文学/金 明学)
日本でもわりと有名になったエピソードである。
喧嘩中に「アイ・アム・ジャパニーズ!」と叫ぶ日本人など
どこにいるというのだろう。

http://members.at.infoseek.co.jp/konrot/reki.htm
http://toron.pepper.jp/jp/syndrome/shien.html
http://www005.upp.so-net.ne.jp/kosaka/170616korea.htm
http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/sekainome.html
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/11/20/20041120000000.html

【実例】「外国で知らない人に迷惑をかけたら、自分を日本人だと言うのが愛国」
(韓国SBSテレビの人気バラエティ番組「野心満満」2005年8月8日放送より)
 「悪いことをするときは日本人というんだよな(´▽`*) 必ずね」
「足を踏んだら、スミマセン(日本語で)」
   観客爆笑 wwww( ^∀^)
 「小さな愛国心ですよ(笑)」

http://www.youtube.com/watch?v=uFZoPYAkDV4
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=ttalk&nid=610301
http://www.seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20070309008013
http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSD&office_id=081&article_id=0000124762§ion_id=106&menu_id=106

【実例】「自分は日本人」交通事故で偽る
韓国の台湾駐在代表部の公用車ナンバー「外0455」を付けた車を運転していたLEE HWA SOOさん
(女性・42歳)は12月15日午後、台北市重慶南路と北平西路の交差点で、タクシーと軽い接触事故を
起こした。お互い相手のせいだと言い張って一歩も譲らなかったため、警察が現場に出向いて
事故処理に当たった。警察の問いに対して、LEEさんが自分は日本人だと主張したことから、
警察が女性の身分を調べたところ、女性は結局「ニセ日本人」。
LEEさんは「台湾の警察はいいかげんだが、自分が日本人だと言ったら、
待遇がよくなるのではないかと思った」と弁解した。

http://www.iris.dti.ne.jp/~taitsu/8905.html
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『脱亜論』
今のような時代だからこそ、我々は福沢諭吉の著した『脱亜論』を
思い出すべきなのかもしれない。
要点を現代語に訳してまとめれば以下のようなものである。

  「日本にとっての不幸は、“中国と朝鮮”である」
  「この2国は古来文化は近かったはずなのに、日本と精神性が全く違う」
  「情報が発達し、近代文明や国際法を知る時代になっても
   過去にこだわり続ける中国と朝鮮の精神は千年前から変わっていない」
  「もうこの2国が国際的な常識を身につけることを期待しても意味がない」
  「東アジアの一員として互いに繁栄できる、という幻想は捨てた方がいい。
   日本は、中国や朝鮮と絶縁し、欧米と共に進んだ方がいい」
  「中国や朝鮮に“ただ隣国だからといって”特別な(親しい)感情を
   持って接するのは間違いである」
  「この2国に対しては国際的な常識に従い、国際法に則って接すればよい」
  「悪友と親しくする者は、他人から同類と見られることを避けられない」
福沢諭吉『脱亜論』(原文:http://www.chukai.ne.jp/~masago/datuaron.html)

これが書かれたのは明治18年(1885年)、つまり120年前である。
当時の日本にここまで本質を見通せる賢者がいたことに感動すると同時に、
120年前の福沢諭吉が「中国と朝鮮の民族性は“昔から”変わってない」と
述べている点に注目したい。
そう、“今も”同じなのである。
いや、むしろ今のほうが厳しい状況なのかもしれない。
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★韓国が“なぜ”反日かを極端な言葉でまとめると以下の通りである★

★韓国は、惨めで哀れな千年属国の過去を消し去るために
偽りの愛国教育をしたかったが、それには格下の弟だと思っていた日本に
助けられてしまったという不甲斐ない過去が邪魔だった。

★しかも北朝鮮と韓国は内輪揉めをしていて、両国とも元日本なのに、
日本が敗戦した途端に戦争責任を取らされることを恐れて、
一緒に戦った戦友である日本を裏切ることで
「自分たちは戦争責任のない正当政府だ」と主張し合った。
半島の覇権争いのために「反日こそが正義」という態度で北朝鮮と韓国の
その後の政策が出来上がっていった。

★その政策を正義とするためには、都合の悪い事実(朝鮮が卑怯だった
ことや、日本が正しかったこと)をどうにか歴史から消し去る必要があり、
都合のいい正史史観により教科書を捏造し、反日教育という名の
洗脳を国民に施し、他の面倒なことはまとめて全て日本のせいにした。
さもなければ国政がままならなかったし、一石二鳥以上の利益があった。

★そして韓国にとって幸運にも、日本は親韓国(親隣国)で、金持ちで、
地理的に近く、甘く、嘘を見抜けないお人よしな上に戦争まで放棄した
すこぶる都合のいい国だった。

ここまで読んだ人は、
 「まさか、韓国人の皆が皆、そこまで酷いはずはない」
とまだ思っている人もいるかも知れない。確かに全員が反日というわけではない。
だが、韓国では『反日とは、政府が主導する“政策”』である。
そこでは日本を嫌うほうが自然であり、当然なのである。
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【3】なぜいろんなことが誤解されたままになっているか?

日本人には信じられないような韓国のおかしな形の反日政策が
日韓両国民にあまりバレずに続けていられるのは“なぜ”だろう。

まず日本が「韓国が言うような国かどうか」をみてみよう。

http://www.kokusairinri.org/database/30.html
http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/no_frame/history/honbun/daitoua_sensou.html
http://www.jiyuu-shikan.org/faq/japan/top.html
http://www.jiyuu-shikan.org/faq/sengohoshou/top.html
http://www.geocities.jp/youdai0713/menu/main/menu.html
http://akid.s17.xrea.com/urlcache.php?file=http%3A%2F%2Fblog.livedoor.jp%2Flancer1%2F
http://mikomo.hp.infoseek.co.jp/menu00.htm
http://www.geocities.jp/youdai0713/kan/p-l.htm

★おかしい?
中国や韓国の政策や広報などをも信じてしまう素直な人は、
「会ったこともないアジアの外国人に日本人が恨まれてるのであれば
 きっと本当に日本人が戦争中悪いことばかりしてたのではないか?」  
とか
「戦争は悪いことなのだから、戦争した日本が悪いに決まってる」
とか
「賠償が充分ではないのではないか?
 日本は金持ちなのだからもっと払えばいいのではないか?」
などと
誰かから聞いた言葉のトリックをそのまま真に受けてしまう。
でもよく考えて欲しい。

 戦争は日本だけではできない。当然、「相手」も「仲間」もいた。
「当時国際法で完全に合法だった戦争」をもし悪いことだというなら
『世界中が悪い国』である。
 しかも韓国と日本は、同じ敵を相手に味方として共に戦争したが敵対はしていない。
つまり、、、
 彼らは「戦争」ではなく「併合」に文句を言っていることになる。
→それなら日本に完全な正当性がある。
 韓国人が他国の戦争批判に便乗して「南京」を槍玉に挙げて日本を非難するが、
南京は中国の都市であり韓国には関係ない。

関係ない話でよければ
「韓国はベトナムに賠償したか?!」(詳細後述)
日本に関係ある話題なら
「竹島の漁民殺害に謝罪したか」
「元寇、応永の外寇、対馬・任那日本府への侵略など
朝鮮人が日本にしてきた悪行を教科書に載せているか」なども論ずるべきだ。

★そもそも日韓併合は、「侵略」どころか「朝鮮側に望まれて行ったこと」で、
日本側は完全に赤字。朝鮮は多大な恩恵を受けたが、日本にはロシアと中国を
牽制する国防のメリット以外はほとんどなかったと言っても過言ではない。
なにより日本の併合は『国際的にも国内的にも結果的にも、
“植民地支配の手本”ともいえるほどの素晴らしい評価を得ている』のである。
「当時は」韓国人ですら日本による併合を歓迎していたのだから。

では、日本は賠償してないのか?
いや、
★必要以上なほどに充分な賠償をしている。
謝罪をしてないか?
いや、
★歴代の国家元首が何度も繰り返し謝罪している。
Q: じゃあ何が問題か?
A: 「戦争を経験してない“現在の”韓国人」の“感情”だけだ。
つまり、歴史問題のようでいて、実は歴史問題ではないのである。
では、戦争を経験してない韓国人が“なぜ”日本に対して嫌悪感情を持つか?
その原因は歪んだ教育以外にありえない。
そんな韓国人が、『読んだこともない日本の教科書』までも
“中国に便乗して”批判しているのはそのためだ。
 世界史を学んでないくせに知らない隣国を憎悪する韓国人と、
謙虚に相手の言葉を信じすぎて国際社会で食い物にされる日本人。
どちらの言葉を信じるべきかは韓国を少し知ることで自ずと見えてくるはずである。
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【実話】
平成15年5月31日、東大での講演会で麻生太郎が語ったエピソードに
このようなものがある。
「中国や韓国と外交をするうえで、歴史問題をどうすればいいと思うか」
という質問を受けた麻生氏は、

 「歴史認識を一緒にしようといっても、隣の国と一緒になるわけがない。
  たとえば朝鮮人の創氏改名の話。
  日本が満州国をやる前に創氏改名の話が出たことは一回もない。
  しかし、当時、朝鮮の人たちが日本のパスポートをもらうと
  名前のところにキンとかアンとか書いてあり「朝鮮人だな」と言われた。
  仕事がしにくかった。だから名字をくれ、といったのがそもそもの始まりだ」
と答えた。
これを韓国で言ったところ灰皿が飛んできたという。
そのときに「若い者じゃ話にならない、年寄りを呼んでこい」と言ったら、
韓国のおじいさんが現れて、
 「あなたのおっしゃる通りです」
と言ってくれた。その後、講演会の続きで麻生氏が、

 「 『ハングル文字は日本人が教えた。』、
 うちは平仮名を開発したが、おたくらにそういう言葉はないのか、
と言ってハングル文字が出てきた」

と言ったらもっとすごい騒ぎになった。
だが、その時もそのおじいさんが、
 「よく勉強しておられる。あなたのおっしゃる通りです」
と言って、その場は収まった。
つまり韓国でも、当時を知る老人は正しい歴史的事実を知っているのである。
 前ページでも触れたが、「日本の朝鮮総督府が発行したハングルの教科書」という
『物的証拠』も今でも多数現存している。
http://photo.jijisama.org/hg.html
http://photo.jijisama.org/TextBook02.html

 
■『韓国 堕落の2000年史』(詳伝社 崔 基鎬 平成13年)
ハングルが全国民に教えられるようになったのは、日帝時代になってからの
ことである。韓日併合の翌年の1911(明治44)年から、総督府によって朝鮮
教育令が施行され、初、中、高等1894学校で朝鮮人、日本人の生徒の区別なく、
ハングルを必修科目とすることに決められた。

■『日韓2000年の真実』(国際企画 名越 二荒之助 編著)
総督府が編纂した「朝鮮語辞典」(1930年4月10日出版)395P
これは、総督府に朝鮮固有の文化を尊重しようとする明確な方針が
あったためで、そのほかにも朝鮮総督府は、明治四十五年に「朝鮮語辞典」に
着手したり、大正十年には「朝鮮語奨励規定」を設けて日本人官吏に朝鮮語の
習得を奨励したり、大正十三年には新設の京城帝国大学(現ソウル大学)に
朝鮮語・朝鮮文字の講座を開設したりと、朝鮮語の教育、普及に対策を
講じている。「朝鮮語抹殺」の意図がもし日本にあれば、総督府が率先してこうした
施策を打ち出すはずがないからである。

 学のない普通の韓国人だけがハングルを日本が広めたことを否定したがって
いるだけであって、本来なら疑う余地などないレベルの事柄なのである。
では“なぜ”普通の韓国人はそれ否定するのだろうか?
=それはやはり韓国の教科書のせいである。

■民族抹殺統治
わが民族は日帝の内鮮一体、日鮮同祖論、皇国臣民化のような荒唐無稽な
スローガンのもとで、わが国の言葉と歴史を学ぶことができなかった。
また、皇国臣民の誓詞暗唱、宮城遥拝、神社参拝はもちろん、甚だしくは、
われわれの姓名までも日本式に変えるように強制した。
日帝はこれを拒否する人に対しては投獄、殺傷までも躊躇せず、
このような政策に従わない宗教系統の学校は閉鎖された。
                (国定韓国高等学校歴史教科書より)

“日本が朝鮮の言葉と歴史を抹消して姓名変更を強制し、歯向かった者を殺した”
…という嘘が全国民が使用する教科書に書いてあるのである。

 創氏改名などについては前項で既にみてきた通りである。
言語についても同じである。
日本からの好影響を一切認めたくない韓国人はことある毎に日本統治の名残を見つけ、
「日帝残滓」として「排斥しなければならない」と使命感に燃える。
実際に日本統治下で朝鮮に流入した物の呼び名などは次々に朝鮮式呼称に改めている。
 しかし、さすがに使用言語を変えるわけにはいかないので、
ハングルを日本に広めてもらったという事実が我慢ならないのだ。
だから「日本は韓民族からハングルを奪った!」と決め付け、
「優秀な韓民族は自ら勉強し、ハングルを独力で習得した」と言い張るのである。

●ハングルの起点は李氏朝鮮の第4代国王・世宗(セジョン)による『訓民正音』
その訓民正音の序章には、実はこのようなことが書かれている。

原:國之語音。異乎中國。與文字不相流通。
  故愚民。有所欲言。而終不得伸其情者多矣。
  予為此憫然。新制二十八字。
  欲使人人易習。便於日用耳。

訳:朝鮮国の言葉は中国のものとは異なり、漢字漢文とは通じない。
  ゆえに愚民たちは言いたいことがあっても書き表せずに終わることが多い。
  私(世宗)はそれを哀れに思い、新たに28文字を制定した。
  人々が簡単に習い使い、日々用いるように欲する。

皮肉なことではあるが、
どうやらハングルは歴史的にも“愚民のための言葉”のようである。
最近でもあまり成長していないのが韓国の現状だという。
世宗も思惑が外れてがっかりしていることだろう。

【参考】韓国人の文書読解能力、OECD加盟国中 最下位(2002年)
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2003060252038
http://photo.jijisama.org/hg.html
http://www.hozokan.co.jp/rekikon/kanto/kanto143.html
http://www.alc.co.jp/korea/study/letter/
http://t-korea.seesaa.net/
http://www.jiyuu-shikan.org/faq/chousen/soushi.html
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少数のまともな韓国人。気が付く韓国人
 老人以外にも、海外等でよく勉強している韓国人の中には
ごく希に「韓国政府の嘘」を見抜く人が現われることがある。

■韓国済州島出身の韓国評論家の金満哲はこう言っている。
  同胞韓国人は嘘つきばかりである。私はそのことが恥かしく、情けない。
  「韓国は独力で近代化を成し遂げた」って。馬鹿を云うな。韓国の近代化は
  日本の莫大な資本と人材の投与によって成し遂げられたものである。

  「韓国は日本の統治に抵抗をもって対抗した」だって?馬鹿馬鹿しい。
  同胞韓国人はロバのように日本の統治を甘受したのが実態だ。
  ごくごく一部の抵抗はあったが上から下までみんな日本にあこがれ、
  日本人になろうとしたのだ。

  「韓国が独立したのは韓国の手によるものだ」にいたっては呆れてものも
  言えない。誰も日本からの独立など望んでいなかったのにアメリカに
  強制的に独立させられたというのが真実だ。

  「漢河の奇蹟」だって!?笑わせる!日本から賠償金という名目で莫大な
  経済援助と技術援助で成し遂げられたものだ。
  これだけお膳立てしてもらえばどんな未開民族でも経済成長するだろうよ。

  「日本文化の祖が韓国」とは恐れ入る。一体、併合前の朝鮮半島のどこに
  「文化」なるものがあったのか。併合前、我々先祖は乞食同然の生活をして
  いたではないか。現在の韓国の姿、まさに他人により作られた砂の楼閣だ。
  虚飾と偽善と歪曲とおごりに満ち満ちている、真似と依存と歪曲が全てである。
  このような韓国の本質を知らず「韓国こそ世界一」などとほらを吹いて
  自己満足している本国、在日の韓国人は正気の沙汰ではない。
  これが恥でなくてなんであろうか。
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■韓国の大統領だった朴正煕(パクチョンヒ)の話を石原慎太郎が伝える。

   歴史についても、政治家には責任がある。今問題になってる北朝鮮、
  韓国との兼ね合いにしろ、中国の日本批判にしろ、日本の歴史について
  外国は外国なりに解釈するだろう。それはしたらいい。
  しかし、「それはそうじゃない」と、私たちの感性で、私たちの精神で、
  日本の歴史というものを評価するのは、日本の政治家の責任だ。
   なのに、みんな「あなた方のおっしゃるとおりです」ってペコペコ
  してばかり。官房長官時代の宮沢喜一や河野洋平が典型だ。歴史の
  解釈を向こうに習っている。こんな政治家が跋扈しているという現状は、
  本当におかしいと思う。

   例えば韓国の日本の統治の問題。あれは合法的にやって、しかも
  世界が是として、べつに外国から文句が出たものでもない。しかも
  韓国、朝鮮人が自分たちで選んだ道なんだ。
   その判断を、ある意味で冷静に評価したのは韓国の大統領だった
  朴正煕さんだ。私も何度かお目にかかった。あるとき、向こうの閣僚と
  お酒を飲んでいて、みんな日本語がうまい連中で、日本への不満も
  あるからいろいろ言い出した。朴さんは雰囲気が険悪になりかけたころ
  「まあまあ」と座を制して、「しかしあのとき、われわれは自分たちで
  選択したんだ。日本が侵略したんじゃない。私たちの先祖が選択した。
  もし清国を選んでいたら、清はすぐ滅びて、もっと大きな混乱が朝鮮
  半島に起こったろう。もしロシアを選んでいたら、ロシアはそのあと
  倒れて半島全体が共産主義国家になっていた。そしたら北も南も
  完全に共産化された半島になっていた。日本を選んだということは、
  ベストとはいわないけど、仕方なしに選ばざるを得なかったならば、
  セコンド・ベストとして私は評価もしている」(拍手)。
(平成14年11月5日 大阪サンケイホール「石原慎太郎講演」より)
 
この朴正煕は、戦争中、日本軍の軍人だったが、
日本の敗戦後も気持ちの上では日本を裏切らなかった数少ない韓国人だ。

彼のような日本を理解する人間は現在の韓国政府にとっては邪魔なため
韓国では「過去の親日行為をも取り締まるという異常な法律」が
作られるようになったのである。

http://blog.livedoor.jp/lancer1/archives/2004-11.html
http://blog.livedoor.jp/lancer1/archives/cat_451679.html
http://yorozu.indosite.org/bbs_log/bbs_log04/main/21283.html
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日本に対する世界の評価よく中国や韓国が、
「アジアの、世界中の人々全てが日本を恨んでいる」
と大胆なことを言うが、それは本当だろうか?

台湾
朝鮮と同様に日本の支配下にあったわけだが・・・、
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台湾の教科書は韓国と正反対で、“日本の教科書よりも”日本を評価している。
(中国の反日教育が実施されたにも関わらず、である)

 また、日本の精神文化をかなり身近に感じている親日的な国民性である。
ちなみに日本統治時代については韓国と台湾には似た部分がある。

 それまで白人に奴隷として見下されてきた黄色人種・アジア人であっても、
日本国民になれば白人も一目置く世界の一等国の一員となれると考えたのである。
(実際に第一次大戦後の日本は国際連盟の常任理事5ヶ国の1つであった)

当然、男子はその多くが“世界にその名を轟かせる誉れ高き日本軍人”に憧れた。
当時の状況については台湾人評論家・黄文雄の著書にこのような記述がある。

■「日本人になれる」と志願兵募集に殺到した台湾の青年たち
日本政府が台湾で最初に志願兵募集をしたのは昭和十六年であった。
これによって台湾人もやっと日本国民になれると感嘆する者もいた。
第一次募集には、若者たちが「殺到」した。志願者が募集数の600倍にも
のぼったのである。選考にもれた若者たちのなかには、血書をしたため、
台湾総督に嘆願する者もいた。
(黄文雄『中華思想の罠に嵌った日本』P110-111)

募集の数倍が日本兵になりたがったのは韓国も同じであり、募集漏れの者が総督府に嘆願したのも同じ。
だが、“現在の”台湾と韓国は正反対だ。

現在の韓国人は、過去、日本軍人として国を守った老人を“親日派”として
社会的に弾圧し、彼らの財産を没収する法律まで制定した。
結果、元日本兵である老人も「悪の日帝に強制連行され、無理矢理に徴兵されて
やりたくない戦争をさせられていた! 私も被害者だ!」と事実無根の因縁をつけてきたのだ。

彼ら老人にも家族や財産を守る必要があるのだろうが、
台湾人が現在、過去の戦争や日本の統治の功罪について比較的公平に評価しているのに対し、
あまりに違いがあるといえるだろう。

※韓国の併合は「日本の一部」になることだが、台湾は「日本の植民地」だった。
そのため統治者から与えられる権利は当然、韓国(=当時の日本国民)のほうが多かった。
現地人に教育や昇進などの機会も与える日本式の植民地は欧米式の略奪型植民地とは
全く別モノである。

ちなみに台湾の李登輝総統は産経新聞に以下のように語っている。
■台湾 李登輝 元台湾総統
台北=河崎真澄】60回目の終戦記念日を前に台湾前総統である李登輝
氏(82)は産経新聞と会見し、「他国が靖国神社をうんぬんする資格はなく、
小泉純一郎首相はきちっと時間通りにやればよい」と述べ、小泉首相による
8月15日の靖国神社参拝を支持した。 

李氏は靖国問題をめぐり「中韓の反日運動の高まりは、その目的がどこにあるかを
考えるべきだ。中韓が靖国神社への批判を始めたのは中曽根康弘元首相の時代
から。日本を追い抜きたいがための政治的な要求(圧力)だろう」と指摘。
「小泉首相が参拝を取りやめても何の解決にもならず、中韓は別の問題を
持ち出す。小泉首相はきちっと時間通りに(参拝を)やればよい。靖国神社を
他国がうんぬんする資格などない。私の実兄も祭られており、東京に行く機会が
あれば参拝したいと思っている」と語った。

李氏は日本統治時代の台湾で生まれ育ったが、日本の台湾統治について
「日本統治は台湾にとって大きな転換期。日本が残した教育と人材は、
戦後の台湾工業化の基礎になった」と高く評価した。
以下略
産経新聞
http://www.sankei.co.jp/news/050806/sei037.htm

 ・靖国 →参拝せよ。
 ・植民地統治 →台湾を発展させた。
 ・日本の常任理事国入り →当然。

……見事なほどに韓国とは「正反対」の意見である。

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反日の台湾人?!
なぜか台湾で反日の話題が出る場合、
ほぼ『高金素梅』という人物が関わっている。
この女は台湾の内省人(原住民)と外省人(中国人)のハーフ
であることを利用して原住民代表のような顔をして、当事者の了承も得ずに
適当に名前をかき集めて靖国訴訟に参加して一般の台湾人を赤面させ続けている。
そもそもはタレントや歌手を経て政治家になった目立ちたがりの野心家なのだが、
なぜか日本のマスコミには「中立の台湾人」と不相応な表現をされている。
しかし実際は、中立どころか親中左翼として活動する台湾の裏切り者なのである。

ここでは詳細は省略するが、参考URLを記載しておく。

高金素梅とは?
http://www.nittaikyo-ei.join-us.jp/tairen14.html
声明文「台湾代表のフリをするな」
http://www.emaga.com/bn/?2005060047989502000912.3407
高金素梅は台湾を代表しない
http://www.emaga.com/bn/?2005060034490320005291.3407
高金素梅は台湾の裏切り者
http://www.emaga.com/bn/?2005040028789661001320.3407
日本人は靖国を参拝せよ
http://sv3.inacs.jp/bn/?2003080038395610001812.3407
台湾人から見ても高金素梅はあまりに酷い
http://www.emaga.com/bn/?2005060037844057005126.3407
台湾人から見た中国人の性格
http://www.geocities.jp/taiwan_assoc/bs01x25.html

余談だが、台湾と韓国は(中国を介しているので)比較的親しい国同士だった。
1963年、韓国がはじめて経済開発五ヵ年計画を開始した時も、真っ先に
資金援助をしたのは台湾だった。韓国は台湾に恩があるのである。

 だが、韓国が「中国と」国交回復した時、なんと韓国はすぐさま台湾の外交部を
一方的に追放して、その跡地を『中国大使館の敷地として』中国に提供した。
さすが事大主義の千年属国、中国様の靴を舐める勢いである。

 台湾政府はそのことを事前に察知して韓国政府と敷地の交渉をすることにした。
すると韓国政府はその弱みにつけこんで「売れ残りのダメ韓国車5万台など」を
台湾に売りつけた挙句、結局は裏切って突然騙し討ちの断交。
とんでもない仕打ちである。

 そんな酷いことをしているにも関わらず、韓国が経済危機に瀕したときには、
韓国政府は厚かましくも台湾に経済援助を要求した。
もちろん台湾人を憤慨させたことは言うまでもない。
 
 その際に日本が韓国を救うために拠出した額は「アジア開発銀行の拠出額とアメリカの
拠出額を合計した額」より多い100億ドル。これはなんと日本が一国で
「世界銀行と同額」を拠出した形だ。

韓国は恩を仇で返す国と知りながら、日本もバカな出費をしたものである。
  ●韓国への金融支援反対の署名
http://www.shomei.tv/project-208.html
http://www.shomei.tv/mobile/project.php?pid=208
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タイ
このアンケートでは「日本が好き96%」と「どちらでもない4%」である。
つまり、「嫌い」は「0%」である。
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出来すぎな結果だが、少なくとも韓国のような醜い反日教育が
存在しなければ日本が憎まれることはないのは当然のことなのだ。

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シンガポール
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シンガポールは華僑の多い国で、中国の影響も強い。
(※華僑=簡単にいえば海外に移住した金と力を持った中国人。全世界にいる)
それゆえシンガポールの政府発言と中国政府の意見は“異様に似る”ことが多い。

にも関わらず最近の反日デモの後、バンドン会議の一環として
シンガポールのリー・クアンユー元首相は「今回のデモは中国当局が
自己のパワーをどう使うかに関して未熟さと、不安定さを有している
ことを明示した」と批判し、間接的に日本を擁護した。

そして教科書には日本がシンガポールを支配していたことが
12ページに渡って記載されている国であるにも関わらず、
このアンケートでは「94%」が日本を「好き」と答えている。

これはいかに正しい教育が大切かを示す結果だといえるだろう。
ちなみにサイパンや台湾などの南国では、天皇陛下に対してこんなことを言う人もいる。
  「太平洋戦争がなかったならば、私は今でもあなたの臣下です。」
 
2005年、天皇陛下がサイパンを訪れることを決めた時、例によって
韓国人が反日・反天皇デモを行おうとしたことがあったのだが、その時も
「もし韓国人が天皇陛下に抗議するなら、我々は韓国企業をボイコットする」と
サイパン住民は“天皇陛下のために”戦ってくれていた。
(おかげで訪問は実現した。ちなみに天皇陛下は韓国人戦没者の慰霊も行った)

http://wkorea.exblog.jp/1116956/
http://www.abc.net.au/ra/news/stories/s1400138.htm

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パラオ同様に南国・パラオ共和国も台湾などと同様に親日傾向が強く、
今も「日本人と一緒に戦った」ではなく「日本人として戦った」と言うのだという。
こうして見てわかる通り『日本が統治した国々』から嫌われることなどないのだ。
唯一、中華思想とウリナラマンセーに毒された韓国を除いて。

 日本は第一次世界大戦後、国際連盟からパラオの委任統治を求められたため
たくさんの移民を送り、産業、教育、文化の発展に大きな功績を残した。だが、
第二次世界大戦後にこの地域を占領したアメリカが日本文化の影響を徹底的に
破壊した。学校の校庭にあった二宮金次郎像も引きずり降ろされ、毎朝村人が
集まって日本海軍岡田中将から「この美しいパラオを一日も早く自分たちの
手で治めるようにせよと」と訓示を受けた思い出の場所『南洋神社』も壊された。

 パラオ人は大いに悲しみ、子供に日本神道にちなんだイシドウロウ(石灯籠)
という名前をつける人もいたほどである。そしてアメリカ統治下でも勤勉の
精神を教えてくれた日本人を心の中で敬い、日本統治時代が最もよかったと
懐かしみ、後に南洋神社を再建させている。

【余談】
ハワイも独立した王国だった時代に、
日本の皇室にハワイの王女を嫁がせようとしたことがある。
1881年、ハワイのカラカウア王は当時から正式に国交のあった日本に自ら訪れ、
日本はアジアの盟主となって欧米の侵略からハワイを含む弱い立場の国を
守ってくれるよう明治天皇に申し入れた。
しかし天皇陛下は当時のアメリカとの国力差を考え、それを丁重にお断りした経緯がある。
★韓国のように「希望通りの強国(日本)に併合されること」など簡単には
叶わないというのに、
希望通りに併合してもらった韓国だけが今になって喚き散らしているのは理不尽である。

 一方、パラオは恩義を忘れていなかった。
パラオは1994年にアメリカから独立した時、日本の国旗である日章旗を
モデルにした月章旗を作り、自国の国旗にした。日本の日の丸が太陽を
模しているのに対し、パラオはほぼ同じデザインの色違い(青地に黄丸)で
太平洋に浮かぶ月を象った。
パラオは日本の国旗を元に自国の国旗を作り、しかも日本の心も忘れない。
現地民に愛された日本統治と、受け継がれる礼儀正しい民族性が現われている。

ちなみにパラオの国定教科書では全462ページのうち36ページが
日本統治時代にあてられ、章には「日の丸の旗のもとに」というタイトルが
つけられている。どの統治国にも日本は教育に厳しかったが、それらの教えも
ルールも単純な賛美や糾弾ではなく客観的に事実が教えられている。

●今でもパラオではたくさんの日本語がある。
「扇風機」 「大丈夫」「浴衣」「どうぞ」「大統領」など多数。日常的すぎて現地の
若者はそれが日本語であることを意識してないほど)が残っていたり、
「桜」の樹がない国にも関わらず、桜の花に抱く美しいイメージだけで歌を作り、
今も愛唱されていたりと、台湾よりもさらに日本を愛する傾向が強い。
日本の統治が終わった時にはパラオでも米国による反日教育が行われたが、
年長者に「そんな話はない」とあっさり否定され、浸透しなかった。

●公用語
一部の州では英語と日本語が併記されており、特にアンガウル州では
アウンガル語、英語に並び、日本語が公用語として使われている。
(これは日本以外で日本語を公用語として使っている唯一の例である)
また、パラオ人の『8割』はその姓名のどちらかに『日本式の名前』を付けているという。

また、毎日新聞のコラムにこんなパラオの話が載ったことがある。
 遠い南の島に、日本の歌を歌う老人がいた。
 「あそこでみんな死んでいったんだ……」
 沖に浮かぶ島を指差しながら、老人はつぶやいた。

 太平洋戦争のとき、その島には日本軍が進駐し陣地が作られた。
 老人は村の若者達と共にその作業に参加した。
 日本兵とは仲良くなって、日本の歌を一緒に歌ったりしたという。
 やがて戦況は日本に不利となり、
 いつ米軍が上陸してもおかしくない状況になった。
 仲間達と話し合った彼は代表数人と共に
 日本の守備隊長のもとを訪れた。自分達も一緒に戦わせて欲しい、と。
 それを聞くなり隊長は激高し叫んだという
 「帝国軍人が、貴様ら土人と一緒に戦えるか!」
 日本人は仲間だと思っていたのに……みせかけだったのか。
 裏切られた想いで、みな悔し涙を流した。
 船に乗って島を去る日 日本兵は誰一人見送りに来ない。
 村の若者達は、悄然と船に乗り込んだ。
 しかし船が島を離れた瞬間、日本兵全員が浜に走り出てきた。
 そして一緒に歌った日本の歌を歌いながら、手を振って彼らを見送った。
 先頭には笑顔で手を振るあの隊長が。

 その瞬間、彼は悟ったという。
 あの言葉は、自分達を救うためのものだったのだと……。
 
「パラオの統治者である日本軍」としては、パラオ諸島の小さな島・ペリリュー島の
民間人を“圧倒的不利な戦局”に巻き込んではならないと配慮したのだ。

 そして船舶も乏しい中、空襲を避けて夜間に船を出し、住民の全員をパラオ本島に
避難させたのである。
そして日本軍はパラオを死守するために文字通り死を覚悟して戦った。

日本は圧倒的に不利だった。アメリカに制海権・制空権を掌握されている上に、
兵力14倍、航空機200倍以上、戦車100倍、重火砲1000倍という
歴然たる戦力差。しかしそれでもアメリカの上陸作戦史上最高の損害比率を
出させるほどに抵抗し、全く補給もなく73日間も守り通し、玉砕したのだ。

最期に『サクラ・サクラ』という電文だけを残して。

その戦いの甲斐あって最大激戦地・ペリリュー島での民間人死傷者はゼロだった。
戦争後に島に戻った島民たちは、放置されていたおびただしい数の日本兵の
遺体を泣きながら埋葬した。後にペリリュー島のオキヤマ・トヨミと
ショージ・シゲオが“ペリリュー島の玉砕戦”を、日本の国花・桜に託して
作った『ペ島の桜を讃える歌』は、今でも彼らに愛唱されているという。
 
後にペリリュー神社は青年神職南洋群島慰霊巡拝団やイサオ・シゲオ尊長ら
島民の手により「すべて日本から運搬した材料を使って」再建された。
この神社の前には戦中は敵だったアメリカ太平洋艦隊司令官
チェスター・W・ミニッツの言葉でこんなことが書かれている。
 
 「この島を訪れる、もろもろの国の旅人たちよ。
 あなたが日本の国を通過することあらば伝えてほしい。
 此の島を死んで守った日本軍守備隊の勇気と祖国を憶う、その心根を。」
 
ちなみにパラオに存在するこの神社は、
天照大神と戦死者一万余名の「護国の英霊」を御祭神とする神社である。

パラオ共和国大統領トミー・E・レメンゲサウ・ジュニアは、敗戦から復興し
様々な分野において世界を牽引する力になっている今日の日本を称え、また、
戦時中のパラオ統治に今でも感謝し、パラオは世界で最も親日感情が高い国と言った。
そして当時を知るパラオの長老たちは、今でも日本をこう呼ぶという。
           「内地」
と。

両国関係にとって残念な出来事もあった。
■パラオ銀行の創設者、増田俊男氏がこんなエピソードを語っている。
「村山内閣が誕生した1995年の10月1日、パラオでは独立1周年を
 祝う式典がくりひろげられた。
 各国の元首から祝電が届き、米国海兵隊のパレードやチャーター機で
 乗り付けた台湾の歓迎団、アジア諸国の民族ダンス等が式典場のアサヒ
 グランドを埋めつくした。
 一年前の独立達成の時、日本の国旗が空に輝く太陽であるのに因んで、
 パラオは大海原に浮かぶ月、紺碧の海に黄色の月を国旗にする事を決めた。
 この日各国の代表が振る色とりどりの国旗の中に日の丸の旗は無かった。
 そして全パラオ人が待ち望んだ日本政府からの祝電を読む声は遂に
 聞くことが出来なかった。
 私より何百倍もナカムラ大統領は悲しんだ。私に同伴して式典に出席した
 江尻真理子氏と私は金持ちになった日本人ではなくパラオのペリリュー島の
 激戦で戦死した日本兵1万2千名の精霊を代表して日本政府の無礼を
 大統領に深く陳謝した。
 悲しみと、怒りに大統領の指がわずかに震えていた。
 二宮尊徳と日本の心はマッカーサーに破壊されたままなのかと思った。」
 
パラオの独立一周年の式典に祝電すら打っていないのは社会党の
村山富市首相。
つまり中国に媚を売り、「中国様に教えてもらったデタラメな歴史」を
勝手に肯定して、日本の誇りと金をドブに捨てたことで、売国奴の
代表格として知られる、あの村山首相である。
ちなみに小泉首相は『パラオ独立10周年記念日』に
ちゃんと祝電を贈っている。

村山以降も、最近では社民党の辻元清美(帰化朝鮮人、夫婦で赤軍派)などが
日本とパラオを離反すべく工作をしていたが、2005年7月6日に来日した
パラオのタミイ・レメンゲサウ大統領は、単に日本の常任理事国入りを支持
するだけでなく、国連改革案の共同提案国にまでなってくれた上に、
「最後まで日本を支持したい」と表明した。さらに靖国参拝にも
「すべての人のために祈るのは正しいこと」と支持を表明した。

●2005年7月10日、同じく日本が統治したソロモン諸島の
ケマケザ首相は以下のように述べて靖国神社を参拝した。
「日本とソロモン諸島の共通の文化は先祖に感謝すること。
 英霊が祭られている場所を拝見したい」  (2005年7月12日 東京朝刊)
 
ちなみに靖国神社へ公式参拝をした国はインドネシア・スリランカ・タイ・
インド・ドイツ・スイス・フィンランド・ポーランド・ルーマニア・ロシア・
フランス・イタリア・リトアニア・スロベニア・エジプト・チリ・ブラジル・
イスラエル・トルコ・アメリカ・オーストラリア・アルゼンチン・トンガ・
スペイン・ペルー・ベトナム・カンボジア・シンガポール・台湾・パラオ等、
第二次大戦の『戦勝国も敗戦国も両方含んだ世界中の国々』。
そして、
★靖国神社参拝に因縁をつける国は『中国と南北朝鮮だけ』である。
どうして靖国参拝が軍国主義や平和に反することに繋がるだろうか。
やはりこれは「いかに正しい教育が大切か」を示しているといえるだろう。
そしてこれらは韓国や中国の「日本人は嫌われている」という主張が
真っ赤な嘘(中国・韓国の国益のための情報工作)であることをも示している。
先ほどのシンガポールの画像にある最後のコマの男性の言葉。

 『“戦争”は終わったんだ。次世代に持ち越すべきではない。』

これが中韓以外のアジアであり、「真に平和を愛する人々の言葉」なのである。
「平和を愛する、という嘘」をつき続け、
「“アジアの平和のために”日本に歴史の反省と真摯な謝罪を促す」などと
都合のいい表現で国民を洗脳する韓国や中国には真似できない言葉といえよう。

pic
http://gomushi.at.infoseek.co.jp/world/palau/003.html
http://www.tamanegiya.com/paraototujimoto.html
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/nagoshi/palau.htm
http://photo.jijisama.org/YasukuniY.html
http://www1.odn.ne.jp/~aal99510/yasukuni/nenpyo_2.htm
http://www.palau.or.jp/
http://www.palau-smile.com/
http://www.palau-smile.com/story.html
http://mikomo.hp.infoseek.co.jp/menu00.htm
http://toron.pepper.jp/jp/20cf/nisshinro/hawai.html

ASEAN諸国における対日世論調査(平成14年 外務省)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/asean/yoron.html
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各国の国政に携わる人や、専門家たちはどう考えているのだろうか。

■インドネシア モハメッド・ナチール元首相
「アジアの希望は植民地体制の粉砕でした。
 大東亜戦争は私たちアジア人の戦争を日本が代表して敢行したものです。」
「大東亜戦争というものは本来なら私達インドネシア人が、
 独立のために戦うべき戦争だったと思います。もしあの時、
 私たちに軍事力があったなら、私たちが植民地主義者と戦ったでしょう。

 大東亜戦争はそういう戦いだったんです。」

■インドネシア アラムシャ 元第3副首相
「我々インドネシア人はオランダの鉄鎖を断ち切って独立すべく、
 350年間に亘り幾度か屍山血河の闘争を試みたがオランダの狡知な
 スパイ網と強靱な武力と苛酷な法律によって圧倒され壊滅されてしまった。
 それを日本軍が到来するや、たちまちにしてオランダの鉄鎖を
 断ち切ってくれた。
 インドネシア人が歓喜雀躍し感謝感激したのは当然である。」

■インドネシア ブン・トモ 元情報相
「我々アジア・アフリカの有色民族はヨーロッパ人に対して何度となく
 独立戦争を試みたが全部失敗した。インドネシアの場合は、
 350年間も失敗が続いた。それなのに、日本軍が米・英・蘭・仏を
 我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。
 我々は白人の弱体と醜態ぶりをみてアジア人全部が自信をもち、
 独立は近いと知った。一度持った自信は決して崩壊しない。
 そもそも大東亜戦争は我々の戦争であり、
 我々がやらねばならなかった。そして実は我々の力でやりたかった。」
 
当時、世界は白人のものだった。
アジアやアフリカの有色人種は数百年の戦いを経ても白人に勝てなかった。
『アジア人』というだけでそれは「支配される側」に生まれたことを意味した。
その世界の構図を正面から戦って変えた国が
この小さな島国・日本だったのである。

インドネシアの場合、350年間、彼らの祖父やその祖父もずっと勝てずに
苦しみ続けた強敵を、颯爽と現われた同じアジアの日本軍が、
彼らインドネシア人の目の前で討ち破ってみせたのだ。
日本軍が歓迎されないわけがあろうか。

【事例】後のマニラでこんなことがあった。
例によって韓国の代表が、延々と戦争当時の日本軍と日本民族と
現在の日本企業を罵倒する演説を打った。
そこで、インドネシアのアリ・ムルトポ准将は韓国の軍人に向かって
次のように日本を擁護した。
■インドネシア アリ・ムルトポ准将
 「日本はアジアの光である。
 大東亜戦争は欧米人にアジア人の勇敢さを示したもので
 アジア人の誇りである。
 今、忽然として日本民族がこの地球上から消えたら韓国が一番困ると思う。
 もし、日本がシンガポールの地点にあったら、インドネシア人の成功は
 容易である。つまり、日本の近いところに位置していることは、幸運なのだ。
 経済的支援を連続的に受けていると言ってもよいくらいだ。
 インドネシアが日本に近ければ、今のような貧弱なインドネシアではない。
 つまり、我々インドネシア人は『日本はなにもしてくれなくてもよい』と
 考えている。日本は欧米と肩を並べて進歩しているだけで十分、
 アジア・アフリカにつくしていると考えている。
 だから、我々アジア人は外交面に弱い日本を支援したいと思っている」
 
インドネシア人の感情も考えずに日本を罵倒する韓国人
インドネシアの軍人が(日本人のいない場所で)怒ってくれたのである。
ありがたいことではないか。


ちなみにインドネシアでは日本軍降伏後もイギリスやオランダとの
独立戦争が4年5ヶ月も続き、甚大な戦死者を出した。
その戦争において、特別な功労を立てた戦死者は
首都ジャカルタ郊外のカリバタ国立英雄墓地に祀られた。
 実はそこに彼らの国の英雄たちと一緒に11名の日本人が
手厚く葬られているのである。 (カリバタ以外にも各地区の英雄墓地に32名の日本人が祀られている)
■インドネシア サンパス元復員軍人省長官
「特にインドネシアが感謝することは戦争が終わってから日本軍人
 約1000人が帰国せず、インドネシア国軍と共にオランダと戦い

 独立に貢献してくれたことである。日本の戦死者は国軍墓地に祀り、
 功績を讃えて殊勲章を贈っているが、それだけですむものではない。」

また、独立50周年となった平成7年、残留日本兵69名に対し、
インドネシア大使から感謝状が贈られ、スハルト大統領は彼らを
官邸に招いて礼を述べた。

そしてインドネシアの独立宣言文を起草したスカルノ大統領、ハッタ副大統領は
“独立を宣言をしたその日付”を1945年という西暦ではなく、
「日本の協力なしには独立できなかった」という感謝の念を込めて“17805”
(=17日/8月/05年)つまり2605年という皇紀で記したのである。

※「皇紀」と「西暦」
 西暦がイエス=キリストが誕生したとされる年を紀元元年としているのに対し、
 皇紀とは日本書紀に記されている神武天皇(初代天皇)即位の年を
 元年として起算した日本独自の紀元表記のこと。
http://homepage1.nifty.com/gyouseinet/history/nengouichiran.htm
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次はマレーシアをみてみよう。
■マレーシア  ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員
「私たちは、マレー半島を進撃してゆく日本軍に歓呼の声をあげました。
 敗れて逃げてゆく英軍を見た時に今まで感じたことのない興奮を覚えました。
 しかもマレーシアを占領した日本軍は日本の植民地としないで
 将来のそれぞれの国の独立と発展の為に、それぞれの民族の
 国語を普及させ青少年の教育をおこなってくれた
のです。」

教育は、日本にとっては当たり前の行為だが、
欧米の支配下に置かれた国は「鉛筆を買わされること」はあっても
「自分たちで鉛筆を作る方法を教えてもらうこと」はなかったという。
これは日本が占領したマレーシアでも台湾でも同じ。
もちろん『韓国でも同じようにしている』のである。

しかしなぜか韓国でのみ、
「優秀な朝鮮民族を脅威に感じた日本が韓国語を禁止し、文化が遅れるようにした」
とか
「文化は韓国が日本に教えてやった」
などという大嘘が伝えられているのである。

教育について、ジョージ・カナヘレ(ハワイ出身の日本軍政研究家)の
『日本軍とインドネシア独立』という本にもこのようにある。
「日本はインドネシア語の公用語を徹底して推進し、インドネシア国民
 としての連帯感を人々に植え付け、広域の大衆をインドネシアという
 国家の国民として組織した。とくに若者に民族意識を植え付け、革命の
 戦闘的情緒と雰囲気を盛り上げた。またPETA(ペタ)の革命における
 意義は大きく、これなくしてインドネシア革命はあり得なかった。」
            (ジョージ・カナヘレ『日本軍とインドネシア独立』)
日本が施した教育がなければインドネシア革命はありえなかったというのである。

ちなみに戦後世代の日本人にとって1941年の12月は“戦争を始めた日”として
陰鬱な印象を持たされているが、50年後の1991年12月、マレーシアの
コタバルを首都とするケランタン州政府は、『日本軍の上陸50周年を祝って』
特別式典を開催し、さらに戦争博物館を設立している。
マレーシアの人々は “祝って” いるのである。
圧政者のイギリスよりも強い、“アジアの日本軍”が来てくれた、と。

また、日本が討ち破ったのは白人の軍隊だけではない。
軍国主義による『経済』の支配構造をも大変革させているのだ。

■マレーシア マハティール首相
「日本は、軍国主義が非生産的であることを理解し、その高い技術と
 エネルギーを、貧者も金持ちも同じように快適に暮らせる社会の
 建設に注いできた。質を落とすことなくコストを削減することに成功し、
 かつては贅沢品だったものを誰でも利用できるようにしたのは日本人である。
 まさに魔法も使わずに、奇跡とも言える成果を創り出したのだ。(中略)

 東アジア諸国でも立派にやっていけることを証明したのは日本である。
 そして他の東アジア諸国はあえて挑戦し、自分たちも他の世界各国も驚く
 ような成功をとげた。東アジア人は、もはや劣等感にさいなまれることは
 なくなった。いまや日本の、そして自分たちの力を信じているし、実際に
 それを証明してみせた。もし日本なかりせば、世界は全く違う様相を呈して
 いただろう。富める北側はますます富み、貧しい南側はますます貧しく
 なっていたと言っても過言ではない。北側のヨーロッパは、永遠に世界を
 支配したことだろう。」 (欧州・東アジア経済フォーラム 1992年10月14日)
 
アジア人の作った高品質な商品が市場を席巻する時代の礎になったのが
白人に負けない技術とエネルギーを持った日本だった。
このように一国の首相までもが当の日本人より日本を評価しているのだ。
にも関わらず、日本には自虐教育が浸透しており、
日本人自身が日本を誇ることができない。

ある時、日本の政治家が、
「過ぐる大戦において、わが国は貴国に対し
 ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」
という挨拶をした時、マレーシアの外務大臣はこう答えた。

■マレーシア ガザリー・シャフェー 元外相
「どうしてそういう挨拶をなさるのですか。あの大戦で日本はよくやった
 ではないですか。マレー人と同じ小さな躰の日本人が、大きなイギリス人を
 追い払ったではありませんか。
その結果、マレーシアは独立できたのです。
  大東亜戦争なくしては、マレーシア人もシンガポールも、その他の東南
 アジア諸国の独立も考えられないんですよ?」
 
そろそろお気づきかもしれないが、アジアの英雄であるはずの日本人自身が持つ
『自虐史観(悪いことをしたという思い込み)』は、
国際的にも不自然なのである。 これについてマレーシアのノンチック氏が「思い込みの強い日本の教師」に
説教したこともある。
■マレーシア ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員
 この国に来られた日本のある学校の先生は
 「日本軍はマレー人を虐殺したに違いない。その事実を調べに来たのだ」
 と言っていました。私は驚きました。
  「日本軍はマレー人を一人も殺していません。」  と私は答えてやりました。日本軍が殺したのは、戦闘で闘った英軍や、
 その英軍に協力した中国系の抗日ゲリラだけでした。
 
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次はタイをみてみよう。
タイでは日本を“アジアの母”にたとえてくれている。

■タイ ククリット・プラモード 元首相
「日本のお陰でアジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは
 難産して母体をそこなったが生まれた子供はすくすくと育っている。
 今日、東南アジア諸国民がアメリカやイギリスと対等に話ができるのは
 一体誰のお陰であるのか。それは『身を殺して仁をなした』日本という
 お母さんがあった為である。
 12月8日は我々に、この重大な思想を示してくれたお母さんが一身を
 賭して重大決意された日である。更に8月15日は我々の大切なお母さんが
 病の床に伏した日である。我々この2つの日を忘れてはならない。」
 (12月8日 「サイアム・ラット新聞」)
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ビルマも日本を評価する国のひとつである。
■ビルマ(ミャンマー) バーモウ初代首相
「歴史的に見るならば、日本ほどアジアを白人支配から離脱させることに
 貢献した国はない。真実のビルマの独立宣言は1948年の1月4日
 ではなく、1943年8月1日に行われたのであって、
 真のビルマ解放者はアトリー率いる労働党政府ではなく、
 東条大将と大日本帝国政府であった」
            (バー・モウ博士著『ビルマの夜明け』より)
 
このバーモウというのは、戦争中は独立義勇軍で戦い、
独立後はビルマの初代首相になった人である。
その彼が、ビルマの独立宣言でなんと言ったか。
  ■同ビルマ バーモウ首相
「約五十年前ビルマは三回にわたる対英戦争の結果その独立を失えり、
 英国側はアジアに対する掠奪的野望を以て此等の戦争を遂行せり。
 愛国者は挺身的精神をもって鎮圧、入獄、流謫、拷問及びしばしば
 死そのものを甘受して突進して来れり、これらの英雄はビルマの
 生存のため苦難を受け遂には斃れたり。

 ビルマ人はアジアを統合せしめアジアを救う指導者を
 待望しつつありしが、ついにこれを大日本帝国に発見せり。
 ビルマ人はこのビルマに対する最大の貢献に対する日本への感謝を
 永久に記録せんことを希望するものなり。(独立宣言書より)」

こちらの訳文は日下公人『一問に百答』(PHP研究所)P157-158からの抄約で
やや堅苦しい言葉になっているが、現代語に翻訳すると、

 「イギリスに略奪目的で占領された時、ビルマは決死の抵抗を行ったが
  結局殺されてしまった。ビルマはアジアのリーダーを待っていた。
  その時そこに日本が現われた。ビルマはその感謝を忘れない。」
ということ。

ビルマの首相が自ら全ビルマ国民に向けた独立宣言で
このような日本への感謝を述べたのである。
 ちなみにビルマでは3月27日の国軍記念日になると、全国のビルマ国軍を
首都ヤンゴンに集結して盛大なパレードを繰り広げるのだが、そのパレードでは
なんと日本の“軍艦マーチ”から演奏が始まるのだ。
そして“歩兵の本領”や“愛馬進軍歌”など日本の軍歌が次々と演奏される。

ビルマでは政府の高官からジャーナリストに至るまで口を揃えてこう言う。
「ミャンマー(ビルマ)が今日あるのは、日本のおかげです。
 日本のおかげで、英国の圧制を逃れ、独立をすることができた。
 われわれは深く日本に感謝しているのです。」と。

余談になるが、インドネシアにも戦時中に作られたマーチ(行進曲)がある。
インドネシア防衛義勇軍「ペタマーチ」がそれである。
ペタマーチの歌詞は以下の通りである。

♪インドネシア『祖国防衛義勇軍(PETA=ペタ)マーチ』
 古きアジア 不幸に苦しむ 烈しき圧制に 幾世紀も忍ぶ
 大日本 雄々しく立てり アジアを救い 我らを守る
 進め 進め 義勇軍 アジアとインドネシアの英雄 清き東洋に幸あれ”
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次にインドをみてみよう。
■インド ラダ・ビノード・パール判事(東京裁判判事、法学者)
「日本が戦争にふみきったのは侵略のためではなく、
 独断的な現状維持政策をとる西洋諸国によって挑発された為であり
 東京裁判は『正義の実現ではなく勝利者による復讐』である。」
 
インドは、言語体系に由来して古来より論理に強い国である。

パール判事も論理性に富んだ法学者であり、日本が敗戦した時には
戦勝国の卑怯な裁判(=東京裁判=極東軍事裁判)の中にあってただ一人、
2年7ヶ月間の調査・研究の成果と勇気を以って日本の正当性を主張する
判決文を提出した。(文中の「挑発」については後述する)

また、戦後の自虐史観教育で日本人自身が「日本は戦争の罪を犯した」と
信じ込まされてしまっていることにも「そうではない。間違った宣伝の
欺瞞を払拭しなさい。間違った歴史は正しく直さなければならない」と
言い続けてくれたのである。
またインドでは大統領も日本の活躍に勇気付けられた一人だ。

■インド ラグ・クリシュナン元大統領
「インドは当時、イギリスの不沈戦艦を沈めるなどということは想像も
 できなかった。それを我々と同じ東洋人である日本人が見事に撃沈した。
 驚きもしたが、この快挙によって東洋人でもやれるという気持ちが起きた。」
 (昭和44年「日本経済新聞」より)
 
当時の白人たちの軍は「敗れることが想像できないほど」強かった。
それを撃破する日本の姿がアジアの人々に勇気を与えたのだ。

ちなみに激戦地・コヒマでは日本兵が撃破したイギリス軍の戦車を
今も『勇気のシンボル』として大事に保存している。
そしてその地に咲く可憐な花にも
「ジャパニーズ・ソルジャーズ・フラワー(日本兵の花)」と
日本の名が刻まれ、親しまれているのである。
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フィリピン
日本では「フィリピンは反日」という間違った認識がある。

■ 神風特攻隊はフィリピンで英雄だった
(小学館『SAPIO』2000年12月20日号
井上和彦「PHOTO & REPORT神風特攻隊はフィリピンで英雄だった」より適宜抜粋)

濛々と立ちあがる砂埃と共に、日章旗とフィリピン国旗を握り締めた子供達の
一団が押し寄せてきた。子供達は、バンバン村を去ろうとする、我々日本人一行に
大歓声を上げて「日の丸」を振りつづけるのだった……。

平成12年10月25日、フィリピンでは、パンパンガ州マバラカットをメインに、
タルラック州バンバン、同州カパスの3か所で、「神風特別攻撃隊」をはじめ
戦没者の慰霊祭が挙行された。慰霊祭の取材にやってきたフィリピン人
ジャーナリスト・ジョジョ・P・マリグ氏(25)は語る。

「この式典は日本とフィリピンの関係を知るよい機会です。私は先の大戦で
 戦ったすべての愛国者は“英雄”だと考えています。とりわけその尊い生命を
 国家に捧げた神風特攻隊員は尊敬すべき“英雄”だと思います。
 またカミカゼ・アタックを決断した大西瀧治郎中将も本物の“武士”です」

フィリピン空軍軍楽隊の奏でる勇壮な『軍艦マーチ』が、マバラカット飛行場を
見下ろすリリー・ヒルの大地を揺さぷった。

神風特攻隊も戦後の日本では“戦争の悲劇”の代名詞としてしか語られて
いない。ところが、“カミカゼ”を生んだフィリピンではその捉え方がまっ たく
違っていた…。式典に参列したダニエル・H・ディゾン画伯(70)は静かに語る。

「いまから35年前に私は神風特攻隊の本を読みました。涙がとまらなかった。
 ……こんな勇気や忠誠心をそれまで聞いたことがなかったからです。
 同じアジア人として、このような英雄がマバラカットと私の町アンヘレスで
 誕生したことを“誇り”に思っています」

1974年(昭和49年)、特攻隊の生き様に感動したディゾン画伯は、神風特攻隊
慰霊碑の建立を思い立ち、マバラカット市長に進言した。そして画伯が感銘を
受けた『神風特別攻撃隊』の著者である中島正氏(元201航空隊飛行長)・猪口
力平氏(元第1航空艦隊参謀)の協力を仰ぎながら、やっとの思いでマバラカット
飛行場跡地に慰霊碑を建立することができたのだ。

私の方に向きなおった画伯は右手に拳をつくって語気を強めた。

「当時、白人は有色人種を見下していました。これに対して日本は、
 世界のあらゆる人種が平等であるべきだとして戦争に突入していったのです。
 神風特別攻撃隊は、そうした白人の横暴に対する力による
 最後の“抵抗”だったといえましょう」
そしてディゾン画伯は、両手を固く結んで私に託すのだった。
「神風特攻隊をはじめ、先の大戦で亡くなった多くの日本軍人をどうか
 敬っていただきたい。これは私から日本の若者たちへのメッセージです…」

東南アジア諸国の中でも「反日的」と思われがちなフィリピンで、
こんな考えを持つ人物に出会うとは思わなかった。さらに、私にはディゾン画伯の、
「私達フィリピン人は白人支配の犠牲者ですよ」という言葉が耳について離れない。

この“疑問符”を取り払ってくれたのは、
地元通訳のマリオ・ピネダ氏(73)の証言だった。

「かつて日本の統治を受けた台湾や韓国を見てください。立派に経済的な
 繁栄を遂げているでしょう。これは日本が統治下で施した“教育”の成果です。
 ……ですが、アメリカの統治を受けたフィリピンでは、自分たちでモノを
 作ることを学ぱせてもらえなかった。人々は鉛筆すら作ることができな
 かったのですよ。アメリカが自分達の作ったものを一方的にフィリピンに
 売りつけてきたからでした」

 これまでフィリピンが“親米反日的”と思われてきたのは、大東亜戦争で
この地が日米両軍の決戦場となったからにほかならない。日本軍は
この地で約50万人(全戦没者の約4分の1)の将兵を失ったが、戦場となった
フィリピンの人々は一般市民を含む180万人が犠牲となった。

ところが、こうしたフィリピン人犠牲者の多くは、アメリカ軍の無差別爆撃や
艦砲射撃によるものだったのである。この事実を地元の人々が知らないわけがない。
日本人にとってのこうした“初耳”は多くある。

 日米の攻防戦が繰り広げられたサマット山頂の博物館には、日本軍が
地元住民に医療処置を施し、友好的な交流があった事実を物語る写真が
堂々と掲げられてもいる。

確かにフィリピンは日米両軍の決戦場になった。これは事実だ。
だが、その日本軍の戦いが植民地支配からアジアを開放したことも、
その後の世界で白人とアジア人の身分の差をなくしたことも揺ぎ無い事実である。
フィリピンの“教育”は歴史の真実を正しく伝えた。それだけである。

では、中国や韓国はどうだろう。昔から反日だったのだろうか?
実はそうではない。
“言論の封殺がなかった時代には”正しく理解する者もあったのである。

■韓国 韓日文化研究所 朴鉄柱
「現在の日本の自信喪失は敗戦に起因しているが、そもそも大東亜戦争は
 決して日本から仕掛けたものではなかった。平和的外交交渉によって事態を
 打開しようと最後まで取り組んだ。それまで日本はアジアのホープであり、
 誇り高き民族であった。最後はハル・ノートをつきつけられ、それを呑む
 ことは屈辱を意味した。“事態ここに至る。座して死を待つよりは、戦って
 死すべし”というのが、開戦時の心境であった。それは日本の武士道の発露
 であった。日本の武士道は、西欧の植民地勢力に捨て身の一撃を与えた。
 それは大東亜戦争だけでなく、日露戦争もそうであった。日露戦争と大東亜
 戦争──この二つの捨て身の戦争が歴史を転換し、アジア諸国民の
 独立をもたらした。この意義はいくら強調しても強調しすぎることはない。」

「大東亜戦争で日本は敗れたというが、敗けたのはむしろイギリスを
 はじめとする植民地を持った欧米諸国であった。彼らはこの戦争によって
 植民地をすべて失ったではないか。戦争に勝った敗けたかは、戦争目的を
達成したかどうかによって決まる、というのはクラウゼヴィッツの戦争論である。
 日本は戦闘に敗れて戦争目的を達成した。日本こそ勝ったのであり
 日本の戦争こそ「聖なる戦争」であった。二百数十万人の戦死者は
 確かに帰ってこないが、しかし彼らは英霊として靖国神社や護国神社に
 永遠に生きて国民尊崇対象となるのである。」

中国 孫文(中国革命の指導者)
「ベルサイユ講和会議で、日本は五大国の一員として席に着いた。
 日本はアジア問題代弁者だった。他のアジア諸国は、日本をアジアの
 『先頭馬』として認め、その提案に耳を傾けた。白人人種にできることは
 日本人にもできる。人間は肌の色で異なるが知能に違いはない。
 アジアには強い日本があるから、白人人種はアジアのいかなる人種も
 見下すことはできない。日本の台頭は大和民族に権威をもたらした
 だけではなく、アジア全民族の地位を高めた。」(孫文『三民主義』より)
 
日本は、中国や韓国まで評価する戦争をしたのだ。
“現代の”中国人や韓国人、日教組や左翼がどんなことを言おうとも、
日本人が自らを恥じる必要など無いのである。
(ちなみに中国では孫文の著書は捏造歴史教育に都合が悪いので全て燃やされた)

文中にある「ハル・ノート」というのが、インドのパール判事も指摘した
西欧諸国からの「無理難題を押し付けた挑発」で、
これは「日本から先に手を出させることを目的とした最後通牒」だった。
(詳細後述)

 今でも台湾の飲み屋などに行けば日本の軍歌が日本語で歌われているし、
日本人であることを告げると「兄弟!」と握手を求められることすらある。
(実際、よく日本語で話しかけられる。)
 
 一方で『敗戦の責任を取らされるかもしれないから』といって反日に転換し、
まともな歴史を教えずに、一つの国家を丸ごとを洗脳してしまった韓国政府
の醜い私欲や保身というのは罪深い。

■「アジアの『嫌われ者』は中国だ」
日本人は、自分たちはアジアで嫌われている、歴史の加害者だから
常に肩身の狭い想いをしなければならない、と思い込んでいないか。

9月15日から3日間にわたって台北で開催された「アジア民主化のための
世界フォーラム」(WFDA)の第1回ビエンナーレでは、そのような
感じ方を根底から覆す発言が相次いだ。
 WFDAは非政府組織(NGO)であり、同会議には、東南アジア諸国
連合(ASEAN)の代表をはじめインド、中国、韓国、米国、カナダ、
ドイツ、フランスなど、計39カ国の代表が集った。
各国の代表は、政府系研究機関からNGOまでさまざまな人々だった。
 彼らが一様に指摘したのは、“アジアの民主化を潰し”、幾千万の人々を
“不幸に陥れている”元凶は中国政府だということだった。

彼らの中国政府に対する批判は驚くほど強く、反対に日本に対しては、
インドやASEAN諸国と共に、より積極的にアジアに関与すべきだという。
嫌われているどころか、日本は大いに期待されているのだ。
(新潮社『週刊新潮』'05年9月29日号 日本ルネッサンス拡大版 第183回)
http://blog.yoshiko-sakurai.jp/archives/cat40/index.html

わかるだろうか。
暴走する覇権主義と軍事力で虐殺と侵略、言論封殺を今もなお繰り返し、
アジアを赤く染めようとする共産主義国家・中国。
その中国を止められる力を持つのは、
アジアにおいて“日本しかない”のである。
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アジア人以外(戦勝国)の反応

フランス アンドレ・マルロー元文化相
「日本は太平洋戦争に敗れはしたが、そのかわりに何ものにも
 替え難いものを得た。それは、世界のどんな国も真似のできない
 特別攻撃隊である。スターリン主義者たちにせよ、ナチ党員にせよ、
 結局は権力を手に入れるための行動だった。日本の特別攻撃隊たちは、
 ファナチックだっただろうか。断じて違う。彼らには、権勢欲とか
 名誉欲など、かけらもなかった。祖国を憂える尊い情熱があるだけだった。
 代償を求めない純粋な行為、そこには真の偉大さがあり、逆上と紙一重の
 ファナチズムとは根本的に異質である。人間は、いつでも、偉大さへの
 志向を失ってはならないのだ」
 ちなみにフランスの教科書には「日本がアジアを開放した」と書かれてる。
 
立場上、日本に同調しづらいはずのオランダ政府高官でさえもこう言っている。
オランダ サンティン・アムステルダム市長(内務大臣)
「本当に悪いのは侵略して権力を振るっていた西欧人の方です。
 日本は敗戦したが、その東亜の解放は実現した。即ち日本軍は戦勝国の
 全てを東亜から追放して終わった。その結果、アジア諸民族は各々
 独立を達成した。日本の功績は偉大であり、血を流して闘った
 あなた方こそ最高の功労者です。
 自分を蔑むことを止め、その誇りを取り戻すべきであります。」
 
アメリカ リチャード・アーミテ-ジ前国務副長官
「主権国家である日本の総理大臣が、中国に限らず他の国から靖国神社に
 参拝してはいけないと指図されるようなことがあれば、逆に参拝すべきだと
 思います。なぜなら内政干渉を許してはいけないからです。
 もう一つは、全ての国が戦死者をまつりますが、それぞれのやり方で
 良いのだと思います」
 
アメリカにも当然、親日家も反日家も存在する。
だが、自国の先祖をまつることを他国に禁止されるなどということは
議論の余地のないほどに『どう考えてもおかしいこと』なのである。

イギリス 歴史学者 アーノルド・J・トインビー
「1941年、日本は全ての非西洋国民に対し、西洋は無敵ではないことを
 決定的に示した。この啓示がアジア人の志気に及ぼした恒久的な影響は、
 1967年のベトナムに明らかである。」(昭和43年3月22日「毎日新聞」)

「第2次大戦において日本人は日本の為というよりも、むしろ戦争によって
 利益を得た国々の為に偉大なる歴史を残したといわねばならない。その国々とは
 日本の掲げた短命な理想であった大東亜共栄圏に含まれていた国々である。
 日本人が歴史上に残した業績の意義は西洋人以外の人類の面前において
 アジアとアフリカを支配してきた西洋人が過去200年の間に考えられていたような
 不敗の半神でないことを明らかに示した点にある」
                  (1956年10月28日/英紙「オブザーバー」)

イギリス 歴史学者 H・G・ウェルズ
「この大戦は植民地主義に終止符を打ち、
 白人と有色人種との平等をもたらし、世界連邦の礎石をおいた。」

イギリス マウントバッテン大将(イギリス軍・東南アジア総司令部司令官)
「かつて不敗を誇った日本軍も半年の死闘に衣服や靴もボロボロとなり、
 ささえるものは不屈の精神力だけであった。日本軍はインパールにおいて、
 ついに敗れたが、そこには何かが残った。それは歴史学の権威トインビーが
 いみじくも喝破したとおりである。すなわち『もし、日本について、
 神が使命を与えたものだったら、それは強権をわがもの顔の西欧人を、
 アジアのその地位から追い落とすことにあったのだ』」
             (ルイス・マウントバッテン『ビルマ戦線の大逆襲』)

http://mikomo.hp.infoseek.co.jp/menu00.htm
http://www.kokusairinri.org/database/30.html
http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/no_frame/history/honbun/daitoua_sensou.html
http://www.jiyuu-shikan.org/faq/japan/top.html
http://www.jiyuu-shikan.org/faq/A03_1.html
http://www.tamanegiya.com/biruma.html
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誤解を解く!~日本の戦争関連~

【1】『日本が戦争をしかけたわけではない(侵略戦争ではない)』
 当時アメリカは日本を仮想敵国とする計画(オレンジ計画)があり、
 初めから先に手を出させるつもりで「ハル・ノート」という脅迫的な
 最後通牒を送っている。その内容は“日本がそれまで蓄積してきた
 海外権益を放棄せよ”という宣戦布告であり、日本は防衛のために
 戦わざるを得ず、日本の戦争が正当防衛であり侵略ではないことを
 戦後アメリカ自身が認めている。

【2】『A級戦犯の“A級”とは犯罪の“ランク”ではない』
 中国人や朝鮮人の9割と、日本人の何割かが誤解しているであろうことだが、
 「最高のAをつけられているんだから、悪いに決まってる」
 という認識は完全に誤解である。実際は、『Aとは“種別”』であって
 『ランクではない』。A級戦犯とは「平和に対する罪」という、戦勝国が
 自由に日本を裁くために作った罪種別であり、東京裁判が終わった後に
 そのルールが別の案件で使われたことすらない酷く不公平なものだった。
 当然、現在使われている国際刑事裁判所設立条約(ローマ条約)にも
 「平和に対する罪」などというものは初めから存在しない。
 だから“あのヒトラーですら”戦犯ではないのである。戦犯などという
 「定義が曖昧で、裁く側だけに都合のいいもの」が存在するのは
 古今東西の世界の法と裁きの中で日本だけなのである。
 繰り返しになるが、BやCよりAが重罪という認識は完全に間違いである。

【3】『靖国参拝は軍国主義の象徴ではない』
 「戦争を起こした張本人の位牌がある墓に行くのは軍傾化だ」と靖国批判
 する者がいるが、勉強不足の事実誤認である。まず靖国に位牌はないし、
 墓でもない。神器と戦没者名簿だけがあり、戦死者の魂が眠る場所で
 「二度と戦争はしない」と誓う場所。日本の戦後60年を軍国主義とする
 国は200近い国連加盟国で中国と朝鮮だけ。日本は「国際紛争を武力で
 解決することを禁止する」という世界でも珍しい(※)平和憲法を持ち、武力の代わりに
 経済発展することで台頭し、平和に貢献してきた。同時に、実際に一度たりとも
 戦争をせず、誰一人戦死者も出していない。だが、日本の戦後60年について
 中国は「全く」、韓国も「ほとんど」教科書に載せていないため、彼らは今でも
 日本が軍国主義の国だと認識している。要するに中国や韓国が靖国参拝を
 批判してるのは『“戦争”や“平和”とは無関係な別の理由』からである。
 (つまり参拝を止めたところで昨今話題の「反日」は無くならないのである)
 
※ちなみにコスタリカも永世非武装中立を宣言して「常備軍を持たない」
と憲法で定めている。日本と異なり形の上では中立国だが、
集団的自衛権を認め、非常時には徴兵により軍隊を組織する憲法がある。

【4】『日本は犯罪者ゆえに東京裁判で裁かれたわけではない』
 これも誤解が多いのだが、東京裁判では日本は「戦争を起こした張本人だから
 裁かれた」のではない。「戦争に負けたから公平に裁かれずに、罪を着せられた」
 のである。
 当時『戦争とは合法だった』ため連合国は日本を裁けなかったのだが、
 それでも裁けないものを裁きたかった連合国は「法学の基礎と国際法を
 無視」して「事後立法」で有罪とした。
 裁判というのは本来、法の下の平等を基礎とするものだが、この裁判は
 判事が全て戦勝国から選出され、証拠の検証すらされず、後から
 取って付けた理由だけで裁くという異常なものだった。この裁判に対して
 「違法である」と発言する勇気を持っていたのは11人の判事の中でインドの
 パール判事1人だけであった。ちなみに現代においては東京裁判の違法性は
 国際法学界の定説となり、国際法の教科書にも採用されている。
 つまり今では東京裁判の違法性は有識層の常識になっている。
 (注意:違法であることが認知されただけでまだ無効化はされていない)
関連:私は貝になりたい

【5】『とっくにA・B・C級戦犯は国際的に許されている』
 現時点では東京裁判は「違法」ではあるが、「無効」ではない。当時の
 日本には受け入れる以外の選択肢がなかったし、今は連合国の不法行為を
 日本人自身が“過去のこと”として水に流しているからである。
 ただし“戦犯”に関しては別の決着がついている。国家間の講和条約の
 締結というのは戦勝国による処罰も消失するのが世界共通ルールで、日本も
 サンフランシスコ講和条約の第11条にある『戦犯の赦免や減刑は、判決に
 加わった国の過半数が決定する』というルールに従い、圧倒的多数による
 国会決議を元に各国と交渉した。そして日本は中国を含む関係11ヶ国に
 了解を取り付けた上で「戦犯の赦免(罪を消すこと)」を済ませている。
 つまりその瞬間からもう日本にA・B・C級戦犯など存在しないのである。
 これは当時の米英の新聞等でも“間違った裁判だった”と大きく報道され、
 韓国も政府レベルではその事実を理解している。こうして元戦犯の人達は
 『国内外から免責』され、結果として靖国神社に合祀される対象となった。
 中国も韓国もこの一連の手続きを知った上で日本と国交を回復したのだ。
 だからいまさら文句を言ってくるのは中国・韓国の国内政治の都合なだけ。

【6】『百歩譲っても文句言われる筋合いはない』
 戦犯を決めた東京裁判は「違法」だが、日本は受け入れた。そして裁判での
 「判決」とは、受刑の代わりにその後罪を問わないという意味であるから、
 “仮に”元A級戦犯が国際的に赦免されていなかったとしても今は靖国などが
 非難の対象になることはあり得ないはずなのである。
 自分たちの国を護った先祖に参拝することは中国や韓国を含む世界中どこでも
やっている当然の行為であり、それに対して外国から
 中止を要求するようなことは内政干渉という国際法違反である。

当然これらのことは東京裁判の関係諸国もちゃんと認識している。
 
1.マッカーサー元帥
 昭和25年10月トルーマン大統領に対して「東京裁判は誤りであった」と
 告白。さらに昭和26年に米国上院において「日本がおこなった戦争は
 正当防衛であり侵略戦争ではなかった」と公式に証言。

2.インドのパール判事
 日本が戦争にふみきったのは「侵略のためではなく」独断的な政策をとった
 西洋諸国によって挑発された為であり、「東京裁判は正義の実現ではなく
 勝利者による復讐」であるとし、「日本は国際法に照らして無罪である」と
 主張したが、その主張を法廷で述べることを許されなかった。

3.米国のブレークニー弁護士
 「日本は原爆に対して報復する権利を持つ」とウエッブ裁判長に抗議。

4.豪州のウエップ裁判長
 帰国後「東京裁判は誤りであった」と繰り返し表明。

5.オランダのレーリング判事
 裁判終了後に「東京裁判には法的手続きの不備と南京大虐殺のような
 事実誤認があったが、裁判中は箝口令がひかれていて言えなかった」
 と発言。また、「私たちは国際法を擁護するために裁判をしていたはずなのに、
 連合国が国際法を徹底的に踏み躙ったことを、毎日見せ付けられていたから
 それは酷いものだった。もちろん、勝者と敗者を一緒に裁くことは不可能だった。
 まさに復讐劇だった」と述べた。

6.フランスのベルナール判事
 レーリング判事と同様な発言を裁判終了後に公にした。

7.アメリカのキーナン首席検事
 日本糾弾の旗頭キーナンですら裁判が終わった後に
 「東京裁判は公正なものではなかった」と発言。

8.イギリスの国際法の権威ハンキー卿
 『戦犯裁判の錯誤』という本の中で「日本無罪論のパール判事の主張は
 絶対に正しい」と明言。

9.イギリス法曹界の権威ビール氏
 『野蛮への接近』という著書のなかで「東京裁判は勝者が敗者に加えた
 野蛮きわまりない復讐行為である」と断言。
 
裁判中は嘘をついていた人たちも裁判が終わった後に自分の行為を恥じ、
法の概念そのものを冒涜した自分たちの判決の正反対の発言したのだ。
デタラメな裁判によって日本は犯罪者に仕立てあげられてしまったのである。
ちなみにアイゼンハワー共和党政権下の副大統領だったニクソンは
占領時に憲法制定し日本に押しつけたことを日本の国会で公式に謝罪している。

また、アメリカ共和党の大物下院議員だったハミルトン・フィッシュは
著書の中で当時の共和党下院議員の90%が日本との戦争に反対していた事実を
明らかにしており、ハルノートを指して「これによって日本には、自殺するか、
降服するか、さもなくば戦うかの選択しか残されて無く日本を戦争へと追い込んだ」と
強く批判している。

http://www.nipponkaigi.org/reidai01/Opinion3(J)/history/genten.htm
http://kokusairinri.org/contents1/0/index.html
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/015/0512/01512090512011a.html
http://www.enpitu.ne.jp/usr4/bin/day?id=45126&pg=20050518
http://www.geocities.jp/youdai0713/kan/p-l.htm
http://www.geocities.jp/yatagarassu/index.html
http://www.nipponkaigi.org/reidai01/Opinion3(J)/history/sato.htm
http://www.jiyuu-shikan.org/faq/yasukuni.html
http://www003.upp.so-net.ne.jp/DPHW/war/
http://www1.odn.ne.jp/~aal99510/isho.htm
http://www.tamano.or.jp/usr/doctor/book.html
http://kokusairinri.org/contents1/0/index.html
http://www1.toptower.ne.jp/~katumata/sub514.html

マッカーサー、聖書に誓って「日本の戦争は自衛のためだった」
http://toron.pepper.jp/jp/epi/tokyo/jiei.html
アメリカ議会証言録の原文
http://www.sankei.co.jp/pr/seiron/koukoku/2004/maca/01/MacArthur41.html
--------------------------------------------------------------------------------
このように
★日本の戦争が侵略ではなかったということが、
結果的に植民地を失うことになった戦勝国側を含め世界各国の各方面が認めている。

だが、なぜか日本人自身は「日本は残虐行為をした侵略国」とか
「日本はまだ戦後処理が終わってない敗戦国」などと思い込んでいる。

パール判事はこうも言った。
■インド ラダ・ビノード・パール 法学者、極東国際軍事裁判判事
  日本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って、卑屈、退廃に流れていくのを、
 私は平然と見過ごす訳にはゆかない。誤られた彼らの宣伝を払拭せよ。

卑怯な裁判で日本が有罪にされる直前にパール判事が危惧していたのは
まさにその「日本人が子々孫々間違った過去を黙認してしまうこと」である。
そして日本人自身が認識を改めない以上、
いくら外国人が日本を援護しても全く意味をなさないのである。

Q:では“なぜ”日本人はそのように誤解しているのだろうか?
それは「知らないから・知る機会が少ないから」である。
ならば“なぜ”知らないのだろう?
A:それは「日本人がそれを知らないと得をする奴が先手を打っているから」である。

Q:それは誰で何をしているのか?
A:「朝鮮と中国が“それはそれは巧妙に”、そして“念入りに”
 日本人が得る情報を誘導・隠蔽・操作しているから」である。

そもそも中国と韓国が、それぞれの自国内で自国民に反日教育するだけであるわけがない。
中国も韓国も、捏造で億単位の人間を騙すことにかけては “プロ中のプロ”なのだから。
少し詳しく説明していこう。
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日本国内での反日工作

 中国と韓国と日本を比較した時、大きく違うものの一つは言論の自由度である。
中国:日本や韓国と違って共産主義国家(独裁国家)なので
言論封殺は統治のための絶対条件。(独裁国家では古今東西どこも同様)

韓国:仮にも“民主国家を騙っているにも関わらず”憲法に「思想の自由」が

保証されていないし、OECD加盟国で初めての自由言論弾圧監視対象国にまで指定
されていたほど政府が国民の思想に介入する国。

彼らが日本みたいに自由に情報を得て自分で判断することができる国を
脅威と考えない訳がない。もともと「宗主国と属国」の関係だった中国と韓国は現在、
『反日感情を利用する』という政策においては利害が完全に一致。期せずして中国と韓国は
反日工作の共同作業を始めることになる。 ちなみにこの場合の「反日工作」とは、
「日本人による潜在的な反日感情・否定感情を作ること」を意味する。
つまり日本を『内側から弱らせる』という冷戦における常套手段である。
「日本人に反日感情を抱かせる工作」というといまいちピンとこない向きもあるだろう。

まず、彼らは海外(日本など)の“メディア”に影響力を持つことにしたのだ。
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反日団体 日本のメディアの実態
最近、こんな一見「正論っぽくみえる」聞き心地の良い言葉で
中国や韓国を擁護する臭い報道を目にすることがないだろうか?
例えば、
 1.「争いは何も生まない。日本は大国なのだから、
  役に立たない竹島など韓国に与えて友好を築く方が得ではないか」
とか、
 2.「日本がアジアで認められるためには慰安婦への謝罪と賠償が必要なのだ」
とか、
 3.「友好と平和のために周辺国の感情に配慮するならば靖国参拝を止めるべきだ」
などなど。でもよく考えてみよう。

→1.日本の領土を他国に与える義理はないし、次は対馬もよこせと言ってきてる。
→2.既に日本はアジアで充分認められてるし、慰安婦には謝罪も賠償も済んでいる(不要だったが)。
→3.靖国参拝について内政干渉などを許せば日本は独立国とはいえないし、
それ以前に戦犯の赦免も済んでいるし文句を言われる筋合いは何もない。
 

日本のテレビ等の国内“大手”のメディアは
「事実の報道であっても、韓国・中国のイメージを失墜させる記事」を勝手に自粛している。
報道されたとしても印象の薄いヘッドラインニュースでサラリと流すのが関の山である。
 そのため、
ニュースをテレビでしか観ない人、インターネットを見ない人=情報弱者には
日本政府が韓国・中国からの不当な暴言に耐えているという事実や状況が知られることはない。
 それどころか、朝日のような売国左翼新聞を読んでいる人に至っては逆に常に日本が絶対悪
であるような情報しか伝わらないのである。
日本の報道、なにか違和感がないだろうか????
これらの報道の通りにした場合、「誰が」得をするのだろうか。
例:北京オリンピックの長野での聖火リレーなど、まるで中国人が被害者のように報道された。
YouTubeなどで一般市民が撮った動画をぜひご覧いただきたい。
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反日団体 創価学会

まず、結論からいえば、
★日本の大手メディアはほぼ全て朝鮮の政治的影響を受けている。
日本の場合、全国ネットのTV局や全国紙新聞にはかなり昔から『菊と鶴のタブー』という
2大タブーがある。
菊は“皇室”のことで、鶴は“創価学会”のことである。
 さて、「創価学会」というと、みなさんのほとんどは
「聞いたことはあるけどよく知らない」という印象だろう。これは朝鮮の利益を守るため
詳細は知られないように操作しているからである。

 創価学会:見せかけは単なる宗教団体だが、宗教だけでなく幅広い分野に干渉し、
公明党を運営している極めて政治色の強い朝鮮組織である。
代表は『池田大作』、本名『成太作(ソン・テチャク)』という
朝鮮籍の在日朝鮮人二世で、創価学会の『言論部』という組織が日本国民の
情報元であるテレビと新聞に対して、母国朝鮮のための激しい干渉をしている。
そのためマスコミでは皇室と並んで創価学会がタブーとされているのだ。
 一時期、創価学会の強引な宗教勧誘が話題になったが、それらの勧誘で
「池田大作と北朝鮮の金正日が親しげに対談する布教用ビデオ」などが
使われていたことからも政治的に強い力を持つことはわかるだろう。
 よく「公明党の支持母体が創価学会」と認識する人も多いが正確には、
「創価学会の政治部門が公明党」なのである。
 ちなみに池田大作はじめ創価学会の幹部はことごとく在日朝鮮人である。
彼らは庶民階級を騙してお布施を集金し、在日朝鮮人の特権拡大のために
政治力をふるう。また、芸能界に多くの在日タレントを送り込んで上手く育て
広告塔として利用している。彼らの目標を簡単に説明すれば、
「日本の中に、独立した朝鮮国を作ること」であり、
最終的には「その朝鮮国を拡大して、日本の体制を変えること」である。
具体的にいえば、
政治面では、公明党が政権を樹立することを目標にし、
精神面では、日本中を学会員(池田の弟子)にすることを目標にし、
経済面では、学会系企業が財界を支配することを目標にし、
その他、行政、司法、マスコミ、教育、芸能等々の要所要所に学会員を
送り込んで日本国の機構を掌握することである。

そのために在日朝鮮人等の『外国人参政権』を日本に認めさせる工作が
彼らの手によって着実に進められている。

この創価学会、先ほど述べたように、(全国紙では)記事を発信することが
一般にタブーとされているという不思議な位置づけが特徴的である。
例えば、
●平成16年『ヤフーBB個人情報流出事件』の主犯格2名が
創価学会員だったことは結局大手メディアからは報道されなかったし、
●平成11年『東京都立川市学会施設内殺人未遂事件』では当該施設を
「団体施設」、当事者たちを「団体職員」とだけ報道し、創価学会の名前は
最後まで隠し通された。(※雑誌等の中小メディアでは報道された)

“なぜ”このような強い影響力を持っているのだろうか?

創価学会の影響力が強い理由
それは『新聞』である。
このメディア支配の影響力は公明党と創価学会の発行する
それぞれの新聞を合わせることで生まれている。
これは2紙の新聞の“記事”が持つ影響力だけの話ではない。
“印刷”を通じて、大手新聞全紙に関係している。

全国第3位という甚大な発行部数を持つ創価学会の『聖教新聞』と、
政党新聞にも関わらず聖教新聞の約半分に匹敵する膨大な発行部数
の公明党『公明新聞』の2紙は、“自前の印刷工場”を持っていない。
それをどのように印刷しているかというと、実は全国紙を発行する新聞社の
印刷工場の空き時間を“買って”全国大手各社の工場で印刷している。

これがどのような意味を持つかといえば、
この『聖教新聞と公明新聞をあわせた2紙の賃刷り』というもので
『産経、朝日、読売、毎日』など全国数十社の大手新聞社にとって
朝鮮が数億円規模の大スポンサーになっているということである。

また、そのグループ企業である『フジテレビ、テレビ朝日、日本テレビ、TBS』にも
同様の影響力が及び、さらにテレビには一社提供番組等の莫大な広告利権を
与えることにより民間メディアをほぼ全て囲ってしまった。
NHKも、予算や決算に国会の決議が必要であり、与党の一角に公明党があることで
日本のメディアは完全包囲されているのである。
(※産経新聞、読売新聞、フジテレビはまだマシ。)

★毎日新聞や朝日新聞は中国・朝鮮に制圧された最悪の工作新聞である。

→とっている方は解約して頂きたい。日本のために

 こうして日本では創価学会と在日朝鮮人関連の情報は「雑誌」などの
中小メディアでしか知ることができなくなった。
 創価学会の言論部は、批判記事を書くジャーナリストやライターに対して
深夜に及ぶ執拗な抗議電話や一日に500通の投書を行ったり、
創価学会のお抱えの大作家から直接圧力をかけたり、裏から手を回して
出版差し止めや取次ぎ拒否をして店頭に本が並ばないようにしていたが、
昭和44~45年の『言論出版妨害事件』によりその手の実力行使が明るみに
出たのを受けて、今では攻撃手段を「名誉毀損を理由にした司法攻撃」に変えている。
 この攻撃をしやすくするために施行された法律が『個人情報保護法』である。
こうして日本のメディアで在日朝鮮人を含む朝鮮に関連した犯罪や工作を
報道することは著しく難しくなった。
今後それらの記事が国民の目に触れるかどうかは全国紙グループから独立した
雑誌社・新聞社・ローカルテレビの 関連会社の努力次第である。

★フランス、オーストリア、チリ、ベルギーなどでは創価学会=公明党は
既に『カルト宗教』として認知されている。
 日本では先にメディアを支配されてしまったので新聞でもテレビでも
創価学会を知ることはできないというだけである。「政教分離」に反しているし、
信者を選挙に動員できることは『危険すぎる武器』である。 このような
「日本侵略の要」になっている最大の組織が現在自民党と連立して与党になって
しまっている。 つまり日本は既に朝鮮人に支配されている。

http://www.tamanegiya.com/masukomi.html
http://brain.exblog.jp/m2004-11-01/
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http://nvc.halsnet.com/jhattori/rakusen/AntiSouka/Video.htm
http://wave2005.hp.infoseek.co.jp/
http://mentai.2ch.net/korea/kako/957/957020226.html
http://www.toride.org/
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/sokakitacho.htm
http://asyura.com/sora/bd13/msg/741.html
http://www.komei.or.jp/news/daily/2005/1004_03.html

【参考】NHK内部の左翼が制作した摸擬法廷番組
 昭和天皇を「強姦と性奴隷制」の罪で有罪判決を下すという異様な「法廷」だった。
 (放送前に手直しされた)
 http://www.ifvoc.org/NewFiles/nhkpress_2.html

【参考】創価学会告発本(小学館『杉田』杉田かおる著)
 http://tvmania.livedoor.biz/archives/16170564.html
 
 杉田のように、創価学会というのは、
『親が勝手に創価学会員になっていため、子も親に従って学会員になる』
というケースが非常に多い。
つまり親が学会員である場合に、子が『本人の意思とは無関係に』入会させられ、
それに疑問を感じる機会を持たないまま数十年間、という場合もよくあるのである。

幹部に朝鮮系日本人や国籍まで韓国朝鮮籍の者が多いのに対して
「一般の学会員」の多くは日本人だが、その学会員自身は創価学会の教義は聞かされていても、
多岐にわたる活動や成り立ちについてなど、詳しいことを知らない者も多い。

また、勧誘方法も、最近は従来のような説明会に強引に引っ張り込むような露骨な勧誘は
あまり行われず、カルチャースクールなどで出会った同好の士を装って自宅等に招待するなど、
あくまでさりげなく勧誘を始めるという。
学会への誘い文句は、「友人ができる」「困った時に相談することができる」など。
底辺の学会員は集金要因というよりも、選挙の際の集票要因である。
★入会は本人の意識に関わらず、反日宗教の布教活動・選挙活動に参加していることになる。
→入会している方はすぐに退会して下さい。
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反日団体 民主党
★公明党や創価学会と同等に危険なのが民主党朝日新聞である。

1.民主党は、完全に中国の犬であり、日本を切り売りしようとしている。
2.朝日新聞は、中国共産党の機関紙・人民日報と提携、社説で日本を批判し続けている。

悪名高き社会党と同様の共産思想を今は中国を支持する民主党が継承。(※後述する)
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●民主党の岡崎トミ子議員(社会党出身)などは韓国の反日デモに「本人自ら」参加している。
産経新聞の記事によると、民主党の岡崎トミ子参院議員(宮城選挙区)の
政治団体が平成13年、政治資金規正法(外国人からの寄付を禁止)に違反して
北朝鮮籍で朝鮮学校の理事長と韓国籍のパチンコ店経営者から寄付を受け取り、
現職の国会議員でありながら、国会会期中に、国費を使って、韓国内で行われた
日本国旗を燃やす反日デモに参加したのである。しかも送迎には、日本大使館の
公用車を提供させ、その日本大使館に拳を振り上げて大声で抗議してきたという。

そして後で問い詰められた岡崎トミ子は「反日デモとは知らなかった」などと
信じられないような嘘をついた。そして民主党からは何もお咎めなしである。
彼女は「売国奴だらけの旧社会党」の出身で、村山内閣時には文部省政務次官にも
就任してるのに、経歴には「元社会党員」であることを一切出さないという胡散臭い議員である。
こんな奴が副代表だった民主党である。

●民主党の元代表である菅直人も完全な朝鮮寄りで、拉致実行犯の辛光洙(シン・ガンス)を支援し、
拉致実行犯の釈放活動に熱心に取り組んでいる。拉致被害者とその家族たちを苦しめ続ける菅直人は、
「金正日自身が拉致を認めた今ですら」いまだに釈明会見すらしていない。
しかも彼は、あの金正日を理想の指導者として心の底から尊敬しているという。
こんな日本人とは思えない人間が代表をしていたのが民主党である。
●民主党の岡田克也は完全に中国寄りで、掲げた狂気の憲法案は
日本の国家主権委譲』である。
あまりに酷い提案に「信じられない」と感じる人もいるかもしれないが、
民主党はこれを“本気で”新しい憲法として提案している。
日本が日本という国の主権を放棄すれば、某国の「日本自治区」になり下がる。
それらの売国的な提案を通すために民主と公明が『人権擁護法』を通そうとしているのだ。
 後述するが、簡単にいうと 「日本を乗っ取るための法案」である。
これがもし通ってしまえば連鎖的に『政教分離』がなくなり、『外国人参政権』が成立する。
それにより創価や統一協会などのエセ宗教や、在日朝鮮人などが政治に侵入することが可能になる。
そうなれば戦争をするまでもなく日本は「日本人のものではなくなる」のである。  
● さて、ルックスが若々しい(?)ことで一部のオバサマがたに人気?の民主党の
前原誠司はどうだろう。
米国と協調した自衛隊の活動を認めたり、東シナ海のガス田の試掘を提案したりと
“岡田とは違うということ”を全面に出しているがどんな人物か。
前原は、平成3年4月京都府議会議員選挙(左京区選挙区)において初当選。
厚生労働、環境対策、同和推進副委員長、文教委員を歴任。。。。
民主党はこの「同和推進副委員長」という経歴を代表就任と同時に削除した。
同和問題というのは要素が多く説明が難しいのだが、思い切り簡単に説明すると、
「被差別者の境遇改善のための同和対策事業特別措置法(2002年に終了)などで
 莫大な公金が投入された同和対策事業などの行政は問題解決に効があった反面、
 計り知れない利権を生み、横領などの不正、腐敗の温床になった」というもの。
もっと大胆に簡略化するならば、
「差別の解決にかこつけた不正」があったということ。
だから前原は「同和推進副委員長」という経歴を隠したかったということである。
ちなみに他の案件に関する前原のスタンスは以下の通り。
 外国人労働者の受け入れ   →→賛成
 定住外国人に参政権を与える →→賛成
 首相の靖国神社参拝      →→反対
 中国へのODA供与終了    →→反対
 北朝鮮への経済支援打ち切り →→反対

靖国参拝を批判して、中国と北朝鮮に金を貢いで、日本にいる中国・韓国人の
権利をどんどん増やそう、というのである。
……つまり、根の部分では岡田と全く同じのようである。

 民主党の場合、反日的なモノがあまりに多すぎてここでは説明できないので、
「民主党の沖縄ビジョン」というある民主党の提案を説明したFLASHだけを紹介して次に進むことにする。
http://www.geocities.jp/japanguardian/
 
 民主党が「中国の犬」なら、
それに対して、自民党を「アメリカの犬」という人がいる。
確かにアメリカは年次改革要望書などの勝手なルールを押し付けるところなどが
腹立たしいが、中国と違ってアメリカは少なくとも理性的な対話ができる。
 また、アメリカは「彼ら自身が作ったルール」の中ではまず反則しない。
それなら条件次第では交渉そのものが成立し得るし、なによりある程度数の
親日家をも擁する同じ資本主義の民主国家である。
 もちろんアメリカを全肯定することなどとてもできないが、
少なくとも沖縄および小笠原諸島を返還してることをみればわかるように
“中国、韓国、ロシアなどに比べれば遥かにマシ”なのは明白である。

 一方、中国や韓国は勝手な都合やルールを押し付けてきて、
事態が変化すれば自分で作ったルールですら一方的に無かったことにする。

★アメリカが欲しがるのが「金だけ」なのに対して、
★中国や韓国は
 「金も、領土も、技術も、権力も、資源も、そして歴史までも」要求する。


 最近では東シナ海の海底で天然資源が見つかった途端に、
中国が日本からの停止勧告を無視して採掘を続けていることや、
韓国が竹島を武装警官により実効支配して日本人を近づけない、
これらをみても明白なように、日本が正しいことを
正しい法律や手続きで主張しても彼らが相手では無意味なのである。
 こちらが敵視せずに最大限の譲歩をしても、向こうは完全に敵視していて、 日本からもらった金で現実に核兵器の照準を向け、
法律で親日家を弾圧し、こちらが譲歩したとしても、
「さらなる譲歩」を要求してくる。

http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2005090600032&genre=A1&area=K0
http://www.dpj.or.jp/seisaku/sogo/BOX_SG0057.html
http://www.dpj.or.jp/seisaku/unei/kiyaku.html
http://www.wafu.ne.jp/~gori/diary3/200407041155.html
http://www.geocities.jp/japanguardian/
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/S47/4708/470801china.html
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反日団体 朝日新聞

民主党と中国共産党を日本国内で援護する情報工作を
担当をしているのが『朝日新聞』である。
この朝日新聞とは、中国共産党と創価学会の影響を強く受け続け、
社員に在日枠が用意されているため在日朝鮮人が記事に影響を及ぼし、
中国共産党の機関紙(国営紙)人民日報と正式な提携関係にあり、
反日をあたかも国際的意見のように騙りつつ、裏では
『朝鮮人の資金源である“武富士”』とつるむ露骨な売国新聞である。
 そして『朝鮮総連(※後述)』にはジャーナリストらしい突っ込みを入れずに、
拉致被害者「曽我ひとみ」さんの当時北朝鮮にいる家族の住所をそのまま報道し、 本社の脱税額は11億8600万円という明らかにモラルに欠けた日本最大手の新聞である。
 実はこの朝日新聞も戦前は愛国心(※当時の価値観で)溢れる新聞社だったのだが、中国と朝鮮の影響で徐々に内容がおかしくなっていった。

1970年、朝日新聞の広岡知男社長は中国の文化大革命を礼賛する記事を掲載した。
※文化大革命とは、中国政府にとって都合の悪い“自国民”を
 なんと「2000万人以上」政府が虐殺するという世界に類を見ない政策。
 (ちなみに原爆2発分の被害者ですら“数十万人”である。規模が桁2つ違う)
 世界中から非難されている中国の愚行を“肯定”する記事を載せたのである。
そしてその年の10月21日、
朝日新聞は『中国政府の意向に沿った記事を書くこと』を公言した。

1971年、『南京大虐殺』という嘘を浸透させるキャンペーン開始。
朝日新聞の記者である本多勝一により『中国への旅』が連載された。
新聞で「百人斬り」「慰安婦」「大虐殺」など中国の無茶な作り話を
全く検証せずに報道し、
日本国民に『罪悪感』を植え付けることに成功。
(ちなみに日本刀は構造上1本の刀で斬れるのは2~3人が限界でそれ以上は
刃を鍛えなおさなければ不可能であることは刀を知る者の常識である)

 後に中国の嘘や捏造が次々と証明されるのだが、朝日新聞は報道しなかった。
そして後に、記事を書いた「本多勝一」の本名が「崔 泰英」であると発覚した。
つまり日本人ではない。これがどんな意味か、言うまでもないだろう。
この洗脳工作が成功してしまった背景として、当時はまだ新聞やテレビが
「ある種の権威だったこと」が挙げられる。当時の国民は、新聞を疑えるほど
メディアに対して成熟していなかったため、「まさか新聞がいい加減なことを
掲載しないだろう」と完全に鵜呑みにしてしまったのだ。
さらに朝日新聞は自ら中国に1000万円の『謝罪的寄付』をするなどの
誘導的パフォーマンスまで行って「日本が悪いことをした」という嘘を
まるで真実であるかのように世間に浸透させた。

南京攻略戦(南京大虐殺)
そもそも今いわゆる“大虐殺”と呼ばれる南京攻略戦(1937年)は、
東京裁判まで『9年もの間』、中国を含め誰一人として問題にしてない。
要するに南京戦というのは「戦時中、無数にあった局地戦のひとつ」でしか
なかったのである。そんなものが東京裁判に際して突如出現するのは明らかに
不自然である。そして東京裁判では証拠(「誰々が是々と言っていた」という
程度の伝聞が証拠として扱われている)等の検証も一切されず、反論も許されぬまま、
戦勝国に「南京大虐殺はあった」という嘘を裁判で通されてしまった。
これがまず最初の捏造ポイントである。
そしてしばらくこの問題は「事実として」放置されたが、朝日新聞の報道の後、
1978年になって日本の中学校教科書に「南京大虐殺」が記述された。

ここにも面白い事実がある。
実はその時点(1978年)では、
中国の教科書にさえ』南京大虐殺の記載などなかったのである。
中国の教科書も日本の後追いで1979年から掲載したが、
『大虐殺』などという仰々しい名称をつけ、今になって大騒ぎしてるのに、
事件から『42年もの間、中国自身の教科書にも載ってなかった』のだから、
つくづく不思議なものである。教科書だけではない。
中国の主張する『30万人の大虐殺』なんて外国の記者を含め、
兵士も民間人も誰一人記憶に無いし、30万もの人を埋めたり、河に流すという
不可能な証拠隠滅論など世界中の誰も想像もしなかったのである。
……中国にとって「それ」が必要になるまでは。

当時の人間が「誰も見てない・誰も知らない」のは当たり前である。
実際には南京攻略戦という「並み程度の規模の局地戦」はあったが
朝日新聞と中国の主張する「大虐殺」など存在しなかったのだから。

なぜ突然、『それまで無かった話』が湧いて出たのだろう?
要するに南京大虐殺とは、
 1.東京裁判で日本を悪者にするため。
 2.戦後の日本人に自虐教育をするため。
 3.日中国交樹立交渉、及び、その後の日中の力関係を有利にするため。

大雑把にはこの3つの目的のために中国が急造したフィクションであり、
得意のプロパガンダ(宣伝工作)のひとつだったのである。
南京大虐殺という嘘は現在随分と浸透してしまった。
だが、間違いなく中国の捏造であるとはっきり断言できる。

★南京大虐殺の嘘
 「南京戦」という一般的な局地戦があったのは史実だが 「大虐殺」は存在しない。
 南京大虐殺とは東京裁判のために作られたフィクションである。
【普通にオカシイ】
・原爆被害者ですら数十万人なのに『一軍隊が30万も殺害』するのは不可能。

・そもそも『20万人しか居なかった街で30万人』が殺されるわけがない。
・仮に南京市に30万人がいたとして、それだけの人数が順番待ちでもしてたかのように30万人全員が逃げずに殺される』などという話は現実的にはありえない。
・避難中の民が急に『戦闘地区に戻って来て』死者数が30万に増加など論外。
・30万人虐殺の一ヵ月後に『30万人が街に帰ってきたから人口が元に戻った』
 という中国の主張は不自然で整合性に欠ける。
死んだはずの南京市で、元の人口相応数の子孫が生まれている。
・中国政府が『30万人は政治的数字だから変更できない』と公言したことが
 ある。中国の政治的数字など日本には知ったことではない。
・ 『大虐殺』の定義が不明。南京戦での戦死者で確認されたのは約2000人と一般戦闘並み。それを『大』とするなら妥当な規模ではないし、
『虐殺』とする証拠も一切ない。つまり『事件性がない』。
・日本軍に虐殺動機が全くない。
物資不足で敗戦を余儀なくされた日本が、敵軍に急襲されかねない緊迫した
 状況下で弾薬を無駄にしてまで一般人を『遊興で30万殺害する説』など異常。
虐殺後に減るならわかるが『逆に南京の人口が急増してることが不自然』。
・なぜか被害者数が年々『水増し』されている。
「南京全市民は約20万人が全員無事だった」と、現地の安全区国際委員長から日本軍に感謝状が出されている。
・兵士が市民安全区に逃げ込んで一般市民の衣服を奪って武器を隠し持って騙し撃ちする卑怯な兵隊を「便衣兵」(ゲリラ兵)というが、これらを
 捕まえて処刑するのは戦時国際法において合法な“戦闘行為”であり
 虐殺ではない。これを虐殺というのは逆恨みでしかない。
・ 「中国政府の意向に沿った記事を書くこと」を宣言した朝日新聞の捏造記事を受けて、戦後33年も経ってから日本の中学校教科書に突然『中国の教科書にも載ってなかった大虐殺』が登場することが不自然。
日本の『敵国である外国人カメラマン』もたくさん南京市に取材に行って
 いたのに『虐殺写真が一枚も撮られていない』。存在しないものは撮れない。
・河に流しても燃やしても痕跡が残るはずの『30万人もの死体が完全に
 行方不明』。何の痕跡もなく人が消えるなどありえない。

【検証したらオカシイ】
中国共産党軍の戦記の中にすら「南京虐殺」の記述など一行もない。
・中国国民党軍の「南京陥落の様子、将校・下士官・兵の戦傷者数」まで詳細に

 記録した軍事報告書にも「市民の虐殺」など一行も書かれてない。
・東京裁判で中国に「南京の人口が大虐殺で30万人も減」と報告書を提出した
 金陵大学社会学教授スマイスは、『東京裁判より前』の南京市の人口統計
 調査では「人口に大きな増減はない(日本の占領前も後も20~25万人で
 変化なし)」と報告していて、南京の安全区国際委員長もその数字を確証
 している。(皮肉にもこれらは全て中国側の資料から証明された)つまり
 『東京裁判前は現地で調査した学者すら大虐殺など認めてない』のに、
 『東京裁判では同じ学者が全く別の数字を提出した』というのは不整合。
・現在入手可能な南京の証拠写真は検証の結果『全て証拠能力がない』と
 証明された。中には日本の雑誌の表紙から無関係な兵士写真を引用し
 南京での略奪の図として証拠にあげる例もあり
、捏造の存在は明確。
 他の写真も『明らかな合成の痕跡』だけでなく『南京には存在しなかった
 戦車や崖が写っている』『冬だったはずなのに夏服』など捏造が判明。

 結局証拠能力があるものは3万枚の写真から『1枚も』残らなかった。
・南京大虐殺記念館にある人骨が『文革の時に殺された人々の骨』だった。
 つまり「別の場所、別の時代に、中国人が殺した中国人の骨」だった。
 同様に南京大虐殺記念館で人体実験の証拠として展示している写真は
 実は『被験者は中国人ではなく日本人である』と判明している。
・日本が詳細な調査を提案すると『中国は真実の露呈を恐れ調査から逃げ
 続けてる』。真実であれば逃げる理由などない。

【東京裁判がオカシイ】
・証人はナチス党員やプロテスタント宣教師など『全て中国の親しい友人』。
・『証人の偽証罪が存在しない裁判』は裁判とはいえない。
・東京裁判までの9年間『中国ですら南京戦に触れてもいないのは不自然』。
・戦後、空爆や毒ガス使用の非難はあったのに、南京は『国際連盟も一度も
 議題にしていない』ことが不自然。南京は東京裁判まで話題にすら出てない。
・敗戦国側からは判事を出すことを認めず、事後立法で裁いた上に判決理由も
 発表しない『国際法無視の東京裁判が根拠のない伝聞を証拠にしている』。
鎌倉市より狭い南京城内に記者やカメラマンが約120人も占領と同時に入城 したが誰も虐殺など見ておらず、現地に行って来たはずのプレスマンたちは皆、南京大虐殺を『東京裁判で初めて知って驚いた』という矛盾。
・東京裁判の証拠になった『統計表がどうみても捏造』。10年も経ってから
 作られた統計表にも関わらず、人数、性別、年齢まで詳細に書かれており、
 また『検証が一切されていない』ことから捏造と断ぜざるを得ない。
・日本軍が清掃し、戦後5ヶ月を経過した後に大量の死体があるわけがない。
・そもそも、統計表を信ずるとしても、死体発見場所からみて数値にある
 死体は戦死者の死体であり『日本軍による虐殺死体ではない』。
・統計表から崇善堂の例を挙げればブルドーザーやパワーショベルどころか
 トラックもほとんどない時代にたった12人の隊員で1日平均2600体を10日間続けて埋葬など不可能。また、この埋葬活動を見た日本人も誰一人いない。

【百歩譲ってもオカシイ】
・全ての捏造証明を差し置いても、日中共同声明で友好を確認する前に
 全ての問題事項は両国で綿密に討議され、その結果として国交が回復した
 経緯があるのに、何年も経て南京問題が突然噴出すること自体が異常。

中国の宣伝工作に日本国内で協力していた売国奴が『朝日新聞』なのである。
『靖国参拝反対』というキャンぺ―ンを展開したのも朝日新聞。
朝日新聞と人民日報が“互いの記事を引用”しながら反対運動を増幅した。

『従軍慰安婦』という戦争中に存在しなかった言葉を作ってキャンペーンを展開したのも朝日新聞。
従軍慰安婦を初めに史実だと言い出した張本人は吉田清治
その唯一の「加害証言」である吉田の証言も、秦郁彦ら複数の学者や記者から捏造を暴かれ、言い出した本人が『全てフィクションです』と認めている。
この『私の戦争犯罪 朝鮮人強制連行』という吉田の捏造本は韓国語に翻訳され、 韓国では真実とされ、韓国政府の公式見解となっているのである。

慰安婦:補足

前述のように日本の慰安婦はプロの売春婦であり、
韓国では今もこの制度がある。
また、「従軍慰安婦」にあれこれ言う人間は
女子挺身隊」をも慰安婦として扱うが、
これは、大東亜戦争時に昭和19年(1944年)の
女子挺身隊勤労令」により日本国民女子も軍需工場など(主に国内)に
軍用機の製作などの“労働力として”従事する部隊のことである。

 ●名乗り出て被害者ぶって賠償金を請求している婆さんは、
ほとんどが戦争の時期と「年齢が合致しないこと」など
簡単な証明だけで嘘がバレている。
 騒ぎに便乗して“金持ち日本政府”から金を巻き上げようとした
犯罪者が年寄りを利用しただけの『成りすまし元慰安婦』である。
いくつか例を挙げてみることにしよう。

 ■「挺身隊おばあさん」チョン・ソウン氏、80歳で死去
 チョン・ソウンさんは13歳のとき、インドネシアに連れて行かされ、
 7年間にわたって日本軍の従軍慰安婦として生きなければならなかった。
 2004年2月26日未明、慶尚南道鎮海の自宅で老患で亡くなった。
 http://japanese.joins.com/html/2004/0226/20040226185642400.html
   ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
このような人がいると聞くと日本人は事実確認をする前にすぐ申し訳ない気持ちになるが…
だが、よく考えてみよう。
1.2004年に80歳で死亡した。
  →つまり『1924年生まれ』である。
2.13歳から7年間インドネシアで慰安婦をしていた。
  →慰安活動をしていたのは『1937年から1944年まで』である。
 ↑もうここで話が破綻している。
日本軍がインドネシアを占領していたのは、
1942年~1945年までの3年間』である。
そして1942年以前のインドネシアはオランダの植民地だったのである。
彼女が慰安婦になった1937年から数えても1942年までの5年間
敵国オランダの植民地なのだから「日本軍の慰安婦」というのはありえない。
連行された13歳当時(1937年)、インドネシアと日本軍は無関係なのである。
これは「高齢により記憶が曖昧になった」という誤魔化しも厳しい。
慰安婦になったという衝撃的な記憶を受けた時に
自分が“子供だった”のか“成人していた”のか、という大差である。
この場合の7年間とは「13歳か20歳か」という人生最大の成長期であり、
「70歳か77歳か」というのとはわけが違う。
若いころの7年間という差を仮に“痴呆”とするなら、
そもそもの証言能力すら怪しい
いずれにせよ彼女が13歳当時のインドネシアと日本軍は無関係なのだから、
真相は『5年間だけオランダ軍かインドネシア軍の慰安婦をしていた』か、
せいぜい『インドネシアで普通の売春婦をしていた』ということかもしれない。

このような朝鮮人の“自称慰安婦の婆さん”はほぼ例外なく嘘をついている。
他にも有名なところで李容珠(イ・ヨンス)という自称慰安婦がいる。
慰安婦の全国証言集会のホームページにあるプロフィールは以下のようになっている。

■李容珠(イ・ヨンス)プロフィール
1928年韓国の大邱(テグ)生まれ。1944年、16歳の時に「軍服みたいな
服を着た男」に連行され、台湾へ。移動中の船の中で、日本の兵隊たちに
繰り返し強かんされる。
その後、連れて行かれた先の台湾で、日本軍「慰安婦」としての生活を
3年間強制された。「慰安所」では1日に何人もの兵士の相手をさせられ、
抵抗すると電線のようなもので電流を流されたり、丸太で叩かれたりの
暴行を受けた。「解放」(日本の敗戦)後、しばらくしてから韓国に戻る。
http://www.geocities.jp/kesenai_kioku_04/kyoto/profile.htm

↑これも言うまでも無く嘘である。
彼女に「日本の中学生程度の知識があれば、
こんなすぐバレる嘘はつかなかっただろうが、
1944年から3年間だと、戦争が終わってしまっている(゚Д゚;)
日本は1945年の敗戦で撤退し、台湾は同年10月にはもう国民党政権のものになっている。
国民党政権下で敗戦した日本軍が台湾に慰安所などを存続できるわけがないのである。
しかも日本の慰安婦制度は軍人が直接スカウトするのではなく、
軍が現地の売春婦の
元締めと契約して慰安婦が働くシステムである。
わざわざ「軍服みたいな服を着た男(軍人?)」が韓国から台湾に娼婦を強制連行するわけがないし、むしろそのような行為を日本政府は固く禁じていた。
そもそもそんなことをしなくても売春婦は現地台湾にもいるのである。
要するにこの婆さんは韓国政府の宣伝した「悪逆非道の日帝イメージ」を
そのまま自分の記憶のようなフリをして流用しているのである。

 ちなみに日本共産党ホームページによると、
この婆さんが岡崎トミ子吉川春子らに連れられて日本に謝罪要求しに来た時には、
十四歳で銃剣をつき付けられて連行された
と、なぜかそれまでの証言から年齢を変更している。
(それでも当時の官房長官・細田はあっさり謝罪してしまったが…)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik/2002-06-26/13_0201.html

このように年齢や証言を曖昧に変化させる自称慰安婦はこれだけではない。

■黄錦周
注意!以下A~Gまで、この人の回想証言である。


A.『従軍慰安婦と戦後補償(1992年7月 高木健一著)』
「生活は貧しく、12歳の時100円で売られた。ソウルの金持ちの家で小間使い。
 1938年に威鏡南道ハムン郡で女中をしていた時に、その家の娘の身代わりと
 なって満州に連行され慰安婦となった」
・ポイント
「1938年に慰安婦になった」「当時は女中をしていた」

→そもそも朝鮮人(当時は日本人)女性に国民徴用令が出たのは1944年。  
つまり慰安婦にも関わらず1938年に徴用されること自体がありえない。
また、満州(現在の吉林省)には朝鮮人経営の妓桜(女郎屋)が
 5件も営業していたため、慰安所が置かれなかった。
-----------------------------------------------------------------------------
B.『朝日新聞インタビュー(1995年7月24日夕刊)』
「威興の女学校在学中の17歳の時1939年に国民徴用令で動員され
 軍需工場に行くと思っていたが着いた所は吉林の慰安所だった」
・ポイント
「17歳で慰安婦になった」「1939年に国民徴用令で動員」「当時は女学校在学中」

→Aと同様に時期が徴用令の1944年より早いし、先ほどの連行された当時は
 女中だったという証言とも食い違う。1939年に17歳=1922年生まれ。
-----------------------------------------------------------------------------
C.『国連・経済社会理事会クマラスワミ報告(1996年1月4日)』
「17歳のとき、日本人の村の指導者の妻が、未婚の朝鮮人少女全員に、
 日本軍の工場に働きに行くように命じました。そのとき私は労働者として
 徴用されたのだと思いました。3年も働いたころ、ある日一人の日本兵が
 自分のテントについてこいと要求しました。かれは着物を脱げと私にいいました。
 たいへん怖かったので抵抗しました。私はまだ処女でした。」
 http://www.jca.ax.apc.org/JWRC/center/library/cwara.HTM#testify
・ポイント
「17歳で労働者に」「村の指導者の妻の命令」「(3年働いて)20歳まで処女」

20歳まで処女なら、慰安婦になったのはそれ以降。他の証言と食い違う。
 工場労働者だったという証言は、女中または学生だったという証言と食い違う。
 しかも慰安婦として強制連行された話ではなくなっている。
-----------------------------------------------------------------------------
D.TBS番組『ここが変だよ日本人(2001年5月16日)』
「私は19歳で学校を卒業する25日前に、日本軍に引っ張り出され、
 仕方なく慰安所に行ったんだ!」
・ポイント
「番組当時82歳」「19歳で強制連行されて慰安婦に」

→この時82歳だとすれば1919年生まれ。つまり19歳の時=1938年。
 当然徴用令も出ていない。真珠湾攻撃の3年前ではさすがに気が早すぎるだろう。 生まれた年を度々変更するのはどんな都合だろうか。
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E.『日韓社会科教育交流団韓国を訪問(1997夏期)』
「満18歳になった時のある日、男がやって来て、村から娘を提供するように言いました。」
 http://www2.nkansai.ne.jp/users/peace/heiwanews%EF%BC%95.htm#1
・ポイント
「18歳で」「男が村から娘を提供させた」

また年齢が変わった。どのように慰安婦になったのか、証言内容がまた違う。 当時は村にいたのか他所で働いてたのかも変化している。とにかくいい加減。
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F.『元日本軍「慰安婦」の証言を聞く集会(1997年12月5日)』
「村の班長(日本人)に「一家に一人は行かなくては」と脅かされ、
 1941年、韓国を離れましたが、到着した場所は、慰安所でした。」
 http://www1.jca.apc.org/aml/9711/6904.html
・ポイント
「1941年」

→男に連行されたという証言と食い違う。1941年では徴用令すらまだ出ていない。
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G.『黄錦周さんの証言を聞く会(2001年7月17日 東京大学にて)』
「14歳のとき、いわゆる「少女供出」で満州に連行され、
 皇軍兵士のセックスの道具にされた。つらい体験だった。」
 http://www1.jca.apc.org/aml/200108/23174.html
・ポイント
「14歳で慰安婦」

とうとう14歳に。20歳まで処女だったという話はどこへ?!?
 生まれたのが1919年なら14歳当時で1933年で、
 生まれたのが1922年なら14歳当時で1936年である。
 太平洋(大東亜)戦争開戦1941年。日中戦争1937年。
 
ちなみに伊藤孝司著の『証言 従軍慰安婦女子勤労挺身隊(風媒社 1992年8月)』では
1927年生まれと書かれている。同書では慰安婦にされた年も17歳ではなく、
「シンガポール陥落の年(1942年)」と具体的に証言している。その証言だと
慰安婦になったのは15歳当時だったことになる。結局いずれにせよ嘘である。
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 ここまで見てくればもうピンときている方もいると思うが、韓国側の主張する
「従軍慰安婦の強制連行説」には何の証拠もなく、『証言のみ』で押し通しているのである。


■従軍慰安婦の強制連行説を主張していた吉見義明中央大学教授が1992年11月に
従軍慰安婦資料集』を刊行したが、その本の中で「強制連行」を示す資料が一つも
みつからなかったことを認め、1997年1月31日のテレビ朝日系列の『朝まで生テレビ』でも
「日本の植民地(朝鮮、台湾)については強制連行を示す資料はない」と言い切った。
この吉見は従軍慰安婦の強制連行説を強弁しながら調査を続けていたのに
結局は裏付けになる資料が全くないことが判明してしまったので、やむを得ず
「一般には、強制連行というと人狩りの場合しか想定しない日本人が多いが、
これは狭義の強制連行であり、詐欺などを含む広義の強制連行の問題をも
深刻に考えてしかるべきであろう」と論点をすりかえて誤魔化したほどである。

これらのケースの場合、「婆さんの嘘」というより、
金に目が眩んだ家族や親族が反日教育を受けていたため、
「ただの売春婦」だった婆さんを金の取りやすい「日本軍の慰安婦」
だったと捏造したといったところだろう。
 繰り返して家族で言い含めていれば婆さんもだんだんその気になってくる。
お年寄りを嘘つき呼ばわりするのは日本人の道徳観念上心苦しいが、
やって良いことと悪いことがある。朝鮮人の虚言癖は罪作りなものである。

●だがこの「罪作り」に関与した腹立たしい日本人もいる。河野洋平である。
河野官房長官は、彼女らのデタラメな主張の裏をとることもせずに
その“事なかれ主義”により、事実無根の「官憲による強制連行」を
なんと「公式に」認め、謝罪してしまったのである。
 
それを聞いて大喜びで煽り立てたのは、やっぱり朝日新聞である。
その宣伝活動のおかげで、証拠不十分で“半ばダメ元”で活動していた
自称慰安婦の日本への賠償請求活動は著しく活気づいた。

ここで簡単に経緯をまとめてみよう。
 1983年、吉田清治が『私の戦争犯罪・朝鮮人連行強制記録』の中で
 「韓国女性を強制連行して慰安婦にした側」の「体験」を創作して発表。
         ↓
 朝日新聞が、それを1991年から翌年にかけて4回にわたり報道。
         ↓
 朝日新聞の記者が韓国に行って、「大阪地方裁判所に訴えを起こせば
 金をとれるかもしれない。費用は持つ」と言って金に飢えた老婆を募集。
 その後「女子挺身隊」の名で戦場に連行され売春を強いられたと自称する
 「朝鮮人従軍慰安婦」の一人が名乗り出た、と報道。大問題になる。
         ↓
 朝日新聞、一面トップで「慰安所、軍関与示す資料」
 「部隊に設置指示、募集含め統制・監督」と報道。
 (実際は娼婦に雇用を強制しないように政府から軍部に送った募集要綱の
 公文書だったのだが、朝日新聞が虫食い引用で逆の印象の記事に仕立てた。
 つまり事実無根の捏造記事が問題を加速させた)
         ↓
 ちょうどその5日後に訪韓した宮沢首相は首脳会談で8回も謝罪を繰り返し、
 韓民族の優越感を大いに満足させ、「真相究明」まで約束してきた。
 韓国人たちはかつて味わったことのない「強者(日本人)を屈服させる快感」と
 まるで「自分達が正義であるかのような立場」を手放せなくなった。
         ↓
 1993年8月4日、河野官房長官談話。
 韓国が用意した自称慰安婦たちの話を聞いて回らされ、その証言の裏付けも取らず、
 用意された証言“だけ”を『唯一の証拠』として強制性を認め、謝罪してしまう。
 
 これは当時の金泳三大統領が河野に「自発的だとなると朝日新聞に名乗り出てしまった
 女性たちの顔が潰れてしまう。どうしても強制だったことにしてくれ」と言われたのと、
 「強制性を認めればこの問題を収める」という言質があったためなのだが、
 それも嘘だった。(要するに騙された)
         ↓
 村山首相も謝罪。歴代首相も謝罪。(土下座外交)
         ↓
 しかし韓国人のたかり根性が発揮されて、なりすまし自称慰安婦が大量発生。
         ↓
 1996年に吉田清治の嘘が暴かれ、本人も『全てフィクションです』と認めたが
 すでにデマに尾ひれが付いていたことと、歴代首相の謝罪が“嘘を本当のように
 強く印象づけていた”ので、自称慰安婦はそのまま反日と賠償要求を続ける。
         ↓
 しかし、自称慰安婦が日本を訴えるも「日韓基本条約で解決済み」という
 当たり前の理由でことごとく敗訴。すると「日韓基本条約」を知らなかった
 自称慰安婦たちが逆に韓国政府に訴える。
         ↓
 2005年、韓国で日韓基本条約の主要部分がやっと公開される。
         ↓
 慰安婦個人への保障責任は本当は日本ではなく韓国政府にあったことが明るみに出る。
 政府は自ら誘発させた“自称”慰安婦たちに莫大な金を払うことになりそうな雲行きに。
         ↓
 知日派韓国人の池萬元(チ・マンウォン)が従軍慰安婦の8割は嘘だと気付き、
 集会などで主張するが、“いわゆる普通の韓国人”には全く受け入れられない。
         ↓
 いろいろな事実が明るみに出た今も、反日感情と金欲と引込みがつかないことで
 韓国人や中国人による国内外での“日本を悪者にする工作”が続いている。

……なんともやりきれない状況ではある。

当時、慰安婦制度自体は(世界中どこにでも)あったが、
・「強制」というのは事実無根の濡れ衣であること。
・口述のみの証拠と口約束に騙されて認めさせられてしまったこと。
・一新聞社の下品な企画記事のせいで国家が損をしたこと。
・既に条約で解決済みにも関わらず今でも言われ続けていること。
・そもそも当時の法律で合法だったこと。
・調べればわかることを知らないふりをして
「問題は女性の尊厳です!」などと筋違いの論点ずらしをする下村満子のような日本人もいること。

昔は芸者や花魁が一般庶民より身分が高かったのと同様、
当時の価値観では売春業は特に恥ずべき仕事ではなかった。
昔の時代のことを現代の価値観で語るのは間違いなのである。

明るいニュース
少々長いが全文をご覧頂きたい。
■2006年3月18日 産経朝刊国際面【緯度経度】
  米国での慰安婦訴訟の教訓  古森義久 
要約
・しつこく国内外で慰安婦捏造で日本を攻撃してた韓国の組織が、米国でも敗訴。
・米国政府と米国最高裁も日本側の主張を支持。
・もう米国では慰安婦問題で日本に賠償や謝罪を求める訴えは起こせなくなった。

慰安婦も南京大虐殺も、朝日新聞に関連した話である。

朝日新聞はそれらの後もいろいろな売国行動を幾度となく繰り返している。

『北朝鮮は全員平等で地上の楽園』という嘘を宣伝したのも朝日新聞である。
『スイスは永世中立国で平和な国』
と宣伝して、日本の自衛隊の拡充を牽制しようとしたが、実は「スイスは中立を
維持するための軍事国家で、国民全員に徴兵の義務があること」などが知れ渡って宣伝を中止した。
『フランスはすばらしい文化大国』
と宣伝して、日本の欧米への劣等感を作り出そうとして、実は「フランスは武器
輸出大国であり、“中国が日本に向けているミサイル等の兵器”もフランス製」だと
知れ渡って宣伝を中止した。
『ドイツの先の戦争に対する謝罪は日本と違って素晴らしい』
と宣伝して、日本を永遠に謝罪させようとして、実は「ドイツは日本と違って
自分で都合のいい憲法を制定していたし、賠償は全くしてない」と知れ渡って
宣伝を中止した。

→朝日新聞をとっているご家庭はすぐに契約を打ち切りましょう。
ttp://www.jca.apc.org/~altmedka/uwa-series.html
ttp://senmon.fateback.com/syamintou/suematsu_syougen02.html
ttp://www.tamanegiya.com/baikokudoretudenn.html
ttp://kokusairinri.org/contents22/index.html
ttp://jpn.dyndns.ws/~nanking/lie.html
ttp://www2u.biglobe.ne.jp/~sus/door.htm
ttp://www.dpj.or.jp/seisaku/sogo/BOX_SG0058.html
ttp://www.wafu.ne.jp/~gori/diary3/200407041155.html
ttp://www.geocities.jp/japanguardian/
ttp://ameblo.jp/worldwalker/entry-10003731777.html
ttp://www.joy.hi-ho.ne.jp/s-umano/12010102sueyasu.html#0205
ttp://nandakorea.sakura.ne.jp/html/ianhu.html
ttp://freett.com/iu/memo/Chapter-010606.html#010606000000
ttp://www.geocities.co.jp/WallStreet/4759/19991218.html
ttp://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h11_2/jog107.html
ttp://www.tamanegiya.com/yosidaseiji.htm
ttp://brain.exblog.jp/m2004-11-01/
ttp://freett.com/iu/memo/Chapter-010414.html
ttp://www.sankei.co.jp/news/051001/morning/editoria.htm
ttp://www.nikkei.co.jp/news/shasetsu/20051001MS3M0100L01102005.html
ttp://www.geocities.com/antikimdynasty/tokyocourt.html
ttp://www.jiyuu-shikan.org/frontline/noguchi/ianfu.html
ttp://toron.pepper.jp/jp/syndrome/keysen/kousan.html
ttp://www.geocities.jp/vivelejapon1945/jugun.html
ttp://www.tamanegiya.com/jyuugunniannfu.html
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/04/14/20050414000056.html
ttp://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h11_2/jog106.html
ttp://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri/index.php?eid=341
ttp://203.141.130.66/~nanking/18_reason.html
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反日団体 日教組

日本の教育
韓国は、教育によって国民の向かう方向(反日)をコントロールした。
このような情報操作は、韓国ほどではないにせよ、実は日本にもある。
『日教組』という組織をご存知だろうか?
日教組(にっきょうそ)というのは、日本教職員組合の略で、
日本最大の教職員労働組合である。

これは民主党の支持団体で、合法的に多額の『献金』を行っている。
また、日教組の教師のほとんどは理念的には民主党、共産党、社民党を支持すると言われている。(正確には全教が共産党系列だが現場ではほぼ同一視されている)
日教組は基本的には左翼寄りで、『中国寄り』である。
 この日教組というものは、その名の通り『日本の教育』に大きな影響力を
持っているのだが、どのような方針を持っているのだろうか。
まず、日教組の『教師の倫理要綱』に「我々は科学的真理(マルクス主義)に
従って行動する」とあるように、組合思想の根本には旧ソ連を理想とする
マルクス主義(階級闘争イデオロギー)がある。
日教組による「過去の日本を卑しめる偏向教育」は
戦後生れの人々を「反日日本人」に仕立て上げている。
国家に反逆するのが当たり前で、悪である国は何が何でも潰すべし、という
誤った価値観で1960年代、全学連による学生運動が盛り上がった。
これらをできるだけ単純化して箇条書きすると、

・資本主義に対する革命思想である。
・日本(資本主義)が中国やソ連の国家体制を脅かさぬよう教育、誘導する。
・日本国内において日本を弱体化させ、可能なら社会主義国家にする。
・国家権力と敵対することを是とする。
・自虐史観、東京裁判史観を是とする。
・教育現場で間接的に特定の政党を支持する(※教育基本法8条2項で禁じられている)
【具体例】
・「日本を愛する」と言うと、
 それを右翼的だとし『視野の狭いナショナリズム』と言い換える。

・「親や先祖、先人を尊敬する」と言うと、
 それを短絡的だとし『右翼的で歴史から目を逸らしている』と言う。

・「国旗・国歌・靖国をどう思うかは自分で判断する」と言うと、
 それを馬鹿にし『暗に、日本は尊敬できる国ではない』と自虐を推奨する。

・「慰安婦の問題は解決した」と言うと、合法な上に解決済みなのを隠して、
 『反省しない日本の対応に被害者は今も苦しんでる』と嘘をつく。

・「東京裁判は間違っていた」と言うと、
 歴史を否定するな、と論理を摩り替え『罪を認めないのは恥ずかしいこと』と教育する。

日本人なら皆、どこかで聞いたことがあるのではないかと思う。
『自虐史観教育、東京裁判史観教育、亡国教育、反日教育』を推進し、
中国の都合がいいように教育し、戦争というものの二面性を正しく教えない。
 我々の親とその親の世代からの徹底した教育で、常識とされてしまっている。
その点でいえば日本は韓国を笑えない。

ただ、「歴史が歪められている」という意味において日本と韓国は同じだとしても、
韓国=私利私欲のために自国の歴史を「恥から栄光に」捏造したのに対して、
日本=他国からの捏造工作を受けて「栄光から恥」にさせられた
という経緯と内容に違いがあることは認識しておくべきである。

【参考資料】
日教組・全教が支配する学校の卒業式で「韓国旗」が掲揚された事例も
 教育現場での実態報告
教育再生特命委員会は1日、地方議員から教育現場の声を聞いた。
日教組や全教が支配する学校では、「人権」「平等」「平和」「国際理解」の
名の下に、公立中学校の卒業式で韓国旗が掲揚された事例や、
反日・反天皇教育のパネル展が校内で開かれたことなどが紹介された。
ソース:自民党(2006/12/01)

http://www.jimin.jp/jimin/daily/06_12/01/181201d.shtml
http://www.tamanegiya.com/nitikyouso.html
http://www1.u-netsurf.ne.jp/~ttakayam/hannitido.htm
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/4759/kyouiku.html
http://www.houyusha.jp/menu307.htm
http://homepage1.nifty.com/1010/newpagekakiko.htm
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C6%FC%B6%B5%C1%C8
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/S47/4708/470801china.html

修学旅行で韓国へ行って生徒に謝罪させる高校の話
http://www.geocities.jp/the_rising_sun_flag/syazai1.html

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●謝罪の美学
日本人の特徴的民族性の要素である。

たとえば、兄弟であれば兄が先に謝るようにしつけられることも多く、
感情的な喧嘩は全て両成敗として先に謝罪するほうが徳が高く潔いように教える。
そして下手な言い訳は醜いものだとする文化がある。
「間違っているか、いないか」ではなく、「問題を丸く治めたいか、否か」で
謝罪するかどうかを決めるという社交術は日本限定で用いられるものである。
実はこれは中国人や韓国人にとって非常に有利な教育である。
なぜなら日本人が「謝った相手を許す」のに対して、
中国人や韓国人は「日本人が謝っても絶対に許さないから」である。
【例】
「我が国は自衛以外の戦争をしたことがない」と、
韓国みたく教科書に載せている中国は、
第二次世界大戦が終わった後も侵略を続け、
チベット侵略では、
120万人以上虐殺したうえで
『チベット男性の去勢
『チベット女性の不妊』、
『チベット女性と中国人男性の強制交種(強姦)』
チベット民族の“血統”を絶ち、『僧侶を政治犯と称して拷問・虐殺』し、
寺院の90%を破壊』し、中学以上の学校教育では『チベット語を禁止』して、
中国語を強制し、最終的には“アジア三大文明の一つであるチベット文明”を
文化・人種・言語・政治を含めて全て“中国”として作り変えるという侵略行為を
したのである。

現在チベットの文化は、インド北部に逃れたダライ・ラマ14世の亡命政府に
よって細々と守られているのだが、このような酷い侵略を受けたチベットに対し、
後年、中国はなんと言ったか。
 「過去は水に流そう」
である。……これを“加害者”が言うのである。
さすが韓国の親分・中国である。謝罪など絶対にしない

 ほんの20数年前にもベトナムに中国が侵攻して
数万人の死傷者と
レイプによる夥しい人数の混血児が
残される中越戦争
があった後に、
ベトナム外相が中国に謝罪を要請したことがあった。
だが江沢民は涼しい顔で、
 「(ベトナムは)もっと未来志向にならなくてはならない」
と逆に説教を垂れて謝罪を拒否したのである。
ttp://www.kinaboykot.dk/video.htm
ttp://www.tibethouse.jp/human_rights/index.html
(※以下2つはグロテスクな写真があるので閲覧に注意して下さい)
ttp://www.tibettruth.com/uyghur.html
ttp://www.peacehall.com/news/gb/china/2004/12/200412130343.shtml


 だが、中国自身は『とっくに謝罪・賠償した日本』に対して
今も延々と更なる謝罪を要求している。
未来志向が聞いて呆れるダブルスタンダードである。

 しかしそんな中国の主張に対し、日本国内からも「謝罪すべきだ」という意見が
出てきてしまうほどに日本という国には自虐教育が浸透しているのである。
日本への反日(自虐)教育は、
戦後「日本の逆襲」を恐れた戦勝国が
日本の牙を完全に抜くために行った統治政策がルーツで、
東京裁判とGHQが戦後の日本を「憲法レベル」から都合よく作り変えた。

 同様に日本分断のための共産主義革命を起こそうと計画したのは
ソ連のスターリンだった。当時の松本参議院副議長をモスクワに呼んで
日本に共産主義革命を起こせと命令した。
これが今、朝鮮や中国がやっている手口の元祖である。
 その計画によると社会党左派と朝日新聞と日教組に工作員を送り込んで
共産主義運動を行おうとした。現在、社会党は消滅したがスターリンが
仕掛けた思想戦の名残は中国や韓国によって受け継がれ、民主党が代
わって旧社会党的になり、朝日新聞や日教組は、ソ連が崩壊し後も
共産主義運動を続けている。

諸外国の首相や専門家たちがあれだけ日本の歴史や戦争を評価しているのに、今、日本人自身が「日本を愛する」と大声で言うのを躊躇するのが現実だ。
それが”I Love America!”とはっきり言えるアメリカ人との違いである。

少なくとも靖国参拝や日本の歴史認識を中国に教わるようでは
日本は独立国家とはいえない。
これは戦後の日本がやりのこした『最後の戦後処理』といえる。 
日本から3000km離れた南国・パラオでは議員や大統領までもが
日本の教科書問題に協力的で、国会の議題にまでしてくれている。

パラオ クニオ・ナカムラ前大統領
「日本国民と日本人が『どの民族も例外なく持っている自国の正史を
 回復すべく』努力している活動を支持する。
 この活動が実を結ぶことは日本の未来の世代をして、偉大なる自国の歴史、
 伝統、文化に目を見開かせることに積極的な貢献をなすだろう。」
 
要約すれば「日本人よ、日本の正しい歴史を回復すべし」といったところか。
パラオには中国や朝鮮の影響や反日教育はない。
だからパラオは「昔の日本」を曲げることなく覚えている。
パラオだけではない。
■マレーシア独立の父・ラジャーノンティックも
「自分たちの歴史・伝統を正しく語り継がない日本人」に対して、
一編の詩を残している。
「かつて 日本人は 清らかで美しかった
 かつて 日本人は 親切で心豊かだった
 アジアの国の誰にでも、自分のことのように、一生懸命つくしてくれた」
 
日本は戦争の反省を
「憲法で戦争を放棄して、実際に戦後60年戦争をしていない」
という態度で示してみせた。
全ての謝罪も賠償も完全に済ませたし、 国際貢献も続けている。
いつまでも日本人が自虐史観や東京裁判史観に囚われているのは
信じてくれている外国の友にも申し訳が無いことではないだろうか?!
-----------------------------------------------------------------------------
国内の反日団体 総連・民潭

 新聞やテレビなどのメディア、教育、政党などから反日情報工作が行われている。
それらの影響力を日本国内に浸透させる等の朝鮮系工作の後押しをしている
組織の一つが『朝鮮総連(ちょうせんそうれん)』である。

朝鮮総連(在日本朝鮮人総連合会)は朝鮮民主主義人民共和国、
つまり北朝鮮を支持し、表向きは南北朝鮮の統一や在日朝鮮人の権利擁護
などを目的に1955年に設立された。東京都千代田区に中央本部、都道府県
ごとに地方本部を置く右翼組織である。
タテマエは「在日朝鮮人の人権擁護を目的とする」。
実際は「北朝鮮のスパイ組織」……というより日本で活動する朝鮮マフィアである。
つまり=「母国朝鮮のために在日朝鮮人の参政権や政治的影響力を
日本国内で確保すること」である。

ただ、朝鮮総連は極端な言い方をすれば日本と北朝鮮の唯一の外交機関
ともいえるため、腫れ物に触るような扱いになっている。
拉致問題に関しては朝鮮総連は工作員の拠点であり、拉致対象者を選別する
役目も担っており、在日朝鮮人を使って拉致に関する工作を実行させたが、いまだに
拉致問題への関与を認めず謝罪もしていない。
日本の議員たちはそれをまともに追及できない。
社民党議員や自民党大物議員に巨額の賄賂を贈り、言動を拘束しているからである。
(つまり、社民党などもってのほかだが、自民党も妄信しては危険である)
そして日本人の巨額の血税が北朝鮮でミサイルや核兵器に化けている。
これらの朝鮮系組織に我々日本国民が対抗する手段については、後述することにする。

http://www.ii-park.net/~imzapanese/index.html
http://posting.hp.infoseek.co.jp/#label4
http://freett.com/iu/memo/Chapter-010504.html
http://www.tamanegiya.com/baikokudoretudenn.html
http://chogin.parfait.ne.jp/
-----------------------------------------------------------------------------
民団(在日本大韓民国民団)は、在日韓国民で構成された民族団体で、
簡単にいえば、日本国内で(外国人であるはずの)在日韓国人が
「日本人よりも偉そうに、楽に生活するための活動を基本としている。

大義名分は『民族的差別をなくす運動、国籍による差別をなくす運動、
社会的弱者、少数者の権益擁護運動、人権拡張を通じた自由と公正と
幸福をめざす運動を展開する』としている。
そして民潭のホームページには
在日韓国国民として大韓民国の憲法と法律を遵守します。』とある。
要するに「日本に住んでいるのに」日本国憲法よりも
大韓民国憲法を優先します。というわけである。

 アホらしい具体例を挙げると、民団は
「福沢諭吉、夏目漱石、新渡戸稲造らは朝鮮蔑視をしたから韓国人は日本の紙幣をみたくないので、日本の紙幣から彼らを排除しろ」
と訴えたりしている。実話です(;・∀・)
 彼らの思想を簡単にまとめれば、「日本から今給付されてる金は受け取るが、
都合の悪いことは韓国法を基準に抗議し続けるから日本政府は早く権利をよこせ」である。
彼らの武器は「人権」という言葉。 日本人の良心的な弱点を正確に攻撃する。
 アメリカも黒人差別を無くしていく過程で「差別は悪である」と教育されて
きたのだが、区別と差別はきっちり違うものとして考えている。

 だが日本人は、朝鮮人に「俺が朝鮮人だから差別するのか?!」と怒鳴られると黙って許してしまうことが多い。
事実日本政府も在日朝鮮人に多額の免税措置や生活保護をしている。
しかも今度は韓国人へのビザを免除した。2006年3月
その点アメリカは毅然としている。
アメリカのヒル駐韓米国大使は、アメリカが韓国へのビザ免除プログラムを
施行しない理由を以下のように説明した。

1.米国には不法滞在の韓国人が多数(18万2821人)おり、
  ビザを免除にしたら不法滞在韓国人の増加数は計り知れない。
 For example, in the case of South Korea,
 U.S. Ambas;sador Christopher R. Hill and other American
 government representatives have said that the ROK cannot join
 the VWP until the number of illegal South Korean residents
 in the United States significantly declines.

2.韓国では年間7万程度の韓国のパスポート(本物)がヤミ取引されており、
  これを悪用する危険人物(犯罪者やテロリスト)を簡単に入国させたく無い。
 Finally, ROK officials estimate that some 70,000 South Korean passports
 are lost or stolen each year and then traded on the black market,
 a factor that has impeded Seoul's participation in the VWP.
 http://www.heritage.org/Research/NationalSecurity/bg1850.cfm#_ftnref33

日本の被害はアメリカの危惧するものより遥かに大きくなる。
中には韓国人を装う北朝鮮のスパイなども当然あらわれ、不法滞在者が
『在日朝鮮人』を騙る可能性が著しく高いため非常に危険である。
近年話題になり続けているテロに対抗するには水際で防ぐ以外に有効な
手段がない以上、差別ではなく、区別をして日本の治安を守るべきである。

-----【追記】----------------------------------------------------------
愛知万博に際して期間限定で免除されていた韓国人のビザは、
反対派の抵抗の甲斐なく2006年3月1日をもって
恒久的に免除されてしまった。
ビザ免除恒久化が好ましい判断かどうか考えてほしい。
http://www.mindan.org/min/min_reki.php
http://freett.com/iu/memo/Chapter-010504.html
http://posting.hp.infoseek.co.jp/#label2

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国内の反日団体 社民党・共産党 

日本側にも拉致事件を捏造と決め付け、解決を妨害して間接的に拉致に
加担したものがいる。 『社民党』と『共産党』である。
共産党は二面性があるので後述、問題は社民党である。

社民党の初代党首は、売国で歴史に名を残す村山富市で、
前党首は拉致被害者やその家族を24年間苦しませ続け、
拉致の事実を否定するどころか拉致の手助けまでして、
被害者に『この政治家は許せない。こんな冷たい政治家はいない』
とまで言わしめた、あの土井たか子である。

金正日が拉致を自白するまでは、
「横田めぐみさんの両親が孤独な戦いを強いられている時に在日は夜でも
 集団で自宅におしかけ、石を投げ窓を割り大声で脅迫まがいのことをする。
 無言、脅迫電話も日常的である。脅迫を恐れ公共施設に利用を断られたり
 しながら細々続けている集会にも在日は木刀で武装して集団で襲撃する。」

という状況だったという。それを土井たか子は高笑いして見ていたことになる。
横田めぐみさんだけではない。
 デンマークで拉致された元神戸市外大生の有本恵子さんらの事件などはもっと酷い。
有本さんらの拉致から数年が経過したある日、
有本さんと一緒に拉致された友人・石岡さんから札幌市内の家族に手紙が届いた。
その手紙により、有本ら拉致被害者3人が『北朝鮮にいること』が判明した。
 札幌の家族から連絡を受けた有本さんの母は自宅の神戸市に近い兵庫県西宮市の土井事務所へ相談したが、その後、土井事務所からは何の連絡もなかった。 そして手紙が届いてから、わずか2ヶ月後、
  突然、有本さんら3人の『同時処刑』が報じられたのである。
日朝関係筋によれば、「石岡らが内密に日本の家族へ手紙を送ったこと」が、
土井事務所から朝鮮総連を通じて北朝鮮本国に報告され、処刑に至ったということだ。  ちなみに石岡の家族も地元の社会党に相談したが、
その際に「口外しないように」とだけ念を押されたという。
北朝鮮の内情をよく知る土井は、有本らが勝手に手紙を出したことが
北朝鮮にバレれば処刑されることは当然知っていたはずである。
つまり、有本ら3人が殺されると知っていて密告したのである。
 そんな奴を“政界のマドンナ”と持ち上げて人気を煽るTBSや朝日などのマスコミ、特に左翼寄りニュースの代表格ともいえる『ニュースステーション』などで
土井への献金を「頑張れおタカさん基金」として振込先のテロップ付きで募集していたことは既に説明した北朝鮮に支配されているメディア構造の証左といえるだろう。
 社民党はこのように拉致被害者の遺族の活動を妨害したり、手紙が届いたことを北朝鮮に密告したりするだけでなく、日本の国会議員なのに工作員の釈放運動に署名する者までいる。
 特に土井たか子、辻元清美、大島令子、渕上貞雄、金子哲夫、田英夫などには気をつけなければならないだろう。
 この土井たか子は朝鮮人の味方というか、帰化朝鮮人らしい。
(本名を「李高順(イ・コジュン)」というらしい)
これには諸説あるのだが、非公式ながら社会党の党員が社会党本部で認めているとのことだ。
 土井は、昭和3年兵庫県神戸市の長田区の朝鮮人街で生まれ、
実姉も北朝鮮人と結婚し、その姉は現在は北朝鮮の平壌で親族たち多数と共に暮らし、姉の夫は朝鮮労働党の幹部(要するに金正日の部下)である。
 そして今、“拉致が事実であること”を金正日が認めたというのに、いまだに土井は釈明会見すらしていない。北朝鮮のために日本を侵略する目的を持った土井の奇行は留まる所を知らず、日本国内で「北朝鮮政府の現体制を保証するべきです!」であるとか、
「北朝鮮が朝鮮半島の正統な政府です!」
などと意味不明なことを語気荒く叫んでいるのである。
少なくとも間違いないのは、土井が金日成を盲敬していることと、
拉致被害者の家族に無慈悲な態度を示しているという事実である。

 また、長年土井の秘書をしていた五島昌子も在日朝鮮人であると
社会主義青年同盟(社青同=極左)の活動家が証言している。
 この五島が育てた辻元清美などはさらに輪をかけて危険である、
土井と同じく帰化朝鮮人、しかも夫婦揃って赤軍派であることが知られている。
(※『赤軍』というのは極端に簡単にいえば「武力で革命できる」と考えている組織。 例えば「あさま山荘」を占拠して警察と銃撃戦をしたのも赤軍のゲリラ。
 “赤”というのは“共産主義”の意)

 辻元は、政策秘書の給与流用を「週刊新潮」にスッパ抜かれて議員辞職し、
後に詐欺容疑で逮捕されて懲役2年執行猶予5年の判決を喰らったことで有名。 辻元は土井と同様に一貫して北朝鮮の拉致を捏造だと決め付けていたのだが、 訪朝した小泉が北朝鮮自身に拉致を認めさせたことで恥をかかされた女でもある。 だが、それだけではない。
なんとは
辻元清美悪名高い「ピースボート(NPO)」の設立者。
 
 この「ピースボート」というのは日本赤軍(共産主義者同盟の分派)が国際的に
作った支援組織「ADEF(反戦民主戦線)」の表側の組織

つい最近も
日本の常任理事国入りを邪魔する反日デモ
「中国での反日デモは日本人が過去を反省しないのが原因だから日本が悪いデモ」などをやらかしている。
 ピースボートの建前は「地球市民」としての草の根の繋がり云々…。
1983設立されたのだが、
実際は、
中国と韓国が「国家としては表向きは言えないこと」を
民間の名を借りて日本に発言するための
『中国と韓国のための代弁機関』である。


辻元はピースボートを計画する傍ら、市民運動を装い、金儲けと左翼運動を行う
営利団体『株式会社ピース・イン・ツアー』を設立し、取締役に就任した。
(ちなみにピースボートは役員や会計の報告義務を回避するためNPO登録していない)
その活動の特徴は“地球一周クルーズ”を名目にして、
夢溢れる好奇心の強く利用しやすい若者を惹き付けて、
世界各地の港に寄っては反日宣伝活動を行うという巧妙な手口である。
「反戦」を掲げているくせに中国の虐殺行為(チベット、ウイグル族、ベトナム他多数)にはなぜか一切触れないという危険団体である。
危険です!ピースボートの世界一周なんて行っちゃダメ!

 モラルのない悪質商法で各方面から大ひんしゅくを買っているピースボートだが、その本質は先述とおり日本赤軍の国際的支援組織であり、
辻元の内縁の夫である北川明は75年スウェーデンから強制送還され、
旅券法違反で逮捕された日本赤軍のヨーロッパ担当兵であり、
テロリストとして公安調査庁にマークされている危険人物である。
※北川明は日本赤軍として移動する際、ピースボートに紛れ込んでいた。
辻元は“夫婦で”朝鮮や中国に「日本を売り渡そうとする奴」なのである。

 いろいろな売国奴をみてきたが、不思議に思うことがないだろうか。
そんな「酷い奴ら」が選挙に出て国民に信じてもらえるのか?
という疑問だ。
彼らは実際に選挙で勝ち、議員になっている。
日本国民は愚かなのだろうか?
顔や雰囲気やノリや勢いで選挙をしているのだろうか?
彼らはまぐれで当選したのだろうか?

Q:このような前科者、赤軍、中核派、左翼などが“なぜ”平然と政治家になれるのだろうか。
A:それは支援組織の力が強いから。
 また、日本人は政治に興味がないからである。


創価学会や中国、朝鮮などの強力な後ろ盾があれば「本物の純正日本人」が
全く支持しない人でも、政治家という肩書きを持つことができるのである。

http://blog.livedoor.jp/wnmtohoku/archives/50024893.html
http://freett.com/iu/memo/Chapter-010504.html
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1158811
http://www.rondan.co.jp/html/mail/0507/050714-3.html
http://www.nikaidou.com/clm2/0509/c2050904.html
http://www.tamanegiya.com/doi%20gakurekisasyou.html
http://www.ifvoc.org/NewFiles/nhkpress_2.html
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1108334
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国内の反日団体 統一協会

日本を侵略を企てている組織はまだまだある。
その中で最大の脅威の一つともいえるのが『統一協会』である。
統一協会の一般的なイメージといえば、異様に高価な壺の販売、合同結婚式、
純血キャンディ、「どこぞの可哀想な子供達のためにハンカチ買ってください」等の
よくわからない薄気味悪い活動をしてる宗教団体、といったものだろう。
だが、問題はそれらの印象ほど簡単ではない。
 彼らが最大の武器である『金』をばら撒いて社民党員のみならず
自民党員にもすでに強い影響力を持っているのだ。

 統一協会の政治部門である「勝共連合」という反共産主義の政治団体から
秘書や資金を提供されている者が存在するのである。
勝共連合には統一協会の教祖・文鮮明から、
『まず秘書として食い込め。食い込んだら議員の秘密を握れ。
次に自らが議員になれ』
という指示が出ているという。
彼は『権力欲が旺盛』で、創価学会とも繋がりがあり、
日本の政党以外にも、金大中大統領を始め韓国の与野党に
政治資金を提供する大スポンサーとして日本と韓国の政界両方に発言力を持つ。
韓国にとっての守護者、日本にとって危険な侵略者
(数兆円にものぼる活動資金は日本人信者から搾取したものである)
 統一協会の信者らは、「日本は悪魔の国で、メシア(救世主)の国である
韓国を苦しめた罪を償わなければならない」という統一協会の教義を信じて
あらゆる反日行動や、日本人を対象とした犯罪行為を現実に実行している。
【実例】
「従軍慰安婦問題」も統一協会の関わった工作である。
文鮮明と金日成が和解した92年以降、
従軍慰安婦問題に朝鮮総連系の在日も加勢し、
北朝鮮の“ニセ慰安婦”も続々と現れ、
“悪逆非道の日本兵というイメージ”を作り、
それを「国際社会に」宣伝してまわったのだ。
 統一協会が“なぜ”この「従軍慰安婦=性奴隷」という嘘を
でっち上げたのかといえば、理由は複合的だが、以下のようなものである。

・日本と日本人の国際的信用を貶める。
・韓国に賠償金を払わせる。
・在日韓国朝鮮人の政治的立場を優位にする。
・日本人女性を洗脳して「人身売買の商品」に仕立て上げる。

朝鮮系組織と戦って命を落とした日本人がいる。

※伊丹十三監督
 民事介入暴力を題材に映画を作ったら創価と繋がりのある暴力団員に刺されて負傷。
 創価学会をモデルとした宗教団体をテーマとした映画を作ろうとした矢先に謎の投身自殺。

※石井紘基議員
 オウム・統一協会の朝鮮人勢力と背後のユダヤ勢力に触れる発言をしたら
 自宅前で在日朝鮮人のチンピラに刺されて死亡。

※坂本堤弁護士
 オウム被害者の相談にのり、被害者の会結成に協力し、ラジオ等でオウムを
 批判していたら突然行方不明に。数年後に山中で一家全員が死体で発見される。

※朝木明代東村山市会議員。
 創価学会を批判する活動を行っていたが、ある日、ビルから謎の転落死。
 事件後、遺族は検事にいろいろと相談するが、後日その担当検事までもが
 創価学会員だったことが判明。事件の詳細は謎に包まれたまま。

もちろん我々一般人にも一般人なりの戦い方がある。
(これについてはまとめて後述することにする)
しかし戦うに相手が大きく、必要とあらば道義も法律も無視する相手だということだけは理解しておかねばならないのである。

http://www.asyura2.com/sora/bd12/msg/694.html
http://prof.mmmax.net/336/88C9924F8F5C8E4F/
http://homepage1.nifty.com/kito/ishii/
http://www.ffortune.net/social/seso/nihon-today/sakamoto-bengosi.htm
http://www.mypostpet.to/jfk/asaki2.html


Q:「統一協会」や「創価学会」などの朝鮮系の工作組織が
共通して『日本の宗教法人』を経営しているのは“なぜ”だろうか。
A:「宗教法人は税金を一切払う必要が無い」からである。

ゆえに莫大な収益を日本に還元することなく全て朝鮮のために使えるのである。
聖神中央教会のような『SEXカルト教団』が多数横行している。
 http://www.zakzak.co.jp/top/2005_04/t2005040731.html

警視庁の統計をはじめ、どのデータをみても日本人女性を最も多く強姦する民族は中国人と韓国人である。日本人は自分の身を案ずるなら、たとえ小規模な朝鮮宗教といえども、そうやすやすと気を許すべきではないのである。

http://hp1.cyberstation.ne.jp/negi/DEMO/shaw/t011.htm
http://www.asahi-net.or.jp/~AM6K-KZHR/wgendai.htm
http://www.ch-sakura.jp/bbs_thread.php?ID=148410&GENRE=sougou
http://freett.com/iu/memo/Chapter-010504.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050409-00000019-san-soci
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2002/10/18/20021018000049.html
http://www.geocities.jp/savejapan2000/korea/k283.html
http://www.korea-htr.com/jp/841850/jp84907ns.html
http://www.ii-park.net/~imzapanese/index.html
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/S47/4708/470801china.html
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/6ffddc9effb94a05f355ebffd1855d3a
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1118006
http://www.tamanegiya.com/baikokudoretudenn.html
http://gendai.net/contents.asp?c=051&id=15861
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 今日本が最も気にしている朝鮮人の犯罪行為の一つは『拉致』である。
社民党以外にも、拉致を肯定して20年も被害者の家族の活動を妨害し、
苦しめ続けた者が多数存在する。共産党もそのひとつである。
実は
共産党というのは昔は中国にも媚びず、北朝鮮のことも批判していたのだが…、
2000年に朝鮮労働党(朝鮮総連)と友好関係を結んでしまったのである。

近年ではそれまでの主張を反転して拉致を間接的に手助けしている。
自民党にも野中広務や河野洋平といった明らかな危険因子が混ざっていたが
現在は事実上失脚させられた。だが、北朝鮮との関係上、危険といえる人物も、
応援しなければならない人物も、どちらも先の総選挙でかなり残っている。

拉致問題の解決を邪魔し続けているのは国会議員ばかりではない。
小浜市共産党市会議員の川畑潤子、その夫、ドライブインでバスガイドに
性器露出して自慰行為をみせて逮捕された同党地区委員長の川畑哲夫なども同様である。

政治家以外にも「拉致問題の解決を邪魔した人達」
東大名誉教授の和田春樹坂本義和、立命館大教授の関寛治
大阪経済法科大学教授の吉田康彦、筑波大学教授の進藤栄一
社会科学研究所・日韓分析編集者の北川広和などの文化人。
日教組の委員長の槇枝元文、朝日新聞の記者早野透など。
(※共産党か社民党の支持者が多い
 
ここに一つ『 興味深い現象 』が起きている。
不思議なことに、『北朝鮮の拉致事件を捏造と言い張っていた人たち』と、
『靖国参拝反対論者』は、どうゆうわけか同じ人たちなのである。

 有名人の中に地道な世論誘導をする者がいた。
たとえばニュース23の故・筑紫哲也
 一見ただのヅラの中年だが、元朝日新聞の記者、朝日ジャーナルの元編集長という経歴を持つ共産主義のキャスターで、自分の名前を冠したニュース番組の中で堂々と特攻隊をテロリストと呼び、北朝鮮の拉致問題はほとんど言及しない左寄りジャーナリストである。
 また、彼は辻元と同様に帰化朝鮮人であるという話を非常によく聞く。(本名は「朴三寿」だという)

 北朝鮮が拉致や核やミサイルや偽札などで日本の国益を損ねるほど強硬な姿勢をとり、現地半島でも深刻な人権侵害を行っていることが世界的にも問題にされているというのにそれを糾弾したり批判しようともしない「元朝日新聞の記者」という怪しいジャーナリスト…。
 筑紫が日本を語る時に「日本は」ではなく、『この国は……』という他称を用いることが思い起こされる。

朝日新聞には在日社員枠がある。
火のないところに煙は……といったところだろうか。
 ピースボートのポスターで料理研究家の小林カツ代がスタッフとして紹介文を書いている。
料理本を朝日新聞社から出版し、テレビ朝日に出演して自衛隊の撤退を要求したことがある。
 福島瑞穂と一緒に合唱し、辻元清美の逮捕には異議を唱え
ピースボートのスタッフとしてイベントでは在日を応援したりする人だ。
 上にも名が挙がった福島瑞穂は国賊「土井たか子」の後を継いだ社民党の現党首。
1999年の国会で、
『中核派や日本赤軍などが破防法の適用外であること』を確認する質問を行った。 また、福島も筑紫と同様に帰化朝鮮人との説があり、本名は「趙春花」とされている。
 
写真:筑紫哲也
【参考】テレビ画面を取り込んで文字を入れて2ちゃんねるに貼られていた画像。
084TV.jpg
↑「文化人は靖国反対が多数派」という嘘を植え付けようとする筑紫哲也の左翼番組。
  靖国参拝に反対する出演者ばかりで政治的に公平性を欠き、放送法に違反。

http://haniwa82.hp.infoseek.co.jp/meigen/n-korea.html
http://www.modern-korea.net/column/sonota/19990208.html
http://www.tamanegiya.com/wada.html
http://www14.plala.or.jp/threeforest/syutyou0144.htm
http://www.tamanegiya.com/nitikyouso.html
http://www.tamanegiya.com/tikusi.html
http://ameblo.jp/worldwalker/day-20050705.html
http://www.nikaidou.com/clm2/c2_0301.html
http://www.mizuhoto.org/02k/back_n/13/13_5.html
http://www.tokyo-outlaws.org/takarada/ookami2.html
http://www.kanazawa-u.ac.jp/news/acun_74/acan74.pdf
http://www.nurs.or.jp/~juunenso/kakorogu/200410zen.htm
http://www.ii-park.net/~imzapanese/nihon/baikoku.htm
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★反日団体まとめ★
民主党は “全て中国の言う通り”がモットー。
公明党は 創価学会とともに日本を朝鮮のものにしようとしてる。
創価学会は 日本の大手メディアを間接支配していて、
社民党は 朝鮮総連とともに拉致の存在を否定し、被害者の活動を妨害した。
共産党は 北朝鮮に関して社民党と同じ。それに加えて反自衛隊・反米である。
朝鮮総連・民潭は 日本を解体して朝鮮にしようと参政権を狙っている。
統一協会は 売国政党の社民党を支援している。
朝日新聞などは 中国と朝鮮の代弁者、日本最大手の売国新聞。
日教組は 基本理念のレベルから反資本主義・反体制。
残る自民党にも中国の顔色ばかり窺っている者が潜んでいるのである


 今後は『人権擁護法案』成立を契機に公明党は民主党と連立し、
外国人与党が誕生して日本占領工作第二段階に入る。
(今、実際にそのように動きつつある)

そうすればあっという間に外国人参政権を成立させて日本の国政は全て
朝鮮人が牛耳り、朝鮮に歯向かう日本人の政治介入する隙間を残さない
新たな制度が完成することだろう。
 
そしてこれらの売国組織に必ず関与し、彼らの侵略行為の結果において
最も利益を享受する立場にあるのが『在日朝鮮人』である。

Q:では“なぜ” 中国人でなく、在日朝鮮人が工作するのだろうか?
A:=それは「在日朝鮮人にしかできないこと」があるからである。
まず、ここまでに紹介したたくさんの中国・朝鮮の工作機関が
「在日朝鮮人にどんな権利を与えたか」を見てみよう。
(※以下、「在日、在日朝鮮人、在日韓国人」をほぼ同義の単語として使う)

★永住外国人への参政権付与に反対します
http://www.shomei.tv/project-117.html
http://www.shomei.tv/mobile/project.php?pid=117

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いわゆる「在日(在日朝鮮人)」とは何かを整理しよう。

 まず、彼らが日本で生まれたのは戦争のせいではなく、
彼らの祖先が「元日本人だった」か「密入国した」かのどちらか。

■『在日・強制連行の神話』鄭大均(文春新書)紹介
在日は強制連行されてきた人々とその末裔だとする主張がある。
が、一世の証言に丹念にあたれば、それが虚構にすぎないことが分る。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4166603841/250-3717891-9321863

■フジテレビ『ザ・ノンフィクション』 2003年9月28日放送
(嘘をつくことを『在日朝鮮人の“思想”』だと心から信じる在日老母と、
 真実を既に知ってしまった在日息子の喧嘩)

老母「私は12で日本きた。12で日本徴兵で来たの!」
息子「あの時代はまだ徴兵はなかったの!」
老母「なんでないの!!」
老女は激怒。息子も呆れを通り越して怒りをみせる。
息子「はっきりしてる証拠があるのに何言ってるの。
   当時まだ法律がなかったの!なんで法律がない時代に徴兵があるの?!
   あん時は自分の意思で(日本に)来る時代なのに…!」
老女「ナニ言ってんよのアンタ!!(興奮して朝鮮語)工場で働いたんだよ!」
息子「本人も、○○さんも(徴兵が無かったことを)みんな解ってるよ!
   なんで徴兵、徴兵って言うの?!」
老女「(興奮した朝鮮語で)私は徴兵で来たんだよ!友達が知ってるよ!」
最後に取材スタッフに一言。
老女「息子には“思想(ササン)”が無い」
【実際の番組の動画。48秒】
http://jp.youtube.com/watch?v=lCbB1BAcN3w

上記の動画などを観ていただければ、
在日朝鮮人の母が「論理的ではない何か」に基づいて
歴史を捻じ曲げようとしているのがよくわかると思う。

「この在日朝鮮人の心理」を分析した冷静な朝鮮人の書籍を引用しておく。
■『これでは困る韓国』(1997年 呉善花、崔吉城)

呉:在日の人たちにしても、植民地時代に自分の意志で積極的にきた
  人のほうがずっと多いんじゃないですか。強制連行(徴兵、徴用の事)で
  連れてこられた人たちは殆ど帰ってしまったわけですから。

崔:そこはいいポイントです。事実はまさしくその通りなんです。
  ところが、そうであるにもかかわらず、意識としてはそうじゃなくなっているんです。
  自分も植民地のときに強制的につれてこられたのだと…。
  これはアイデンティティとしてそうなってしまっているんです。

呉:なるほど、意識と実際は違うということですね。

崔:実際は強制されてきたのではなくても、我々は強制されてきたんだという…。
  そういう物語をつくってそれを自分の意識として持つんです。
  ここが在日韓国・朝鮮人を考える場合のかなり大きなポイントです。
  (中略)それで一世たちはそういう物語を二世、三世に懸命に教えるんです。

呉:何の為に教えるんですか?

崔:民族意識を守り、それを子孫に伝えるためです。
 
上記の本の著者のひとりである呉善花(オ・ソンファ)という女性は、
一時期は反日感情を持つ『普通の朝鮮人』だったが、
後に学問に目覚め、海外の経験を豊富に積むうちに
真実に目覚めることができた非常に珍しいケースの元韓国人である。
※後に日本に帰化した。

ちなみに彼女は韓国批判をしただけで韓国に入国拒否されたこともある。
韓国という国が、一見、民主主義国家のようでいて、
実際には「違う意見は許さない」という方針であることが
よくわかるエピソードである。

さて、在日を語るにあたって朝鮮人が頑なに信じている
“日本による悪逆非道な強制連行”あたりを例に、少し考えてみよう。
まず、
  「日本は、朝鮮だけでなく、台湾やパラオなども統治した。」
これは世界中の誰も否定しないのでいいだろう。では、

  『台湾やパラオでは強制連行の話を聞かないのは“なぜ”だろう?』
  『日本に統治されいてた台湾やパラオが親日国なのは“なぜ”だろう?』
  『日本に統治されていた国々で反日国は韓国だけなのは“なぜ”だろう?』


 よく知られているように、朝鮮人も台湾人も戦時中はたくさん日本に来ていた。
だが、戦後、GHQの命令に従って台湾人は帰国したのである。
(もちろん渡航費用も全額を政府が負担したので無料で帰れた

 Q:『では“なぜ”朝鮮人ばかりが日本に残ったのだろう?』
  【答え】
強制連行などなかったから。
自分たちの意志によって日本に来たから。

台湾やパラオでは反日教育が浸透せず、妙な嘘が生まれなかったことも
この結果の一因となっている。
 本国である韓国政府が在日朝鮮人を帰国させようとしたこともないし、
そもそも在日自身が帰国事業を日本政府に提案したこともないのだ。
ほとんどの朝鮮人は強制連行などではなく、金儲けや、教育を受けるなどの目的で、
(場合によっては密入国で)自ら海を渡って日本に来たのだ。
これは在日1世の多くが証言していることである。

【実例】
日本パチンコ業界のトップ「マルハン」で、長者番付の常連でもある韓国系事業家、
韓昌祐(ハン・チャンウ)
2005年5月18日放映されたテレビ朝日の番組で彼は当時のことをあっけらかんと語った。
彼は在日1世(日本に渡った本人の世代)なので
「強制連行説はウソ」だと当然ながら知っている。
“密入国”と言うのは格好悪いからボートピープルという表現を使うんです、と笑いながら
「戦後、船に乗って多くの同胞と一緒に日本に密入国したこと」を認めた。
彼は昔を懐かしむように微笑みながら思い出話を語り続けた。
彼らは、戦後の韓国にいてもまともな教育も受けられず、生活も苦しくて
暮らしていけないという理由から、漁船に乗って日本に密入国した。
そして「戦後のどさくさに紛れて日本での居住資格を得た」という。
また、彼は現在の北朝鮮と韓国に対しても不満を漏らした。
「最近の盧武鉉大統領は北朝鮮の肩を持っているが、
北朝鮮のやっていることは世界的に見ても許されることじゃない」と。
(ちなみに彼は2002年に日本に帰化した)
076maruhan.jpg
「強制連行」などという言葉は欠片も出て来ないのである。

これは在日1世は「本人が、本人として事実を知っている」ということだけでなく、
当時は「朝鮮の民族学校」が日本に存在しなかったため、彼は朝鮮人ではあるが、
「朝鮮の捏造教育を受けていない世代の朝鮮人」だからである。
 
実際、日本に来たがる朝鮮人が多すぎて渡日規制をした当時の公式記録も
ちゃんと残っている。強制連行どころか、勝手にどんどん日本に来てしまう朝鮮人を
逆に朝鮮に送り返していたほどなのである。
にも関わらず在日2世以降が事実と異なる強制連行等の嘘を「思想」と称して
次世代に教え込み、在日3世の中には「強制連行を生まれた時から信じてる」から
彼らはその「思想」を疑わない者も多いのである。
調べれば調べるほど韓国政府の嘘が露呈するというのに、である。
 
この「在日朝鮮人の思い込み」というものは今後和解していくにあたって深刻な障害であり、
日本人には頭の痛い話である。1世の代の老人はどんどん減っていくし、少なくとも2世・3世の
世代の在日の多くにとっては“事実”より、その“思想”とやらが大事だからである。

・勝手に来て、いつでも帰れる状態を「強制連行」とはいわない。
・北朝鮮に拉致された人達は日本に帰りたくても帰れないのだ。  
日本人は朝鮮人の嘘や欺瞞に騙されてはならない。

http://www.jiyuu-shikan.org/faq/A05.html
http://park6.wakwak.com/~webyama/CitizenWar/kankoku/renkou02.htm
http://freett.com/iu/memo/Chapter-010606.html#010606000000
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4166603841/250-3717891-9321863
http://mindan.org/toukei.php
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/2487/log01.html
http://posting.hp.infoseek.co.jp/#label1
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朝鮮人の場合、他の外国人と違って、『簡単に』帰化できる。
 なろうと思えば日本人になれるのだ。
日本で生まれ、日本の名前も持ち、日本語しか喋れないことも多く、
顔も日本人と大差なく、日本の文化を知り、日本の社会に仕事を持っている。
そして国籍を日本に変更したければ簡単に帰化できる制度がある。
しかも朝鮮に帰りたければ自由に帰れる。

つまり帰化できないのではなく、『本人の意思で帰化しない』のだ。
では、“なぜ”帰化しないのだろうか?
在日が帰化しないのは、日本人にとって迷惑な理由からである。
それは
【在日特権】である
朝鮮人は「単なる外国人」でありながら、実は日本人以上に優遇されている。
それも日本人が働いて納めた税金を使って、である。

以下の実態をメディアが国民に知らせないのは
完全な「悪意」からであることを理解の上で読み進んで頂きたい。
 これらは「朝鮮人だけ」の優遇であり、他の外国人や日本人にとっては
納得しがたいものである。
その権益が国民の目に触れないところで不当に朝鮮人に与えられている。

★在日朝鮮人の既得権益
【在日は税金を払っていない】
──権利は主張するくせに、義務は果たさない。

国税庁と朝鮮総連系・在日朝鮮人商工連合会との間で
税金の取り扱いに関する「五箇条の御誓文(※後述)」が交わされていて、
現在も『在日が税金逃れを行う為の特権』が認められている。

例を挙げると、パチンコ産業だけでも在日が8割を牛耳り、
年間30兆円(実質は40兆円)も日本国内で利益を得ていながら
まともに税金を払っていない。国税庁もパチンコ脱税を見て見ぬふり。
ちなみに日本で最もパチンコ業界から金を貰ってるのは土井たか子である。
しかも「仮名口座の特権」もある為、日本中で在日“だけ”は
高いことで有名な日本の相続税すら免除されている。
この一銭も税金を払わない連中が日本の福祉を受け、
朝鮮学校の運営費まで日本政府から巻き上げているのである。

【“五箇条のご誓文”という異常な特約】
──日本に住みながらなぜか日本の法の外?

総連絡み、朝銀絡みとなると日本はとかく弱腰である。
朝鮮銀行の公的資金注入、朝銀大阪の検査、韓国系信用組合の公的資金注入、
万景峰号の監視、テロ実施国家北朝鮮劇団への都道府県教育委員会の協賛、
不法投棄船舶や海水汚濁費用等の無償援助、駅前土地乗っ取り、など、
官憲が見て見ぬふりをするものがいくらでもある。

これらの弱腰の別の一例として“五箇条の御誓文”がある。

これは1976年10月に当時の社会党衆議院議員・高沢寅男が
自らの部屋で仲介をし、国税庁と朝鮮総連の傘下団体系・在日朝鮮人
商工連合会(朝鮮商工連)との間で取り交わされたとされる以下の
5項目の合意のことである。
 1.朝鮮商工人のすべての税金問題は、朝鮮商工会と協議して解決する。
 2.定期、定額の商工団体の会費は損金(=必要経費)として認める。
 3.学校運営の負担金に対しては前向きに解決する。
 4.経済活動のための第三国旅行の費用は損金として認める。
 5.裁判中の諸案件は協議して解決する。
つまり、
「商工連の印鑑さえあれば日本政府は触れられない=脱税OK」 ということである。

海外旅行まで全部経費で落ちるのだから納税などするわけがない。
これは総連を少しでも知る人間ならば誰でも知っているレベルの話である。

だが、このような不公平を一般に明らかにしたら日本の真面目な納税者が納得する
わけがないため、国税庁は「特定団体とのいかなる合意も存在しない」などと
合意そのものの存在を真っ向から否定している。

 税務署や国税局査察部は、日本の真面目な中小零細企業に対しては
長時間かけて税務調査に入って細かい追加徴税を行なうくせに、
相手が朝鮮だと急に弱腰になって優遇してしまっているのである。

【生活保護の異常な優遇】
──働かずに年600万円貰って優雅な生活。

在日は税金を払わないだけではない。
払わないどころか逆に国から金を貰っているのである。
日本人が生活保護を申請しても役所はなかなか認めないのに、
在日の場合は朝鮮総連や民潭の圧力によって特権的にあっさり認められる。
それゆえ在日の多くが簡単に給付認定され、在日の人口比給付率は日本人の実に数倍。
しかも給付金額も『日本の主権者である日本人より多い』のである。

在日の40%の生活保護者所帯への援助は年間一所帯600万円。
年計2兆3千億円が「日本人にならない在日朝鮮人の生活保護費」になっている。
 これだけ与えられればおとなしく納得するだろうか。
いや、黙らない。なぜなら彼らは朝鮮人なのだから。
 在日韓国、朝鮮人は日本人の税金によって賄われた「生活費」を
「貰って当たり前」だと思っている。税金を「払っていないのに」、である。
それどころか「足りないからもっとよこせ!」と圧力をかけてくるのである。
 
ここで少し具体的に都市部の30代の母親と小学生の子供2人を例にして
生活保護費の内訳をみてみよう。
まず、生活費として月に『15万円』ほど出る。
そして母子家庭なら追加支給が月に『2万3千円』ほど出る。
また、教育費として、給食費・教材費なども『7千円』ほど出る。
住宅費は上限が決まっているが『5万円』ほどなら全額支給される。
ここまでで、合計『月に23万円』くらい。これが働かずにタダで貰える
しかも、
・医療費は保険診療内なら全額タダ。
・病院の通院費も必要と認められれば全額支給の対象になる。
・上下水道も基本料金免除
・NHKは全額免除
・国民年金も全額免除 “掛け金無しで”年金『受給』が可能である。
・都営交通も無料
・JRの定期券は割引
・公営住宅への優先入居権
・朝鮮学校、韓国学校の保護者への年間数十万円の補助金援助

 ちなみに民潭の統計調査によると
在日朝鮮人約64万人中、約46万人が『無職』である。
割合でいうと、72.67% つまり4分の3が無職である。
そんな在日を日本国民が血税を支払って養っているのである。

在日は「そんな特権は存在しない!」などと嘘をつくが、騙されてはならない。
民潭が自ら「46万人が無職」と公言しているのである。
彼らがどうやって飯を食っているかを考えればそんな嘘が通じるわけがないのである。
在日朝鮮人は仕事もしないで生活保護で年間600万円も貰って優雅に生活し、
子供も朝鮮人学校に通わせて更に補助金を貰う。また、これは失業保険とは違うので仕事をしても給付対象からはずれることはない。
生活の心配が無ければ子供もたくさん生めるので、日本国内で
在日をどんどん増やし、自由になる多くの時間を朝鮮総連の活動や
日本政府への執拗な抗議活動に積極的に参加して更に様々な特権を
次々に認めさせる。
これで、もし『外国人参政権』などが認められた日には
“文字通り”日本が朝鮮人のものになるのは時間の問題であろう。

【金の話以外にも様々な制度が在日を優遇】
──名前、永住、帰化、教育…日本は誰の国?

在日にはなんと「公文書への通名使用」が認められている。
要するに『朴三寿=筑紫哲也』『李高順=土井たか子』という売国事例の示す通り在日であることを隠し通す権利が認められているということである。

この通名というものは『匿名』と同じ側面があり、
一部外国系銀行などでは匿名口座が認められ、脱税の温床になっている。

また、在日には「永住資格(非権利)」が付与されている。
『外国人なのに日本に永住できる』という、一方的に在日に有利で
不自然な状態なのである。

そして永住資格所有者には「優先帰化」を認めている。
つまり簡単に国籍ごと日本人になることができるのである。
だが、彼らは日本人にはならない。
これだけ楽園のような優遇があれば利権を捨てられないのも当然である。

他にも教育関係の優遇がたくさんある。
たとえば「大学センター試験へ韓国語の導入」や「センター試験での
朝鮮語受験者への異常な優遇」などがある。また、外国籍であれば大学へ
競争率の低い帰国子女枠」で有利に進学できる
在日“帰国子女”ではないにも関わらず、である。

 それらによって東大などへ比較的容易に入学が可能になる。
また、それ以外にも「朝鮮大学校卒業者の司法試験の1次試験
免除」や「民族学校卒業者の大検免除」「民族学校卒業者の無審査
公私高校受験資格の付与」など、朝鮮人が日本の教育を楽に利用できる
措置がとられている。
さらに、経済的な負担なく“日本で”教育を受けることが可能なのである。

このような明らかな『日本人への民族差別』を日本の役所が
公然と行っているのである。

それだけではない。
今まで規制していた日本国民を守るためのルールを撤廃させることにより、
朝鮮民族は日本を簡単に侵略することが可能になってしまった。
「犯罪防止指紋捺印の廃止」「朝鮮籍のまま公務員に就職可」
「公務員就職の一般職制限撤廃」などである。

 日本における外国人犯罪検挙数で中国人と朝鮮人(韓国人)が十数年に渡り
ワースト1・2を独占し続けているにも関わらず、
その犯罪を助長するルール変更をしたり
『日本国国家公務員』に“外国人が外国籍のまま” 入り込むことが可能になってしまっている。

 ここまで見てきたように、在日は異常なほどに優遇されている。
我々日本人が納める税金で、である。
 今、日本は財政を再建するために道路公団や郵政公社の民営化を始め、
様々な構造改革を行っている。
 勝手に密入国して住みついて、

挙句の果てに慰安婦だ強制連行だと妄言で騒ぎ立てて権利を主張する在日に無駄な金をかける余裕無いはずである。


 ちなみに現在、在日朝鮮人の“生活保護だけ”で日本政府は年間1兆円超かけている。

★在日特権を廃止し、日本人への逆差別を無くそう!
http://www.shomei.tv/project-658.html
http://www.shomei.tv/mobile/project.php?pid=658


http://chogin.parfait.ne.jp/
http://www.geocities.co.jp/Outdoors-Marine/1235/index.html
http://macky.nifty.com/cgi-bin/bndisp.cgi?M-ID=0367&FN=20020406201549
http://members.tripod.com/~FTC2/5.htm
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu99.htm
http://news17.2ch.net/test/read.cgi/news2/1097969198/
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/2487/
http://www.yuriko.or.jp/column/colum99/corum990819.htm
http://mindan.org/toukei.php
http://wwwdbtk.mhlw.go.jp/toukei/youran/data16k/3-08.xls
http://wwwdbtk.mhlw.go.jp/toukei/youran/data16k/3-10.xls
http://www.stat.go.jp/data/sekai/zuhyou/0216.xls
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051104-00000035-san-soci
http://posting.hp.infoseek.co.jp/#label7
http://www.tbs.co.jp/skorea_president/
http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/documents/texts/JPKR/19651218.S1J.html
http://ore.daa.jp/kankoku/Kage02.htm
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このようなことはマスコミはほとんど報道せず(報道できず)、
在日朝鮮人・韓国人が様々な特権を得ている事を日本国民はほとんど知らない。
 さきほどの、在日は“なぜ”日本で生まれ育ちながら日本に
帰化しないのかという部分はもうお分かり頂けただろう。

1.在日であれば「様々な特権が得られてオイシイから」である。
2.彼らが「外国人参政権」を要求しているのは、
「特権階級としての既得権を失わないまま日本に内政干渉したいから」である。
 
日本の行政当局も朝鮮総連や民潭の圧力を恐れて脱税にすら目を瞑り、
生活保護を年間数百万円も出し、進学にも様々な特典や補助金を与えている。
 
中韓の工作員は“なぜ”中国人ではなく在日朝鮮人なのか?

A:=在日特権があるからである。

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日本人が在日朝鮮人に騙された事例の中でも
『オウム真理教』の事件は特に印象が深い。

「麻原と信者が暴走した事件。宗教は恐ろしい」といった
マスコミの誘導する印象で記憶してる人が多いかと思う。
だがこの事件は、いわゆる宗教思想や信者の“暴走”ではない。
周到な準備と数十億円という資金を必要とする大規模なテロであり
政治的意図を持った大量殺人計画である。
 
教祖の松本智津夫(麻原彰晃)や教団幹部の林泰男などが
「在日二世」であることをはじめ、教団の上層部もほぼすべて朝鮮人であり、 末端の構成員もかなりの割合で在日が占める明らかな朝鮮宗教である。

 関与した朝鮮半島系宗教の中でも、日本最大の統一協会と創価学会は
オウムの全ての事件に関わっており、統一協会の文鮮明は創価学会の池田大作から
供出させた50億円のうち30億円をオウムの活動資金にし、95年あたりには
既にオウムに統一協会と創価学会の信者が大量に潜り込ませていたという。
そうなると活動の規模は一宗教の枠を越え、国家レベルになってくる。

事実オウムのナンバー2である早川紀代秀がまさにその統一協会の出身であり、
“逮捕された時点でも”統一協会系の企業の社長だったことからもオウムと
協会の関係は否定できないものになっている。

つまりオウムは2つの朝鮮系巨大組織が後ろ盾につく代わりにテロ行為の
実行に利用された形である。

http://posting.hp.infoseek.co.jp/oum.htm
http://hiroshima.cool.ne.jp/h_sinobu/touitukyoukai1.html
http://www.hh.iij4u.or.jp/~iwakami/aum4.htm
http://boboro-web.hp.infoseek.co.jp/bd203histry.htm
http://www.asyura2.com/0403/war55/msg/228.html
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/aumhonban.htm
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1118006
http://gendai.net/contents.asp?c=051&id=15861
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 日本にとってはテロの脅威と同時に、自民党の一部が再三述べているように朝鮮人による武力によらない侵略も早々に対処すべき重要な課題である。
『朝鮮系宗教法人』が日本に税金も払わずにボロ儲けしているのと同様に
『パチンコ屋』や『サラ金』(消費者金融)がボロ儲けしていることにも
不透明な印象を受けないだろうか。
既に触れたようにパチンコ業・サラ金のほとんどは朝鮮人の経営なのだが、
実はこの宗教・パチンコ・消費者金融が日本侵略における朝鮮人の武器になっているのである。
「日本の法律では国営以外の全てのギャンブルが禁止されている」
これはみなさんもご存知のことだろう。
ここでこんな疑問を持ったことのある人も多いのではないだろうか。
 「パチンコ屋はいいの??」
と。
 日本は法律で賭博を禁じているのに「全国の駅前の一等地が賭博場」なのである。 これは確かにおかしい。
 そもそも駅前の土地は戦後混乱期に朝鮮人に『不法占拠』されたものである。 しかも朝鮮に帰国する者は全財産を朝鮮総連が没収したため、権利はいまだに
朝鮮人のものである。彼らはそれを利用して土地転がしで荒稼ぎした。
 朝鮮人が駅前でパチンコ屋を経営できたのは、朝鮮総連の資本と不法に得た土地に加え、進駐軍の「タバコ」を独占的に入手できたからである。
彼らはその特権を利用して一般に入手困難だったタバコを武器にパチンコ屋を繁盛させた。
 そして民間賭博なのに当局に取締りもされず、なぜか賭博税もかからず、
マスコミもパチンコが違法な民間ギャンブルであることを追求することはほとんどない。 しかもパチンコ店の収支は税務署ですら把握できないため脱税が看過されている。
 仮に所得税や法人税を払うことがあっても他の国営ギャンブルのように
外形標準課税で売り上げに税金がかかることなどほとんどないのである。

※ちなみに産経新聞によれば、パチンコ業界は業種別脱税件数12年連続日本一。
 今もその記録を更新し続けている。(ちなみに2位は建設業)

たとえば日本のヤクザが
パチンコと同じ景品交換方式で現金化可能なカジノ
を運営した場合、すぐに摘発されてしまうことを見てもよくわかるだろう。
日本の法律では民営ギャンブルは違法行為なのである。

もちろんパチンコも民営ギャンブルである。
だが、 『在日産業』ということで警察までもが見て見ぬふりをしている。
“パチンコの商売敵”であるカジノは次々に摘発されるのに、である。
それだけではない。
それらのパチンコ屋などに無計画に融資を行って破綻した朝鮮の民族系金融機関
(朝銀信用組合/商銀+足利銀行)は日本国民の税金によって救済されているのだ


日本の税金で朝鮮企業を救済したり違法行為を見て見ぬふりする悪習は、
これまで見てきたように売国政治家が日本の国政に多く侵入していることで
成り立ってきている。
 朝鮮総連が一方で「日本は差別されてる朝鮮人をさらに迫害するのか!」と
圧力をかけ、一方では黙認する者に利権をばら撒いているのである。
 そしてパチンコの場合、全国組織が警察の天下り先として
有力になっていることも問題のひとつである。

元警察官僚で元参議院議員の阿南一成はアルゼ(※業界大手)の社長になったし、
前警視総監の前田健治はアルゼの常勤人材育成担当顧問に就任した。
(※阿南は耐震強度偽装問題でヒューザーの小嶋進から名前が出たことで既に辞任)
 警察OBがパチンコ業界に入ることで、閉鎖的な在日産業の暴走を牽制する力になるとの
考え方も完全には否定できないため、天下りの全てが悪いとは言い切れないが、
警察キャリアが引退後にパチンコ業界で甘い汁を吸っていることは事実である。

【参考:パチンコパチスロの全国組織】
http://www.zennichiyuren.or.jp/about.html
http://www.nichiyukyo.or.jp/toc/history.html
http://yokohama.cool.ne.jp/mshun/pachimaker.his.htm


これらの在日パチンコ業界から賭博税を徴収できないなら、石原都知事案のような 『公営カジノ』を作ることでパチンコ業界そのものを弱らせていく案
長期的な国防の面でみれば非常に有効な方策だろう。
いや、「黙認状態のパチンコを、課税することによって“国家公認”」にしてしまうよりも むしろ「公営カジノを認めることで、パチンコ業界を潰す」という方が
“より”良い案なのかもしれない。

ちなみに熱海市が試算したカジノの生産誘発効果はなんと854億円。
熱海への観光客数は約600万人の“増加”が見込めるとのこと。
また、東京都の都市型観光資源の調査研究委託報告書によると、
カジノを作ることで1万4000人もの雇用を創出するだけでなく、
経済効果は最大で2200億円と試算されていた。


http://www.shizuokaonline.com/webreport_shiryo/2004904144648.htm
http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2004/00008/contents/314.htm
http://www.metro.tokyo.jp/INET/CHOUSA/2002/10/60CAI200.HTM
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=64371&servcode=300§code=300
http://blogs.yahoo.co.jp/yamato588/4762027.html
http://hp1.cyberstation.ne.jp/negi/DEMO/shaw/t011.htm
http://tenpura_c.at.infoseek.co.jp/pachinko.html

-----------------------------------------------------------------------------
朝鮮組織の巨大収入源はパチンコ以外にもう一つある。
それが消費者金融、いわゆるサラ金である。
まずはどれくらい儲かっているのか、規模を引用してみよう。
 
日本のビリオネア(億万長者)は、在日ばかり。
武富士の武井さん一人で我等平均的日本人の100万人分の資産があります。
★在日
・武井保雄一族 資産総額 9660億円 肩書き「武富士会長」
・木下恭輔一族 資産総額 6720億円 肩書き「アコム社長」
・福田良孝 資産総額 6240億円 肩書き「アイフル社長」
・神内良一 資産総額 3960億円 肩書き「プロミス会長」
           (小学館『世界のタブーが解る本』P83より)

 在日朝鮮人は脱税が可能なだけでなく、違法ビジネスを堂々とやれる特権があるため金持ちになりやすい。そして金持ちになった朝鮮人が次に欲しがるものは、 「安定と、貴族的な特権」である。
 それを実現するために有り余る資金で政治家を買収し、更なる特権を得るための法律を次々に制定させている。

人気タレントを起用した物凄い量の宣伝をテレビ等のメディアに流し続けてきたため、昔と比べ身近なものに感じられるようになっている。
関連:「電通」
世間の景気の悪さに比例して利用者も爆発的に増加し、消費者金融業界は大盛況である。

朝鮮系消費者金融の具体的なニュースをいくつか引用してみよう。
■全盲男性、アイフルを提訴 根抵当権の説明「不十分」
 消費者金融大手「アイフル」(京都市)が、内容を十分説明しないまま
自宅を担保に二百万円を融資したのは違法だとして、大分市の全盲で高度
難聴の男性(82)が同社を相手に、自宅の根抵当権抹消と慰謝料六十万円の
支払いを求める訴訟を大分地裁に起こすことが二十日、分かった。
二十一日に提訴する。
 訴状などによると、男性の妻(76)は一九九八年三月、複数の金融機関
からの借金を清算するため、男性の自宅を担保に、アイフルに二百万円の
融資を申し込んだ。
 妻は男性に「お金を借りるから、あなたも名前を書かないと」と説明。
アイフルの担当者は、字を書けない男性の手を握り、根抵当権設定の登記
委任状に署名させたという。
 アイフル広報部は「訴状が届いていないのでコメントできない」としている。
http://www.oita-press.co.jp/read/read.cgi?2005=06=20=156716=yukan
http://www.sanin-chuo.co.jp/newspack/modules/news/231067011.html

 
アイフルは「全盲で難聴の老人」に十分説明せずに「自宅」を担保にした委任状に
「字を書けない男性の手をとって」署名させたのだ。
このケースでは年利26%(※けっこうな高利)だったらしい。
原告は「7年間にわたり金利分として月4万円」を返済したが、
利息の返済のために他社から新たに借り入れを余儀なくされたという。
 
■認知症女性宅を担保、リフォーム業者とアイフルを提訴
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/business/loan.html?d=03yomiuri20051003i207&cat=35&typ=t
http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200509270006.html

 
「年金で一人暮らし」をしている意思能力が弱い「認知症の老人」が、
自宅に「相場の4倍も高額な外壁工事」を施されると同時に「自宅と土地を担保」にしたアイフルの貸借契約書に署名・捺印させられたのである。
消費者金融の営業マンが倫理レベルで客を選択することすらしないのが
よくわかる事件だといえるだろう。

 ここに紹介したのはごく一部であり類似ケースは後を絶たない。

 ちなみにアイフルのHPで融資返済のシミュレーションをやってみると
月々の返済額と返済期間だけ表示して合計返済額(元金+利子)は表示されないという。 このあたりからも企業の倫理観がみてとれるといえるだろう。
 アイフルは8億5千万円の申告漏れを大阪国税局に指摘されたが、
実は「前年も」16億円の脱漏が確認されている。
 まともに納税もしていないのに、日本人が相手なら障害者や年寄りまで
毒牙にかけるのが朝鮮系消費者金融である。
 もちろんこのような事例はアイフルだけではない。
たとえばアコムでは顧客データを改竄して債務残高を大幅に水増ししたり、
示談の際に、虚偽の取引経過を提出したりという私文書偽造や
詐欺に該当する行為が事件になっている。
ttp://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-04-17/14_01.html
ttp://www.kansai.ne.jp/topp/4snews/200403/04031102.htm
ttp://www.i-less.net/index.html
ttp://www.security-joho.com/topics/2004/kojinjoho1.htm
ttp://www.janjan.jp/media/0301300296/1.php
ttp://www.enpitu.ne.jp/usr6/bin/month?id=61325&pg=200212
ttp://www.marimo.or.jp/~yuri/money/050530.html

粗暴な消費者金融といえば忘れてはならないのが武富士だろう。
武富士を追っていたジャーナリストが盗聴の被害にあったうえに、
宅を不審火で燃やされた事件はご存知の方も多いだろう。
この武富士の盗聴事件では電気通信事業法違反罪で、武富士前会長の
武井保雄被告(74)に懲役3年、執行猶予4年の有罪判決が下った。
が、結局3億円の保釈金をあっさり払って保釈されている。

ttp://straydog.way-nifty.com/yamaokashunsuke/2005/06/post_adec.html
ttp://perape.hp.infoseek.co.jp/column/e00/colm_e57.htm
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050421-00000032-mai-soci
ttp://www.asyura2.com/0411/nihon15/msg/389.html
ttp://www6.kiwi-us.com/~kimton/cresara/sengen/20041122.html
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040225-00000092-kyodo-soci

この手の輩は逮捕されづらい。逮捕してもすぐ出てきてしまう。
その意味で盗聴事件は根の深いものだった。
ワンマン経営で知られるこの武井という男は手段を選ばない指示を
常に出し続けていた。こんなことまで言っていたという。
 
■武富士:武井容疑者「右翼、暴力団、警察使え」と処理法指示[毎日新聞]
 消費者金融最大手「武富士」をめぐる盗聴事件で、元総務部課長の中川一博
容疑者(42)が、同社会長の武井保雄容疑者(73)から「右翼、暴力団、
警察の三つをうまく使って収めろ」と、トラブル処理を命じられていたことが
分かった。
[毎日新聞12月6日] ( 2003-12-06-03:00 )
ttp://www.mainichi.co.jp/news/flash/shakai/20031206k0000m040172000c.html
ttp://asyura2.com/0311/nihon10/msg/998.html

……見ての通り武富士は工作手法まで他の朝鮮系組織と同じである。
(ちなみに右翼団体の構成員もほぼ在日朝鮮人である。
その目的は「愛国心」のイメージを落とすこと)

 創価学会と同じように適当な名目で利益供与して他組織との関係を維持し、
統一協会と同じように右翼や公権力などに金を払って他組織の力を利用する。
盗聴、詐欺、右翼を使った威力行動、弱者への脅迫的な威圧、
人を都合のよく操作するための教育、手段を選ばないスパイ行為。
そして公権力への賄賂。
朝鮮系企業の体質は、これまでみてきた朝鮮人の性質そのものである。

ttp://www.wafu.ne.jp/~gori/diary3/200503311247.html
ttp://www2.oninet.ne.jp/hchk/asahitakefuji-731.html
ttp://www.jca.apc.org/~altmedka/2003aku/aku994.html
ttp://www.asahi.com/national/update/0223/028.html
ttp://www.marimo.or.jp/~yuri/takefuji/050930.html
ttp://www.kinyobi.co.jp/takefuji
ttp://www.marimo.or.jp/~yuri/takefuji/991214tkfuji.html
ttp://www.marimo.or.jp/~yuri/takefuji/021111.html
ttp://life7.2ch.net/test/read.cgi/credit/1070693207/
ttp://posting.hp.infoseek.co.jp/#label4
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ここまで見てきたように、在日産業はかなり大胆に歪んだ業界である。

武富士の前会長の武井保雄の長男が会長夫妻から99年に財産を譲り受けながら贈与税の申告をしなかったが
、贈与税の申告漏れ額1600億円…。
 個人でイージス艦を買っても釣りがくるほどの莫大な金額である。

『フォーブス』の2005年版長者番付における日本在住者の25人をみてみよう。
(数字は資産の多寡の順位。$1=\100の単純計算)
 
   1.佐治信忠    5800億円【サントリー】
   2.福田吉孝    5600億円【アイフル】(サラ金)
   3.武井保雄    5500億円【武富士】(サラ金)
   4.糸山栄太郎   4900億円【新日本観光】
   5.木下恭輔    4700億円【アコム】(サラ金)
   6.毒島邦夫    4700億円【サンキョウ】(パチンコ)
   7.岩崎福山    4400億円【岩崎産業】
   8.孫正義     4300億円【ソフトバンク】
   9.堤義明     3700億円【西武鉄道】
   10.森章      3200億円【森ビル】
   11.柳井正     3200億円【ユニクロ】
   12.伊藤雅俊   2900億円【イトーヨーカ堂】
   13.重田康光   2600億円【光通信】
   14.滝崎武光   2600億円【キーエンス】
   15.船井哲良   2300億円【フナイ】
   16.吉田忠裕   2300億円【YKK】
   17.神内良一   2200億円【プロミス】(サラ金)
   18.山内薄     1800億円【任天堂】
   19.岡田和生   1700億円【アルゼ】(パチンコ)
   20.辛格浩     1700億円【ロッテ】
   21.福武總一郎  1500億円【ベネッセ】
   22.大島健伸   1400億円【SFCG ※旧:商工ローン】(ノートリアス金融)
   23.盛田英夫   1300億円【ソニー(レイケイ社長)】
   24.馬渕健一   1200億円【マブチモーター】
   25.韓昌祐     1100億円【マルハン】(パチンコ)
 
パチンコやサラ金が多いのは見ての通りだが、それだけではない。
ヤフーBBで有名なソフトバンクの孫正義は名前の通り帰化朝鮮人(父親が
朝鮮出身)野球チームや製菓メーカーとして有名なロッテの辛格浩は日本名を
重光武雄という在日韓国人である。光通信の重田康光に関しては確認はされていないが、 在日という噂があり、同社幹部に創価学会員がいることは確認されている。
また、ベネッセ、イトーヨーカ堂、ユニクロも創価学会系の噂がいくつかある。


http://plaza.rakuten.co.jp/789456/diary/?ctgy=0
http://uwasanoshiokinin.com/sisantouhi.html
http://hokkech.ddo.jp/modules/mymovie/movieview.php?cid=1&lid=1
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040227-00000111-yom-bus_all
http://www.asahi.com/national/update/0304/TKY200503030328.html
http://moneyplus.seesaa.net/article/5097821.html
http://www004.upp.so-net.ne.jp/weapon/aegis.htm

彼らは金を稼ぐだけではない。その使い方が何よりの問題である。
金正日が、日本のパチンコ産業からの送金が
「日本人を拉致した北朝鮮」を支えているのだ。
30兆円という『日本最大規模の市場』を持つパチンコ業界から日本にほとんど
税金を徴収することもできず、その金がテロ実施国家・北朝鮮に送られるのを
見過ごすことは、日本という国を「テロ支援国家」にされているのと同義である。
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対抗手段
概要こんな状況下では、本来なら日本政府が「経済制裁」をしなければならないのだが、 経済制裁というものは“補給路”があっては意味がない。 

■我々が戦わなくてはならない
在日企業が儲かれば、間接的に反日議員は力を持つ。圧力も工作も自由になる。
法律も行政も朝鮮寄りになり、さらに在日企業は儲けを増やす。
メディアを支配すれば世論も簡単に誘導されてしまう。
そうすれば法案だろうと事件だろうと問題点を隠し通すこともできる。
選挙も自由に操作できるし、在日の特権も拡大できる。

在日の犯罪者は日本名でのみ公表され、
在日の成功者は朝鮮名でのみ公表される。

そして世界での日本の評価は地に堕ちる。
反比例するように朝鮮は強くなり、日本の富を食いつぶす。
やはり軍事力を背景にしない日本の外交・国防方針は理想論でしかないのか?
在日組織の力の前に我々日本人はどうする事もできないのか?
在日のための法案可決を指を咥えて見ることしかできないのか?
いや、
我々には2つの武器がある。

1:「日本人であること」
つまり日本の『選挙』に参加して売国候補者を締め出すこと。
手遅れになる前に行動すればまだ間に合うかもしれない。

2:「我々日本人は客であり、消費者であるということ」
要するにこちらの武器も同じ『金(かね)』なのである。
 もちろん“政府レベルの制裁”に効果を期待して待つのもいい。
だが、パチンコや消費者金融をはじめとする在日テロ支援企業に
今すぐ対抗できるのは世界中で我々日本の消費者以外にないのである。
もうおわかりの方もいるだろう。
彼らの補給路を絶つ、つまり「不買運動という名の経済制裁」である。
確実に効果があるのだ。

【実例】
中国や韓国で愚かな反日デモが行われて、中韓に関する情報が一気に日本に
流れてくるようになったことで、韓国が国際的にも強姦多発エリアであることが
明るみに出たおかげか、中韓への旅行にキャンセルが相次ぎ、渡航者が激減した。 アシアナ航空では、2005年の2月には搭乗率が過去最高の82.2%だったのに、 3月には67・1%になり、4月には49%、5月には38%まで低下し、
6月も予約が低調であることをアシアナ航空の支店長が嘆く記事が報じられたほどである。

冬のソナタの影響が追い風になった時期には、韓国にとって元より数の上でも
最大比率の上客である日本人観光客がさらに増え、韓国の観光業は非常に潤っていた。 それを反日デモで自ら台無しにしたのだ。
http://mytown.asahi.com/kumamoto/news02.asp?kiji=4481
http://www.nihonjournal.jp/jituwa/jituwa_02.html


【予想効果】
 朝鮮系企業が弱れば→間接的に日本を守ろうとする議員が強くなる。
金の影響力の構図が変われば→必要な情報がメディアを通じて国民に届く。
政治とメディアが変われば→
→朝鮮人が歪めたルールがどんどん改正されてゆく
 
ご存知の通り朝鮮人たちは既に日本と戦うべく「日本製品の不買運動」をはじめている。
我々が戦わなくてはならない。
日本人が日本を取り戻すために。
 
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対抗手段;具体例
さて、「戦う」といっても何をすればいいのか。
伊丹十三や石井紘基、坂本堤、朝木明代のように戦って殺されては意味がない。  
大袈裟に考える必要はない。
一人一人が認識を変え、『少しだけ行動できればいい』のである。
もちろん
「休日はパチンコに行って、勝ったら焼肉、負けたらサラ金」などという
遊び方をしてる人は、どれだけ自分が反日かを認識するところから始めろ。
一般には『避けるべき企業名を覚える』程度で良い。
(※ちなみに焼肉屋というのも在日朝鮮人が数多く在籍する職業である)

うっかり使ったその金が北朝鮮で「核兵器」になり、金正日の食べる「メロン」になる。 その金が日本の各政党の「朝鮮の肩を持つ議員」に献金され、
彼らだけが有利になる「新しい法律」が実際にいくつも生まれている。
不買運動の第一歩はそういった“危機感”を持つことから始まると言っていいだろう。
インターネット上のあちこちでみかける不買運動のリストからみてみよう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
韓国企業、在日企業、朝鮮企業製品不買運動
【 娯楽 】
・パチンコ、パチスロ店の7割~8割が在日朝鮮企業
歌広場(カラオケ)  ・千葉ロッテ(プロ野球)
・漫画広場(漫画喫茶) ・ソープなど風俗店の7割
【 金 融 】
・サラ金の殆どが朝鮮系、武富士、アイフル、商工ファンド、日栄
・青空銀行 ・朝銀(破綻後は「ハナ信金」)・Eトレード証券
【 量販店 】
・オリンピック  ・ドンキホーテ
【 飲食系 】
ロッテ(ガム、アイス等のお菓子) ・ロッテリア(ファーストフード)
・JINRO(焼酎、「真露」
・白木屋、笑笑、魚民、笑兵衛、暖暖、和吉(モンテローザ系列店)
・安楽亭(焼肉、飲食店)  ・モランボン(焼肉調味料)
【 電化製品、IT系 】
サムスン(電化製品) ・LG電子(電化製品)
DAEWOO(電化製品)  ・ソフトバンク Yahoo! BB

【 TV、出版、書籍系 】
・ソフトバンクパブリッシング(書籍、雑誌、「ネットランナー」など)
イエローキャブ(セクシータレント事務所)
【 交通 】
・大韓航空  ・アシアナ航空  ・MKタクシー
【 車メーカー 】
・ヒュンダイ(自動車)

北朝鮮や、韓国への抗議活動としてこれらの商品を「買わない・利用しない」
という「不買運動」をしましょう。
中韓では日本製品不買、日本文化輸入禁止は当たり前の行為です。
(不買運動は森山眞弓(もりやままゆみ)元法務大臣が公式サイトで推奨
している効果的な抗議方法です)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
身近な企業ばかりで驚いた方もいるのではないだろうか。
少し話題が逸れるが、関連してこんな話題もある。
 
◆「ビックカメラ」「ヨドバシカメラ」への要請について 平成16年2月14日
北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会
■本会は代表名で以下の内容で、「ビックカメラ」「ヨドバシカメラ」両社に
 誠意ある対応を求める要請文をメールにて2月15日、リサイクル担当窓口へ
 送付しました。
福岡県における、リサイクル家電横流し・対北朝鮮不正輸出について
強く抗議するとともに、真相の究明を求める。 以下略
http://sukuu-kai.ram.ne.jp/basic/20040214-3.html
  
 生活の中にいろいろな朝鮮系のものがあるが、
一度に「完全に」不買を遂行するところまで気負う必要はない。
急に徹底しようとすると「面倒だから“もう、いいや”という結論を導く」からである。
 だから、このように考えて欲しい。
全部は無理にせよ、できる範囲で行えば
『敵国への支援を“減らす”ことは可能である』と。

ただロッテリアの前を通過してマクドナルドに入ればいい。
サムスンよりも東芝を選べばいい。それだけである。

htp://www.ch-sakura.jp/bbs_thread.php?ID=169152&GENRE=sougou
htp://plaza.rakuten.co.jp/789456/diary/?ctgy=0
htp://nvc.halsnet.com/jhattori/rakusen/AntiSouka/souka.htm
htp://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=200509090857301&FirstCd=04
htp://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%B5%A5%E0%A5%B9%A5%F3
-----------------------------------------------------------------------------
パチンコとサラ金

“気負わずにできる範囲で不買”と書いたが、例外が2つだけある。
それは「パチンコサラ金」である。
これは無理をしてでも辞めて頂きたい。

他の企業はどうあれ、この2本柱を叩かずに根本的解決はありえない。
逆にいえば、この2本柱さえ叩けばかなりの打撃を与えられるのである。

『パチンコ』と『サラ金』の不買運動というのはどうしたらいいのか。
 「パチンコなんかやらなければいい!」
 「サラ金なんかで金を借りなければいい!」
正しいが、これでは解決しない。
 本人以外にパチンコやサラ金を利用する知り合い等を辞めさせられなければ
積極的な意味での経済制裁効果はゼロである。

『 パチンコを辞めたくなる情報/辞めやすくする知識 』や、
『 サラ金の借金を収入を増やさずに早く返せる2つの方法 』などを
順番にひとつずつ検討してみよう。
 身近にパチンコ・サラ金に手をつけている、または手をつけそうな知人がいたらぜひ一緒に対策することで朝鮮人が日本に寄生する“旨味”を減少させて頂きたい。

★パチンコと縁を切れ 
「ギャンブル依存症」という言葉がある。
これはパチンコ(ギャンブル)を辞められない人を揶揄する言葉ではない。
●ギャンブル依存症とは、WHO世界保健機関の国際疾病分類(ICD-10)でも
習慣および衝動の障害」に分類され、病的賭博(Pathological gambling)として広義では疾病の一種とされるものである。

【実例】 
その昔、“パチンコ屋の換金所を襲った強盗がその金を持って別のパチンコ屋で
玉をはじいていた”などというジョークのような事件が実際にあったという。
(犯人は重度のパチンコ依存症の中年女性。もちろん逮捕された)

◆パチンコに関する記録をつける方法
 
 自分がいかに負けているか(勝っている場合でも)を確認することで
辞める決心を明確にするというもの。自分の状態を認識することはどんな場合でも絶対に必要なことである。これで実際に辞めた者の報告は多い。
 逆にパチンコを辞められない者には収支を「把握していない」ケースが多い。
また、効果的な方法として、使った金額と一緒に「プレイ時間」をメモすることである。
 メモを見返せばどれだけ短時間で結構な額を失ったかを自覚することができる。
 重症者は「収支がプラスになったら辞めよう」などと甘いことを考えていて、
実際に収支がプラスになっても「調子がいいからもう少し続けよう」と考えることが
多いとされているからである。これには『“なぜ”パチンコに勝てないか』を
はっきりと認識して自制する根拠を頭の片隅に置いておく必要がある。(※後述する)

◆パチンコ店との関係を“環境や条件”から先に変える方法
具体的には「ダイレクトメールを受信拒否する」「会員カードを作らない」
「会員カードを既に作っている場合はカードだけ先に捨てる」などの
物理的な条件から先に変える行動で大きな実効性が期待できる。
ちなみに「パチンコ店から遠い所に引っ越したら辞められた」という者もあるという。
移転する代わりに「帰宅する道順を変える」「余暇で習い事をする」なども方法の一つだろう。

◆気持ちの置き方に変化をつける方法
ある者は「ドラクエなどのRPGにはまったらパチンコ屋から足が遠のいた」という。
また、「自己宣言」するという方法もある。人は自分で決めた事を変更するのを嫌う
心理があるので、パチンコを辞める宣言を自分でしてからパチンコを打ってしまった時に
かなり自分を責めることになる。パチンコをやらない時間が続けば次第にパチンコへの
執着が薄れてくるという方法である。

 これに類似した方法で、「パチンコを辞めたがっている人と一緒に辞めることを誓う」
というのもある。ネットでそのような掲示板などを見つけて毎日書き込んで互いに
励ましあいながら意志が揺るがないようにするという方法である。

★ギャンブル依存症の心理状態★
これらの方法でも辞められない人は存在する。
そのような人たちに「なぜ辞めないか」を聞くとほとんどの場合
こんな趣旨の答えが返ってくる。
 「男は勝負してこそ意味がある!」
 「チマチマして守りに入ったような生活はイヤなんだ!」
確かにこのようなポリシーは一見男らしいようなイメージにみえるが、
こと「ギャンブル」に関しては、この解釈は欺瞞である。
それはパチンコには楽に自己肯定できる心理的な要因が強いためである。
 ギャンブルの心理について少し理解を深めてみよう。
まず、人間は何かに失敗したとき、いくつかの原因を複合的に考えると言われている。
大きく2つ
1.「努力」や「才能」などの自分の中の要因、『内的要因』である。
2.「運」や「課題の難しさ」といった自分以外の要因、『外的要因』である。
 
たとえば、“学校のテストが上手くいかなかった” 場合
「もっと勉強をしておけば良かった」という内的要因と
「今回のテストはいつもより難しかった」などの外的要因である。

もちろん色々な原因が考えられるので、 ほとんどの場合、
どちらか一つの原因だけのせいにすることはあまりないのである。
しかし、これが『パチンコ』だと、話が違ってくる。
パチンコの場合、
「負けたのは俺にパチンコの才能がないからだ!」とか、
「パチンコをする努力が足りなかったんだ!」などという
落ち込み方をする人はいないのである。
(いたとしても「才能があればパチンコに勝てる」というのは勘違いである)
つまりほとんどの人が
「今日は運が悪かった」「この台は出ない」「この店はダメだ」
などと、『外的要因』のせいにするのである。

=「自分が傷つかない」のである。

 これを理解するとパチンコを辞めたがらない人の欺瞞が見えてくる。
「男は勝負!」「俺は守りに入らない!」とするパチンコ依存症は
逃げていないようで逆に傷つくこと(自分のせいにすること)から逃げているのである。

また、パチンコが辞められない理由についても
学習心理学の“オペラント学習”に関する実験を例に説明することができる。

『オペラント学習』
スキナーという心理学者が行った実験。「スイッチに触れるとエサがもらえる
仕組みの箱」の中に空腹のネズミを入れる。すると、動き回って偶然スイッチに
触れてエサを得ることを何度か繰り返すうちに、反応の結果から条件を学習して、
自分からスイッチを押してエサをもらうことを覚える。
このように、自らが環境に働きかけて“何らかの期待する反応”を得ようとする
行動を覚えることをオペラント学習という。

『スキナーの箱実験』
1.スイッチを押せば「必ず」エサがもらえるグループと、スイッチを押しても
  「たまに」しかエサがもらえないグループの2種類のネズミを用意し、
  スイッチとエサの関係をオペラント学習させる。
2.学習後、両グループとも「スイッチを押しても一切エサが出ない」ようにする。
3.すると、「必ず」エサが出てきていたグループのネズミはエサが出なくなると
  「もうエサは出てこないんだろう」と諦めてスイッチを押さなくなった。
4.それに対し、スイッチを押してもエサがもらえなかったことがあるグループの
  ネズミは「今度こそは出るだろう」とスイッチを押し続けた。

要約すれば、
「いつも出ていたものが出なくなれば、もう出なくなったと感じる」のだが、
「元々出ないこともあったものが出なくなっても、次こそは出ると期待してしまう」
ということである。

この実験をパチンコにあてはめてみると、依存症の人の心理は
「次こそは勝つと思うから辞められずにパチンコ屋に通う」
と解釈できるのである。

http://www8.plala.or.jp/psychology/topic/operant.htm
http://www5b.biglobe.ne.jp/~moonover/psy/skiner.htm
http://www.chunichi-tokai.co.jp/mental/mental026.shtml
--------------------------------------------------------------------------------
Q:パチンコで勝てるか?
  “なぜ”パチンコを辞められないのか?は、
おわかりのように、「勝てると思ってるから」である。
この時点で根本的に認識が甘いのだが、確かにオペラント学習した事柄は
“消去抵抗”というものが働いてなかなか消えづらいという。

だが、スキナーの実験でいえば、ネズミ自身が「エサはもう出ない」と
理解すれば辞められるともいえる。そこでパチンコについて認識を大きく改めて頂きたい。
  
A:パチンコは勝てないのである。

では“なぜ”勝てないか?
これには3つの理由がある。

1.パチンコはルール無用の業界である。

 脱税がまかり通る時点でパチンコ業界が無法地帯なのは疑う余地がないのだが、
それ以外にも理由がある。
 既に述べたように日本が定めるギャンブルは競馬や競輪のような公営ギャンブル
のみである。我々はそこからパチンコは日本においてギャンブルとして扱われて
いないことを、まず、改めて認識し直さなくてはならない。
 政府が何の規制もしないため控除率(換金率ではなく、結果的に胴元がプレイヤーの配当から
利益としてピンハネする率。いわゆるパチンコ・パチスロ台の設定)も定められておらず、
それぞれのパチンコ店が客から搾取したい分だけ自由に設定して巻き上げるという
「ほぼ全てを個々の店が裁量するシステム」である。

1-1.つまりパチンコというのは競馬や競輪などのギャンブルよりも
どちらかといえば夜店の「宝引き」などのような遊びに近いものなのである。

※夜店の「宝引き」とは
「客側に垂れている無数の紐の中の一つを客が選んで引っ張ると、
紐の反対側に繋がっている景品が貰える」という単純なゲーム・出し物で、
客が引く紐と景品の間の紐は隠されていて、どの紐がどの景品と繋がっているかは
引いてみないとわからない、という“縁日のくじ引き”の一種である。

この宝引き、実は小当たりが出ることはあっても、大当たりは絶対に出ない。

要するにPS3などの高額景品は、客側の紐と初めから繋がっていないのだ。
(このように高額景品が出ないようになっているのは他の縁日ゲームも同様)

これは夜店の経営から考えても当然である。
店側が期待できる売上高の最大値は「紐の総数 × 1回のゲーム単価」なので
仮に1日の縁日で100人が一回300円のゲームを行ったとしても売上は3万円。
その条件で景品価値の合計が3万円以上になっている時点でもうおかしいのである。

 だが、景品が安物ばかりでは夢がないし、
一回のゲームにあまり高い値段はつけては子供が参加できない。
 つまりそれらの“子供を騙す詐欺・イカサマ”は縁日を盛り上げるための『演出』なのである。

 これはサンタクロースの正体などと同様に大人が黙っていればいいだけの
『縁日のサービスのひとつ』とでも考えればいい話である。

もちろん宝引きは元々『ギャンブル』ではなく、『遊戯・娯楽』の一種であるため
言うまでも無く“娯楽を提供すること”を第一として対価をとる業態であり、
その点で宝引きとパチンコは同じなのである。

 では次に、具体的にパチンコ屋のイカサマをみてみよう。
事例はたくさんあるが、パチンコ・パチスロの当たりを恣意的に操作する
『遠隔操作』や『裏ロム』などの存在が最もわかりやすいだろう。

1-2.遠隔操作(要するに店側のイカサマ)の話をすると、パチンコ好きの多くは
必ず「ゲームの期待値だけで商売になるから遠隔操作する意味がない」とか、
「多数の客を一人一人を狙い撃ちすることは不可能」などという反論をする。
その認識はとんでもない誤解であり、マスコミに洗脳されているといえるだろう。
まず、あまり派手に報道されないだけで摘発された事例が実際にあるのだ。

その手口は、各台に不正ロムを仕込み、「台コントローラー」と
「島コントローラー」という装置で接続した2台のパソコンを使って
店の2階にある事務室からモニターを見ながら遠隔操作で客の座ってる
台の出玉を自由に調整する、というもの。
http://www.adcircle.co.jp/greenbelt/news/200303/0305.html
http://www.rr.iij4u.or.jp/~pay-out/2column-s12.htm
http://www.p-world.co.jp/community/keiziban2disp.cgi?dbname=gyoukai&kiji_grp=189

 摘発された者の供述を見ると、店の裏にあるパソコンと連動させているため、
せいぜい関係者数人足らず、または店長が1人で出玉を操作していることが多い。
これは「少人数の従業員でも多数の客を十分に操作できる」という意味である。
(別に客の全員を操作しなくても店側は一向に困らないのだが)
それだけではない。
あまり知られていないことだが、そもそも遠隔操作の装置や技術は
とっくに『特許登録』までされているのである。
 遠隔操作による摘発事例をみてもまだ納得されてない方は以下のURLから
特許・実用新案文献番号索引照会で「文献番号h08-301849」を検索して頂きたい。
http://www.ipdl.ncipi.go.jp/Tokujitu/tjbansaku.ipdl?N0000=110
「特開平10-137422」の特許内容を見てパチンコを辞める人も多いのではないだろうか。

 確かに「パチンコ台そのものの期待値だけで商売になる」というのはある意味事実だろう。
だがそれは「店が必ず利益をあげられる=客が必ず損をするゲームシステム」という
意味なので、それでは百歩譲って遠隔操作が存在しなかったとしても何の意味もない。
 また、全ての店が儲かっているとは限らないだろうし、
“正規の台の収益”と “パチンコ屋の店長の金欲”とが両天秤にかかるだけの話である。
そして、摘発をみての通り、イカサマは間違いなく実在する。
もちろん全てのパチンコ屋が遠隔操作のようなことをしているわけではないだろうが、
最低限理解しておきたいことは、宝引きと同様に、客が投入した総額よりも
パチンコ屋が払い出す景品総額の方が少ないのは“当たり前”、ということである。
縁日の演出は子供を楽しませるために騙すものだが、
いい大人が縁日気分でパチンコ屋にカモにされてはいけない。

2.ギャンブルと商売。
2-1.
パチンコは「客にとってのみギャンブルであり、店にとっては商売」という立場の差だ。

 店は商売でやっている以上、運などに左右されて“勝ったり負けたり”してなどいられない。
つまり客の数に正比例して『店は毎日必ず勝たなければ(儲けなければ)ならない』のである。
 先ほどの「宝引き」の例にあてはめて一日の売上を仮に3万円とするなら、
一日に客に渡る景品価値、光熱費、諸々の原価、資材費、場所代、人件費などの
諸経費の合計が3万になることなどあってはならないのという意味である。
(何のために商売をしているか意味がわからなくなるから)
 
【例】 
 宝引きに本当に大当たりを入れてみたと仮定した場合、
その日の営業を開始した途端、始めの数人の客で大当たりを全て引く“可能性”がある。
客寄せの目玉景品が早々に店から消えてしまったら、その後は営業ができなくなる。
商売でやっている人間が『運』を頼ってそんな危険なことをしていては経営者失格である。
 店側は経費を払った時点ですでにリスクを負っている。
それ以上のリスクはできる限り排除しなければならない。
★全ての商売は、客が来れば必ず店側が儲かる。
★パチンコ屋が損をするパターンは、「客が来ない場合のみ」なのである。
 
 逆に、客の目線でみれば“短期的には”勝つことも負けることもある。
だから、、、 「(客にとっては)ただのギャンブル!」

 もう一度繰り返そう。
パチンコは「客にとってのみギャンブルであり、店にとっては商売」だ。
それゆえ、ギャンブルであれば確率論で明らかなようにプレイヤーは
短期的に勝つことがあっても、
★長期的には「やればやるほど」必ず負ける。
逆に胴元(パチンコ店)は、やればやるほど勝つ仕組みになっているのである。

2-2.
「商売とギャンブルの違い」を理解するにはパチンコ屋に内在するもうひとつの
“商売”もしっかり認識しなくてはならない。
それは『パチプロ』と呼ばれる人たちである。

“パチプロ”は、例えるなら株式売買のプロに相当する。
 客側なのでギャンブル的な要素はあるものの、技術と経験から勝率が高く、
長期的なトータルの収支では必ず勝つ人たちである。
 
 さて、株式取引とを想定した場合、あと1つ重要な配役がある。
それは全体の8~9割にあたる「負ける人」である。
★プロというものの存在が成立していることを理解すれば
「負ける人がいないと成立しない」のは明白である。
パチンコでも株でもプロが存在できるのは『ほとんどの人が負けるから』

【必勝法(負けない方法)】
★パチンコに負けたくないなら、やらないか、パチプロになるしかない。
しかも、そのパチプロですら最近は「もう勝てない時代になった」と言っているのである。
パチプロでも「商売」が苦しくなってきた理由も付け加えておこう。

 従来、パチプロが勝てる(商売できる)理由付けは非常にシンプルで、
『良い台を選んで、最良の方法で打てば、確率上必ず勝つことができる』というものである。
これは今では机上論である。 最近の台は、 『確立が悪い』のである。
昔は1/250くらいが今の標準的な台は1/380くらいではないだろうか。
(1円パチンコや高確率の台もあるが出玉が少ないので結論は同じ。)

 もちろん高設定の台で毎日打ち続ければ、いつかは確率が収束し、必ず勝てる。
だが、
★高設定台で毎日打ち続けることは不可能であり、
★選んだ台を高設定だと認識・確認する方法は存在しない。
しかも最近の台は、大当たり確率以外の抽選要素もある。
★プレイヤーは毎日台を替えることを余儀なくされ、店側も設定を毎日変える。
現実的にも、数字の上でも、
★最悪設定の台でも短期的には勝つことがあるのと同じレベルの現実味で、
最高設定の台でも短期的には負けることがある。
 1日ゲームした人がプラスの収支になった時に「高設定台だった」と言えないのだ。
しかも毎日高設定の台を選び出すことは店のサクラでもない限り不可能であり、
偶然高設定の台を選んでも、それが高設定だとはプレイヤーにはわからない。
つまり、ギャンブル(=運次第で勝ったり負けたりする)である。
必ず勝てる裏づけのない者、ギャンブルをする者をパチプロとは言わない。
ゆえにパチプロは存在するのが難しくなっているのである。

3.胴元は誰か。
パチンコでは勝てない3つ目の理由。
胴元、つまりパチンコ屋を経営してるのは誰か、という問題である。
これを読んでいる方はもうご存知だろう。
『パチンコは大半が朝鮮人が胴元をしているギャンブルである』
彼らの性質や目的を考えれば、日本人の客を勝たせたいと思うことは期待できない。
もうそれだけでパチンコをやる気が失せるというものである。
『要約』
  「パチンコは短期的に(まぐれで)しか勝てない」
  「長期的には負けるようにできている」
  「負けたくないなら、やらないか、プロになるしかない」
  「最近はプロでも商売を成り立たせるのが難しい」

 宝引きと同じように一回300円を「捨てる」ような気持ちで
娯楽の対価として払うならまだいいが、パチンコを「勝てる」と勘違いして
「種銭を取り返す気で」やることが依存症の原因であり、問題なのである。

今負けている人は、収支がプラスになったら辞めようなどと
甘いことを思うべきではない。
余計な条件をつけずに今すぐ辞めるべきである。

●パチンコ依存症になるとどうなるか。

■「病的賭博」借金の原因/一家心中事件 心病みパチンコ依存に
今年(2005年)4月、静岡市で起きた借金苦による一家心中事件。
長女(当時13)を殺害した夫(同56)を絞殺した妻(50)は
自分も死のうとしたが死にきれず、嘱託殺人の罪で懲役3年の
有罪判決を受けた。パチンコ通いが借金の原因だった。
http://mytown.asahi.com/shizuoka/news02.asp?kiji=12590

パチンコでの借金苦で一家心中したり、
パチンコで金がなくなってお年寄りから金を巻き上げたり、
教委学校教育課課長補佐などの地位ある人がパチンコ玉を盗んだり、
パチンコの負けを妻に隠すために珍騒動を巻き起こして送検されたり、と
パチンコには負の魔力がある。
その魔力に勝ってパチンコと縁を切ることは、
自分だけでなく他人のためにもなると認識して頂きたい。

パチンコを辞めよう ≪まとめ≫
パチンコをやらない人にも、ごく一部にパチンコ肯定派がいる。
彼らは「貧乏人が共産主義に走らないために新興宗教とギャンブルは必要だ」などと
資本主義の欠点を拡大解釈してパチンコを擁護する。
 だが、これは肝心な部分が抜けている。
この論理でいけば”パチンコでなくてもいいのだ。”
★もし賭け事をするなら公営ギャンブルで日本に貢献して頂きたい。

このサイト以外にも数多く存在する「朝鮮に関するサイト」をよく読んで、
朝鮮人に金を送ることがいかに日本を不利にしているかを理解するのも
パチンコを辞めるための一つの契機になるかもしれない。
(mixiなどにもコミュニティがあるので参考になるだろう)

【実例】
 群馬県にある某パチンコメーカーの社長は豪邸に住み、自家用ヘリコプターで
優雅にゴルフに行く。その息子もフェラーリを乗り回している。
日本国民が働いて稼いだ金はパチンコ台を経由して
フェラーリのガソリン代になり、車の尻から吐き出されているのである。
http://www.geocities.jp/pachimaya/
http://ribachan.main.jp/blog-sensen/
http://www.pachinko-izon.net/top.html


※本人・家族を問わず、“重度のパチンコ依存症”と本気で戦いたいと思う方は日本唯一の
 ギャンブル依存回復施設『ワンデーポート』に相談してみるのも一つの方法。
 決して自棄になって自殺や犯罪に走ったりしないこと。探せば必ず何か方法があります。

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サラ金
さて、パチンコも深刻ではあるが、それに輪をかけて深刻なのがサラ金の問題だ。
いわゆる“パチンコ依存症の合併症”によってサラ金の世話になる者も多い。

これでは朝鮮の思う壺である。
自分や自分の家族がサラ金に無縁だったとしても、莫大な日本の富が
どんどん朝鮮人に搾取されているのは由々しき問題であり、看過できない。
日本人が消費者として朝鮮と対峙する不買運動を行う時、パチンコと同様に
無視して語ることができない「朝鮮にとってのオイシイ財源」が、サラ金なのである。

★サラ金と縁を切れ
借りたくて借りた人ばかりではないだろう。
事故などで止むに止まれず借りた者もいるだろう。
銀行系から借りられない事情がある者もいるのだろう。

 だが、様々な経緯があっても「サラ金の借金を返すために別のサラ金から借りる」
などという絵に描いたような悪循環に陥る日本人が、増加し続けている現実がある。
 では、サラ金が恐いと知っていながら
たくさんの人たちが“なぜ”そこまで酷い状況になってしまうのか。
その答えの一つは、
 「多くのサラ金業者が法律に違反した金利で貸しているから」
である。
(この事実が「なぜあまり知られていないか」はもう説明不要だと思われるので省略する)

 まず、テレビCMでよくみかける有名なサラ金(武富士やアイフルなど)の場合、
どこの業者でもおおよそ26~27%くらい(またはそれ以上)の金利をとって儲けている。(※後述)

 だが、日本の『利息制限法』における利率は、
元本が10万円以上100万円未満の場合、「年率18%以下」と定められており、
「それを超えて支払った部分は無効」だと定めている。(同法1条1項)
(同様に10万円未満は20%以下、100万円以上は15%以下と定められている)

つまり、“法律に反した商売”が堂々と行われているのである。
では、“なぜ”そんな行為がまかり通るか。

それは『罰則がないから』である。
もちろん、利息制限法とは別に『出資法』という法律には罰則規定があるのだが、
そこには、年29.2%を超える貸付を業として行った場合には3年以下の懲役、
もしくは300万円以下の罰金に処す、と定められているだけなのである。
つまり、このような形である。
    0%
     ↓
    合法
     ↓
  15%~20%
     ↓
  利息制限法違反(罰則なし)
     ↓
   29.2%
     ↓
   出資法違反(罰則あり)

 それゆえ、サラ金業者は「利息制限法」に違反するが、「出資法」には反しない
(処罰されない)という金利(これをグレーゾーン金利という)で
図々しく商売をしているのである。
サラ金業者は、利用者に「利息制限法に定める超過部分は無効であること」を
認めさせられない限りは違法金利をそのまま儲けにできるのである。

この法律的にも灰色の商売をみて“パチンコの時のケースて似ている”と感じないだろうか。
 「ギャンブルを禁止する法律」があってもパチンコは堂々と繁盛し、大儲け。
 「違法金利を禁止する法律」があってもサラ金は堂々と暴利を取り、大儲け。

日本の法律は誰のためのものなのか疑いたくなるありさまである。
朝鮮人が日本の国政に食い込むことを許容することは、
これらの「世の中に潜む理不尽」を放置することである。
 
 では、どのようにすれば日本の富を朝鮮から守れるか。
サラ金の場合は「返済が長引くこと」が業者にとっての利益になるので、
『 短期間で完済 』して『 二度と借りないこと 』が不買運動と同等の効果を生む。
漫然と返済するよりも早い期間で解決するヒントになることを期待して
その方法をいくつかみてみよう。

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●収入を増やせなくても解決に近づける2つの方法
 まず収入を今より増やす方法がある人は、それが借金から脱出する最も
単純な近道である。よってここではそれ以外の方法を紹介する。

サラ金問題の場合、パチンコ依存症と大きく違うのは
ほとんどの者が好き好んでその状態に身を置いているわけではない。
“本人自身が解決に向けて積極的に行動できる”という部分だろう。
その意味でサラ金問題の解決への過程はシンプルなものになる。
気持ちの問題ではなく、行動するかしないかの違いでしかない。

ここで紹介する2つの方法とは
『法的な手続きによる債務整理』(もうダメ!状態)と
『法的手段を使わずに元本返済率を高める効率のよい返済法』(がんばってみる!)
である。
(※現時点での当サイトの内容が最新・正確であるとは限らないので
  実行は「自己責任で最新の情報を自ら確認して」行うこと。)

■法的な手続きによる債務整理
まず、法的手段からみてみよう。
これはすでに多重債務者になっている場合の選択肢のひとつである。
債務整理には大まかにわけて4つの道がある。

1.自己破産
 最もその名が知られる債務整理方法。
 簡単にいえば、支払い不能の状態の者に立ち直るチャンスを与えるために
 政府が作った制度。もっと極端に簡単にいえば「借金を全て帳消しにする
 手続き」のことである。処分可能な財産がない場合に適している。

2.任意整理
 簡単にいえば、弁護士、行政書士、司法書士などの専門家が借金のある人と
 サラ金会社の間に入って話し合い、法定利息を超えて支払った利息を元金から
 差し引いて、その残りを利息なしで返済するという方法。もっと極端に簡単に
 いうならば「借金をまけてもらう手続き」のこと。借り入れから長期間ずっと
 利息を払い続けている場合には特に有効な手段である。

3.特定調停
 簡単にいえば、上記の任意整理を裁判所の調停委員が間に入って行うもの。
 自己破産と違って特定のサラ金会社のみを選択して整理することができる上に
 財産を処分する必要がないのでケースに応じて柔軟に対応できる自由度の高い
 方法といえるだろう。債務の総額がそれほど大きくない場合に有効。

4.小規模個人再生(民事再生)
 簡単にいえば、住宅ローンを返済しながら他の借金を大幅に圧縮する方法。
 自己破産のように借金がなくなるわけではないが、マイホームなどの財産を
 手放さずに他の借金を減額できる。ただし、他の債務整理よりも手続きが
 複雑で期間もかかるため、住宅ローンがある場合に有効な場合が多い。

http://www.jikohasan.com/
http://www.lawyer-koga.jp/tajyushohi-ninisei.htm
http://tokuteichoutei.net/
http://www.ls-kaientai.com/syouhisya/kozinsaisei.html

いずれの選択肢も「借金そのものを法的手段で減額する」というものである。

 特定調停や任意整理は、たとえば100万しか借りてないのに返済が長引いた
ことにより利息の支払いで元本が100万のまま減らずに、法定利息よりも
80万余分に支払っている場合には、元本から法定利息超過分を差し引いて、
残りの20万を無利息で返済することで決着させるという交渉をプロに任せる、
という方法である。(※もちろん自分で交渉することも可能だがお薦めしない)
 自己破産によりサラ金と決別する者は1年間に約25万人に及ぶという。
延々と支払い続けることで日本の将来を危うくするくらいなら
思い切って専門家に相談して解決するというのも方法の一つなのである。
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上記のレベルまでは追い詰められていない方や、
同居の家族に債務整理を知られてしまう可能性を危惧される方は
少なからず躊躇するだろうし、借りたものは返す方向で考えるのが
道義的にも正しく、本人にとってもしっくり来るだろう。
また、何かの事情で“これから”借りなければならない方や、
借り始めてからの期間が短い方にはすぐ法的手段を利用することができない。
(※初めから破産する目的で借りたとされれば“詐欺罪”に相当する)
そういった場合には、支払い金額を自分で圧縮することにより
可能な限り少額で「自分で借りたものは自分で返す方法」を選ぶ必要がある。

■法的手段を使わずに元本返済率を高める効率のよい返済法
ここで紹介するいくつかのテクニックは一部では有名なので
既に実行されている方もいるだろうが、ご存知なかった方は
これを機に必ず活用してサラ金問題を早期に解決して頂きたい。
どれも専門家(弁護士など)に頼ることなく「一人でできる」ものばかりである。

1つ目は『借り換え』である。
これは非常にシンプルで、
「利息の安い業者で借りた金で、利息の高い業者を完済」することで、
「同じ金額でも、結果的に少ない金額・短期間で支払いを終える」というものだ。
 この「借り換え」という方法は、全てのケースの借金に非常に有効なので、
利息の高い武富士やアイフルなどで借りている方は特に活用すべき手段である。
まず、返済の鍵になる「年率」というものについて簡単に説明しておこう。
その数値は1年間で元本に対し、いくら分の利息が加算されるかの割合なのだが、
利息そのものは1日単位で日割り計算されるので、
 元本○万円 × 年率○% ÷ 365日 = 1日分の利息
という計算式になる。
年率は、武富士で27.375%、アコムで15%~27.375%、
アイフルで21.50%~28.835%、プロミスで25.55%、
アイクで12.88%~28.88%と、各社条件によりバラバラだが、
サラ金の年率はどれも高い。
しかもほとんどの場合、広告にある最も安い年率では借りられないという。
【例】
『武富士で100万円借りた場合』
大雑把に計算して具体的な数値にしてみよう。
まず、年率27.375%は『1年で27万3750円を利息をとられる』という意味である。
 この年率では利息額だけで『毎月約2万2812円も必要』になるので、
1ヶ月に2万円ずつ返済しても利息が増えつづけ、永遠に返済が終わらない。
1ヶ月に3万円ずつ返済したとしても元本は『毎月7188円しか減らない』。

元本の逓減にあわせて利息をスライド計算すると、
毎月3万円返済で『6年目にやっと完済できる』という計算だ。
しかもこれは武富士だけに借金があり、トラブルもなく、3万を正確に払い続けた場合だ。

ちなみに上記の例で完済した時の利息込み支払い総額は『190万469円』である。
要するに毎月遅滞なく3万を払いつづける優良顧客でも90万円以上利息がかかるのだ。
100万借りて、190万返す。……利息があまりに高すぎるのは明白である。
常識的に考えて年利で27万も取られていては元本がなかなか減らないのは当たり前だろう。
このような違法な利息をとる業者から、別の業者に借り換えるのである。

では、どこで借りればいいか。

まず、『知人や家族』に無利息・低利息で借りることが可能であれば最初に
それを検討すべきである。確実に「全ての方法に勝る」のがこの選択肢である。
 ただ、どうしても知人や家族から借りられない場合には、
朝鮮系企業から別の国の企業に借り替えつつ、利息の負担を下げるべきだろう。

 一般に借り替えによく使われている借り手に有利な企業には、
たとえば『GEコンシュマーファイナンス』(商品名:レイク)や、
大口(300万まで)の融資も行う『モビット』などがある。
『GEコンシュマーファイナンス』はアメリカの超有名企業グループであり、
『モビット』はいわゆる“サラ金”ではなく、
日本の銀行系ローン(三菱東京UFJ銀行系)である。
 これらの実質年率は、レイクは15.0%~18.0%で、
モビットはそれを上回る9.8%~18.0%だ。
つまりいずれも“法定金利”を遵守している大手の優良企業だ。

 先ほどの100万円を毎月3万円ずつ返す場合の例では、
武富士だと約5年半、総額190万円以上かかっていたものが、
これらの年率、たとえばレイクの15.0%を適用した場合でも
約3年半で完済でき、総額は130万1704円で済む。
つまり年利15%での借り換え例ですら、完済までに60万円くらい得になる。
 また、(モビットの最低年率は9.8%だが)ここでは仮に「12%」で借り替えたとして
計算をしてみると、利息の差はたった1年間で15万3750円にもなる。
この金額が借金の元本から差し引かれるのでその分、早く完済できるというわけである。
 逆にいえば武富士にそのまま返済している人は(12%に借り換えの場合の例ですら)
年に15万以上損をしているのだ。
それはつまり完済までの道のりを1年間に15万円分“遠回り”しているという意味である。

いつまでも朝鮮を間接的に支援する気がないのなら迷わず借り換えるべきである。

【一度申し込んだことがあり、審査が通らなかった人は】
・個人の属性や信用情報が更新されるまで3ヶ月間くらいあけて改めて申し込む。
・審査基準は各社ごとに違うので、どれかが通らなくても同じ条件で別のは通ることもある。
・企業側にとってはインターネットからの申し込みの方がコストが低く、審査も早い。
・既に借りている業者に少額のものがある場合、少し無理をしてでも件数を減らして申し込む。
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さらに有利な返済方法がある。

2つ目、『一本化』
先の例は単純化のために「武富士1社」から借りた例になっているが、
現実には「複数」のサラ金からある程度ずつ借りているケースも多い。

そういった場合に、利息の安い金融機関で限度額を大きく『増枠』するなどして、
借りた金で複数のサラ金から借りている分をそれぞれ全部返済し、
金利の安いところに「支払いをまとめること」を「一本化」というのである。
 一本化には、当たり前だが、大きな借り入れ枠が必要になる。
一般に『枠が大きくなるほど低利率になる』ので、大きな枠を持つことは
それだけで有利だ。ゆえに、複数の借金の一本化が目的でなくとも、可能であれば
「必要額より大きな枠を持ち、借り換え必要分だけ利用する」のが理想ではある。

ただ、ここで注意すべきなのは、
一般に枠の大きさに比例して審査のハードルも高くなるということである。
 審査に通らなかった場合は融資不適格の履歴が3ヶ月間は更新されずに残るので、
その期間の分だけ再挑戦の足止めを食らうことになってしまう。

それを回避するため、まず最初は小さな枠で申し込むといいだろう。
審査に通った後で「増枠」を申し込めばいいのである。
 また、融資する側の企業は当然ながら金を貸すのが仕事なので、
数ヶ月間、問題なく利用している小額利用者には更なる利用を促すため
先方から増枠を提案する営業メールが届いたりすることも少なくない。
その場合にはありがたく提案を受ければいいのである。
この一本化を、先ほどと同様に数字で比較してみればその差は歴然である。
 
【試算例】
武富士と同等の利率のサラ金5社からそれぞれ50万ずつ、
合計250万借りていて、それを毎月8万円ずつ返済している人が
モビットの最低年率で一本化した場合。

 まず、支払いの経過による元本の逓減にあわせて残高と利息を減算する
スライドリボルビング式で計算するので、借り換えスタート時が
最もその差が大きく、1年目の支払額が43万9375円も得になる。
返済期間にも大きな差が生じ、借り換え前の武富士の条件では
毎月8万円ずつ返済しても4年半以上、56ヶ月目まで完済できないが、
これが借り換えることで3年目の頭、37ヶ月目で綺麗に完済できる。
つまり1年半も早く完済できるのだ。

 また、完済までに必要な総額も、借り換え前は利息込みで
442万6096円も必要だったものが、
借り換えれば289万8201円で済んでしまう。
つまり、19ヶ月も早く綺麗に借金から脱出できる上に、
総額で152万7895円も得をすることになるのである。

 また、複数の借り入れがあった場合、1社にまとめて一本化したほうが
複数社をバラバラに返すよりも支払い総額が安く済むというだけでなく、
なにより、完済という「ゴールまでの距離」がシンプルかつ明瞭になるため、
意思の弱い人でも返済に短期集中できるという心理的なメリットも大きいといえるかもしれない。
ここで注意すべきことがいくつかある。

【注意】
合理的に一本化するために忘れてはならないのは、
借り換えをする「順番」と「解約」である。
大きな枠の審査に通るためには、
「総額」よりも借り入れの「件数」が重要 になってくる。
(ちなみにこの件数とは“他社サラ金の件数”を数えるものであり、
 住宅ローンや信販系カードなどは審査にあまり影響しないという)

ゆえに「借り換え」を意識する時に、「利息の高いところの返済」よりも優先すべきなのは
借り入れ金額の少ないところ(早く決着がつくところ)を先に「完済」し、
必ずその業者を忘れずに「解約」することである。

 とにかく件数を減らせるだけ減らすことが重要なので、最初の借り換えは
ゴールではなく、件数を減らすためのステップだと考えるべきなのである。

 ちなみに完済情報が信用情報機関に更新されるまで数ヶ月かかる場合があるので、
銀行系で借り替えに成功したら増枠を申し込むまで6ヶ月ほど置くと良いらしい。
(属性や信用情報などの更新はもっと早いとのこと)
その6ヶ月間は、当然だが、新規で別のサラ金に手を出したりせず、
また、既に持っているカード枠内の借入れもできる限り控えること。
(さもないと増枠が出来なくなる)
6ヶ月経過したら担当者に「他社の借り換えが目的」と伝えて増額を申込む。
それで枠が取れれば、借りた金で他社を返済すれば一本化成功である。
一本化に成功すれば今まで毎月支払っていた金額よりも遥かに少ない金額で
支払いが済み、しかも元本も毎月必ず減る。つまり毎月ゴールに近づくことになる。
面倒だと思わずに、日本と自分の健全化のためだと思ってご協力頂きたい。

【注意】
最近は名前を聞いたこともないような“マイナーな消費者金融”が
甘い条件で「一本化」を提案するケースがあるらしいが、
低金利を騙った詐欺の可能性もあるのでトラブルに充分注意して頂きたい。
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ここまでで『借り換え』、『一本化』とみてきたが、
別のアプローチでもう1つ、短期間に返済し、
利息をなんと最大8分の1に圧縮する裏技があるのでぜひ併用して頂きたい。

3つ目『大車輪』
最強の返済テクニックである。
これに利用するのはノーローンというサラ金である。
(「ノーローン」は商品名。社名はシンキ株式会社。新生銀行グループ)
このノーローンというのはテレビCMなどでご存知の方もあるかと思うが、
 『借り入れから1週間は利息がかからない』
という非常に珍しい特約がある。
 これは一度完済すれば、また次の借り入れ日から1週間が無利息になり、
完済するたびに「何度でも」1週間分の無料が利用できるというもの。
このサービスを行っている金融業者は“ノーローンだけ”である。
(※「1回のみ10日間無料、1回のみ30日間無料」という類似サービスの
  業者はあるが、何度でも無料になるのはノーローンの他には存在しない)
大車輪は、この特約を上手く利用するのである。
★大車輪のやりかた★
やりかたは非常に簡単である。
 『ノーローンで借りた金を、無利息の一週間(7日間)以内に他社で借りた金で返して、
  翌日(1日後)にまたノーローンで同額借り、その金で他社で借りた金を元通りに返す。
  これを合計8日間のサイクルで繰り返す』
というだけである。
別の表現をするなら
「“ノーローンの借金”を一週間に一度だけ“他社の借金”にすることで何度も無利息で借り直す」
というもの。
(ちなみにこの特約利用はノーローン側も容認している完全に合法な手法であり、利用者も多い)

要するに利息がかかるのは“他社で借りている間の1日分”だけになるのだ。
ノーローンそのものは実質年利0%~18%だが、
無利息期間に返済するのでこれも考える必要はない。
(※元々ノーローンの年利上限は28.29%だったが2007年4月1日から15~18%に値下げされた)

借りて7日目に最初の利息がかかる前に一度返済するため、
8日ごとに1日分しか利息がかからないので利息は8分の1に圧縮される。
これが「大車輪」である。
 ここまで圧縮されれば返済スピードは爆発的に向上する。
“他社で借りる1日分”も利息の安いところ借り替えていればなお早い。
 たとえば、『武富士で100万円借りていた人』が、
『大車輪(モビット+ノーローン)』に100万円分の借り替えをした場合、
利息は1年目から26万1500円という劇的な差になってくる。
(※利用枠が小さい場合は、比例してこの差額も小さくなる)
【例】
毎月3万円ずつ返済した場合の計算をしてみよう。
借り換え前の5年4ヶ月(64ヶ月)を先ほどの借り換え例で
3年半まで短縮できていたものが大車輪によってさらに加速し、
なんとわずか2年10ヶ月(34ヶ月)で完済できることになる。
 元本急減のスピードに伴って利息もスライドして逓減するので、
完済までの間に『88万2539円』も得をして完済できるのだ。
借り換えと大車輪により、毎月の返済額の大部分は利息ではなく元本に充当され、
着実に完済へと向かってゆく。これらの効果は多重債務者の光になることだろう。
 あえて弱点を挙げるとすれば、「一ヶ月に4~5回(8日ごと)」
借りて・返す、を繰り返すことの“手間”だろうか。

その手間も新生銀行などの無料ネット振り込みを利用すればかなり軽減できる。
88万円以上の成果を思えばたいした手間ではないといえるだろう。
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★サラ金を辞めよう ≪まとめ≫ 
 まず各社の現在の年利などに変更がないか最新情報・詳細を
それぞれのサイトでご自分で確認して頂きたい。
優先順位と手順をまとめておく。

 【ステップ1】小枠で契約し、後の借り換えの準備
 まず、各社の契約内容を自分で確認・吟味し、申し込む。
 いずれも最初は欲張らずに小さな枠で契約する。増枠の申し込みは後回しにする。

 『モビット』は、とても知名度の高い大手の優良企業で、利率が特に低い。
 増枠後の最大額は300万円と大きく、ネットでの審査の申し込みはシンプルで
 短時間で申し込みや審査を完了できる。借入や返済には三菱東京UFJ銀行や
 セブンイレブンなどのATMを利用できるのも便利だ。

 最初から大きな枠を通すのは難しいかもしれないが、小さな枠の利用者に対しては
 後日、増枠を提案するEメールがモビット側から送られて来ることも多く、
 借り換え戦略の第一歩として適したものといえる。

 ネットからの申し込みなら、店舗に契約しに行くほどの負担もなく、
 審査に通らなかった場合でもEメールが1通来るだけで済む場合が多い。

 審査に通れば次のステップへ。
 3つとも通らなければしばらく“件数”を減らすことに専念し、3ヶ月後に再挑戦する。

 【ステップ2】大車輪の準備
 ノーローンに申し込む。「ノーローン+別の1社」が揃ったら大車輪を開始する。
 審査に通らなかった場合は3ヶ月間の信用情報等の更新待ち期間で
 件数と残高を減らす。3ヶ月後、再度挑戦する。

 【ステップ3】増枠して、低利一本化
 ステップ1で申し込んだ小枠を、大きな額を借りられるよう枠を大きくする。
 増枠審査に通るためには、まずサラ金からの借入れ“件数”を減らすこと。

 現在のサラ金の中でも残りが少額で決着が近いものから優先して返済し、
 6ヶ月間は余分な借り入れをせずに耐える。その後、「他社の借り換えが目的」と
 正直に伝えて増額を申込む。通らない場合は大車輪などで件数と残高を減らす努力を。

 【ステップ4】一本化+大車輪
 低利一本化後の大車輪が最も効果が高い。
 ここまで来れば後はひたすら大車輪を続けるだけ。

・借り換えは、別に最大の枠がとれなかったとしても利息の圧縮ができるので有効。
・一本化できようができまいがノーローンの枠があれば大車輪は可能。
・ノーローンもモビットも、それぞれ単体でも充分に効果はある。
・審査基準は各社それぞれ全く違うので、枠の大きさや利率とは必ずしも関係なく、通る時は通る。
 審査内容も随時変化するので、多重債務化している場合でも審査前から諦めずにやってみること。
・件数が減ると変な業者から一本化の勧誘をされる場合もあるらしいが、
 マイナーな業者の提案や心当たりのない電話営業などは危険なのでキッパリと断る。
・大車輪は小枠でも有効。最大枠でなくても枠内の利息額が8分の1になる。
・仮に審査に通らなかったとしてもマイナスはないのだから恐れず行動あるのみ。
・何もしなければ何も変わらないのだから多重債務の人は絶対にやったほうがいい。

サラ金業者はグレーゾーン金利の範囲で法定金利より不法に多く利息を
取っていて、利用者が弁護士などを通じて法的処理をしないのであれば、
年に数十万も余分に取られたままになるため、元本が減らないのは当たり前。
 かねてから元本の減りが遅いと思っていた人は迷わず低金利への借り換えを
今すぐに検討すること。
これらの方法で救われた多重債務者は数知れないのである。
このサイトが少しでも背中を押す力になれば、と期待する。

http://www8.ocn.ne.jp/~tsugaru3/
http://miru-yakudatu.seesaa.net/article/7566290.html
http://homepage1.nifty.com/rojiura/news3_03.htm
http://www.hyogoben.or.jp/html/sarakin/sarakin02.htm
http://www.page.sannet.ne.jp/ikenoue/type2/sarakin/sarakin.html
http://daisyarin.net/syakkin.html
http://bookread.exblog.jp/2726993/
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朝鮮人は、日本人から吸い上げた莫大な金を悪用し、国内外のメディアを次々と抱き込む。
資金力にものを言わせ、テレビや新聞を使って『世論』を作り、彼らの好む方向へ誘導する。
そして有り余った金を政界にばら撒いて売国奴を動かし、法律に穴をあける。
金で懐柔できなければマフィアのような暴力や脅迫も平気で使う。
歴史を捏造する。拉致もする。核も作る。日本近海にミサイルも撃つ。
日本を征服するためなら何でもするのが朝鮮人である。
 
それでもなお日本人が平和的な不買運動すらできない国民性なら
日本はもう滅ぶしかないのかもしれない。
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■北核実験でパチンコ業界は…
北朝鮮の核実験以後、日本の大衆賭博産業であるパチンコが今、注目されている。

日本パチンコ業界を韓国系と朝鮮総連系が事実上掌握しており、その輸入の一部が
北朝鮮の外貨難の解決に大きな役割をしているといわれる、いわゆる「パチンコ
コネクション」で、パチンコを国民的娯楽とまで思う日本人たちは複雑な心境なのだ。
関係専門家は日本のパチンコ産業の規模は年間27兆円規模で、このうちの一部が
北朝鮮に渡っているものとみられている。
2005会計年度に日本から北朝鮮に公式送金された金額は3兆円だが、
一部では実際送金金額は約10兆円にのぼるものと見ている。

このような事情にもかかわらず韓国系や朝鮮総連系のパチンコ関係者には
現在、事業は特に心配の種にはなっていない。送金中断に頭を悩める
北朝鮮内の知人らの心配が先走るだけだという。
日本のパチンコ業界関係者のササキタカアキさんも「我々の業界に韓国や
朝鮮総連系が多いが、日本政府の対北制裁以後も大きく心配はしていない」とし
「核実験以後にも収入には特別差はない」と話している。

ソース:中央日報(2006/12/03 韓国の新聞)
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=82375&servcode=500§code=500

アメリカのウォールストリートジャーナルでは制裁の鍵であるとまで言っているのに
日本のメディアは絶対に記事にしない。
しかし海外では事実は事実として指摘されているのである。
これらの不可解な現象は、日本の新聞やテレビが
「日本の将来を考えない何者か」に毒されていることの証明といえるだろう。
 
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核よりも危険なモノ
ここまでみてきたように、朝鮮が「日本を侵略対象としてしか見ていないこと」も
もちろん恐ろしいことのひとつなのだが、それよりも
『日本人が朝鮮人に対して無防備すぎること』の方がもっと危険なことだろう。
(無論、それはいち早くメディアを制圧されたせいなのだが)

このような状況で現在“法案審議中”の
『外国人参政権』などが認められたらどうなるだろう?

 もしそんなことになったら ほとんど税金も払わない在日朝鮮人・韓国人に
現在以上の強力な特権が与えられ、行政も教育も彼らに乗っ取られることに
なるだろう。
現在ですら教科書採択で韓国から圧力が掛けられて日本の
歴史教育が歪められているのだから。

では“なぜ”朝鮮人が日本でやりたい放題が出来るのか?
また、“なぜ”様々な日本に不利な制度が日本国内で成立してしまっているのか?

それは『公明党・創価学会が
朝鮮総連や民潭と連帯を組んでいるから』である。

創価学会という“宗教法人”には韓国の布教などで便宜をはかられ
信者数は1000万とも1500万にのぼるとも言われているのである。
これはそのまま公明党の「選挙の票」に直結する数字である。
そして支持層の“質”の違いも差を生む。
昔から『投票日が晴れれば自民党が、雨なら××党が票を伸ばす』
(××は民主や公明)という冗談めいた言葉がよく聞かれる。
これは、「自民党支持層は平和ボケなので雨が降ったら選挙に行かない」
ということを揶揄したもので、一方、「民主党や公明党の支持層は雨だろうが
嵐だろうが組織(中国・朝鮮・総連・学会など)のために絶対に投票に行く」
という少々怖い話である。
だが、実際に公明党は現在日本の連立『与党』にまでなっている危機的状況である。

 ちなみに“公明党が中心になって”推進している『人権擁護法案』なのだが、
実はこれは『韓国の法律がモデル』である。
もし日本でこの法案が通れば創価学会の活動に絶大な威力を発揮することになる。
にも関わらず、
 朝日新聞は「人権擁護法案は必要だ。人権擁護委員に
朝鮮人韓国人が加わるのも当然だ。朝鮮人の人権が大事だから」という
日本への侵略意図が見え隠れするような酷い内容の記事を載せている。
 
★日本を愛する日本人はもう朝日新聞を読むべきではない。
★自民の中の“良識人にのみ”投票するか、有望な政党
(たとえば維新政党・新風など)を選ぶしかない。
 
★いずれにせよ投票を放棄してはならない。
国民が投票を放棄することで某宗教信者の票が『比率』を上げてしまうのだから。
 
 在日朝鮮人は年間数百万円の生活保護を得て、余裕ある暮らしの中で
子供をたくさん作り、日本の金で教育し、上手く育てば帰化させて
第二・第三の土井たか子や辻元清美として政治に参加させる。
そして創価学会など様々な圧力・支援組織の力で選挙に勝たせてしまう。

同時に60年前のイギリスのように日本国民自身を反日に育て上げ、
工作員と一緒に日本政府への抗議活動に駆り立てる。そして在日に
更なる特権を認めさせてゆく。
 もしこれで「外国人参政権」が認められれば生活保護を貰いながら
選挙活動をして政治行政の主導権を握るという彼らの侵略目的まで
あと一歩である。
すでに在日朝鮮人は国際社会に対して、
 「日本は我々に市民権を与えない!我々は迫害されている!」
などという自分勝手な宣伝して回っているのである。
(実際に国連のある人が日本の人権に否定的な意見を言ったこともある。※後述)

 彼らは日本社会で安全に豊かに暮らしているというのに、
権利を与えても国籍まで日本国民になる気もなく、
日本や日本人に対する愛着が無いどころか、
逆に悪意や害意すら持っている。……だが、、
日本人と世界の人々は知らないのである。
よく考えて欲しい。
『日本を嫌っていて、日本を解体・吸収しようとしている外国人』に
なぜ日本という国の参政権を与えねばならないのだ!?!?

そんなものは「人権保護」でも「平等」でもない。ただの馬鹿だ。
★公明党に投票する日本人はそれだけで“文字通りの売国奴”である。
そして同時に中国人・韓国人・在日朝鮮人などがよく口にする
「日本はアジアの隣人と共存せよ」という“もっともらしい言葉”を
素直に額面どおりに受け取ってはならない。
 彼らの言う「共存」や「友好」は、「彼らが快適であること」の意であり、
それは「日本人が自分たちの言いなりになること」を意味しているのだ。
日本の国政に多くの在日が紛れ込み、
政治の主導権を彼らが握ればどうなるか?
韓国・北朝鮮が戦争をせずして日本を乗っ取る事が可能になるだけである。

イタリアの政治学者マキャベリは「隣国を援助する国は滅びる」と言ったが、
もしかするとその通りかもしれない。
 在日は、「日本に害意を持たずに帰化した場合のみ、真の意味で日本人になる」のだ。
帰化もせずに日本の国政に首を突っ込んだりするのは単なる侵略行為である。
もしここまでの話を「信じられない」と感じられたならば
ご自分の自由な方法で徹底的に調べてみることをお薦めする。

【参考】2chで有名なコピペ
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あのさ、おれも君たちの大嫌いな在日だが。在日3世。
別に嫌われようが何されようがこっちはどうでもいいよw

日本という国における「楽して稼げる職業」は在日・帰化人が握ってるし(笑)
金あるから在日でも日本人女とやりまくり。さらにはレイプしても全然バレないw
あと数年で日本の参政権も取得できるし(爆)

俺達はもうお前達みたいに毎日毎日職業とか将来とか金の心配なんかしなくていいんだよw
バックに総連や創価学会がついてるし、働かなくても行政から月20万の金入ってくるしねw
今俺達が考えてるのはもっと大きいこと。
いかにしてこの日本という国をボコボコにいじめ抜いてやるか、ってこと。

つまり、日本の中に、俺たち朝鮮人、韓国人の血を増やして在日を増やす。
んで日本人を少数派にしてその日本人をいじめたおす。んでこの国を乗っ取る。
今はもうその最終段階に入ってるわけ。
平和ボケした危機感ゼロのお間抜け日本人は気づいてないがw

例えば韓国ブーム。あれは在日が作ったって知ってる?
あれだけ大規模なブームを作れるくらい、もう日本の中で在日の力は最強なんだよ。

自分達を地獄に導いてるとも知らずに毎日毎日テレビで韓国をヨイショしてくれる日本人w
韓国ブームのお陰で在日や韓国人へのマイナスイメージがプラスイメージになった。
そして日本人が韓国人や在日と結婚する数も圧倒的に多くなった。
つまりもうあと30年で日本は完全に在日主体の社会になるよ。

たった100万人に満たない在日に使われる1億人の日本人w
お前ら糞日本人に一生地獄の生活を見せてやるよw

どう?ムカムカする?(爆)
でもせいぜい今みたいに2ちゃんで数十人ぐらいがチョン死ねって言うぐらいだろうね(爆)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
単なるコピペだが、今なら危機感を煽る役にはたつのかもしれない。
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★余談:工作に対抗するスイス

日本の「戦争を放棄する憲法」も珍しいが、永世中立国を標榜する
スイスの考え方は日本人にとって非常に興味深いものである。
 スイスは世界有数の軍隊を持っているが、軍拡という意味ではなく、
工作に対する国防意識が参考になる。
まるで今の日本の姿を予見していたかのような内容が
とても面白いのでサイトだけでもぜひ読んでみて頂きたい。 

スイス政府「民間防衛」に学ぶ
http://nokan2000.nobody.jp/switz/

『人権擁護法案』 
これまで見てきたことから、日本が既に中国や朝鮮から静かに侵略を
開始されていることはご理解頂けたことと思う。
実は今我々はそれらの侵略に直結する最も危険なものに直面している。
それはここまでに何度か触れてきた『人権擁護法案』である。
人権擁護法とはどんなものか?
これを簡単にいえば、「在日朝鮮人が日本人を黙らせるための法」である。
つまり、、、
「在日朝鮮人が人権の名のもとに日本人を自由勝手に裁くための
 他の法律から独立した特別ルールと特別機関を作る法律」である。

 この法案に完全に反対している政党は共産党のみなのだが、
反米な上に自衛隊や資本主義そのものをよしとしない共産党が強くなれば
日米関係悪化が明白である。また北朝鮮を擁護し、制裁にも反対している。

 民主党も公明党も社民党も人権擁護法案に賛成の立場である以上、
自民党の中の法案反対者に託すしかない状況で総選挙を迎えたわけだが、
我々の意に反して人権擁護法案反対者がかなり落選し、逆に法案推進者は
かなりの割合で当選した。

 それだけではない。与党の一角には公明党が居座り内部からも自民党に
圧力をかけ、外部からは法案推進団体が国連にあること無いこと何度も
訴え出て「日本は人権の守られない国」と喧伝する工作を行っているため
日本政府に国連経由の別アプローチの圧力もかかるようになっている。
例えば、日本は国連人権委員会にこんなことを言われた。

 ■日本に深刻な差別、是正の必要を勧告へ…国連人権委

 来日中のドゥドゥ・ディエン国連人権委員会特別報告者は11日、
 都内で記者会見し、アイヌ民族や朝鮮半島出身者らへの差別解消策として、
 日本政府に歴史教科書の改善を求めた。
 「差別をなくす意識は幼少時から根づかせなくてはならない」
 「政府として差別撲滅の意思を表明すべきだ」などと述べた。
 教科書改善を求める理由としては、日本の差別が歴史や文化を背景と
 していると説明した。具体的には、少数民族(マイノリティー)の記述を
 増やすよう提言した。  (日本経済新聞 2005/07/11)
 http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20050711AT2M1101411072005.html

要するに『日本では差別が酷いから朝鮮人の言うように教科書を直せ』と
国連の人権委員会に言われてしまったのである。
国連人権委員会に勧告された、というとずっしりと重たく感じると思う。
だが、何か違和感はないだろうか?
まず、日本はそんなに差別をする国だろうか?
百歩譲ってそうだとして、今の教科書に何か問題があるのだろうか?

そもそもこのドゥドゥ・ディエン氏は、
アジア史と縁遠いアフリカ・セネガル人でありながら、
『初来日』で、『たった9日間日本に滞在しただけ』で
『複雑極まりない差別問題と民族の関係性』を充分に理解して
報告書をまとめたりすることが可能なものだろうか…?
こういったニュースには違和感を感じ取らねばならない。
後の調べによると、ドゥドゥ・ディエン氏を日本側でサポートしたのは
国連ではなく、『反差別国際運動』という団体だった。
そしてその団体の理事長は『武者小路公秀』という人物だったという。
そしてこの武者小路公秀という人物の
「もう一つの肩書き」を、国連側も関知していなかったという。
実は武者小路公秀というのは、
『チュチェ思想国際研究所』の理事をしている人物だったのである。
【参考】国連人権委員会ディエヌ氏のバックはチュチェ思想国際研究所-産経新聞
http://specificasia.seesaa.net/article/9357588.html

※チュチェ(主体)思想とは
 北朝鮮の国家方針を決定付けている指導思想とされるもので、
 『首領は頭、党は胴体、人民大衆は手足と同じであり、胴体と手足は
 頭が考えたとおりに動かねばならないので、首領の権威は絶対であり、
 全ての人民大衆は無条件に従わねばならない』とするもの。

簡単にいえば、最近テレビでよく観る、北朝鮮の人民が濁った目と満面の笑みで
「金正日マンセー!」と叫んで「金正日の歌」を合唱したりする、あの思想である。

また、武者小路公秀という人物は、北朝鮮のチュチェ思想の信奉者であると同時に
『人権フォーラム21』という団体(今はもう解散している)の代表者でもあった。
そしてこの人権フォーラム21こそが
『人権擁護法案』の素案を作成した団体なのである。
人権フォーラム21というのはメンバーも物凄い顔ぶれだ。

北朝鮮の主体思想の信奉者や部落解放同盟の幹部たちに始まり、
在日朝鮮人の大学教授、在日コリアン人権協会、日教組、
おまけに社民党の福島瑞穂までいる。
朝鮮が“日本を略奪する法案”を作成するために組織したスペシャルチームである。

そんな危険人物たちが知恵を絞って法案を作成し、
それを実際に何度も国会に提出している。
はっきりと言おう。
  これは日本という国の危機である。
まずはこの法案がいかに危険なものかを確認することから始めよう。
http://www.jca.apc.org/jhrf21/About/aym2002.html
http://doracken.com/pukiwiki.php?%BF%CD%B8%A2%A5%D5%A5%A9%A1%BC%A5%E9%A5%E0%A3%B2%A3%B1
http://www.imadr.org/japan/
http://www.imadr.org/japan/jc/jc.statement.8.7.No.2.2001.html
http://www.cshe.nagoya-u.ac.jp/lecture/2000/nakai/Rnorthkorea.html
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/lifesaloon/1115521467/

■人権擁護法案
韓国の法律を元に作られたこの法案、一見「人権を擁護する(?)」という
道徳的で人道的「風」な名前だが、実際は
「特定の人に都合のいいように言論統制が可能になる」
という危険な性質のものである。
 一般的な多くの日本人にとってこの法案は一切メリットがない。
では、この法案、主に「誰が」得をするためのものだろうか?

A:それは既に日本において別格の特例扱いで他の外国人や日本人より
遥かに優遇されている「在日朝鮮人」である。
 
 これが成立した場合、自称被差別者を中心に組織される2万人の人権擁護委員と
人権委員会による強権行使(令状なしで立ち入り捜査など)が可能になり、
「疑われた人」は、証拠がなくても“疑わしい”というだけで出頭を求められたり、
証拠品の提出を強要される。
しかも人権擁護委員には外国人でもなれることになっているのである。
 また、委員会は非協力的な者に対して罰を与える権限を持つ。
それにより「氏名等を含む個人名の公表」などの脅迫的な実力行使が
可能になるのである。ちなみにこの委員会が権力を乱用して暴走したとしても、
それを抑止する機関や法律は存在しない。
つまり三権から独立した新しい権力が誕生することになるのである。
 
【具体例】
1:「電車で肩が触れたたけの男性を女性側の主観だけで
一方的に痴漢呼ばわりすることが可能になる」というのと似ている。
 男性側の弁明は聞き入れられずに、自称被差別者が人権侵害だと思えば
それが人権侵害として認められ、疑われた者は氏名公開、糾弾、過料、社会的制裁を
受けることになる。(しかもこの法案では疑いが晴れても救済はない)

2:企業が“被差別者を解雇”した場合、
それを一方的に「差別」と認定される可能性がある。
これは、裏を返せば『被差別者は解雇されないという特権』が生じる危険性が
あるという意味である。

3:どこかの雑誌記者が北朝鮮の金正日総書記や韓国の大統領を誌上で批判したとする。
すると人権擁護委員が家にやってきて、
「金正日や韓国の批判は在日朝鮮人の感情を傷つける人権侵害に当たる」
 という名目をつけて事情聴取や立ち入り検査・証拠の押収をすることができる。
これは別に記事でなくても構わない。会話やネットの書き込みが気に入らなかった
場合でも、『心的外傷後ストレス障害を受けた』とでも言っておけば
捜査も報復も思いのままである。
 
つまり、
在日が個人レベルで訴えるだけで手軽に他人の言論および表現の自由を
抑えこむことが可能になるし、
「外国人に参政権がないのは差別」とでも言えば
参政権をも獲得できるのである。
 これは極端な言葉でいえば、自称被差別者側が“ルール”になるということである。
非常に不公平で乱用可能な強権であり、朝鮮人の無茶な因縁を正当化することを
可能にする法案であることが危険視されている、というわけである。
 
★この法案の問題点まとめ
?正当な批判さえ差別と取られる可能性がある。
 また、冤罪(言いがかり)をつけられた無実の人が救済されない。

?令状が要らない。人権委員会の主観的な判断での権力行使が可能。
 警察署、不逮捕特権の議員事務所、皇居へ押し入ることもできる。
 しかも家宅捜査を拒否すると、その度に何度でも30万円の罰金・科料を取られる。

?日本という国家の公権力とは別の新しい権力機関が誕生してしまう。
 人権委員会の行動を監視・抑制する機関も法律も存在しない。
 この法案を推進している反日団体などが日本国内において
 「警察と司法と立法を足した以上の権限」を持つことになる。

?人権擁護委員の選定方法と基準が曖昧。政治工作に利用しやすい。
 また、国籍条項がない。確実に北朝鮮の工作員が人権擁護委員になる。
 国家を転覆させる工作員を排除する欠格条項がわざわざ削除されている。
 (言い換えれば国家を転覆させるための法案である)

?何が差別と取られるかわからなくなると使える表現が減る。
 ネットが規制され、自由な発言ができなくなる。
 漫画、アニメ、小説、映画、テレビ、お笑い、音楽、ドラマなども
 人権擁護の名の下に“誰か”にとって都合がいいように検閲・規制される。

?インターネットの自由度を潰すことでマスコミの情報操作能力(世論誘導力)だけが
 単独で向上し、曲解報道や犯罪隠蔽に一般人は対抗できなくなる。
 結果的に、テレビなどのマスコミの権力が過剰に増大する。

?テレビ等が敢えて取り上げないため、国民の多くが“この法案を知らない”。

?この法案の延長線上に計画されている反日感情を持つ某外国人への
 参政権付与が実現すれば日本の国政や外交に彼らが直接内政干渉
 できるため、日本の領土、日本の海底資源、日本人拉致などの諸問題が
 全てマイナス方向に決着する危険がある。

http://no-jinkenhou.net/
http://no-jinkenhou.net/modules/news/index.php?storytopic=9&storynum=5
http://blog.livedoor.jp/monster_00/archives/cat_847822.html
http://dentotsu.jp.land.to/archives/A-jinkenyougo_senkyo.html

 当然こんな法案が普通の日本国民に知れれば支持されるわけがない。
一度は廃案になったが、民主党は「次の国会で」またこの法案を争点にと明言しているので
まだまだ油断できないのである。

http://www.hirasawa.net/index.html
http://nullpo.2log.net/home/yabai/giinlist.html
http://nullpo.2log.net/home/yabai/archives/blog/giinlist1/2005/07/02_162506.html

 もしこの法案が通ったらどうなるだろう。
少なくとも政教分離はなくなり、外国人に参政権が与えられるのは間違いない。

●日本に税金も納めていない外国人(朝鮮人)が日本の舵取りをするようになれば……
・竹島と対馬は韓国のものだったことになり、
・沖縄は中国のものだったことになり、
・東シナ海の海底ガス田は中国のものになり、
・それを“日本の採掘技術”を中国に提供して“共同採掘”することになる。
・「日本海」は韓国の言い分どおり「東海」という“韓国の”東の海という名称に変更され、
・北方四島は中国とロシアが勝手に協議してロシアが4島とも得ることが決まるだろう。
・もちろん中国への巨額のODAはすぐに再開され、新幹線の技術やその他日本の
最先端科学技術が流出し、中国は大躍進をするだろう。
・もちろん拉致の話など出ることもなく北朝鮮の言い分通りに「解決済み」とされ、
全ての交渉は完全に終了するだろう。
・中国人と韓国人が審査もなく日本に移れるようにする構想も実現し、
極端な話、10億人の中韓人が日本の保険制度や生活保護を受けに押しかけることすら
可能になり、犯罪発生率は飛躍的に高まるが、現在の在日犯罪の場合と同様に
実際の1割も報道されずに被害が繰り返し闇に葬られる社会になるかもしれない。

 そして日本人は中韓のために血税を納め続けることになる。
中国と韓国はそれを使って国を豊かにし、いずれは日本を追い抜いて経済大国になるが、
逆に日本は労働意欲の減退と国力の疲弊で衰退する小さな島国になる。

 いつの間にか公明党は民主党と連立し、民主党が常々言ってきた
「外交方針をアメリカから離れ、東アジアを重視する」とやらを実行に移す。
中国や韓国との懸案はすぐにマイナスの方向に解決するだろう。

ちなみに公明党は既に外国人参政権を国会に提出している。
自民党の一部議員と、その他マイナー野党の一部がそれと戦っているところである。

■「国益大きく損なう。韓国のためにやるものではない」自民調査会、法案に反対
自民党選挙制度調査会(鳩山邦夫会長)は26日午前、公明党が
今国会に提出した永住外国人地方選挙権付与法案について協議した。
出席者から「憲法違反の疑いがある」などと批判が相次ぎ、法案に
反対する方針を確認した。
平沢勝栄衆院議員は、在日韓国人らが法案の成立を求めていることについて
「国益を大きく損なう。韓国のためにやるものではない」と主張した。

(読売新聞 2005年10月26日)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20051026ia02.htm

外国人地方参政権問題に関しては
オランダの惨状を一読されることをお薦めする。
  http://musume80.exblog.jp/1326745

オランダの荒廃は日本の薄暗い未来と重なる。
法律が邪魔をして民族の諍いを国が統制しきれないのだ。

『人権』という、自由に、そして“わがまま”に解釈できる道徳的な言葉を
歪んだ法律として形にしてしまった時、亡国への道から引き返すことが
できなくなるのである。
先の総選挙では、人権擁護法案の推進者も反対者もある程度の数が当選した。
どうなるかはわからないが、これからも問題意識を持ち続け、選挙をする時は
毎回、各政党・各候補者個々の主張をよく調べて適切に投票したいものである。

おまけ:日本の現状のパロディ漫画
※ 『闇のイージス』(七月鏡一原作、藤原芳秀作画 小学館)
※ 人権法案の陰謀を画策する教団内の会話
写真:漫画
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★最後に
1952年に来日したパール博士は以下のように述べた。
『東京裁判の影響は原子爆弾の被害よりも甚大だ』
以下、戦後日本と韓国の真実についてもう一度まとめてみる。

 ・日本は朝鮮側に頼まれ、朝鮮側に望まれて併合した。
 ・世界一貧しかった朝鮮は日本のおかげで飛躍的に豊かになった。
 ・朝鮮は内戦と敗戦の責任逃れのために日本を裏切った。
 ・戦犯は既に赦免され、する必要のない賠償まで完全に済んでいる。
 ・独立時に補償などしないのが国際常識で、植民地に補償をした国は日本だけ。
 ・全ての賠償の完全なる終了と和解が国家間の同意による条約で調印されている。
 ・韓国政府には反日教育をどうしても必要とする事情がある。
 ・友好を謳っていても韓国の子供たちですら静かに日本を憎んでいる。
 ・韓国では日本が嘘をついていることになっている。
 ・民主国家のはずの韓国では思想の自由が憲法で認められてない。
 ・韓国では日韓が賠償込みで和解済みであることを示す条約が隠されていた。
 ・戦後に日本の戦争が侵略ではなかったことを戦勝国たちが認めている。
 ・日本を有罪にした東京裁判は異常なほどに不当なものだった。
 ・日本の戦争がアジアを開放したことをほとんどの国が認めている。
 ・海外では数千万規模の中国人華僑が、日本国内では在日組織が工作をしている。
 ・日本は今、侵略の危機にある。
 
日本の新聞やテレビは「公平な報道と称して日本を非難する」が、
明らかにおかしいはずの「韓国の教育や歴史認識は非難しない」。
そして日本人自身が「日本は悪いことをした」と誤解している。
このページのタイトルである「“なぜ”誤解されたままになってるか?」という問いの
答えをまとめてみると、

★『韓国人が嘘の歴史を学んでいるのと同時に、日本人にはメディア支配と
 自虐史観教育と東京裁判史観教育が徹底されていたから』 である。
また、それが可能になっているのは、

★『宗教法人・パチンコ・サラ金などで成功した在日と工作組織が、脱税で得た
 莫大な金と、政教分離に反した違法な選挙の組織票を利用して、朝鮮人が
 日本を食い物にして暮らせるように日本の政治・法律・メディア・教育などを
 自由に操作して、日本国民に工作のカラクリを隠しているから』
である。 だが、幸いなことに、現代日本においてメディアは多様化してきている。
メディアの進歩によって少しずつ日本国民が真実に気付きはじめているのだ。

それに対抗して、彼らは既にインターネットや、テレビ等の言論を自由に規制
するルール作り(=人権擁護法案)も始めている。
 一部の既存メディアもネットの言論を批判し、排斥し、否定したがっている。
こうした動きは“情報発信する特権”を既得者が継続して独占しなければ
今までのようには「いわゆるスポンサー」の主張を信じ込ませることが
できなくなるからだ。
 既存メディアにとっては、新しいメディアやネットとは、“商売敵”なのである。
情報が情報としての本来の価値を持ち、その判断を個々人が行うためにも
言論は多様化すべきである。

 中国や韓国はそれぞれ「歴史的事実」とは別に「民族の歴史観」を持っているが、
日本はその「彼らの歴史観」に合わせようとすべきではない。
公正な情報や歴史的史料が本来の価値を持ち、その判断を個々人が行うためにも
言論は多様化すべきなのである。
多チャンネル化・多様化・多局化したデジタル放送やインターネットなどの
メディアの進歩が「日本の正しい歴史」を取り戻してくれる可能性に期待したい。
今我々みんなにできることは、知ることと、伝えること、考えること。
そして小さな行動や投票で意思表示することである。

時間はない。

 日本統治時代の真実の歴史を語ってくれる台湾の多桑世代は今はもう
80歳前後の高齢になっているし、台湾でもテレビメディアは既に
2つの局を除いて全て中国人のメディアになってしまっている。

 アメリカの2006年中間選挙では中国重視のアメリカ民主党が共和党を破り、
比較的日本に友好的といえるブッシュ政権は2008年で任期を終えた。
北朝鮮の問題も含め、今後は良くも悪くも「現状維持すら」ままならない
不安定な時代になる。
 
 このコンテンツでは長々とした小難しい新聞記事や書籍を簡単な言葉で
表現し直した部分もあるし、翻訳ミスや私見と取られる部分もあるかもしれない。
帰化していない在日の中にも税金を“全額”納めている人もいるかもしれないし、
運良く親や学校から民族教育を受けずに育った日本生まれの若い在日であれば
日本を理解し、思考回路まで日本人と大差ない者もいるかもしれない。
(その場合、帰化しない理由が民族主義と無関係でなければならないわけだが)
在韓の韓国人の中にも法と世間の目に隠れた親日派がいるかもしれない。
 そしてこういった現実を前にして複雑な立場になる人も少なからず存在するだろう。
たとえば日韓両国の事情を理解する日本人の心を持つ在日や、日韓ハーフ・クォーター、
日本を理解している在日・韓国人・朝鮮人の友達がいる日本人などである。
そのような人たちを否定する必要は全くない。
むしろ彼らにこそ“妄信的な反日朝鮮人に働きかける存在”になって欲しいのである。
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 今まで日本は、日本国民の感情よりも韓国国民の感情を優先し、
莫大な金額の賠償と何代もの国家元首が数十回に及ぶ謝罪を行ってきた。
それと同時に靖国神社に参拝したことをまるで犯罪か何かのように
書き立てるメディアを容認し、教科書まで中韓を意識したものを使ってきたのである。
もともと靖国参拝は(中国なら多少はわかるが)韓国とは何の関係もない。
第二次世界大戦は韓国と戦争をしたわけではない。よって戦犯問題にも無関係だ。
それどころか韓国とはその戦争を一緒に戦ったし、戦後彼らは日本を裏切っている。
つまり東京裁判もA級戦犯も、韓国併合とは何の関係もないのである。

 日本は軍国主義か??
=韓国の教科書に載っていないだけで日本は戦後60年、
徴兵もなく、開戦どころか軍事行動すらしていない国であり、
しかも先進国の中でも日本の軍事予算比率は最低レベルである。
 逆に韓国には徴兵制がある。
韓国籍である在日韓国人が兵役に行かないのは普通の韓国人からみれば祖国への
裏切りと思われているほどである。また、韓国の軍事予算比率も日本より遥かに多い。
そんな韓国が、“参拝”くらいで日本の軍国主義復活などと言うのは強引すぎる。
まず韓国は鏡を見てからもう一度発言し直すべきである。

 日本の歴史観は歪曲しているか??
=日本は偽りの慰安婦も偽りの南京大虐殺も、中韓の顔色を伺って実際に教科書に載せ、
自虐史観において60年の長きに渡り、ひたすら自らを責め続けてきているのだ。
 まだ採用もされていない日本の教科書(扶桑社)に文句を言いながら、
自分の国では併合前の朝鮮の惨状も、戦後の日本の貢献も、下関講和条約すらも
教えていないのは韓国の方ではないか!

 日本は、国の防衛や愛国すらも度外視して、一切の反韓教育をしてこなかったのに対し、
韓国では昔も今も反日教育を続けているではないか。
正確に状況を把握すれば、韓国の主張が的外れであることがわかるだろう。
清算済みの過去に対して、今日本が韓国に責められる理由など無いどころか、
未清算の現在に対して、逆に日本が韓国を非難してもおかしくないほどなのである。

■『潘基文(パン・ギムン)』の言葉である。
韓国外相「独島、教科書、靖国の3問題は日本が正しい歴史認識を持てば解決」
竹島・靖国の解決に日本は努力を=韓国外相
【ソウル2日時事】韓国の潘基文外交通商相は2日、通信社・聯合ニュースとの
インタビューで、対日関係について「独島(竹島の韓国名)、歴史教科書、靖国神社参拝
の3つの問題は、日本が歴史に対する正しい認識を持てば解決される問題」と述べ、
小泉純一郎首相が靖国参拝を中止するなど、日本側の努力が不可欠との考えを改めて表明した。
時事通信(2006/01/02)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060102-00000014-jij-int

■「韓日関係の悪化はすべて日本の歴史認識に起因」 潘外交通商部長官
潘基文(パン・ギムン)外交通商部長官(当時)は17日、放送記者クラブ招請の
討論会で、小泉首相の靖国神社参拝による韓日関係の悪化に対し、
韓国政府の立場を表明した。
 潘長官は小泉首相の神社参拝による韓日関係悪化の見通しを問う質問に、
「韓日関係正常化のための条件も重要だが、大きな枠で日本が正確な歴史認識を
持つことが重要だ。すべてのことは歴史認識からきているため」と指摘した。
 また、「安倍晋三官房長官と面談した際、安倍長官は歴史問題は謙虚に
接するべきであり、誤解のある分野は解消できるよう最善の努力を尽くす
と述べた。日本がもっと開かれた心で韓国と中国を含めた近隣国の意と
要求を受け入れて欲しいというのが願いであり期待でもある」と強調した。
 韓日首脳会談の可能性について潘長官は「今すぐにでも日本が歴史認識の
問題を正し、靖国神社を参拝しないのであれば、首脳会談はいくらでも
開催する意がある」とした。
朝鮮日報/NEWSIS (2006/08/18)
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/08/18/20060818000024.html

 要するに、自分たちの要求を一方的に日本にだけ飲ませる意向であり、
韓国は何ひとつ間違っておらず、日本だけが間違っていると言っているのである。
そしてこの韓国の元外交通商部長官(日本でいう外務大臣)潘基文は、
ご存知の方も多いだろうが、2007年から「国連事務総長」に就任している。
 まさに「日本は韓国に黙って従え」と言われているようなもので、
完全に“大国が、小国を相手にやる外交”である。
日本は韓国の数倍の国力を持つにも関わらず、韓国に対等にすら扱われて
いないのである。
 韓国は「日本の国連常任理事国入り」に反対していたので、 日本は潘基文が
事務総長になることには反対していた。しかし、最後には日本が潘基文の支持に
まわり、当選が決定した。にもかかわらずこのような態度である。
 また、この潘基文は現在だけでなく昔から日本を見下している。
■2005年末、日本の麻生外務大臣に「靖国参拝を問題化してるのは韓国と中国だけ」と
痛い所を突かれ、 その反論のために潘基文は「靖国参拝は“欧州議会も”認めない」
とのウソの情報を提供し、日本批判の論拠を広げたことがある。

■2005年10月にはもっと無茶苦茶なことをしている。
この潘基文、あろうことか日本の「国政予算」にまで口出しし、
戦没者追悼のための新しい施設を日本国内に建設する関連予算を計上せよと要求した。
他所の国の外務大臣が、日本の国家予算の使い道を指図するなど
内政干渉の域を越え、国政への不当介入ともいえる異常な行為である。
 近代国家としての常識が疑われるような韓国の行為を当然日本側は無視したが、
日本がどれだけ見下されているかわかる事例だろう。

そんな潘基文の国連事務総長への就任は2007年1月からだったのだが、
偶然、同時期に日本は非常任理事国ではなくなった。 安保理の非常任理事国10ヶ国のうち
日本を含む5カ国が2年間の任期を終え、一新されたのだ。
“日本の常任理事国入りに猛反対していた韓国人”が事務総長になると同時に、
日本は非常任理事国ですらなくなり、国連外交に苦慮することになったのである。

 一見は柔和で人畜無害な風貌の潘基文という元韓国外相が
国連事務総長のような「中立職」に就いて何をしようとしているか。
まず、潘基文は就任したばかりの2007年1月、さっそく“組織改革”と称して
「日本人が局長を務める国連軍縮局を政治局に吸収合併する案」を出した。
これは非同盟諸国が反発したため、即座に撤回されたのだが、
潘基文はその数日後に
「日本人が局長を務める国連軍縮局を格下げする案」を出した。
これは、軍縮局を事務総長の直轄部門に再編する案である。
つまり軍縮局を軍縮室に格下げし、日本の田中信明氏が務める軍縮局長という
役職は軍縮室への改編に伴い事務次長ポストから格下げ、
ランク下の事務次長補をトップに据え、しかもそのトップは「特別代表」として
事務総長が任命する、というものである。
http://www.asahi.com/international/update/0121/004.html
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20070130AT2M3001F30012007.html
 潘基文の改革案は国連での「日本の発言力」を弱くしようとする露骨な工作だが、
幸いにもこの案に関しては結果的に失敗に終わっている。
http://www.asahi.com/international/update/0206/003.html
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20070217i311.htm
 今後またこれに類する別の提案は続くだろう。
そしてその時にはどのような結果になるかはわからないのである。
http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_detail.htm?No=26873

 ちなみに日本は前述のように2006年末に非常任理事国の任期が切れたばかりだが、
友好国であるモンゴルが2009年からの非常任理事国選挙アジア枠への立候補を
日本と交代することを要請してくれた。
 モンゴルは日本の国連での役割を高く評価し、以前から日本の常任理事国入りも
一貫して支持しており、その上で、「現状では日本が非常任理事国になることには
重要な意義がある」と表明している。
 安倍首相はモンゴルの提案に深く感謝し、それに応えるためにも立候補し、
選出されるよう努力することを表明した。
日本では「困った時の友が真の友」という。
モンゴルにも「困難に直面する時こそ、友人の価値が分かる」という諺があるという。
日本は“価値観を共有できるアジアの友”をこそ大切にしたいものである。
http://www.sankei.co.jp/seiji/shusho/070124/shs070124002.htm
http://www.news24.jp/76012.html
http://news.tbs.co.jp/headline/tbs_headline3477525.html
http://www.tokyo-np.co.jp/flash/2007021701000403.html
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/nyumon/episode/story/1_3.html

■日本人の外交観
さて、日本は“なぜ”これほどまでに中国や韓国に言われっぱなしなのだろうか。
それは彼らの良いところだけ報道して暴言や妄言をひた隠すメディアや
偏向した教育によって日本人から危機感や『国防意識』というものが
徹底的に奪われているからである。
 そのため、日本の選挙では候補者の国防意識の高さを選択基準にしない人が
圧倒的に多いので、候補者側もその点をことさらアピールしない。
だがそういった風潮は日本にとって非常に危険なものなのである。
 では逆に、中国や韓国側は“なぜ”これほどまでに言いたい放題になれるのだろうか。
それは、世界から見た日本人のズレ(弱点)を他国に見抜かれていることに起因する。
そのズレとはまず、日本人が「外交とは“話し合い”のこと」と勘違いする傾向があることなどである。
外交=話し合いではない。
話し合いは外交の中の「ごく一部」である。

 外交の最終的な目的は、(双方の国が)自国の利益を最大化することである。
「話し合い」も「国際親善」も「援助」も「論争」も「戦争」も「報道干渉」も「諜報」も
「同盟」も「民間交流」も「制裁」も「封鎖」も、全てその目的における外交手段の一種である。
 そもそも国の代表者は友達作りのために他国の代表者に会っているわけではない。
「自分の国の全国民の代わりに」全国民に利益をもたらすために税金で雇われているのである。
どんな国でも自国の目的のために様々な手段を駆使し、あらゆる努力をする責任があるのである。

「譲れない価値観を賭けた口喧嘩」と「譲れない価値観を賭けた殴り合いの喧嘩」が
手段が違っても同質・同種のものであるように、話し合いと戦争は正反対ではなく、
同一線上にある外交の一部なのである。

米国の代表は米国国民にとっての「損を最小に、得を最大に」するためあらゆる努力をする。
中国の代表は中国国民にとっての「損を最小に、得を最大に」するためあらゆる努力をする。
韓国の代表は韓国国民にとっての「損を最小に、得を最大に」するためあらゆる努力をする。

この外交の「目的」を、豊か過ぎる日本は見誤ることが往々にしてあるのである。
余談になるが、アメリカの「国防総省」と「国務省」を日本の省庁にあてはめると
(少々大雑把な括りになるが)両方とも「外務省」に該当すると考えていい。

“アメリカの2つの外務省”がどう違うかといえば、
前者がアメリカの国防・軍事の統括に加えて「軍事に関する外交」を行い、
後者が日本の外務省に似た形の「非軍事分野での外交」を行う。
そして国防総省はアメリカの官庁では「最大規模」である。
この“両輪”がアメリカの外交政策を強固なものにしているのだが、
日本には、その“大きいほうの片輪”が無いのだ。

「軍事」に関する全ての言葉に過敏なアレルギー症状を持つ日本人には盲点になりがちだが、
世界の常識では軍事力とは、戦争のためだけのものではない。
外交や交渉を行う上での前提条件としての意味もあるのである。

もちろん話し合いで解決するならそれが最も効率的で平和的であることに違いはない。

「銃を向け合う2人」の間には話し合いが成立するし、
「互いに丸腰の2人」の間にも話し合いが成立するが、
「片方が銃を向けていて、もう片方が何も持っていない」場合は、
話し合いとはいえない。

持っているかどうか、構えているかどうか、備えているかどうか、だけの問題である。

 ちなみに自衛隊がアメリカから購入、ライセンス生産する航空機などは
わざわざ税金を使って攻撃能力を取り外したり、他国まで飛び続けることができないように
空中給油装置を取り外すこともあったのだ。
 北朝鮮の挑発が始まるまでは、自らの国が常に他国から狙われている危機感が薄く、
国産偵察衛星の打ち上げにすら長い議論と手続きが必要だった。
 逆に他国、たとえば中国の核弾道ミサイルは数十年も前から日本の主要都市に
照準を合わせて配備されており、これらが飛来すればほんの数十分で
日本は壊滅的打撃を受けることは間違いない。
日中友好、日中友好、とばかり報道しながら、このような「日本が今おかれている状況」を
日本のメディアが報道しないことは明らかに異常である。

 外交を“戦争と同質・同系統のもの”と正しく理解している普通の国ならば
「外交に負けることは、戦争に負けることと同様に、自国民に実害が及ぶ」という現実を
重く理解しているので、国家は自国民の利益を守ることに妥協はしない。
被害を受ける可能性をも最小化するためあらゆる努力をはらう義務を感じるだろう。

【外交戦敗北例】として河野談話が挙げられる。
※おさらい。『河野談話』とは。
 1993年8月4日、当時の宮沢内閣の官房長官、河野洋平が史実を完全に無視して、
 あたかも「日本軍が朝鮮の女性を強制連行して性奴隷にした」かのように政治的に妥協した談話。
(経緯)
 朝日新聞が「日本から金をとれる」というような触れ込みで朝鮮人を焚きつけて名乗り出させたが、
 慰安婦というのは、実際には「朝鮮の売春業者と契約して売春婦を間接的に雇った」ものなので、
 当然、何ひとつ証拠もなく、しかも日韓は条約を結んでいたので全ての補償を含め解決済みだった。
 しかし韓国側は「それでは名乗り出た慰安婦の面目が潰れる」と日本に温情的妥協を迫り、
 日本側はこの話を早期に決着させるため「“日本軍が”女性を“強制連行”して慰安婦にした」という
 何の証拠もない韓国側の嘘をそのまま日本政府の公式見解として容認した。
 政治的な外交妥協の最も悪い例の一つといえる。

この「河野談話」を盾に、現在に至るまであらゆる方面から日本に圧力がかけられている。
日本の教科書・子供の教育に中国や韓国が干渉し、将来的にも日本人に謝罪させようとしているし、
日本人の道義的な正当性を失墜させ、これまでみてきたような歴史歪曲を欲しいままにしている。
一般の韓国人には日本人を敵視する理由付けや、反日デモの動機付けのひとつにもなっている。
日本の修学旅行生を土下座させるようなケースすらある。

 慰安婦問題はさらに広がり、中国や韓国の工作により、ほぼ無関係のアメリカの下院で
日本に謝罪と賠償を求める決議案すら出された。同時にアメリカの新聞の一部は一面で
日本の慰安婦を性奴隷(Sex Slaves またはSexual Slavery)と書きたてた。
 同盟国であるアメリカでも「日本政府が自分で認めた」という事実(河野談話)を
根拠に批判している危険な状態である。
 河野談話を撤回するか、不当性を論理的かつ証拠を揃えて否定しなければ今後も
批判は続くだろう。

 朝日新聞や北海道新聞、東京新聞などの左翼的メディアでは必ずと言っていいほど
「日本側が譲歩すべき」「過去の戦争の反省」「アジアの感情を真摯に受け止めよ」など、
「友好」や「親善」や「国際交流」などで味付けされた“前提のおかしい記事”が載る。
昔の産経新聞のCMが言うように、「新聞を疑え」という言葉は肝に銘じておくべきかもしれない。
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 さて、外交の中に含まれる「話し合い」だが、これも日本は上手くない。
軍事などの話にアレルギーがあるだけでなく、日本人は交渉ごとも苦手である。
本来、交渉ごとというのは、 自国の要求が10であれば堂々と15くらいを最初に提示し、
そこから交渉を開始するのが基本中の基本だ。
 だが、この最初の段階で、日本人の多くは「遠慮」や「気の小ささ」などで
10どころか5程度から交渉を開始してしまう。
当然、5から始まった交渉では、得られる妥結点はせいぜい2か3になってしまう。
 日本人は感覚で、つい「欲張りすぎてはならない」であるとか
「仲良く5対5で折衝するのが大人の態度」などと考え、さらには
「こちらが先に譲歩すれば相手も少しくらい譲るんじゃないか?」などと
甘いことを考えてしまいがちだ。
このような日本人同士でのみ通用する「日本流の交渉術」は
世界標準ではないのである。


 国際研究奨学財団会長の日下公人が、著書『これからの10年』の中で
日本の外交の異常性について触れた部分の要約↓↓
 
 始めから“我慢”ではなく、“交渉を”しなさい、というような内容だ。
 この本の中で、イギリスの首相チャーチルの著書『第二次大戦回顧録』が引用されている。
そのチャーチルが「日本人は外交や交渉ということを知らないらしい」と書いている。

 チャーチルも、外交の常道として、日本に対してまず最初に
無理難題を吹っ掛けるところから外交交渉を始めたのだが、
なんと日本は反論もせずに、いきなりその最初の無理難題を笑顔で飲んでしまった。
 外交交渉としては肩透かしである。
言い方を変えれば(イギリスにとっては)嬉しい誤算だったろう。
 だが、イギリスの外交にあたる者としては、当然、祖国のメリットを“最大”にする義務がある。
チャーチルは日本にはまだまだ吹っ掛けられるだろうと考え、要求をエスカレートさせる。
だが、それでもまた、日本は相手の要求を笑顔で飲んでしまう。
 日本が飲み続ける限り、イギリス側は無茶な要求を繰り返す。
イギリスの代表としては、まず、そうやって様子をみながら日本の限界値を探り、
そこから交渉を始め、結果的にイギリス国民に最大の利益を持ち帰れるような
双方納得の着地点を模索する算段だ。
 だがイギリスの要求が繰り返されると、 ある時、突然日本人の顔つきが変わる。
 「イギリスは紳士の国だと思っていたが悪逆非道の国である。
  もうこれ以上は我慢ならない。刺し違えて死ぬ」
 
 少し前まで日本人は笑って要求を飲んでいたので、日本人が牙をむくのは
イギリス人からみれば「突然」だ。それは驚いたことだろう。

 そして、チャーチルがこの回顧録を書いた昭和16年の12月、
イギリスは、当時“世界最強”といわれた主力戦艦「プリンス・オブ・ウェールズ」と
歴戦の浮沈艦「レパルス」の2隻を、日本海軍航空隊に撃沈されることになる。
 この2隻はイギリスが世界に誇る戦艦であり、しかも当時の世界の常識では
「作戦行動中の戦艦を“航空機で”沈めることは不可能」とされていた。
また、チャーチルのお気に入りの戦艦でもあった。
彼は「まさか航空機を相手に」「まさかこの最強の2隻が」撃沈されることがあろうとは
微塵も思っていなかった。同著の中でその時の気持ちを
「戦争の全期間を通じてこれ以上の衝撃を受けたことがなかった」と述べている。

 本来なら「最強の戦艦2隻を撃沈させるほどの力を持つ国」は、
無闇に頭を下げたり愛想笑いする必要もないし、
一方的に要求を飲み続ける必要などない。
今も昔も、軍事力を持つ国には「話し合い(外交)をする権利」があるのである。

 日本の文化の中で育った日本人は、
「こちらが譲歩すれば、相手も多少譲歩する気になるだろう」と信じている。
確かにこれは「日本人と日本人の間の交渉」においては通用することも多いだろう。

日本人の多くは「喧嘩両成敗」であるとか「三方一両損」などの
「譲り合いの機微」に深く納得できるし、
「相手に先に譲歩されれば、自分も多少譲歩してもいいような気分」、または、
「相手が譲歩した場合、自分だけ譲歩しないのは悪いような気分」になってくるものだ。

 だがこれはある意味“日本人的”な感情であり、全世界で共有できる感覚ではない。
少なくとも外交においては、
相手も「その国のすべての国民の利益」を最大化する責任を背負って来ている。
そういった場面での『譲歩』というのは、「相手の譲歩に対する見返り」などではなく、
「交渉上、止むを得ない場合に行う、条件付きの調整」である。
 だが、「戦後の」日本は、さらにおかしなことになっている。
怒らない(怒れない)のである。
引用したチャーチルのエピソードの当時、
日本人は外交は下手でも、
『相手の要求が限度を超えれば激怒して実力行使』で本気を見せていた。


 信長や秀吉が海外(スペインやポルトガル)からの文化干渉と侵略をしてきた時に激怒して
戦ったことで日本が植民地化を免れた歴史を思えば、
第二次世界大戦などよりもっと昔から
日本人というのは「ここぞという時には」ちゃんと意思表示できる民族だった
 
 だが現代の日本人は最期まで結局怒らない。

 特に過去の戦争のことを出されると思考を停止し、情報を精査することも止め、
何を言われてもペコペコ謝り、けして怒らないのである。
現代の外交においては、日本と付き合いの長い「アメリカ、中国、韓国、北朝鮮」などは
その日本人の“外交的無知”や“譲歩されると譲歩で応じてしまう癖”を
呆れるくらい熟知しているので、それらを巧みに交渉に利用してくる。

 米国は同盟国であるせいか、ある程度は「交渉」らしい形式で話を切り出すこともあるが、
要所要所では力技を使ってでもアメリカのルールを半ば強引に押し付けてくる。
中国や朝鮮などに至っては日本相手に手加減など一切なく、初めから高圧的に
「日本は言うことをきくのが当然」という姿勢で自国の要求を打ち出してくる。
それは“なぜ”か?
大きくわけて2つ。

まず1つは、戦前と違って戦後日本の外交には軍事的なバックボーンが無いので、
相手国に内心では「多少、見下すくらいの態度をとっても危険はない国」と思われていること。

 中国の外交姿勢を、対日本と対ロシアで比較してみればよくわかる。
中国とロシアの間にも、かつて領土問題があったのだが、
日本にはあれだけちょっかいを出す中国が、ロシアが相手の場合には、
驚くほど慎重かつ穏便に処理している。
一般に「核保有国同士は揉めたがらない」というのは知られていることと思うが、
その時に中国が諦めた領土の広さはなんと100万平方キロ。
じつに日本の2.5倍もの広大な領土がロシアのものとして話し合いで確定されたのである。
 中国国民は、よく知りもしない外国の首相が海の向こうにある外国の神社に
個人で参拝しただけで、日の丸を引き裂いて燃やし、日本領事館を石を投げ、
日本料理屋を壊して日本車をひっくり返した。
だが、ロシアから領土が還ってこないまま確定されたことをほとんど知らされてないのだ。
 つまり中国では反日報道は行うが、反露報道はしていないのだ。
これはロシアは「対等な外交を行うに値する国」とみなされ、
逆に日本は「怒らせても別に問題ない国」だと舐められているからに他ならない。

2つ目の理由。
 それは、アメリカや中国、韓国、北朝鮮などが、
戦後の日本人は「先に強気に出たほうが簡単に言うことを聞く」と思っており、
現に、彼らの経験的にもその通りだったからである。

たとえば中国。
10の要求を飲ませることを目標にしている場合には、
日本が飲める限度が5であろうが、最初から30の要求をふっかける。
初めから日本側が飲めないレベルの要求をし、同時に何らかの大義名分を用意して、
「○○という理由で、中国にとってこの要求は絶対に譲ることはできないものである」
という強硬な態度をとり続ける。
→それだけで日本人は耳を傾けざるをえなくなる。
 そして強硬な態度で本当に譲ることができない要求であるかのように信じ込ませる。
 その状態で日本からの要求をしばらくの間は事実上、完全に無視する。
→すると外交に弱い日本は簡単に焦り出す。 “日本側が”どうにかしなければならない、
「お互いが意地を張っていては何も解決しない」と日本側だけが考える。
民主党などの提案で、日本人同士で勝手に「譲歩を検討する議論」を開始してしまう。
 中国側は日本人同士の話し合う様子を黙ってみていればいい。
そうやって日本から譲歩の論調を出す状態になるまで中国人は待ち続けた後、
まるで「日本の顔をたてるかのようなフリ」をして「最初にみせた30の要求」を
「本来の要求レベルである10近く」まで下げ、ハッタリの笑顔を作ってみせるのである。
→それまで勝手に苦しんでいた日本は突然現れた中国からの提案がまるで
「唯一の解決策」であると勘違いし、飛びつく。 そして朝日新聞あたりが即座に
「中国が寛大さを示してくれたのだから、 今度は日本もそれに応えるべきだ」
というような主旨の記事を書いて “中国の提案”を援護する。

これが毎度のパターンである。 日本人は動かない相手を前にすると
“自分が”何か条件を変えなければならないと考えがちである。
 この気質は日本人の良いところでもあり、数々の発明を生み、産業や技術を
発展させ続けた根源でもある。
しかし外交において、選択肢はもっと幅広くあるべきである。

★こちら側が焦る状況でない場合には、なにも日本側が先に譲歩を検討する必要はない。
日本との交渉において多くの場合、相手国側が初めから主導権を握っているのは、
「日本が怒るわけがない」「日本は怒っても恐くない」と思われているからだ。
 
 普通は交渉相手への要求があまりに高すぎれば“挑発”になるし、
一方的に相手が行動することを要求したりすれば相手を怒らせてしまう。
だが、彼らにとっては日本が相手なら「そのリスクはない」と思われている。

 本来なら中国や韓国は日本からの技術や資本に依存している国なのだから、
「隣にある温厚な経済大国を無闇に怒らせるのは損だ」と考えるのが自然なのだが、
日本は今まで「60年以上も昔の戦争の話」を出されるたびに、まるで水戸黄門の印籠
をみせられた悪代官のように無条件で土下座するような外交を続けていたため、
中国も韓国も味をしめてしまったのだ。

★安易に折れて国益を他国に譲るという失態を晒すことは
日本という国家が“自国民をないがしろにする情けない国”と思われるだけである。

★外交を友好や親善と混同してはならない。
★友好や親善を自国の利害より優先すると考えてはならない。
相手が中国や韓国であろうとアメリカであろうと、法律というルールの中で
常に「日本は日本を最優先にする」のが日本側の当然の態度だ。
もちろんアメリカはアメリカの国益を最優先にするし、中国が中国を最優先にし、
韓国も韓国を最優先にするのは、「その国の政府としての責任であり義務」なのである。
(彼らが日本のように法律を守っているかどうかは別だが)
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『国防意識』
■マスコミ
このような数ある「日本のズレ・弱点」の最たるものは、『国防意識の薄さ』である。
いわゆる“平和ボケ”が戦後あたりからの構造として今も存在する。

 たとえば日本では、誰かが『国防』の話をしようとした時、
テレビ・新聞のコメンテーターや共産党などがすぐに『戦争』の話に直結させるという、
不思議な風潮のようなものがある。
彼らは、戦争の話題をしている時でなくても、すぐ「過去の戦争を反省する」話や、
「日本が今後“戦争をする国”になることへの恐怖」というような話にしたがる。
まずここに疑問を持って頂きたい。

 国防意識というのは“外敵から国を守ること全般”を考えるもので、
戦争はもちろんのこと、広義には外交とその延長にある資源争奪戦や
経済競争、自国文化の保護を考えることなども当然含まれる。
 たとえば竹島や尖閣諸島や北方四島の領有権を堂々と主張することや
日本が持つ特許物や先端技術を海外に盗まれないようにすることも含む。

要は、日本という国の“大切なもの”を他所の国から守る、という話である。

だが、日本のマスコミは軒並み左派に近いので、
国防の話をする場合、 『国家が国民の命・財産などを守る責任』や
『世界の国々が戦争を回避する努力として何をしているか』などの話も無いまま、
すぐに「右翼が戦争を煽っている!」とか「人が死ぬ!」というズレた話になることが多い。

 中国では、膨大な核ミサイルを日本に向け、人工衛星を破壊して近代兵器を無力化し、
日本の領海を侵犯し、桁違いの軍事費拡大を続けながら日本から援助を貰い続けていることを
ほとんどの国民が知らず、日本の金で作った地下鉄に乗って日本大使館に石を投げ、
日本の国旗に火をつけて若者が大暴れする。これが現状だ。

 だが不思議なことに多くの日本のマスコミは「中国側が戦争を煽ってる」とは言わない。
左翼マスコミは「日本人が国防意識を持つこと」そのものが罪悪であるかのように誘導している。

■平和憲法
まず、よく耳にする、“日本は戦争を放棄したから平和”とか
“日本は憲法9条があるから戦後60年間戦争をしなかった”というフレーズがあるが
これは完全に嘘である。

 平和の源は「戦争を放棄したから」ではないし、
 戦争をしなかった理由は「9条があるから」ではない。

ここでわかりやすく「いじめ問題」という“個人の紛争”に例えてみる。
 もし、いじめられる側の一人が一方的に「戦いを放棄する宣言」をしたとして、
その“いじめられる側の宣言に力があるか、ということ。
つまり、
いじめられる側が「俺、もうやめた」と宣言すれば「いじめがなくなる」だろうか
ということだ。

答えは、残念なことにNOである。
 そんなに簡単にいじめがなくなれば苦労はない。
むしろ戦えない事情のある者や戦う意思の無い者こそ
いじめられてしまう場合も少なくないのが現実だ。
 多くの日本人は“いじめ”が単純な方法ではなくならないことはすぐに理解するのに、
“戦争”が単純な方法でなくならないということはなかなか理解せず、
考える煩わしさから逃げ、ただただ「武装反対」「戦争反対」を連呼する。

 しかし平和というのは、社会党が主張していたような「非武装中立」や
共産党の主張する「自衛隊派兵反対・9条死守・反米」などで達成できるものではない。
 
 世界の国々は“話せばわかる善意の国”ばかりではない。
にも関わらず、
Q:日本が戦後60年間、中国やロシアや北朝鮮のような
“価値観の全く異なる独裁共産主義国家”に包囲されながらも
侵略されることなく平和に暮らしてこられたのは“なぜ”だろうか?
A:簡単である。
=日本の背後で世界最強のアメリカ軍が圧倒的な戦力を誇示していたからだ。
 決して平和憲法、憲法9条のおかげではない。

日本人の多くは「軍事力」という言葉を出すだけで抵抗を感じる傾向があるが、
日本人が日々享受している日本の平和は「軍事力で」維持されているのである。
※もちろん戦争などするべきではない。
野蛮だからではない。反省したからでもない。ただただ「互いに損だから」だ。

「戦争反対という『理想』は人間が人間らしく生きるために
絶対に必要な尊いものであり、今後も世界中がそうあるべきである。」

だが、理想と現実は「同時」に見るべきなのである。
古今東西、人がたくさん集まるところから喧嘩や紛争が根絶された例はなく、
国家は理想を語るだけでなく、同時に「現実的な方法」を選択し、
戦争を避け、国民を守らねばならないはずである。

日本は他国と違って「戦争を未然に防ぐための力の裏づけ」を自前で持たないまま
他国の軍事力に頼って「戦争反対」を叫んでいる日本は特に深刻な状況にある。

 2006年、北朝鮮は近隣国に事前通告なしにミサイルを日本近海に7発発射した。
その上で彼らは核実験を行い、自らを核保有国だと宣言した。
そして北朝鮮は『日本との関係が最悪だ』『日本は六カ国協議に出る資格すらない』などと
国家代表が公式発言で挑発し、「軍事的・政治的・経済的に圧力をかけているアメリカ」よりも
日本が憎い、日本が邪魔だ、日本を排除せよ、と具体的に日本を名指ししている。

ちなみに今のところ彼らには「核」を弾頭化する小型化技術がないため
“核ミサイル”を撃つことは(現時点では)できないが、他のものを弾頭にすることはできる。
たとえば毒性を持つ重金属を弾頭にした劣化ウラン弾のようなものや
BC兵器(生物化学兵器)などのことである。それらを使えば今の段階でも、
北朝鮮の技術だけで日本に住む人間や動植物の大量虐殺を実行できるだろう。

 北朝鮮が日本への攻撃を実行する場合には、攻撃対象を原子力発電所や首都圏にして
都市中枢機能を麻痺させることも考えるだろうし、ミサイル発射の前後にそれに付随して
日本国内の北朝鮮工作員による送電線の切断やガス噴霧などの陽動テロも懸念される。
ひとたびミサイルを大量に同時発射されたら、日本がそれを衛星から探知できたとしても
今の備えでは「黙って家族が死ぬのを見ている以外の選択肢はない」状況なのである。

 今の状態は、かろうじてアメリカが睨みをきかせて北朝鮮の動きを制しているに過ぎない。
日本が単独で睨んだとしても北朝鮮にとってはどうということはない。
早い話、中国の核ミサイルどころか、北朝鮮のミサイルに対しても
日本は“丸腰”なのである。

そして北朝鮮や中国などの反日勢力は次に何を考えているかといえば、
日米離反工作を加速させている。
いつまでも丸腰のままボーっと兵器の前に突っ立っているわけにはいかない。
こんな時こそ、まず「どうするべきか」を議論すべきである。

 だが民主党の小沢などは
「(北朝鮮が)今すぐ戦争を始めるとか他国を攻撃することはあり得ない」
などと言って国防論議をひたすら妨害する。
確かに現状のまま日本を攻撃しても、アメリカ軍に報復されれば
ひとたまりもないので、北朝鮮も今すぐ攻撃するほど愚かではないだろう。
だが、それ以前の問題として小沢の話はズレている。
そんな話は“仮にも日本国民の代表たる日本の政治家”に期待される「国防意識」ではない。
 日本人の頭に銃口が突き付けられてる状態で、
「(相手が)引き金を引くことはあり得ない」などと言っているようでは
平和ボケなど通り越して利敵行為とされてもおかしくない。

国会中継を観れば多くの人がすぐに気付くだろうが、
民主党・小沢などは「政敵を攻撃すること」だけに夢中になって
主権者である国民や国家の安全を守ることを疎かにしている。

【実例】
北朝鮮は1993年5月にも日本海に向けてミサイルを撃ち、
1998年8月には日本の領海を飛び越えて太平洋に着弾させている。
この時はさすがに日本政府も反発したが、偵察衛星も不完全だった。
2006年7月にまたしてもミサイルを発射された段階で日本には抑止力となる防衛兵器も
迎撃体制もできていなかった。
2009年4月には同じようにミサイルもしくはロケットを打ち上げ太平洋に着弾させている。
この時は前回の教訓から迎撃体勢がとられ、海上にイージス艦、陸上にパトリオットを各地に配備したが、
幸い日本領土に落下することはなかった。
しかし、国防意識としてもっと恐ろしいのは、
迎撃体勢に反対する社民党や、自衛隊を見て怖いと言っている住民が居たことである。

 おまけに脅威は北朝鮮だけではない。
韓国はその北朝鮮にコメや肥料や金銭を支援しつつ、日本の漁民を拉致・殺害した上に
日本の領土である竹島を武装警官で制圧し、国民世論も核武装に前向きである。
しかも、これまでみてきたように韓国の日本への敵愾心は国是レベルである。

中国は核ミサイルを数千発保有し、それを東京大阪福岡など日本の主要都市に向けている。
そして日本の領土である尖閣諸島を「中国の領土である」と公言し、
ガス田開発を勝手に始め、一方的な要求ばかりを押し付けてくる。
http://www.geocities.jp/tanaka_kunitaka/senkaku/

 2004年11月、中国の潜水艦が日本の領海を侵犯した時は、
米軍と自衛隊が監視していたため中国政府は領海侵犯したこと自体は
言い逃れできずに公式に認めたものの「技術的なトラブルで日本領海に
迷い込んだ」などと苦しい言い訳で謝罪を拒否した上に
「日本が大げさに事件を騒ぎ立てた」として逆ギレする始末である。

 韓国は、領土侵略に止まらず、日本の文化をも狙っている。
侍、武士道、日本刀、柔道、剣道、空手、合気道、相撲など…
「世界的に有名になった日本の文化」を次々に韓国の文化ということにしようとしている。
歴史問題でも領土問題でも文化の問題でも、外国に好きなことを
言わせ続けていれば日本にとって大切なものを失うことになる。

このような状況にも関わらず、日本国民は国防意識も薄いまま、
不完全な国防体制も放置したままだ。

それどころか一部メディアでは「アジアに配慮して自衛隊も解散すべき」などという
乱暴な意見も堂々と掲載される。しかしよく考えて欲しい。

どんな生物でも「自分の命を守ることを考える」のが当然であるのと同様に
どんな国でも『自国の国防を議論する』のは当たり前の権利なのである。

世界にはいろいろな国があり、善良で平和な国ばかりではない。
この世界には北朝鮮のように国際社会で孤立することを恐れない国というのも
残念ながら実在し、国際法を無視するのも厭わない国が存在するという「現実」を
世界中の国々が正面から受け止めているからだ。

だが日本の場合、その当然の権利の行使すら迷わせるため
「近隣国に配慮を!」「歴史に反省を!」などと中国・韓国と同じセリフを叫ぶ者が国内にいる。
「日本が国防を考えただけで近隣国に不信感や不快感を与える」というタテマエだ。
“近隣国”である中国・ロシア・韓国・北朝鮮は毎年軍事力を増強し続けているというのに。

 左翼が誘導したがっている主張の方向性は、ひらたくいえば
「日本人が国防意識を持つ=軍拡=過去と同じ戦争=悪」という、
いずれもイコールではないものを同一化させるイメージの普遍化である。
「軍備を整えること」=「戦争」=「悪」なら、
世界は“悪の国”ばかりということになってしまう。
 それなら左派は日本よりも軍隊のある世界の国々をまず批判すべきだが、
米軍以外の軍隊を批判する言論はほとんど無い。←もうアホである。

★古今東西、国家と国家が戦争になる理由は、「軍隊があるから」などではない。
国家は「何かの要求を通すため(何かの要求を拒絶するため)」戦争をするのである。

だが、日本にとっての戦争は日本に軍隊がなくても発生する。
戦争を仕掛けられる場合である。
これはたとえば、戦う力を持たない老人や子供や障害者などの弱者が
犯罪のターゲットになる事件があるのと同じことである。

★つまり日本に軍隊があろうが無かろうが、他国に軍隊があり、日本に
何か要求を飲ませたい場合には、軍事行動は充分ありえるのだ。

これは何も「戦う力で犯罪者をやっつける」という意味ではない。
「犯罪者は戦う力がある者をわざわざ狙わない」という意味だ。
 犯罪者自身が、犯罪行為で得られるメリットと、
相手の戦力によって自分が蒙るリスクを天秤にかけるからである。

たとえば、中国は弱いチベットに軍を送って虐殺して領土を得る選択を実行したが、
相手が「アメリカなら」中国は虐殺どころか軍を送ることすら無いだろう。
結果、軍事衝突は発生しないことになる。

軍隊があるから戦争になるのではなく、軍隊があってもなくても
相手国や関係国の都合次第で戦争は起きるので、
戦争の「発生」そのものは軍隊の有無とは関係ない。

 左翼言論には「日本人は戦前のような軍事大国にならないと反省した!」と言って
「日本は武装してはならない!」と説く者もある。
これももっともらしく聴こえるが、よくよく見れば
言葉の印象を操作して結論を誤誘導しているのがわかる。
これは、「軍事大国になる」のが悪いのではなく、
「戦前のような」という部分にこそ否定の重心を置いて解釈すべきだろう。
 確かに戦前のような全体主義・社会主義的になることは
少数の人間の判断だけで戦争を開始できるので危険である。
だが一度完全に近代民主主義が根付いた国はそうそう元には戻らない。
また、「世界に誇る平和憲法の堅持を!」などという者もいる。
だが自国防衛の大部分をアメリカに任せることで軍隊を持ってないだけの国の憲法は
自慢げに世界に誇れるものか、他国の目線で考えてみるべきである。

もちろん“平和憲法の描く理念そのもの”は素晴らしい『理想』ではあるが、
アメリカが日本に押し付けた憲法の本質は、
アメリカなしでは日本という国家が成立しないようにするためのシステムであり、
9条は「他国の軍事力に頼り切ることを“前提”とする憲法」である。
そんなものを他国に誇れるだろうか??

日本の憲法9条に対して「素敵ですね」と言う外国人がいたとしても
「では我が国も取り入れます」という国はひとつも無い。これが現実である。
(※コスタリカの憲法は常備軍を持たないだけで集団的自衛権は認められているし、
  非常時には徴兵で軍隊を組織するので日本国憲法とは根本の部分で全く異なる)

「世界唯一の被爆国として非核を堅持せよ!」という
よく聞くフレーズも似たようなものだ。
「核の傘の中で非核を主張する者の言葉」は全く説得力が無い。
そして「唯一の被爆国」という肩書きで世界に非核を唱えてみたところで
そんな肩書きくらいでは絶対に核保有国に核を捨てさせることはできないのである。

民主党などは「核を持たない力を示せ!」などという意味不明な論を出したが
国際政治や軍事の世界に「持たない力」などあるわけがない。
完全にただの“言葉遊び”である。もしそんな言葉を信じるのなら、
『金持ちとわかるよう毛皮と宝石で着飾って
銃社会のどこかの国で「銃を持たない力」を発揮できるかどうかぜひ試して頂きたい。』

銃を持つ者側から見た「銃を持たない力」が何なのかは一向にわからないし、
結果は、身包みを剥がれた金持ちが全裸で命乞いをするだけだろう。

「どうやって日本を守るか」という問いへの非武装論者の答えは
大きくわけてだいたい2種類になる。
1、「中国(北朝鮮)は脅威ではない」という根拠不明の信頼を示す答えと、
2、「アメリカが守ってくれる」という楽観的なものである。

まず「どんな国も自国の国益を最優先する」という大前提は忘れてはならない。
もちろん「アメリカはアメリカの国益を最優先する」。
もちろん「中国は中国の国益を最優先する」。

アメリカは中国の原潜が台湾に近づいた時に紛争化を恐れて遁走したこともあるし、
北朝鮮が核実験を行っても経済制裁とテロ支援国家指定の解除を検討している。
日本の領土が中国や韓国に侵略されても「当事国の外交問題」として放置している。
繰り返しになるが、「アメリカはアメリカの国益を最優先する」というのが大前提だ。
アメリカがアジアへの影響力を維持するためにも日本は重要な同盟国の1つだが、
ニューヨークやワシントンへの報復の可能性がある「核を保有した敵国」に対しては、
日本を「アメリカ本土よりも」優先することは100%ありえない。
つまりアメリカは、
アメリカ本土を攻撃できない北朝鮮が日本を攻撃した場合には恐らく報復するだろうが、
アメリカ本土を核攻撃できる中国が日本を攻撃した場合には報復することは絶対に無い。
当たり前だ。
アメリカは「君主に仕えるサムライ」ではない。(もちろん日本も君主ではない)
たとえるなら「金で雇われた用心棒」だ。
金ではなく忠義で仕えるサムライは、妻が殺される可能性があっても時に
君主の命を守ることもあるだろう。だが、用心棒にそこまでの義理堅さはない。
用心棒は妻が危険なら契約を破棄して妻と一緒に逃げるのが現実である。
もちろん用心棒が妻より雇い主を優先したりすれば、妻は当然激怒するだろう。
他国のためにアメリカ国民の命を危険に晒すことなど、アメリカ国民が許すわけがない。
そしてアメリカ国民が許さないことをアメリカ政府がするわけがないのである。
これはつまり、日本の“いわゆる平和憲法”の、「他国に頼った防衛戦力」というものは
100%“最後まで”日本を守ると確約されたものではないという意味だ。

実はフランスも、ドゴール時代にこれと同じ結論に至り、核武装した。
■ピエールガロワ将軍の「中級国家の核理論」である。
「ソ連がパリを攻撃した時、アメリカがニューヨークを犠牲にしてまで
 ソ連に報復してくれるとは思えない。自ら10発持ち、やられたらモスクワをやり返す」

★どんな状況になっても100%“最後まで”日本を守り続けると確約された戦力は、
世界中どこを探しても日本の自衛隊しかないのである。

非武装論者の「アメリカ頼みの楽観論」の問題点はそれだけではない。
大統領制の国は大統領が変われば国家の方針はいかようにも変化しうることを忘れている。

今の状況だけをみてアメリカが味方(?)だと思い込んでしまうのは危ない。
親中派のクリントン政権時代に日本が苦しい状況に追いやられたことを教訓にする必要がある。
もしアメリカが日本の敵、または、敵国と親密になったと仮定した場合、どう立ち回るのか。

「日本がアメリカ以外の国との軍事同盟を結べばいい」などと言う者もいるが、
「我が国日本はあなたの国が別の敵国に攻撃されても国内法の規制で助けられないが、
逆に日本が攻撃された時は、あなたの国は我が国を一方的に守って欲しい」などと
アメリカ以外のどこの国に言う気だろうか?

2007年、日本はオーストラリアと準軍事同盟を結んだが、これはアメリカとセットだし、
フィリピンでさえアメリカと軍事同盟を組んだ時は「米比“相互防衛”条約」を結んだのである。
資金も能力もあるくせに同盟国を守る気がなく、同盟国を守れない憲法まである日本には、
基本的にアメリカ以外との軍事同盟は非常に難しいのである。もちろんアメリカは重要な同盟国である。
だが、左翼言論人が「日本の自力防衛を放棄させる理由付けのために」
その時だけ必要以上にアメリカを過信するのは間違いである。

 ほとんどの国が口を揃えて「戦争反対」などと叫びつつ戦争したりしている。
日本も本当の意味で、これからも「戦争反対」を実行していけばいい。

 だが「戦争反対」と「軍備増強」は別問題として議論すべきである。

2007年5月20日放送のテレビ東京『ワシントンリポート』の番組中、
米第18航空団の司令官であり米空軍嘉手納基地司令官のハロルド・モールトン准将は
米国ハドソン研究所首席研究員である日高義樹のインタビューに対してこう言った。

「我々は、あらゆる緊急事態に備えている。
 兵力が即応体勢をとる事で地域の平和と安定維持という最も重要な任務を果たす事ができる。
 備えていれば敵は米国やその同盟国に戦いを仕掛けてこない。
 歴史を見ると、我々が備えていなかった場所でいつも敵は襲い掛かってきた。
 まず軍事的な危機に対処できるように備えている」

つまりハロルド・モールトンが語ったのは『抑止力』の話だ。
「戦って勝つこと」が平和を生むのではなく、
「備えていること」そのものが戦いの“発生”を避け、平和と安定を生み出してきた、ということである。

日本が「やられても泣き寝入りします」と世界に予め公言するような弱々しい国防意識では、
いつまでも中国や韓国に“言われっぱなし”になるだけだし、
それどころか「備えていない地域」として紛争の発生地点になる可能性を生んでしまう。

日本の場合も、戦争に巻き込まれないために戦力を持つとすれば、
もちろん“こちら側から積極的に戦争をしかけない”というのは当然だが
防衛力の保持は否定すべきではないし、軍備拡張も否定すべきではない。
戦争抑止力の保持そのものは否定すべきではないのである。

左翼教育によって極度に拡大解釈され、軍事や国防に関連した話題全て嫌悪する
“いわゆる戦争反対キャンペーン”などと心中してはならないのである。

そもそも国防というのは、強国にとって「地域的な義務」という一面も持っている。
日本は世界経済に影響力を持つ経済大国であり、世界中に手を広げて商売をして
大きな成功を築き上げているにも関わらず、こと「軍事」に関することに対しては
『独立国が負うべき自己責任』や『アジア地域を安定させる国家間の均衡』への参加を
可能な限り拒み続けている。

戦後、日本が弱体化することによるアジアの軍事バランスの不安定化を懸念した一人

■ビルマの元首相・バーモウ氏がいる。戦後間もない頃、彼はこのように言った。
「アメリカは日本に勝った。そして、日本の武力をなくしてしまうだろうが、
 それは果して正しいことかどうか。アメリカのマーシャルの国共調停は
 後退して、延安(中国)が次第に力を得てくるだろう。
 少なくともアジアでは、日本が無力であることは正しいことかどうか…』
                読売新聞社編『昭和史の天皇8』P153より

■台湾政府の国策顧問である金美齢も似たようなことを言っている。
 東アジアにあっては、やっぱり日本がリーダーシップを取るべきだと私は思います。
 かつてロシアの南下を押しとどめたように、二十一世紀初頭のいまは
 中国の覇権を押しとどめてほしい。それによって台湾や東南アジアの国々の
 安定と安全が確保される。中国に対してアメリカは充分じゃありません。
        『入国拒否 ~なぜ『台湾論』は焼かれたか~』P319-320より

2人とも、強かったころの日本を知っている世代の人だ。
そんな彼らの言葉からはアジアの中から
日本の力が消え、そこに中国の力だけが残ることへの不安が感じられる。
「日本のため」というより、「彼ら自身の祖国のため」または
「アジアの平和と安定のため」に発せられた言葉である。

政治・経済・外交・軍事など、 全ての要素を繋ぎあわせて国と国はバランスをとっている。
それら全ての要素を含めて「国際関係」というものが成り立っている。

不均衡は不安定
たとえば、もしもアジアや中東からアメリカ軍がいなくなったら、
日本も台湾も韓国もそれぞれの脅威にさらされ無事では済まない。
同時にアメリカは石油などの資源を安定的に確保できなくなるだろう。
また、韓国軍に何か異常が発生しただけでも東アジアへの影響は大きい。
北朝鮮の動向やそれを見た中国やロシアが何か動きが見せる可能性も出てくる。

韓国と北朝鮮は停戦中とはいえ戦争は終わっておらず、互いにミサイルを持ち、
韓国の首都ソウルは北朝鮮との軍事境界線からわずか60kmの距離にある。
朝鮮半島で何かあれば亡命者や難民も出るだろう。
南北朝鮮のどちらかが周辺国に助けを求めるケースも考えられる。
有事には国境を接するロシア・中国、もちろん日本も警戒を高めざるをえないのである。
その時、丸腰で国防意識の弱い金持ちの国があれば何らかの形で巻き込まれるのは必然だ。
それぞれの国が力を持たなければその地域は安定しない。無関係ではいられないのだ。

特に“アジアにおける日本”というのは、
中国の暴走を止められる可能性を持つ唯一の大国なのである。

アメリカに国防を丸投げする現在の日本の態度は、まともなアジアの国からみれば
「平和主義」などではなく、「無責任」にしか見えていないだろう。
Q:現在そんな日本のワガママがまかり通っているのは“なぜ”だろうか。
A:それはアメリカと極東アジアの特殊な歴史と事情に関係する。

当時の東アジアにおいて、日本やアメリカにとって、共産圏(中露)
の勢力拡大を防ぐことは絶対に必要なことだったのだが
“間抜けな米ルーズベルト大統領”は戦前の日本の役割に気付いていなかった。

戦中、「日本が大陸進出したこと」に文句を言い続けていたアメリカは、
戦後、「日本がなぜ大陸進出したのか」にやっと気付くことになる。

そして今は「戦前に日本がやっていたことと全く同じ役割」を
アメリカが日本の代わりにやらざるを得なくなった。

戦前は日本がアジアに影響力を持ち、ロシアや中国など共産主義が拡大するのを
抑えていたのだが、強烈な人種差別の時代に、その見下すべき「黄色い猿」が順調に
国力を蓄えてアジアに進出することはルーズベルトには侵略にしかみえなかった。
白人は、自分たちが全世界に植民地を拡大するため侵略を続けていたことは棚にあげて
日本を攻撃した。
そして戦後アメリカのGHQは、日本に「押し付け憲法」とともに言論統制を行い、
アメリカにとって都合の悪い広い視野を焚書(本を焼くこと)などによって封じ込めた。
(これが現在の左翼言論の直接的な祖先にあたると思われる)

日本の敗戦後まもなく、朝鮮半島は案の定「民主主義と共産主義」に分かれ火の海に。
そこでアメリカは日本がアジアで担っていた役割を知ることになっただろう。
だがアメリカ自身が日本の軍備はおろか『国防意識をも解体』してしまったため、
極東アジアに日本という丸腰で弱い国、つまり「不安定な地域」ができていた。
だからアメリカは日米同盟を組み、現在も「日本への攻撃は米国への攻撃とみなす」と
まで宣言してやむをえず日本(という地理条件)を守っているのである。
これは決して日本のためではなく、アメリカの国益のためなのである。

アメリカが朝鮮戦争に参戦したのも、日本に米軍基地を置いているのも
元々は共産圏を抑え込む「アメリカの施策の一部」なのである。
日本が過去「貧しく弱い朝鮮」を仕方なく併合したのと目的は同じである。
それゆえ日本は赤字覚悟で自腹を切り、朝鮮に莫大な投資をして成長・近代化させて
資本主義国として自立させることで赤化(共産主義化)を防ごうとしたのである。
つまり日本が併合で朝鮮半島への“一方的な経済的負担”に耐えることで
日本の安全を守ろうとしたのと同様に、現在のアメリカは
“日本側はアメリカのために戦わないのに、アメリカ側は日本を守るために血を流す”
という特殊な同盟関係にある。
日本の珍妙な法律では、同盟国アメリカがどこかの国に攻撃されても、
自称同盟国日本はアメリカの敵に攻撃どころかミサイルの迎撃も禁止されている。

■2006年12月、日本を訪れたローレス米国防副次官と
石破茂元防衛庁長官との会談
「ミサイルが米国に向かうことが明らかで、日本がそれを撃ち落とせるのに
 撃ち落とさないとしたらクレージーだ。そんなものは同盟ではない」
http://www.sankei.co.jp/seiji/seisaku/061218/ssk061218006.htm

当然の発言だろう。
北朝鮮のミサイルを補足する情報網すらアメリカに頼りっぱなしなのに、日本は
「アメリカの若者の命を盾に日本を守ってもらうが、日本はアメリカを守らない」と
言っているのである。 こんな馬鹿馬鹿しい条件で日本と軍事同盟を結ぶ国を
“特殊な事情のあるアメリカ”の他に探すのは非常に難しいと言わざるをえない。

 だが、いつまでもアメリカに甘えてばかりもいられない。
友好関係が永遠に続くと信じて何もしないのであればそれは国家の怠慢である。
アメリカの世論も移り代わるし、世界情勢も指導者も代わってゆくのだから、
いつかアメリカが中国やロシアを脅威と認識しなくなる日がくるかもしれない。

日本は過去原爆攻撃を受け、その威力を世界の誰よりも実感をもって
理解しているにも関わらず、中国・ロシア・北朝鮮などの核保有国と、
韓国のような核保有に前向きで核開発未遂の前科がある国に囲まれているのに、
なぜか議論すらしない。
これは「異常なこと」だと認識すべきである。

沖縄・台湾 シーレーン
議論だけでは間に合わない可能性のある問題もある。日本の「海」の問題だ。
 中国は胡錦濤以降、明らかに外洋志向が高まっており、原子力潜水艦を含む
尋常ならざる海軍力の強化と制海権の獲得に異常なほど固執している。
そこで重要になってくるのが、沖縄と台湾だ。 
地図を見ればわかる通り、中国というのは大きくカーブした日本列島に
“海を塞がれるような地形”になっているため、中国海軍が太平洋側に進出できる
国際海峡は「2つ」だけしかない。
その1つが沖縄の『大隅海峡』で、もう1つが台湾の『台湾海峡』である。
 もちろんこの海域を通常通りに航行・通過することは可能だが、
この海峡は米軍の監視が行き届くほど狭いため、中国はこの地域を
「軍事行動に利用することができない」という中国側の事情がある。

 だから中国は将来を見据えた戦略航路として、沖縄か台湾のどちらか一方、
またはその両方を絶対に手に入れておかなければならない。
そのため中国はあらゆる手段を使って沖縄や台湾を篭絡しようと手を尽くしている。

 もしどちらか1つでも中国が得ることになれば、日米その他の海軍がどれだけ優秀だろうと
その海域に連なる太平洋の全てを監視することはできず、中国を抑えることは難しくなる。

一方日本にとって、その海は『シーレーン』(海上航路帯)の一部である。
シーレーンとは、石油を含む日本の貿易・物流の最重要ルート。

 あらゆる物を輸入に頼る海洋国家・日本は国内経済もほぼ海上交易に依存しており、
日本が生存するのに不可欠な資源である石油、石炭、天然ガス(LNG)、原子力(ウラン)も
輸入依存度が100%に近いほど高い。 そしてそれらはほぼ全てシーレーンを通って日本に入る。
(※日本独自でも原油の生産はゼロではなく、北海道の勇払油田などでごく微量のみ行われている)
 もしこの海路を他国に掌握・コントロールされることがあれば、オイルショックどころか
核を使われるまでもなく自給率の低い日本は身動きがとれなくなってしまう。
つまり「日本の生命線であり、防衛すべき最重要海路」と
「中国が野心を燃やす戦略地域」が、沖縄・台湾の周辺で重なり合っているのだ。
その意味では、沖縄はもちろん、“台湾を守ること”も
「日本の海を守ること(日本の生命線を守ること)」と同じ意味だといえる。
(もちろん台湾は既に日本の領土ではなくなっているので、主権的な防衛はできないが)

●ちなみに中国は台湾と沖縄を手に入れるために、もう既に布石を打ち始めている。
台湾に関しては「中国の領土なので、台湾“省”である」と政府自ら公言し、
沖縄に関しては「主権帰属は未確定だ」とお抱え学者に論文を書かせて主張している。
※「中国という国」は建国60年程度だが、「中国という地域」に長い歴史があるのを利用し、
 こういった歴史的な正当性を主張する工作が得意である。だが実際には今の政権に歴史的連続性はない。
 同じ土地に同じ国があり続けた日本では盲点になりがちだが、土地が同じでも国が別というのはままある。
※中国は朝鮮の歴史の一部も自国の歴史に組み込んでいく「東北工程」という計画中。北朝鮮崩壊時のためか。

中国の呼称では沖縄は「大琉球」、台湾は「小琉球」とされているが、地理的にちょうど文化的に
交差点ともいえる位置にあるため、中国だけでなく、古代琉球王国の文化や東南アジアの影響も
残っている。台湾も複雑な歴史によって文化も混在する土地で、昔はオランダの植民地であり、
中国、日本の占領を経て今に至る。
古来沖縄は日中で奪い合いがあったが、日清戦争で勝利した日本が正式に領土とし、
米軍の占領を経て、日本に返還された。以前は中国政府でさえ沖縄が日本領であることを
公式に認めていたのだが、中国の学者はこの「返還」を認めないと言っている。

また、沖縄県石垣市の一部である尖閣諸島の周辺で資源(ガス田)が発見された途端に
「尖閣諸島は中国の台湾省宜蘭県に属する」という主張まで始めている。

中国の工作活動は文化や歴史の面だけではない。沖縄や台湾に「有り余る中国人」を入植させ、
言論メディア・世論風潮・地方政治を掌握させたり、諜報・スパイ活動を行ったりする動きもある。
このような「戦略的入植」は世界一(戸籍のある者で13億人)の人口を持つ中国の得意技で、
チベットやウイグルなどの少数民族を人口的に占領しただけでなく、今やヨーロッパや
アメリカの一部で選挙に影響力を持ちはじめるほどまでに移民人口を拡大させている。

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http://www.47news.jp/CN/200706/CN2007061801000403.html
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http://www.sankei.co.jp/kokusai/china/070427/chn070427003.htm
台湾でも軍の秘密資料漏洩・・・トロイの木馬で演習資料等が中国に送信される(2007/04/09)
http://www.naruhodo.com.tw/
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http://tanakanews.com/a0911china.htm
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http://www.koreatimes.com/article/articleview.asp?id=383208
対日批判の米下院議員、中国系団体から多額の政治献金
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/asia/47862/
対日批判決議案は米の選挙区の中韓系支持者向け
http://www.hokkoku.co.jp/_syasetu/syasetu.htm
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070311-00000013-jij-pol
中国元外交官、中国当局による海外工作を明かす=カナダ
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/06/html/d83627.html
アメリカ国籍中国人ら、中国当局への米国家機密漏洩を認める
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/06/html/d68723.html
「中国を助けたかった」 中国新鋭艦に「イージス頭脳」 米でも軍事情報流出
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/46563/
海自護衛艦「しらね」乗組員、秘密情報持ち出し 妻は中国人
http://www.47news.jp/CN/200703/CN2007033001000005.html
中国系米国人スパイに有罪判決 米海軍の機密情報を不正に中国に持ち出す
http://www.sankei.co.jp/kokusai/china/070511/chn070511003.htm

台湾も中国からの渡来人(外省人)の入植が非常に多く、既に台湾の人口の13%は
中国からの外省人であるる。既に彼らの言論・政治分野への進出も多くみられ、
中国の代弁をするメディアも非常に多い。 ただ、中国とは異なり、台湾は民主主義国家
であるため中国と台湾の関係については両派わかれて喧喧諤諤の議論が続いている。
沖縄にも、台湾ほどではないが、中国人の戦略的入植が進んでいる。
沖縄は、元来のおおらかな気質に加え、歴史的経緯と米軍基地が置かれる立地条件などから
無防備都市宣言をしよう、などの盲目的ともいえる反戦論者もいるようだ。

無防備宣言
【参考】沖縄の記事
■「署名活動へ手続き/「竹富無防備地域」めざす会」(沖縄タイムス2006年3月17日朝刊31面)
ttp://www.okinawatimes.co.jp/day/200603171300_11.html
・「米軍基地がなく、自衛隊の駐屯もない竹富町は、このまま武力を置かず、
 近隣諸国との平和友好関係をさらに深めることで(中略)国境の町としての名誉ある役割を果たす」
・「戦時あるいはその恐れが明白なときは、無防備地区の宣言を行い、日本国政府および当事国に通告する」

■「島に「武力」ありません 竹富町の住民団体「無防備宣言」」(琉球新報2005年11月11日)
ttp://ryukyushimpo.jp/news/storyid-8368-storytopic-3.html
・同宣言は、1977年に制定されたジュネーブ条約第一追加議定書59条に規定された概念。
 (1)戦闘員や兵器および軍備施設の撤去(2)軍事施設の敵対的使用禁止
 (3)当局や住民による敵対行為の禁止(4)軍事行動の支援をしない
 ―の4条件があれば「無防備地域宣言」ができ、その地域への攻撃は戦争犯罪となる。
・石原会長は「憲法改正の動きなどで国が戦争の準備を進める中で、不安を感じる住民は多い。
 宣言で平和に対する意識を高め、住民が連携して直接請求を実現させたい」と語った。

■「竹富町「無防備地区宣言」で署名活動へ」(八重山毎日新聞2006年2月25日)
http://www.y-mainichi.co.jp/article.php?id=3973

■「竹富町無防備平和条例6月2日に直接請求へ 条例化めざす会」(八重山毎日新聞2006年5月30日)
http://www.y-mainichi.co.jp/article.php?id=4908
・無防備宣言は、武力や戦う意志がないことなどを宣言して戦闘を回避する取り組みで、
 県内では初の条例案となる。ただ、政府は国防や外交にかかわるとして地方自治体に
宣言できる権能はないとの立場。

■「なぜいま無防備地区宣言か 竹富町の石原代表に聞く」(八重山毎日新聞2006-06-11 11:31:06)
http://www.y-mainichi.co.jp/article.php?id=5008
・過去の歴史と向かい合い、歴史の教訓に学ぶ姿勢が大事だ。沖縄戦では、日本軍が駐留しなかった
 慶良間諸島の前島で、一般住民が米軍に殺されなかったケースがある。
・米国との軍事同盟によって中国やアジアの国々を敵に回すのではなく、普段から民間レベルで
 交流を盛んにしていくべきだ。

【関連】
沖縄県以外の記事
「但馬で憲法9条をまもる連絡会」の主催。関西学院大法科大学院の
徳岡宏一朗教授が「9条の心~軍隊がなければ戦争は防げる」と題して講演する。
http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/hyogo/news/20060427ddlk28040560000c.html

・無防備地域宣言運動への反論
http://xdl.jp/hantaitouron/index.shtml

★尖閣諸島に自衛隊員常駐を!★
http://www.shomei.tv/project-561.html
http://www.shomei.tv/mobile/project.php?pid=561

「近隣諸国との平和友好関係を深めれば戦争を回避できる」とか
「無防備宣言をすればジュネーブ条約が守ってくれる」とか
「アジアの国々を敵に回すな」とか
「軍隊がなければ戦争は防げる」であるとか、頭の痛い限りである。

こういった問題は、理想だけでも現実だけでも不足なのである。
理想と現実を両方とも考える必要がある。

 無防備宣言をすべきと主張する者たちは、
「無防備宣言をすれば侵略者はジュネーブ条約違反で法的に断罪される」との認識のようだ。
だが無防備宣言とは、
例えば「家の鍵を取り外し、自宅の住所を人目につくように宣伝する」のと同じようなもの。
「厳格な法律があり、警察がいたとしても」空き巣や強盗に入られる可能性は高まる。
被害にあって
「犯人が逮捕され、法が適用され、制裁されれば、それで解決」といえるだろうか?
 強姦された人や殺された人は犯人が断罪されても原状回復とはいかないだろう。 盗まれた物の中にも犯人の手にかかって元に戻せないものもあるだろう。

 たとえば、街を全裸で歩いていた女性が強姦された場合、
「その犯人は違法行為をした」という意見よりも
「同情はするが、馬鹿だから強姦された」という意見のほうが多いだろう。

『無防備宣言とは暴力に対して虐殺・強姦・破壊・略奪をも覚悟した上で、
後に法的対処を期するものである。』
 それでも無防備なら大丈夫と言う人たちは、おそらく根拠もなく心のどこかで
「某国も馬鹿ではないから国際的に批判されるようなことをするわけがない」とでも
期待しているのだろう。
良い国でも悪い国でも、
国際的批判」と「批判の代わりに得られる国益」を比較検討して
メリットのほうが大きければ批判も選択するのである。

「他所の国があえて国際的に批判されることをするわけがない」と信じている人は
北朝鮮が拉致や核実験を行い、フランスが今も植民地を持ち、アメリカが中東に内政干渉し、
韓国が犬を食べて幼児を輸出し、中国が人権や著作権を無視し人工衛星を破壊し、
ロシアで異常な人数の反政府ジャーナリストが暗殺されている現実をどう考えるのか。

なかには日本人からみて「批判にあたらないように思えるもの」もある。
だが批判する国は批判するのである。
(これはいわゆる『靖国参拝問題』を思い出せばわかることでもある)

※ちなみに中国に襲われたチベットは一般人の虐殺・強姦・破壊・略奪どころか
、僧侶・尼僧の陵辱や伝統文化財の破壊、
強制堕胎強制断種(子宮や睾丸を手術で摘出してその民族の種を断つや、
 強制交種チベット女性を中国男性と交わらせ民族の血統を絶つ)などの「民族浄化」に見舞われた。
 もちろん後に中国が非難されることもあったが、中国政府は「チベットは歴史的にも中国の一部だ」との
 主張を崩さず、他国からの非難を不法な内政干渉として無視する常套手段をとった。
 生き残ったチベット人の一部はインド北部などに逃れ亡命政府を作り、元来のチベットの地には
 さらに中国人が入植し、投資・開発を続けている。2008年北京オリンピック開幕前にもチベット弾圧があった。

 そもそもジュネーブ条約は、イラク戦争での米軍の捕虜虐待やNATOによるユーゴ空爆、
アフガニスタンでの米軍の病院爆撃などにみるように完全に形骸化しており、
罰則規はあるものの、実際には運用されていない。

以下ドレスデンが宣言していたか確定要素が無いとも言われている。
しかし、軍事工場が無く、一般住居地区と歴史的建造物が
無差別に破壊された
ことは事実である。
ユダヤ人の虐殺や東京大空襲、このドレスデン大空襲などを大虐殺という。
ドイツドレスデンという、歴史ある美しい都市も、第二次世界大戦時に
無防備宣言していたにも関わらず、英米軍に徹底的な無差別絨毯爆撃を浴びて都市の半分以上は焦土になり、数万人の市民が焼死した。
ドレスデンという土地が、戦略的な価値がある軍事的な要衝だったからだ。

 沖縄という土地が、もし相手にとって戦略的価値がある軍事的な要衝である場合、
「ジュネーブ条約で無防備宣言した所を攻撃してはならない!」と叫ぼうが泣こうが
侵略する側にとってはその土地を手に入れなければ逆に自分が殺されかねないと
考えているのだから、結果はみえているのである。
沖縄(琉球)は実際に中国の属領であった時期があるので、
中国ならそれを利用して適当な大義名分をでっちあげることだろう。
そして沖縄が占領されれば、日本という国全体が致命的な危機に陥る。
もちろん占領軍というのは占領地の人員を徴用することもある。
その時彼らがの命令が「他所の国に戦争に行って労働力になれ」というものだった場合、
「反戦」を掲げていた土地の男性は、どうするのだろうか。
日本には戦う自由も戦わない自由もあるが、占領後にその自由がある保証はない。
沖縄は人口も少なく、中国の主張を代弁するメディアや地方政治家も数多くいることから、
あやしい言論が蔓延すれば、中国の戦略にとって有利に動く危険がある。
それでも沖縄はまだいい。日本の領土であるため、台湾よりも脅威からは比較的守られている。

 しかし台湾の場合はもっとストレートだ。 中国は台湾を自国領とみなしており、
台湾が独立を宣言した場合には 「国家の分裂を防ぐという大義名分」により武力攻撃を行う
ことを認める国内法『反国家分裂法』を2005年に既に成立させている。
つまり「独立したら殺す」と国内法で決めた、と言っているのである。
ちなみに1995年、1996年には実際に台湾海峡にミサイルを放っている。
さらに数千発のミサイルを台湾に向けて恫喝し続けているのである。 恫喝されているのは、
我々全ての日本人も同じなのである。我々日本人が意識していないが、中国の夥しい数のミサイルは
東京・大阪・沖縄など、日本のほとんどの主要都市に向けられている。

 日本に正常な国防意識があるならば「ボタン一つで数千万の日本国民が死ぬ」という
状況を放置すべきではないのは当然だ。国家に国民を守る意志があれば 、
「いかにして日本を守るか」「いかにして“ボタンを押す自由”を奪うか」について
何らかの方策が確立されるまでは国家の最優先議題になっていてしかるべきである。
だが現在の日本はそのレベルにすら達していない。

新聞等のメディアは“自衛を考えること”だけで「右傾化」と揶揄する。
(※自衛することは思想でも何でもないので、右派や左派などの概念とは無関係である)

“侵略者を撃退するため”だけに武器を持つのではなく、
“侵略を思いとどまらせるために”抑止力を持つ、であるとか、
“侵略を思いとどまらせるために”多国間で軍事同盟を持つ、等の
「前向きな行動」を起こさなければ戦争を避けることはできないのである。

戦争をしたくないからこそ、インドは考え、核を保有した。
その途端にインドと仲の悪かった中国は態度を180度豹変させた。
中国はインドにちょっかいを出さなくなった。
「核を持ち、戦争をしない」
これがインドが自ら選んだ「行動」である。

 戦争をしたくないからこそ、イギリスのチャーチルは考え、
1946年3月、有名な「鉄のカーテン演説」の中で
米英の永久軍事同盟を提唱した。
これはイギリスとアメリカが同盟し、強大な軍事力によってソ連を牽制していれば
ソ連のスターリンの「野心と冒険心を誘うといった事態」にはなりえず、
結果的には米英同盟の“強大な軍事力を使うまでもなく”安全が保障されると
考えたからである。そして、それは完全ではないまでも実現された。
「同盟を組み、戦争を避ける」
これがイギリスが自ら選んだ「行動」である。

昨今の北朝鮮からの恫喝の例でわかるように
日本の“無責任な丸腰スタイル”は東アジアのバランスを崩している。

その「バランス」について、ケンブリッジ大学歴史学博士のエマニュエル・トッド(フランス人)は、
朝日新聞論説主幹の若宮啓文(「いっそのこと竹島を韓国に譲ってしまったら」の発言で有名な左翼)との
対談の中でこのようなことを述べている。

トッド 核兵器は偏在こそが怖い。広島、長崎の悲劇は米国だけが核を持っていたからで、
    米ソ冷戦期には使われなかった。インドとパキスタンは双方が核を持った時に
    和平のテーブルについた。中東が不安定なのはイスラエルだけに核があるからで、
    東アジアも中国だけでは安定しない。日本も持てばいい。

若宮  日本が、ですか。

トッド イランも日本も脅威に見舞われている地域の大国であり、
    核武装していない点でも同じだ。一定の条件の下で日本や
    イランが核を持てば世界はより安定する。

若宮  極めて刺激的な意見ですね。広島の原爆ドームを世界遺産にしたのは
    核廃絶への願いからです。核の拒絶は国民的なアイデンティティーで、
    日本に核武装の選択肢はありません。

トッド 私も日本ではまず広島を訪れた。国民感情はわかるが、世界の現実も直視すべきです。
    北朝鮮より大きな構造的難題は米国と中国という二つの不安定な巨大システム。
    著書「帝国以後」でも説明したが、米国は巨額の財政赤字を抱えて衰退しつつあるため、
    軍事力ですぐ戦争に訴えがちだ。それが日本の唯一の同盟国なのです。

若宮  確かにイラク戦争は米国の問題を露呈しました。

トッド 一方の中国は賃金の頭打ちや種々の社会的格差といった緊張を抱え、
    「反日」ナショナリズムで国民の不満を外に向ける。
    そんな国が日本の貿易パートナーなのですよ。
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/d/20061228
http://www.asahi.com/column/wakamiya/TKY200610300159.html

世界各国、いろいろな意見がある。
どんな道を選ぶにせよ、それは「日本人自身」が選ばなければならない。
新たな同盟や核保有以外の選択として、たとえば(あくまで一例として)、
あえて中国でも韓国でも北朝鮮でもなく『ロシア』を鍵として考える方法もある。
中国が、アメリカや日本と戦争するためにクリアすべき絶対条件は
「ロシアと協調して、ロシアから兵器と石油を得ること」である。
そこで、日米自身がロシアと同盟を組まない(組めない)までも、
中国とロシアを「分断する」だけでも戦争の“抑止”としては有効である。
 
 軍事力世界2位のロシアと3位中国を同時に敵にまわせば日米が不利だが、
逆にロシアが敵にさえならなければ、(味方にならなかったとしても)
「軍事力世界1位のアメリカ+5位の日本(+2位のロシア)」となり、
「3位の中国」と仮に戦争になったとしても圧勝できるのである。
この、「たとえ戦争になってもどちらかが圧勝できる状態」というのは、
「強者による一方的な戦争が起きる」のではなく、『戦争が起きない』という状態である。

在日米軍がいる意味もそれである。今は日米が若干優勢だから、沖縄や台湾が欲しい
中国ですら派手な軍事行動を起こせず、機を待ちながら言論工作しえいるのだ。

中国にとってのアジア外交=アジアでの日米の影響力を低下させること
日本にとってのアジア外交=アジアでの中国の影響力を低下させること。

だからこそ中国と中国に利する国は、日本が強くなることを恐れ、妨害するのである。

■「核兵器」に関して、先ほど対談を引用したエマニュエル・トッドが
こんなユニークな解釈を述べていた。
「核兵器は安全のための避難所。
 核を持てば軍事同盟から解放され、戦争に巻き込まれる恐れはなくなる。
 ドゴール主義的な考えです。」
「核を保有する大国が地域に二つもあれば、
 地域のすべての国に「核戦争は馬鹿らしい」と思わせられる。」

 同盟や外交などで軍事バランスを考えるのもひとつの選択肢だろうし、
トッドが言うように、他国(同盟国)の戦争に巻き込まれるのが嫌ならば
同盟ではなく、独自に核を持つというのもひとつの道だ。
日本の新聞があまりそういった記事を書かないだけで、
「謝罪」「援助」「友好」以外にもいろいろな考え方、選択肢があるのである。

国防について先ほどと同様に“いじめ問題”にたとえてみる。
確かなのは「強ければ、いじめられる可能性は低くなる」ということ、
そして「潜在的にいじめられる可能性があるのは弱い側」ということだ。

弱い者が全ていじめられる側ではないが、
強い者も全ていじめる側というわけではない。

しかし左翼や中国・韓国人の主張は、
日本が武装した場合「必ずいじめる側になる」と決め付けている。
だが、そ彼らのいう過去の歴史には多くの捏造や誤解があるし、
戦後60年国際貢献と平和主義を貫いた国民が突然「いじめる側」にならない。

 サイトの最後として戦争・軍事関連の話を省略しつつ要点だけまとめたが、
日本人の国防意識について考える時、別に戦争の話だけに限定することはない。
もちろん日本に戦争をしろなどとは恐らくどの国の誰も言っていないし、
軍備は誰かに言われてするものではなく、国家が日本国民を守るという目的のために
「戦争を回避するいくつかの方法のひとつの選択肢」をとして行うものだ。
ここでは日本にアメリカと同じことをしろとも言わないし、
インドやイギリスやフランスやスイスと同じようにやれとも言わない。
いろいろな意見はあるだろうが、いずれにせよ、議論することを避けず、妨げず、
「どんな日本になるべきか」、それを日本人自身が議論すべきなのである。

だが、どうしても「議論すら」させたくない者がいる。
「国家防衛について考えること自体が悪いこと」のような、
ある種宗教じみた勘違いを今後も持ち続けさせたがっている者がいる。

彼らはまず「国防や軍備の話」を「戦争」と直結させる。
戦争と国防は同じものではないのに。
彼らは卑怯にも「核の傘」に守られながら「反核」を叫び、
「日米同盟」に守られながら「軍事力による平和」を否定する。
全ての国が当然考えなければならない自国を守る力について
「日本にだけは永遠に考えさせない」ようにテレビや新聞を使って教育する。

 彼らが「世界の国の中で日本だけ」を特例的に非武装に縛りつけ、
生まれた国を愛すること、国を守ること、国を作ってきた先祖を敬うことなどの
当然の権利から“日本だけを例外として除外”する、都合のよい大義名分とは何か?
  それが“過去の戦争で、日本を絶対悪とすること”である。

そしてそんな認識を日本国内で支える戦争アレルギー、核アレルギー、
軍事関連議論思考停止の源の一つが、教育やメディアの与える情報から
導き出される間違った歴史の反省=自虐史観なのである。
だからこそ、韓国も中国も、『歴史問題』を永遠に利用し続けるのである。

【参考】
■江沢民「歴史問題、永遠に言い続けよ」と、在外大使ら一堂に集めた会議で指示
【北京=藤野彰】中国の江沢民・前国家主席(前共産党総書記)が在任中の
1998年8月、在外大使ら外交当局者を一堂に集めた会議の席上、
「日本に対しては歴史問題を永遠に言い続けなければならない」と指示し、
事実上、歴史問題を対日外交圧力の重要カードと位置付けていたことが、
中国で10日発売された「江沢民文選」の記述で明らかになった。
中国は胡錦濤政権に移行した後も一貫して歴史問題を武器に対日圧力を
かけ続けている。以下略
読売新聞(2006年8月10日)
ttp://www.yomiuri.co.jp//world/news/20060810i111.htm

■日本の謝罪目的達成せず、中韓に受け入れ意思なし
【ワシントン=古森義久】
日本研究者は、現代の世界では主権国家が過去の行動について対外的に
謝罪することは極めてまれだとし、日本が謝罪しても所定の目的は達成していない
と述べ、その理由は謝罪される側に謝罪を受け入れる意思がないことを指摘した。
  中略
 ヤマザキ氏は、二〇〇二年にミシガン州のウェイン州立大学で日本現代史
研究で博士号を得た学者で、日本留学や在住歴も長い。本人は日系ではなく、
夫が日系三世だという。
  中略
 国家が過去の行動を謝罪しない実例として「米国の奴隷制、インディアン
文化破壊、フィリピンの植民地支配、ベトナムでの破壊、イギリスによる
アヘン戦争、 南アフリカ、インド、ビルマ(現ミャンマー)などの植民地
支配」などを挙げ、現代世界では「国家は謝罪しないのが普通」
だとし、過去の過誤を正当化し、道義上の欠陥も認めないのが一般的だと記す。
  以下略
産経新聞(東京版)2006年4月3日 14版7面(国際面)
http://kuyou.exblog.jp/3433508

今、日本は確実に悪循環の“輪”の中にある。
 ⇔政府を決定的に体質改善するには、多くの国民が認識を改めるべき。
 ⇔多くの国民が認識を改めるには、報道や教育が改革されなければならない。
 ⇔報道や教育を改革するには、政府の体質が改善されなければならない。

逆にいえば、このループのどこかを壊せばいいのである。
日本人はそろそろ認識を改めねばならない。

それぞれの記事の後に記載した参考URLを参照されるのも良いと思う。
図書館に行って関連図書を乱読されるのも良いだろう。
(mixiなどにもコミュニティがあるので活用して下さい。)
出来る限り正確を期するように作られたコンテンツではあるが、
ご自分の納得いく方法でいろいろなものを見て自由に判断して頂きたい。

                          『韓国は“なぜ”反日か?』 完
--------------------------------------------------------------------------------
このような長いサイトを読んで下さって本当にありがとうございましたm(_ _)m
盛り込んだ内容の中の一つでも興味を持つきっかけにして頂ければ幸いです。
韓国の不条理な反日がいつの日にか解消されるためには、
まず先に「日本人に」真実が浸透していなければなりません。
このサイトを読み終わった方で、少しでも「役に立った」と思って頂けた方は
中国・朝鮮の反日教育、自虐史観の危うさ、人権擁護法案などについて
1人でも2人でも多くの人に伝えていけたらと思っています。
長々とお付き合い頂きまして本当にありがとうございました。
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||だ、そうです。

タグ : 反日 韓国 中国 靖国 慰安婦 竹島 チベット 無防備

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